※この作品はR-18です。

グリッドマンのヒロインがバニー姿であなたのストレスを癒やしてくれる店   作:ビリオン8551

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美女たちは「ママと赤ちゃんとお嫁さん」後編

(前編より続く)

 

 ##官能のクライマックス##

 

 VIPルームの中央に立つあなたの周りを、三人のバニーガールが取り囲んでいた。柔らかな照明が彼女たちの肌を艶やかに照らし出し、汗で僅かに湿った肌が官能的に輝いている。

 

 ひめの声は蜜のように甘い。

「あぁ……旦那様……」

 黒のバニースーツが乱れているのを直すこともなく艶めかしく腰を揺らし、白い太ももを見せつける。

 

 2代目の声は上ずり、その震える唇が欲望を物語っている。

「はぁ……はぁ……あなたとなら、私……もう何も怖くありません……」

 ダークグリーンのバニースーツは胸元が大きく開き、硬く尖った乳首を露わにしている。呼吸に合わせて、豊満な胸が揺れるのが見て取れる。

 

 ムジナの声は小さいが、その言葉に込められた想いが伝わってくる。

「この体、好きにして」

 青のバニースーツで包んだ長身は桜色に染まり、グラマラスなボディラインが官能的にくねる。

 

 あなたは各バニーガールの尻を撫でた。その触れ方に、三人の体が小刻みに震える。

 

「床に這って尻を突き出せ」と命じると、最初にひめは艶めかしく後ろを向き、四つん這いなって、誘うように尻を突き出す。

 

「ふふ……こんな風にお尻を突き出して、私ってこんなにスケベなんだって、大発見♡」

 

「あぁ……こんな恥ずかしい格好……でも……」

 

「どうぞ、使って」

 

 2代目は恥じらいながらも、ひめの隣で同じ姿勢を取る。ムジナは従順に這いつくばり、あなたの足元で待機した。

 

 あなたは遠隔操作可能なバイブレーターを取り出し、ひめ、2代目、ムジナのヴァギナに挿入していく。

 

 ひめは挑発的な喘ぎ声を上げながら、自ら陰唇を広げた。

「あぁん……そこ……気持ちいいです……」

 

 2代目は羞恥に震えながらも、尻を高く上げてバイブを受け入れる。

「ひぃっ……こ、こんな所に……」

 

 ムジナは小さく震えながら、従順にバイブを受け入れる。

「はぁ……キミのペットになれて……幸せ」

 

 あなたはバイブの振動を開始した。最も激しく感じた者に本物の男性器を入れてやる───そう宣言すると、ひめが艶めかしい声を上げながら、腰を大きく揺らし始める。

「あぁっ、いい♡もっと激しく♡」

 

 2代目は羞恥心と快感の間で揺れ動きながら、必死に感じようとする。

「んっ……あぁ……こんな……でも……気持ちいい……」

 

 ムジナは控えめながらも、徐々に腰の動きが大きくなっていく。

「あぁ、はぁ、飼い主様、私、感じてますっ」

 

 

 

 あなたは2代目の背後に立ち、バイブを抜いて後背位で挿入した。

 その瞬間、2代目の体が大きく跳ねる。

「あぁっ……!」

 歓喜の声が部屋に響き渡た。2代目は積極的に腰を突き出し、あなたを深く迎え入れようとする。

 今日、処女でなくなったばかりだというのに。

 

 ひめはあなたの肩に手を回し、耳元で「幼なじみマンコ気持ちいいでしょ」と卑猥な言葉を囁きながら、2代目も煽る。

「ほら……もっと声を出して……旦那様に聞かせてあげなさい」

 

 ムジナは2代目の下に潜り込み、ぶら下がった肉スイカを持ち上げて、乳首を舐め始める。

「んちゅ……ちゅぷ……」

 

 あなたは三人の異なるアプローチに、快感と支配欲が高まるのを感じる。腰の動きが自然と激しくなっていく。

 

 

 次に、あなたは三人を一列に並ばせ、後背位で次々と挿入した。

 

 先陣を切ったひめは腰を激しく動かし、続く2人を煽り立てる。

「あぁん♡こんな、激しっ♡私たち、まるで獣のようですっ♡」

 

 2代目は徐々に大胆になり、ひめに負けじと腰を打ち付ける。

「はぁ……はぁ……負けない……もっと……」

 

 ムジナは従順な態度で奉仕しつつ、時おり積極的に腰を押し返す。

「んっ……飼い主様……もっと奥まで……」

 

 あなたは2代目にペニスを挿入しながら、三人に、互いの性器を舐め合う指示する。

 

 ひめは率先して2代目の下に潜り込み、仰向けになって性器に舌を這わせ、快感の連鎖を生み出す。

「んちゅ……じゅるっ……こんなに濡れて……」

 

 2代目は、目の前に横たわったムジナの性器にしゃぶりついた。羞恥心を捨て貪るように舐め上げる。

「はぁ……こんな味……癖になりそう……」

 

 ムジナはレズ快感に戸惑いつつも、首を伸ばしてひめの性器に顔を埋める。

「んっ、ひめ様……んっ……美味しいです……」

 

 あなたと後背位で交わる2代目、その下に仰向けで入り込んだひめ、アクロバティックに横向きを維持するムジナ。ハーレムセックスのトライアングルだ。

 

 あなたは三人の胸を次々と掴み、2代目の尻に激しく腰を打ち付けながら完全にコントロールする。

 

 ひめは完全な支配下に置かれる悦びに目尻を下げ、さらなる快感を求める。

「あぁっ……! 旦那様……もっと乱暴に……」

 

 2代目は全ての抵抗を捨て、快感に身を委ね喘ぎ声を上げる。

「んあぁっ……! こんな……私……壊れちゃいますう……!」

 

 ムジナはあなたの動きに合わせて腰を押し返し、積極性を見せる。

「はぁ……はぁ……飼い主様……私の中……感じてぇっ」

 

 ひめの大胆な喘ぎ声が、2代目とムジナの興奮を高める。

 2代目の解放された姿が、他の2人の性欲を刺激する。

 ムジナの純粋な反応が、全員の感情を高ぶらせる。

 あなたは4人の変化を見守りながら、さらに激しく腰を動かす。

 

 最高潮に達しようとする中、あなたは三人に最高の快感を与えながら、同時絶頂を目指して激しく腰を打ち付ける。

 

 ひめは絶頂の波に乗りながら、2代目の性器を激しく愛撫する。

「あぁっ……! イく……みんなで一緒に……イきましょう……!」

 

 2代目は快感に溺れ、大きな喘ぎ声を上げながら全身を震わせる。

「んあぁぁっ……! だめ……もう……イっちゃう……!」

 

 ムジナは純粋な喜びの声を上げ、初めての絶頂を迎える。

「はぁっ……! 飼い主様……私……幸せ!」

 

 絶頂の瞬間、あなたは時間が止まったかのような感覚に包まれた。

 びゅーっと、精液が2代目の子宮へ流れ込んでいく。

 

 

 余韻の中、あなたは各バニーガールの最終的な評価を伝え、さらなるセックスで報いた。

 

 ひめの尻を強く叩きながら、激しい立ちバックで褒美を与える。

「あぁん! 旦那様……ありがとうございます! ありがとうございます!」

 

 2代目の成長を称え、優しく頭を撫でながら深くキスしてやる。

「んっ……ふぁ……こんな優しさ……クセになっちゃいます……♡♡♡」

 

 ムジナの献身を褒め、愛情溢れる対面座位で深いキスをしながら腰を動かす。

「んちゅ……飼い主様……愛してる……」

 

 ひめは満足げな表情で、永続的な絆への期待を示唆する。

「ふふ……これからも、もっともっと素敵な関係になれそうだね」

 

 2代目は晴れやかな表情で、新たな自分と関係性を受け入れる決意を述べる。

「私……もうワガママは言いません。この関係を大切にします」

 

 ムジナは幸せに満ちた表情で、永遠の忠誠を誓う。

「飼い主様……一生……傍にいさせて」

 

 あなたは静かに目を閉じ、この瞬間の感覚を心に刻み込む。三人の体温、吐息、そして愛液の生々しい香り。全てが混ざり合い、唯一無二の官能的な空間を作り出している。

 4人の関係は、これからどのような快楽と幸福をもたらすのだろうか。

 

 

 ##余韻と新たな欲望##

 

 先ほどまでの激しい行為の余韻が、まだ部屋中に漂っている。VIPルームのソファに深く沈みながら、あなたは三人のバニーガールと肌を寄せ合っていた。右にひめ、左に2代目、広げた脚の間にムジナだ。

 

 新しい家族の形を作ろう───話題は自然とそうなった。つまり、これからのハーレム関係をどう位置づけるかということだ。

 

 あなたの言葉に、三人の反応は様々だ。

 黒のバニースーツを着たひめは、艶めかしく体を くねらせながら耳元で囁く。

「私はお嫁さんだよ♡パパのことを、もっともっと気持ちよくしてあげる♡」

 その声に、あなたの体が小さく震える。ひめの吐息が耳たぶをくすぐり、背筋に電気が走る。

 

 ダークグリーンのバニースーツの2代目は、胸元を大きく開きながら、母性的な笑みを浮かべる。その豊満な胸が、生クリームを塗られるのを待っているかのようだ。

「私はママになります♡みんなを包み込んであげますからね♡」

 その言葉に、不思議な安心感を覚える。2代目の柔らかな胸が、あなたの腕に当たり、温もりが伝わってくる。

 

 青のバニースーツのムジナは、スカートをたくし上げながら、無邪気な表情を見せる。その白い太ももが、誘うように輝いている。

「私は赤ちゃん。みんなに甘えて♡いいでちゅか?」

 その仕草に、保護欲と欲望が同時に湧き上がる。ムジナの無邪気な表情と、露わになった肌のギャップに、喉が渇くのを感じる。

 

「じゃあ、新しい家族の絆を深めましょ♡」

 

 ひめは台所に立ち、艶めかしく腰を揺らしながら生クリームの準備を始める。その仕草が、まるで官能的な舞のようだ。

「んっ♡お嫁さんの特製クリーム、作っちゃいますよ♡♡」

 ひめの声が甘く響き、その艶めかしい仕草に目が釘付けになる。

 

 2代目は胸元を大きく開き、生クリームを乳首に塗り始める。その様子が、まるで授乳の準備のようだ。

「はぁ♡ママのミルク、たっぷり用意したわ♡」

 2代目の吐息が熱く、その仕草に母性と官能が入り混じっている。

 

 ムジナは床に座り、無邪気な表情で生クリームを全身に塗りたくる。

「えへへ♡赤ちゃん、きれいきれいして待ってるね♪」

 ムジナの無邪気な笑顔と、生クリームで覆われていく肌のコントラストが、背徳的な興奮を呼び起こす。

 

 あなたも生クリームを手に取り、各バニーガールの体に塗っていく。

 

 ひめの背中に生クリームを塗ると、彼女が艶めかしく身をよじる。

「あぁん♡♡ パパの手、気持ちいい♡もっと、いっぱい塗って♡♡」

 ひめの甘い声が部屋に響き、その体の動きに合わせて、バニースーツがきしむ音が聞こえる。

 

 2代目の胸に生クリームを塗ると、彼女が母性的な微笑みを浮かべる。

「んっ♡くぅ♡パパ、たくさん飲んでね♡ママの愛情、たっぷり注ぎ込むから♡」

 2代目の声が切なげに響き、その胸の柔らかさがあなたの手に伝わる。

 

 ムジナの腹部に生クリームを塗ると、彼女が無邪気に笑う。

「あっ♡くすぐったいよ……♪  でも、パパの手、大好き♡♡」

 ムジナの声が弾むように響き、その腹部の筋肉が、あなたの手の動きに合わせて微かに動く。

 

 あなたは次々と三人の乳房にむしゃぶりついた。生クリームまみれのバニーガールたちは目を輝かせ、全身であなたを受け入れてくれる

 

 ひめは挑発的な笑みを浮かべ、

「お嫁さんが一番パパを満足させてあげる♡♡」と宣言する。彼女の指が、あなたの胸元をなぞる。その冷たい指先が、あなたの肌を焦がす。

 

 2代目は決意に満ちた表情で、

「ママの愛情が一番大切よ♡」

 と母性をアピールする。その眼差しに、深い愛情が宿っている。2代目の体温が、あなたに伝わってくる。

 

 ムジナは期待に瞳を潤ませ、

「赤ちゃんが一番パパを癒やしてあげる……♪」

 と無邪気に主張する。その仕草が、あなたの心を揺さぶる。ムジナの無邪気な笑顔に、罪悪感と快感が入り混じる。

 

 あなたは2代目の胸に顔を埋め、生クリームを舐め取る。その味わいが、まるで母乳のようだ。

「んっ♡ふぁ♡パパ、ゆっくり味わってね♡ママの愛情、感じてぇ♡」

 2代目の声が、優しく響く。その胸の柔らかさと、生クリームの甘さが口の中に広がる。

 

 ひめはあなたの背後から抱きつき、耳元で囁く。

「んっ♡パパ♡お嫁さんのここも、舐めて欲しいな♡♡」

 その言葉に、あなたの下腹部が熱くなる。ひめの吐息が耳たぶをくすぐり、その温かさが首筋を伝う。

 

 ムジナはあなたの膝の上に座り、体を擦り付けてくる。

「えへへ♡パパ、赤ちゃんと一緒に遊んで♪」

 その無邪気な仕草に、背徳的な興奮を覚える。ムジナの体重が膝にかかり、長身美女の温もりが伝わってくる。

 

 

 ひとしきりなめ回すと、さすがにお腹が膨れてくる。あなたは三人にお互い家族の絆を深めるよう指示した。

 

 ひめは「お嫁さん」として他の2人に生クリームを塗り、官能的に舐め取る。

「んちゅ♡じゅるっ♡みんな、美味しい♡♡」

 その音が、部屋中に響き渡る。ひめの舌の動きが見えるほどの、濃厚な舐め方だ。

 

 2代目は「ママ」として他の2人を抱きしめ、母性的に生クリームを与える。

「はい、あ~んして♡ママの愛情、たっぷりあげる♡♡」

 その仕草に、不思議な安らぎを感じる。2代目の豊満な胸が、他の2人の体に押し付けられている。

 

 ムジナは「赤ちゃん」として他の2人の体を無邪気に舐め回る。

「ちゅぱちゅぱ……♪  みんなおいしい♡♡」

 その純真な表情に、背徳感と興奮が入り混じる。ムジナの小さな舌が、他の2人の肌を丹念に舐めていく。

 

 

 三人は「家族の愛情」と「性的興奮」をどんどん融合させていった。あなたはそんな三人の輪に「パパ」として飛び込んでいく。

 

 ひめは「お嫁さん」として大胆に生クリームを股間に塗り、

「んっ♡パパ、ここも食べて♡♡」と誘う。その仕草があまりに挑発的で、あなたの理性が揺らぐ。ひめの股間が、生クリームで覆われ、その甘い香りが漂う。

 

 2代目は「ママ」として生クリームを乳輪全体に塗り、授乳を模倣する。

「はぁ♡パパ、ママのミルク飲みたいでしょう♡」その声が、母性と官能を同時に帯びている。2代目の乳首が、生クリームの下で固く尖っているのが分かる。

 

 ムジナは「赤ちゃん」としてグラマラスな体を生クリームまみれにし、床を這いまわる。

「えへへ♡パパ、赤ちゃん捕まえて……♪」

 その無邪気な遊びが、あなたの性的興奮を掻き立てる。ムジナの肌が、生クリームで滑らかに輝いている。

 

 やがて四人はじゅうたんの上で、生クリームと愛液にまみれた一つのかたまりとなった。もう誰を愛撫しているのか分からない。誰に愛撫されているのか分からない。とにかく全てが気持ちよくて、ぬるぬるとして、ぬちゃぬちゃと音を立てて、甘くて、濃くて、そして生々しい。

 

「あぁん♡パパ、お嫁さんの体、好きなように使って♡♡」

 

「んっ♡みんな、ママに甘えていいのよ♡♡たくさん愛してあげる♡♡」

 

「えへへ♡みんなに甘えていい……? 赤ちゃん、幸せ♡♡えへへ♡みんな大好き♡♡」

 

 あなたは三人の変化に包まれながら、性と愛が融合した「新しい家族」の形を感じた。究極の家族愛と性的興奮の表現を求め、あなたは三人にペニスをこすりつける。

 4人の体が絡み合い、愛情と欲望が渦巻く中、最高潮の瞬間を迎えた。

 

 どぴゅっ。どぴゅっ。どぴゅっ。

 

「あっ♡あぁっ♡!」

 

「んんっ♡! はぁっ♡!」

 

「えへへ♡♡」

 

 

 ひめの官能的な愛撫。

「んっ♡ふぁ♡パパ♡もっと、たくさん出して♡♡」

 

 2代目の優しくも情熱的なキス。

「んちゅ♡パパの愛、しっかり受け止めるわ♡♡」

 

 ムジナの全身を絡みつける愛情表現。

「えへへ♡パパのしゃせー、かっこいい♡♡」

 

 あなたは静かに目を閉じ、「家族への射精」の感覚を心に刻み込む。三人の体温、吐息、そして甘い生クリームの香り。全てが混ざり合い、唯一無二の家族の絆を作り出している。

 

「この家族で最高の性生活を築きましょう♡」

「私たちの愛する家族を、いつまでも大切にします」

「みんなと一緒で幸せです。大好き♡」

 

 

 ##エピローグ##

 

 VIPルームの中央に、あなたは裸体を晒して立っていた。

 室内には、性と愛情が入り混じった甘美な香りが漂っている。ソファも床も生クリームと愛液と汗でぐちゃぐちゃだ。一度業者を入れないと使い物にならないだろう。

 

 改装が必要だな───あなたはそう思った。このバニーズ・ハートを愛の巣にするためには、やるべき事がたくさんある。

 何しろあなたは「六花、アカネ、夢芽、ちせ」ともここで愛し合うのだから。

 

 2代目は優しく微笑みながら、柔らかいタオルを手に取った。丁寧に、そして愛情を込めて、彼女はあなたの体を拭き取っていく。

「ママの愛情、たっぷり注いであげましたね」

 

 ひめは艶めかしい仕草で、あなたの下着を手に取った。彼女は膝をつき、下着を履かせようとする。その仕草には、これまでの情事の名残と、これからの期待が入り混じっているようだ。

「次はもっと楽しませてあげるわ」

 

 ムジナは恥ずかしそうにしながらも、あなたのワイシャツを手に取った。彼女の頬は幸福感で紅潮している。おずおずとした動きで、彼女はあなたに袖を通そうとする。

「また赤ちゃんになりたい...」

 

 あなたは3人の優しい手つきに身を委ね、心地よい疲労感と興奮の余韻に浸る。彼女たちの指先が肌を這う度に、先ほどまでの情事が鮮明に蘇ってくる。

 

 2代目はあなたの胸元にそっと唇を寄せ、ボタンを留めていく。彼女の吐息が肌に当たり、鳥肌が立つ。

 

 ひめはあなたのズボンのジッパーを上げながら、意図的に指先で敏感な部分に触れる。その悪戯っぽい仕草に、あなたは思わず息を呑む。

 

 ムジナはネクタイを結びながら、うっとりとした表情であなたを見つめている。彼女の指先が首筋に触れる度に、小さな痺れが走る。

 

 4人の間には、新たな家族としての絆と、性的な期待が入り混じった空気が漂っている。それは甘く、そして官能的な雰囲気だ。

 

 ひめは鏡の前であなたを抱きしめ、耳元で囁いた。

「あなたはもう、永年無料のVIP会員よ。いつでも帰ってきてね」

 その言葉に、あなたの心臓が高鳴る。これからも、この官能的な世界に戻ってこられるという期待が、全身を駆け巡る。

 

 2代目は最後の別れの挨拶として、あなたを豊満な胸で優しく抱きしめる。ひめは艶めかしい仕草で、あなたの耳たぶを軽く噛む。ムジナは名残惜しそうに、あなたの手を自身の柔らかな胸元に押し当てる。

 

 あなたは完璧に着飾った姿で、3人への深い愛情と欲望を感じながらドアに手をかける。振り返ると、3人のバニーガールたちがあなたを見つめていた。

 この「新しい家族」が今後どのような官能的な冒険を重ねていくのだろう? 

 

 ドアが開き、あなたは現実の世界へと一歩を踏み出す。しかし、心の中では既に次の訪問への期待で胸が高鳴っていた。バニーズ・ハートでの官能的な冒険は、まだ始まったばかりなのだ。

 

(つづく)




ハーレムセックス…難しい!でも楽しいので頑張りました!
アンケートへの回答ありがとう。六花は確定にですが他のキャラも再度書くかもしれません。
引き続き高評価とお気に入りで応援よろしくお願いいたします!

好きなヒロインを教えて!

  • 六花
  • アカネ
  • 夢芽
  • 2代目
  • ちせ
  • ムジナ
  • ひめ
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