異世界最強国家の激つよ低身長ド爆乳姫騎士様、もっと強すぎたはずのナマイキ魔王様と一緒に仲良くコスプレセックスされまくり♡ 作:デイジー亭
「そうだな、じゃあまず……」
「それはグッドアイディア」
「勇者様の仰せのままに♡」
「「ひんっ♡ ひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」」
我が師たる【剣聖】にしてメイド長兼副騎士団長。自分に対する忠誠心の塊だったはずのユーリア。
それと隣のクソガキの同じく忠臣だったはずの【魔将】リーステル。その二人に【両腕パイズリ】させつつ、何事かを囁く勇者。
だがその内容は、他ならぬ姫騎士である自分自身とメスガキ魔王。その二人が上げる、【マゾ乳ガキどもの嬉しがり絶叫】で掻き消されてしまっていた♡
毎日365日朝昼晩ッ♡ 喉が嗄れるほどに叫ばされて、もう慣れてしまったけどキツいっ♡
思うさまに叩き込まれた乳悦を、乳首鎖を引かれて【ガキ乳伸ばされエロ蹲踞】させられるだけで引きずり出されて抵抗無理ッ♡
な、何をやらされてしまうんだぁっ♡ 嫌すぎる期待にガキ乳も爪先も伸ばし伸ばされしつつ、そのお言葉を従順に待たされてしまう私と不快な相方。
「じゃあ魔王様、姫騎士殿下。勇者様のお言葉を伝えるので、心して聞くといい」
「喘いでいるお暇はありませんよ♡ どうかご清聴を♡」
「わかったか?」
「ンにゅぉ゛~~~ッ♡ 無理ッ♡ 無理ひぃ゛~~~ッ♡♡♡」
「はひっ♡ 聞きますぅ゛ッ♡ だからダーリン、持ち上げちゃらめっ♡ らめぇ゛~~~ッ♡♡♡」
クイッと
その二人の美白と褐色。しかしお揃いのチン毛とザーメンまみれの美貌に目線を合わせるのは、為政者として当然の態度……なのであるがっ♡
【ガキ乳宙づり】で無理やり高さを合わせるのは違うだろうがっ♡ 伸ばされた長乳の隙間から辛うじて見えるだけの上に、【マゾガキ乳アクメ】で目がかすむッ♡
だが【ガキ乳伸ばされエロ蹲踞】の姿勢を解除するのは許してもらっていないので、懇願嬌声を上げつつ宙をブラブラ泳がされる私たち。
やっと伸ばしっぱなしの爪先が、地面に着けてもらった頃には……♡
「おい、礼は?」
「え、えへへぇ♡ 降ろしてくれてありがとう、ダーリン♡ ンひっ♡」
「ふぉ゛ッ♡ あ、ありがとうっ♡ ございましゅぅ゛……♡」
「じゃあ二人とも、感謝を伝えるためにも【恥じめてのマゾアクメ】を大きな声で」
「もちろん、【生き恥コス見せびらかし】もセットでお願いいたします♡」
「はぁい♡」
「し、仕方あるまい……♡」
乳首ピアスを軽く弄ばれつつ、耳に吹き込まれる低い声♡
それを聞いた途端、ビンッ! とお利口さんに爪先まで伸ばした気を付け姿勢♡
そのままもはや条件反射と化してしまった、【ガキ乳遊び】に対する感謝が勝手に喉から零れてしまう♡
さらにはお互いの元部下に、羞恥まみれの馬鹿げた行いを命じられるという恥辱。
それに対しても従順に【エヘ顔ダブピーお返事】してしまうなどと、もう姫騎士など名乗れない醜態である。
「じゃあダーリン、サフィから行くね♡」
「おう」
「さすが陛下、【魔将】として誇らしい」
「それに比べて姫様は……♡ お仕置き、そんなに欲しいのですかね♡」
「ち、ちがっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「にひっ♡ じゃあ、ルビィのガキ乳いぢめながらご覧くださぁい♡」
だがそれを恥じる暇など、私には与えられていない。
そればかりか、仇敵に先手を取られてしまいその身体からパッと片手が離されて……
逞しすぎる両腕がぐんにゅう♡ 両乳鷲掴みにして、そのままドチャクソ揉み潰されてしまうっ♡
そこから今度は単独にて【ガキ乳吊り上げ】されて、【空中パイ揉みアクメダンス】を踊らされる私ッ♡
我が無様醜態の極みを楽し気に見つめながら、サフィリスはちろりと二股に別れた舌を出して語り始めた……♡
◇◇◇◇◇
「え、えとね♡ サフィ、最初はぁ、期待外れだと思ってたんだぁ♡」
「ほう、ムカつくな」
「ンッぴぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「ごごごごめんねダーリンッ♡ あとでサフィのガキ乳もっ♡ たっぷり激しく♡ ねちっこぉく、いぢめてくださぁいっ♡」
「おう、覚悟しとけ」
「はひっ♡ はひぃっ♡」
勇者様に対し、初手はメスガキらしい煽りから入った魔王陛下。
だがその代償は姫様のガキ乳が支払わされ、乳首をぎっちぃ! 抓って頂き空中V字脚ピンをキメさせて頂いております♡
甲高く惨めったらしい嬌声を搾り出されるその姿には、いかにナマイキなガキといえども怯え……いいえ、いいえ。
期待の色を全然隠せておりません♡ 従順にして、根っからの【クソマゾ乳ガキ】。
そう勇者様に躾けて頂いた魔王陛下は、その低い声での虐待予告に短い脚がもうガックガク♡
だぱんっ♡ どっぱぁんっ♡ と、確定した未来に打ち震わせるガキ乳震度も凄まじい物となっております。
「だ、だからぁ♡ ダーリンがリースを、あっさり倒すどころか。【生ハメ手押し車】しながらお部屋に来た時、すっごく驚いたんだよぉ♡」
「……あれは、激しかった……♡♡♡」
「ごっちゅんごっちゅん進まされるたんびにぃ♡ 『ごめんなさいっ♡』、『許してぇっ♡』って、いつものクールが完全にお出かけさせられててぇ♡」
「アレをして頂いて、耐えられるはずもありませんものね♡ ねえ、姫様♡」
「ふぉ゛ッ♡♡♡」
だが愛する雄様に悦んで頂きたいという雌当然の心得により、なんとか崩れ落ちずに続けるは独り語り。
そして最初のシーンに話題が移ると、おおいに頷き褐色肌を真っ赤に染めるは当時の被害雌♡
【生ハメ手押し車】……勇者様お気に入りにして、全雌絶叫の魔の遊戯である♡
この世界の強い雌特有の、馬鹿げたデカさのガキ乳♡ それを地面に引きずりつつ、ずぅっぷし♡ とハメ込んで頂いたおちんぽ様♡
それで子宮もおしりもブン殴って頂き、泣き叫んでも決して許してもらえず目的地に着くまで終わらぬ地獄。
その威力と来たら、姫様に思い出して頂くだけで潮噴き同意♡ まぁ毎日して頂いて、もはやトラウマですものね……羨ましい♡
「助けなきゃって思ってぇ。【聖杯】を大鎌にして斬りかかったら……あっさりぽっきん♡」
「魔族の秘宝も、人間の物と同じく。主様にしてみれば子供騙し」
「わたくしたちと同様、オモチャにして頂くのが精々ですものね♡」
「サフィ、もう混乱しちゃってぇ♡ ぽかぽか叩いても、全然平気な顔しててぇ♡」
「魔王様のぽかぽかは、ぽかぽかというかドゴドゴ」
「普通に城に穴を開けますものね……」
だがわたくしの感慨を台無しにするは、ブツは持っていないのに鳴らす恐ろしい風切り音。
我が国の物と対を成す、魔なる神の至宝。それすらも勇者様に通じなかったと語りつつ、ちっちゃな拳が音速の壁を幾度も幾度も突き破る。
うん、『魔王には破城槌は不要』……そう謳われた見た目詐欺も健在なようですね? 尋常の人ならば、直撃を受ければ肉塊どころか血煙と化すでしょう。
いやぁわたくしたち、姫様のご命令とは言えよくコレに挑もうと思ってましたね?
たどり着く前にリーステルに敗北せねば、肉壁の役も果たせず汚い花火として姫様の敗北。
それをおおいに彩っていたことは、間違いありません。
「それから、それからぁ♡ もうダーリン、ルビィでばっか遊んでないでっ♡ サフィで実演してっ♡」
「仕方ねぇな」
「ンぶぎゅっ!?」
「わぁい♡ じゃ、じゃあ。どう、ぞ……♡」
「手間が掛かるガキだ」
「ンッぎゅっ♡♡♡」
ですがそうはならなかった……そしてバッドエンドを、雌幸福に満ち溢れた淫欲まみれで終わらないハッピーエンド♡
それに変えてくれた剛腕をお求めになるのも、致し方なきことと言えましょう♡
姫様を雑に地面に投げ捨てた勇者様が、まずはおずおずと近づいた魔王様の片方のガキ乳を思いっきり鷲掴み。
だが常ならばお礼を言うはずの魔王様は、さすがの演技派。
ちゃんとガキっぽい蒼髪ツインテールをブンブン振って、【ガキ乳引っ掴み背伸び】させられつつも徹底抗戦の構えである♡
もちろん、それを打ち砕くのもまた……♡
「んで? こっからはどうだったかな」
「だ、ダーリンったらぁ♡ そんなにサフィのおくちから言わせたいんだぁ♡」
「あ゛?」
「ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ サフィのガキ乳ッ♡ ギッタギタに叩きのめしてくださぁいっ♡♡♡」
「ちゃんとやれっつっただろうがっ!!」
「ンぴぃ゛ッ♡ きゃひぃ゛ンッ♡ あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
勇者様であるが、敢えてカマすは素知らぬ顔♡ 焦らすのもお上手なその態度に、魔王様が返すは身の程知らずなメスガキ煽り♡
当時の再現としてはセリフは違えども上等だったのでしょうが、ちょっと凄んで頂いただけであっさり降伏。
謝罪の言葉を吐き散らかしてしまい、またズレた台本に勇者様はお冠♡
【片パイ宙づり】しながらの、【わからせ乳ビンタ】により軌道修正を図っておられます♡
バチバチッ! べっちぃんっ!! と、リズミカルからのクソつよ手形刻み♡ おおいに叫ぶ再現絶叫は、何度聞いても素晴らしいですね。
「おい乳ガキ。名前は?」
「さ、サフィリス・ギガスメルティ・サキュバスロードッ♡ ですぅっ♡ す、素直に答えたから♡ おっぱい、離してぇ~……♡」
「は?」
「ンぎゅぉ゛~~~ッ♡ ち、乳首ちゃんらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛ッ♡♡♡」
「コレは今から俺のモンだ。異論は?」
「あ、ありませぇんっ……♡♡♡」
そのままご自分のセリフを言う勇者様と、従順さを取り戻した魔王陛下。
だが当時の再現なため、どうしてもしなければいかないナマイキに満たぬ情けな~い許し乞い♡
もちろんお仕置きに【わからせ乳首宙づり】されてしまい、あっさり譲渡しちゃった自分のガキ乳の所有権。
もうだいぶオーバーキルだったが、それで終わっていたならば世界は……まぁ平和にはなっていたとは思いますが。
彼女を【ガチ恋まみれの雄媚び中毒なメスガキ】に仕上げた調理工程は、まだ始まったばかり。下拵えにすら至っておりません♡
「まさかとは思うが……ガキ乳だけで許してもらえるとか。思ってねぇよな?」
「ひぃぃ~んっ♡ お、思って。ませぇんっ♡」
「じゃあ見せろ。これから俺にプレゼントするモンを、余さず全部な」
「ど、どんな。感じでぇ……♡?」
「わかんだろボケ」
「のぉ゛ッぴぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
それを悟らせるべく、【わからせ宙づり】から彼女を解放しつつ脅し付ける勇者様。
その見上げる瞳の酷薄さに、ぶるぶるぶるっ♡ とちっちゃな身体と手形まみれになった馬鹿デカガキ乳震わせる魔王陛下♡
恐る恐る質問してすぐ、ピィンッ! と乳首をデコピンされてその威力の凄まじさに真上にだっぽんっ♡
続いてだっぽぉんっ♡ ブルブルブルっ! とまた大激震する小柄に見合わぬガキ乳重量に翻弄され、倒れ込むのと更なる雌いぢめを防ぐため本能的に取ってしまったポーズ。
それは短い脚をがぁっぱり♡ と開き、自分の角……はもう折られてなくなっているため、後頭部で組み無抵抗を示す【腋&乳見せがに股エロ蹲踞】♡
「そうそう。その調子だ……さ、アピールしろ」
「は、はいぃ~♡ えと、まずは何を♡ お伝えすればいいですかぁ~っ♡」
「そうだな。まずはその無礼なガキ乳の大きさからだな」
「い、いちメルトルと♡ にじゅっサンチル♡ ですぅっ♡」
「マジかよ。ちいせぇナリして、とんでもねぇモンブラ下げやがって……これからはわかってるよな?」
「はひっ♡ た、楽しんで頂きやすいよぉにぃ♡ いつでも丸出し、しておきますぅ♡」
「今やれ」
「ちょ、ちょきちょきぃ~っ♡」
それに満足げなお顔をなさり、重ねて命令なさる勇者様。
だが彼女は当時ムチムチ無知なお馬鹿メスガキだったため、丁寧に教えてあげる優しさまで発揮♡
すりすり……♡ と横乳撫でられ甘蕩けた顔になった彼女は、今度の履行をあっさり受け入れるもまだ甘かった。
また逞しい雄指が乳首に近づけられ、カリッ♡ カリカリッ♡ と軽く引っかかれるだけで即座に陥落♡
もう存在しないガキ乳保護布を自分で切り裂くエアハサミジェスチャーは、とんでもなく間抜けで愛らしい。
そして、今の彼女の服装と言えば……♡
「ちなみに以前はこんな感じ」
「も、もうリースったらぁ♡」
「おい」
「はぁいっ♡ 下も大胆にっ♡ ちょきちょきぃ~っ♡」
「【聖杯】も主様のお役に立てて喜んでた」
頭脳明晰に定評のある【魔将】がキンタマのムカつきを増長させて頂くべく、魔王陛下の横に掲げる元の衣装……の、イミテーション。
それは魔王にしてサキュバスの頂点たるに相応しい、淫猥ながらも威厳のある精緻な刺繍が施されたレオタード。
代々の魔王に伝わるそれは、『魔の頂点に鎧は不要』と謳われるほどの防御力を誇っていた……らしい。
だが聖と魔。対の【聖杯】を変化させた武器の前では紙切れ同然。それをハサミに変えて実証しちゃった、クソバカ行為の成果はここに♡
馬鹿デカガキ乳は根本から絞り上げ丸晒しに♡ そして雌の最も大事な部分も、同じくハートマークに切り抜いて。
もはや魔なる物の代表者ではなく、勇者様が遊ぶ以外の用途には使えぬ【オモチャ乳ガキ】であると一目でわかる完成度は素晴らしいですね♡
「よしよし、エロいエロい」
「う、うれしっ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
「ところで、ちんぽが寂しくてな」
「おもてなしっ♡ させて頂きますぅっ♡」
「おお、教えなくてもパイズリするとは。いいぞガキ」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡」
勇者様も満足なさり、おおいにヨシヨシしてらっしゃいます……【電気あんま】で♡
足裏でぷにあな撫でて頂き、クリを指で挟まれるとびっくぅんっ! じょぼぼぉ゛~~~っ♡
【腋&乳見せがに股エロ蹲踞】の態勢のまま脚ピン嬉ションしちゃう魔王陛下。
だがそんな恥ずかしいガキもらしにも構わず、勇者様のお求めに従い立ち上がり早速行う【立ちパイズリご奉仕】♡
さらにはファーストキスまでハミ出し亀頭に捧げながら、ちっちゃな手には大きすぎるガキ乳を必死にコネ回す姿もまた愛らしい。
「だが甘い。良いかッ! パイズリってのはこうやるんだよっ!!」
「ンッぎゅっ♡ あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡ お、おっぱいっ♡ なくなっちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「無くなる訳あるかよ、むしろもっとデカくしてやる……ほら、自分でもっかい」
「む、無理れしゅぅ゛~ッ♡ 乳首ちゃん掴まれたまんまとかっ♡ ぜったい、できにゃぃ゛ぃ゛ッ……♡」
「しょうがねぇな」
「んごぉ゛ブッ♡!? お゛ゴぉ゛ッ♡ ぐぼっ♡ ぐボボぼぼ゙ ぉ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?」
しかしそんなガキらし過ぎる生半可で勇者様が満足なさるはずもなく、見本としての【パイズリおレイプ】を開始してしまわれました♡
太くてなっが~い♡ バキバキおちんぽ様で、引っ掴まれたガキ乳谷間を削られて魔王陛下はもう半狂乱。
やっと手を止めて頂いても、乳首は握られたまんま♡ 当然少し動かそうとするだけで、与えられる乳悦に腰砕け。
そんな情けない【ガキ乳ちんぽケース】状態に、勇者様がお怒りになるのも当然のこと。
蒼髪がっしり掴んでちっちゃなお口に剛直ブチ込み、自らのガキ乳に顔を埋めさせる【躾けパイズリイラマ】が炸裂♡
ガンガン腰を突き上げられ、ばたばたばたぁ~っ♡ と足掻こうとも無駄。ついにボッコンっ!! と、細い喉におちんぽ様が浮かび上がり。そして……♡
「オ~シ……まずは一発」
「んごぼぉ゛ォ゛~~~ッ♡ ごぼっ♡ ごぼぼっ♡」
「たらふく飲めよ」
「ぶぴっ♡ ブピピィッ♡♡♡」
「おいおい、胃もちっちゃいな。可愛いなオイ」
「……♡ ……♡♡♡ ブピッ☆」
「何寝てんだカス」
「ぎょぼぼぼぼぼ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡!?!?!?」
喉奥におちんぽ様をブッ挿さされ、胃袋に直接注ぎ込まれる白濁奔流にさらに悪あがきが激化♡
だががっしりと抑え込む雄様の腕力に敵うはずも、命じられた通り全て飲み干せるはずもなくだらぁん♡ と脱力してブラ下がる身体。
満足そうに【おくち便器へのコキ捨て】の余韻に浸る勇者様であったが、お返事が白目を剥きつつの【鼻ザ―噴出】では台無しである。
何度やってやってもわからぬガキに対して、当然行われるのは今度は逆向きに喉を削る勢い良すぎるブッこ抜き♡
その衝撃で目覚めるも、最後までくちびるを吸いつかせることもせずもがくばかりの馬鹿なメスガキ。
「ふぅ……ご馳走様は?」
「んぶぉ゛ッ♡ げェ゛ぷっ♡ ぐぉ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」
「オラ、掃除は?」
「はむっ♡ れろぉっ♡」
「まぁ、ギリ合格ってとこか」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむ♡ はむ♡」
ひっこ抜かれて崩れ落ち、女の子座りになった魔王陛下の幼い美貌が【ちんぽ置き】として使って頂くのは当然の成り行きと言えよう♡
そのままぐりぐり……♡ と飲みきれぬ白濁を塗り込んで頂き、解き放つ感謝の【ザーメンゲップ】。
そんな【雌ヅラ雑巾】扱いして頂く彼女だったが、初回も同じことをしたらしい。
こちらも【ザーメンティッシュ】としてお使いください♡ と、丹念に舐めしゃぶる誠意の籠った【お掃除フェラ】。
勇者様が満足そうになされると、【キンタマ甘噛み】サーヴィスまで。もはやこの時点で、反骨心は根こそぎヘシ折られていたらしい。
だが……♡
「まさか、これで終わりとか思ってねぇよな?」
「んブぉ゛ッ♡♡♡ きゃひんっ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「長旅の報酬には、とびっきりの【トロフィー】が必要だと思わねぇか? ン?」
「ンッぎゅぅ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ げぷっ♡ ぐォ゛ェ゛~~プッ♡♡♡」
「さ、返事は?」
「……ちゅっ♡ あ、あのぅ♡」
それでも容赦をせぬのが、勇者様の最強にして強欲雄様♡ たるゆえん。
【ちんぽビンタ】でまだ終わりではないと言う事実をほっぺに叩き込み、ガキ乳引っ掴んで嬌声起立♡
そのままドスドスドスッ! と、イカっ腹なわりに鋼鉄より硬いはずの腹筋を亀頭で叩き伏せてなおも搾り出す追加の【ザーメンゲップ】。
白濁まみれで滑り気が追加されたガキ乳での再度の【パイズリおレイプ】をして頂いた魔王様に、出来る返事など一つしかない。
うっとりとハミ出し亀頭に【誠意溢れるチンキス】を捧げ、おずおずと申し出るのは自分に対するトドメ♡
「おう、どうして欲しい?」
「さ、サフィは魔王やめま~す♡ 雄様、ううん♡ ダーリンにお持ち帰りしてもらうっ♡」
「おいおい、良いのか? どう思う、え~と……リーステル」
「英断と言える♡ が……陛下は、重要なことを失念している」
「ほへっ? んっぎゅっ♡♡♡」
「主様が道すがらわからせた雌とわたし。それに陛下だけじゃ不十分♡」
重ねられる問いに対して、【エヘ顔Wピース】で宣言する廃位と隷属。
その素直な態度に少し考えこんだ勇者様が、チン先を向けたのは頭脳に定評のある【魔将】。
白濁コビりつく片眼鏡をクイと上げて、彼女が行ったのは……かつての主への駄目出し♡
それと同時におちんぽ様が挟まれたままのガキ乳を引っ掴み、【強制パイズリもてなし】させつつ意見を具申する。
「な、何が♡ 不十分だって。ゆ~のぉ……♡」
「陛下。主様のキンタマ、重さ確かめてみて♡」
「ぜ、ぜんっぜんっ♡ 軽くなってないしぃっ♡ グツグツ言ってるぅっ♡ サフィ、もうおなかいっぱいなのにぃ♡」
「わたしの【コキ捨て穴】ももう両方満杯♡ ちなみに主様。道中何匹ハメた♡?」
「ん? あ~……数えてねぇ」
「「ッ……♡♡♡」」
だがまず伝えたのは、口ではなく。魔王陛下のおててに実感させる、勇者様のムカつきっぱなしの玉袋の中身♡
出した側から量産されるオタマジャクシたちの重みに、ついつい歓声を上げる魔王陛下。
その忠実だった部下も上からも下からも注がれ尽くしてボテ腹気味なおなかをポンッ♡ と叩き、既に限界を超えていることをアピール。
そして勇者様に玉揉み継続しつつ問いかけると、指を折るのを即座に諦める勇者様♡
何度聞いてもつよつよ過ぎる精力に、震えあがっちゃうお貢ぎ確定済の主従と……魔王陛下の瞳に宿る、理解の色。
「も、もうダーリンつよつよ過ぎぃ~♡ じゃあ魔王辞めるのやめるっ♡ そんで、強権発動しちゃってぇ♡ 魔族ぜぇんぶ♡ お貢ぎするねっ♡」
「さすが陛下、判断が早い。ご明察の通り、わたしたちだけじゃ確実に死ぬ」
「だよねっ♡ じゃあ、わかりやすいように♡ サフィのおっぱい引っ掴みながら連れ歩いてもらってぇ♡」
「だめ。それじゃ足りない」
「へっ? あ゛ッひぃ゛ッ♡!?」
しかしこの二人、演技派である……まぁ勇者様のハメ潰した数と同じく、何百回もやっていればこうもなりましょう。
ノリノリで続く掛け合いは堂に入っており、当時の魔王陛下の驚愕までしっかりと再現されている。
甘えた声で甘えたことを抜かしたメスガキを、元部下がガキ乳引っ掴んで持ち上げるまさかの展開♡
突然の蛮行に目を白黒させる陛下に、勇者様がのしのしと背後から近づき……♡
「オラッ!!」
「ふンッ♡!? げぇ゛ェ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
「正解は、ガキ乳引っ掴みつつぷにあなドチュドチュ♡ 主様の【ガキ乳ちんぽケース】となったことを、万民に知らしめないと駄目♡」
「ち、ちがっ♡ ちんぽっ♡!? はいっ♡!? さ、サフィはダーリンのおよめさンッゲぇ゛ェ゛ッ♡♡♡」
「なら頑張らないと♡ しっかり勤めれば、【ガキ乳ちんぽケースマゾ嫁】にして頂けるかもしれない。頑張って、陛下♡」
「ぉ゛~~~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡♡♡」
あっさりドッチュン処女喪失♡ 魔族の至宝にして統率者たる者を、雑にお貢ぎして挙句ニマニマ笑うリーステル。
彼女が【生ハメ手押し車】の間に教え込まれていたと思しき乳ガキ当然の称号に、反論しようとして突き上げドチュリで即座に気絶♡
三文字付け加えられただけの立場を勝ち取れるか。その結果は既にわかっているためか、満足そうに虫けらみたいな声を漏らしつつ白目を剥いてアへる魔王陛下。
しかし彼女は失念している……いや、してないかもしれませんが結果は同じでございます♡
「起きろボケ」
「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「陛下、ガキ乳もみもみして頂いたらぷにあな締め付け。【ガキ乳ちんぽケース】の基本……♡」
「道中しっかり教え込んでやる。良いな?」
「はひっ♡ はひぃっ♡ わ、わかっ♡」
「うお、また
「ほぉ゛ッ♡!? ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「陛下陛下、三発で交代♡ それまで頑張って♡」
「あ゛へェ゛ッ……☆ お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~~ッ……♡♡♡」
またも【ガキ乳揉み潰し】に加えて【躾け乳首抓り】で嬌声起床♡
【背面ガキ乳グイ揉み見せびらかし駅弁歩き】は、わたくしも一度ねだってはみたが……王宮一周だけでギブアップ♡
それをクソ広い魔王国中を【いつでもお射精ご自由なチン道中】させて頂いたなら、魔王陛下が立派な【クソマゾ乳ガキ】に仕上がってしまうのも当然と言えましょう♡
さて、これで魔王主従の【速攻チン堕ちストーリー】の披露は終わり。
もっとおちんぽ様にムカついて頂くため、わたくしも姫様をがんばらせなくては♡