「んくっ!?」
俺が、黒歌によって、ベットの上に寝転がされる。
そのまま、黒歌の太股に俺は頭を預ける態勢となっている。
それと共に、黒歌は、俺に自身の巨乳を押しつけていた。
「ふふっ、どの世界の人間だろうと、男は夢中なんだにゃ♡」
そんな黒歌は、俺を寝かせながら、右手を肉棒を掴んでいた。
「私自身はまだまだ母乳は出来ないけどにゃ、けど、その分、こっちはどんどん大きくなっているじゃないかにゃ」
その言葉と共に、俺の肉棒は、黒歌が丁寧に扱く事によって、より大きくなっている。
「ふふっ、もう、私の手の中でビクビクしているにゃ……♡」
そう言うと、黒歌は、左手で、俺の頭を抱えて、優しく撫でてくる。それと同時に、黒歌の柔らかい乳房の感触も伝わってきていて、興奮度が増していく。
そして、黒歌の手の動きに合わせて、自然と腰を動かしていた。
しかし、黒歌はそれを止める事はなく、むしろ、更に激しくしてくる。
それによって、快感も高まっていく。
だが、それだけでは満足出来ず、俺は無意識のうちに、黒歌の太股に顔を埋めて、舌を伸ばしていた。
それにより、黒歌の着物越しではあるが、舌先に、少しだけ湿り気を感じた。
すると、黒歌は嬉しそうな声色で言う。
その表情には、淫靡な笑みを浮かべている。
黒歌自身も、発情しているのだ。
それに答えるように、黒歌も答えてくれる。
それと共に、俺の顔を太股から引き剥がすと、今度は、自身の胸元へと導いてきた。
「ふふっ、私のおっぱいに顔をうずめても良いんだにゃ……」
そう言いながらも、黒歌は、両手を使って、俺の頭を自分の胸に押し付けるようにして、強く抱き締めてくる。
その事により、俺は、呼吸をする為に口を大きく開けると、そこに、黒歌は自身の大きな乳房を押し込んできた。それはまるで、授乳をしているかのようであった。
それにより、俺の体は更に火照っていき、肉棒からは我慢汁が大量に溢れ出てくる。
それが潤滑油となって、黒歌は更に激しく扱いてくる。
それによって、肉棒への刺激も強まり、快感が高まっていき、射精感が込み上げてくる。
それを察したのか、黒歌は、俺の顔を自身の胸から解放すると同時に、肉棒を上下に強く擦ってくる。
それにより、肉棒の根元から亀頭の先まで、一気に強烈な刺激が駆け抜けていき、俺は堪らず、精液を放出した。
その際に、黒歌は、白濁とした液体を手で受け止めてくれた。
そのせいで、手の平だけでなく、指の間からも溢れてしまい、黒歌の胸や顔にまでかかっていた。
それでもなお、まだ収まらず、次から次へと溢れてきていた。
それを見て、黒歌は少し驚きながらも、嬉しそうに微笑んでいた。
それからしばらくして、ようやく収まった時には、俺の手にも大量の精液が付着しており、それを、黒歌は自分の口に運んで舐め取っていった。
その姿はとても妖艶であり、思わず見惚れてしまった。
その後、黒歌は、ゆっくりと立ち上がると、俺の方を見下すようにして言った。
「ふふっ、いっぱい出たにゃあ♡でも、まだまだ元気そうだにゃん♡」
その言葉の通り、未だに俺の肉棒は勃起したままであった。
それに対して、黒歌は再び妖艶な笑みを浮かべると、俺に向かって手招きを行う。
次回作品の中心になる種族は?
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天使
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悪魔
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吸血鬼
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ロボット娘
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エルフ
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ドラゴン