2日連続投稿です。
今回はエロありです。
日付も年さえも、移ろう夜。
街ではカウントダウンを終えた人々が、熱に浮かされつつも、帰路についている頃だろう。
そんな中、人里離れた
ゆさっ♡ ゆっさぁ♡
は゛るぅ~~~ん♡
「提督さぁ~ん♥
間宮の『
お代はホットな『
ふりっ♡ ふりふりぃ~♡
ふ゛っりぃ~~~ん♡
「伊良湖の『
一度食べたら病みつきですよぉ♡
仕上げに『
ふむ……どちらから頂こうか。
目の前では、二人の"
その光景に、腹を空かせた
しかし素晴らしいだけに、どちらの"
だが───
よし、決めた。
今は悩んでいる時間が勿体ない。
こういう決断は、さっさと済ませるに限る。
ひょいとベッドから飛び起き、大股で歩いていく。
べちん♡へ゛っちん♡と、チンポが左右に揺れるたび、二人の視線も左右に揺れていた。
見せつけるかのようにゆっくり歩き、その下品なまでに大きな尻の後ろに立つ。
そして、既にグチョグチョに濡れそぼった"入口"へと狙いを定めた。
まずは、
ばっち゛ゅっ゛っ゛っ゛ん!!!♡♡♡
「ォ゛ほッ゛?!♡ キタキ゛タ゛ッ゛!!!♡♡♡
キっく゛ゥ~゛~゛~゛!!!♡♡♡
てーとくさんの゛ス゛ル剥け長チンポぉ゛♡♡♡
マンコにす゛っぷし♡ 生ファックぅ゛♡
ぁア゛♡ イッ゛く゛ぅ~~~ッ゛ッ゛♡♡♡
ちょっとイキます゛っ♡ イ゛クイクっ゛……♡
ハメ潮
フ゛ショ──────ッ゛ッ゛ッ゛!!!♡♡♡
キツ~く締め付けてくるマンコをメリメリと拡げていく。
すると、その特徴的なポニーテールをブンブンと振り回しながら、勢いよく潮を床へとブチ撒いた。
あぁ、大掃除したばかりなのに……。
まったく……教育がなっていないな。
出来の悪い店員には、"クレーム"を
たん♡ たぁん♡ たぁ゛ん゛♡ たぁ゛ん゛♡
「お゛ンッ♡ ぉ゛ウッ♡ お゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡
んお゛ォ゛っ♡ マンコぉ゛♡ キッ゛クぅ゛~♡
このテ゛カチン♡ マジたっ゛ま゛んねェ゛♡♡♡
ダメぇ゛♡ 出る゛ぅ♡ 出ちゃうぅ゛~♡
女の子失格のゴリラ声゛っ♡
ヤッヘ゛ェ♡ オホ声♡ 出るぅ゛~゛~゛♡♡♡
ゥ゛っほぉ゛おぉぉお~~~ンッ♡♡♡」
罰を与えるように、背後から伊良湖の尻を荒々しく突き上げる。
顔が見えないのは、少し惜しいが―――
その分、征服感は段違いだ。
それにしても……。
普段の清楚で可愛らしいイメージからは、想像の付かない乱れっぷりだな。
まあ自分にとっては、そんなギャップすら興奮を煽る極上のスパイスでしかない。
「あらあら~♥ 伊良湖ちゃんたら、すっごい声♥
"私とシた時"は、あんなに可愛かったのに♥
本性は、こぉんなにスケベだったなんて……♥
私とは遊びだったのね……♥
おばさん、悲しいわぁ~♥」
ガッチリと伊良湖の腕を掴み、入念にメス穴を耕しているコチラへと、おもむろに間宮がしな垂れかかり、シクシクとウソ泣きを始める。
コチラの身体に、ふにゅり♥と当たる柔らか〜い感触へと意識を一瞬持っていかれそうになる───
───が、そんなことよりも、先程の会話に妙なワードが混じってたのを、自分は聞き逃さなかった。
"私とシた時"というのはどういうことだ…?
「あら、そんなに気になります?♥
でも……提督さんが悪いんですよ?♥
いつまで経っても手を出してくれないから、私たち二人で、夜な夜な慰め合っていたんです♥
お互いのオマンコをぉ♥
指でホジホジ……♥
舌でホジホジ……♥
それでも、満足出来なくて♥
お夕飯に使う予定のニンジンを、ディルド代わりにしてぇ♥
間宮の口から、驚きのエピソードが語られる。
そんなことまでさせてしまったのか……。
それは申し訳ないことをした……。
「うふふ♪ 気にしないでください提督♥
でも…特別に何かしてくださるというのであれば───」
そこで言葉を区切り、一呼吸置いた間宮は、抱きつくように距離を詰める。
そして、コチラの耳元へと顔を近づけると、アイスクリームよりも甘い声色で囁いた。
「───この、ご立派なキノコでぇ…♥
短小ニンジンじゃ、届かない奥の奥まで♥
ずっぽし♡ 『お料理』してくださると嬉しいです♥」
───フ゜ッツ゛ン
本日、二度目の何かがキレる音が、脳内に響き渡った。
ドッッッッッッチ゛ュン!!!♡♡♡
ドスッ!!♡ ドチッ!♡ドチッ!♡ドチッ!♡
「ン゛ぉお゛お゛ォ゛~゛~゛~゛?!?!♡♡♡
ォく゛ッ゛♡ 奥ま゛でコ゛リコ゛リぃ゛~゛!!♡
スゲッ゛♡ スッゲェ゛~゛~゛~゛♡♡♡
これ゛が♡ マジヒ゜ス゛ッ゛♡
提督さん゛のォ゛♡ オス丸出し本気交尾ィ゛♡
この前まで童貞だった人の腰振りじゃない゛ッ♡
し゛ぬっ♡ し゛んじゃう゛ッ゛♡
チンポにころ゛されるッ゛!!♡
私、給糧艦なのに゛っ♡
陸の上で轟チンしち゛ゃいます゛ゥ゛!!!♡♡♡」
ハンドル代わりに掴んでいた腕を放し、壁につかせて体勢を整える。
突きやすくしてやったその尻に、全体重をぶち込むヘビーなピストンを叩き込んだ。
容赦なく突き込むたび、餅のように柔らかなデカケツが、だゆん♡ た゛ゆん♡と波打つ。
おそらく間宮が書いたのであろう、達筆な『新年』の文字も、蹂躙の余波で醜く歪んでいた。
「あらあら…♥ スッゴイ喘ぎ声…♥
私とシた時は───
『あん♡ 間宮さん♡
そこ♡ そこイイですぅ~♡』
『ん♡ 気持ちいい♡
そろそろイク♡ イッちゃいます♡』」
───って可愛らしい喘ぎ声だったんですよ?♥
それが提督さんだと……♥」
「ぅほっ゛♡ ん゛ほッ♡ ゥほぉ゛~ッ゛♡
提督さ゛……んほ゛ォ゛ッ?!?!♡♡♡
そこ゛っ!!♡ そこホジれッ゛!!!♡
伊良湖の一番いい゛トコロぉ゛♡
高っけぇカリでホジりまくって゛ェ!!♡
ぁ゛あ゛♡ デカチン気持ちっ゛い゛い゛~ッ゛♡
またイ゛ぐっ♡ イ゛ッ゛♡ オ゛ッ゛♡
ぅ゛オォ゛ォ~゛~゛~゛んッ゛ッ゛♡♡♡」
プシュッッッ!!!♡♡♡ ヒ゛シィ─────ッ!!!♡♡♡
間宮の話を聞きながら伊良湖のマンコを堪能していたところ、偶然にもイイ所にアタったようだ。
伊良湖に命令されるがままに、カリ首で削ぐように刺激してやると、艦砲射撃並みのハメ潮が執務室の床へと撒き散らかされた。
そんな伊良湖の姿を見ていると、金玉で渦巻いていた"モヤモヤ"が、たまらなく昇って来ってきてしまう。
口惜しいがラストスパートだ。
伊良湖っ…!!
何処に射精して欲しいっ…?
「
マンコの一番奥にある"
提督さんの強オス遺伝子"
たぁ~~~っっっぷり♡
どぴゅ♡ どぴゅ♡ どっぴゅん♡
"
あ゛ァ゛~゛……クッソ!!
いちいち金玉にキくばっかり言ってッ゛!!
フ゛ヒ゛ュ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️
ト゛ヒ゛ュルルル~゛~゛~゛ッ゛♥️♥️♥️♥️
ボヒ゛ュ゛ッ゛♥️ ヒ゛ュルルルゥ゛♥️♥️
ト゛ッヒ゜ュ゛ン゛!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
「ぬ゛ッホォ゛ォ゛~゛~゛~゛ッ゛ッ゛!!!♡♡♡
すっけ゛ェ
てぇ゛とくさんのチ゛ンポぉ゛♡
フ゛ッ濃い精子♡ ぶっ放し゛てるゥ゛~゛!!!♡
ぉ゛オッ゛♡ ア゛クメク゛るッ゛!!♡♡♡
ヤッヘ゛ェ゛のクる゛ッ゛♡♡♡
まんこイク♡ まんこイク♡ まんこイク゛ッ゛♡
イッ゛く゛ゥゥゥ゛~゛~゛~゛ッ゛!!!♡♡♡」
腰から下が無くなってしまったのではないかと思ってしまうほどの強烈な射精。
ト゛クッ゛♥️ フ゛ビッ゛♥️ ブッ゛ヒ゛ュッ♥️
ブリっ♥️ フ゛リリっ゛♥️ フ゛っヒ゜ぃ…♥️
ひ゛ュっ…♥️ びゅるる…♥️ ぴゅるる……♥️
……ホ゛ヒ゛ュッ゛ッ゛ッ゛!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️
最後に、ダマになっていた特濃ザーメンを勢いよく出してやれば───
「……ッ゛♡♡♡」
───という喘ぎ声にすらならない音を口から漏らして、伊良湖は轟チンした。
明日も投稿あります。
エロありです。