異世界最強国家の激つよ低身長ド爆乳姫騎士様、もっと強すぎたはずのナマイキ魔王様と一緒に仲良くコスプレセックスされまくり♡ 作:デイジー亭
「あ゛へッ♡ ひぃ゛ッ……☆ へっ♡ へっ♡」
「陛下は主様の【クソマゾ乳ガキ】たる模範を示した。次はそっちの番……♡」
「き、貴様らッ♡ ノリノリにも程があるだろうっ♡ わ、私はそうはいかんからなっ♡」
「いけません姫様♡ またそんな態度を取ってしまわれては……♡」
「ああ、ますますちんぽがムカついちまう」
「ンのぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
勇ましく【アクメ討死】を遂げ、V字脚ピンも舌ピンもしたままに主様のおちんぽ様にブッ挿されっぱなしの陛下。
その百点満点の再現を眺めるだけで、忠誠心がますます膨らむのを感じる……無論、陛下ではなく主様に対して♡
決して我が主従の雄媚び絆は人間どもなんかには負けない。その確信を深めつつ、ボールをパスすると不満げ。
陛下の悦びブンブンとは真逆の、本心から来るように見える嫌がりブンブンで振るズレた宝冠が載った真っ赤なツインテールは愛らしい。
主様もお気に入りなそれは、ちんぽケースにして頂きっぱなしな陛下をますますヨガらせる結果になりわたしも嬉しい♡
そしてこれから行われる再現の無様さと来たら……♡ 毎度毎度楽しみにしてしまうのも、致し方ないのだ。多分。
「ヒィッ♡ そ、そんな脅しッ♡ 私に通じるとでも……♡」
「うるせぇ、さっさとやれ」
「し、仕方あるまいっ♡ これ以上の遅延行為は、自らの首を絞めるだけと貴様にさんざんわからされたからなっ♡」
「ではご主人様、続きをどうぞ♡」
「おう」
「しょ、しょうがなくだぞっ♡ 心の底から嫌だが、貴様をいっぱい楽しませてやるから感謝するようにっ♡」
まずは陛下とは真逆の素直さ皆無な強がり。だが一声だけでびっくんっ! と飛び上がり、自らに言い訳しつつ……
わざわざ破いて頂きやすいように特別に仕立てさせているという、ぺらっぺらの名ばかりドレスに侍従服。それをデカ過ぎガキ乳に苦労しつつも、いそいそと主従揃って着込み始める♡
そしてハメてもらいっぱなしの陛下を羨まし気に見つめつつ、玉座……は主用にデカいくて荘厳な物に変更されたため、メイド長がDIYした隣のみすぼらしい椅子。
姫君には到底似合わぬそれにちょこんと腰かけ、うずうずと脚をバタつかせてデカ乳を振り回す姿はまるでエサを待つ犬である。
主様いわく【ツンデレ】と言う物らしいが……なるほど、この馬鹿雌具合がソソるというのは、この魔将といえどもついつい納得してしまう説得力。
大人しく見守るとしよう、陛下よりもエゲつない姫騎士殿下による七転八倒な無様演劇を♡
「ほら、帰ったぞ」
「貴様ッ! 私は魔王をブチ殺せと命じたはずだっ!」
「違うな、乳ビンタしてブッ刺して注げって言ったんだよ。ご注文通りだろうが、ン?」
「ア゛へッ☆」
「減らず口をっ! おい、ユーリアッ!!」
「ガチで無理でございます姫様。魔王を無傷で制圧した挙句、お持ち帰りまで果たした勇者様にわたくしが敵うはずも」
「う、うむ。そう言われると確かに。私だって普通に無理だな……では、おい貴様」
「何だよ」
「元の世界に戻してやるから、さっさとソイツをこっちに寄越せ。私が直々にブッ刺して【聖杯】に血を注いでやろう」
鷹揚に帰還の挨拶をする主様に、いきなり文句から入った豪胆さは脳細胞が死滅しているとしか思えない。
何せ、成果を目の前でおちんぽ様で串刺しにしているのだ♡ わたしも後ろで侍り、【パイズリおもてなし・腕Ver】でご奉仕しているのに。
がうがうと吠えたてて、メイド長に命じるも即座にその勢いは失速。当然の事実を突きつけられ、やっと彼我の実力差を認識したらしい。
そして粗相を詫びるかと思いきや、ツンと高い鼻を反らし……そこから、まさかの引き渡し命令からの殺害示唆。
完全に自分の立場を認識できていない、姫と言うより道化師の如き所業である。
「普通にやだよ……コイツは俺のモンだし、この世界に永住するって決めたからな」
「そ、そうか? まぁ全自動で死ぬよりエゲつない目に遭わせ続けてくれそうであるし……では、早速ここから」
「いけませんわ、姫様♡」
「ンギュッ♡ こ、こらぁ♡ 何をする、リーステルッ♡」
「『去れ』などと申し上げようとしたでしょう? ですが、報酬の支払いが済んでいないと思いまして……♡」
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ んっきゅぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡」
そしてもちろん、その粗相の代償は支払わされた……しかも主様の逞しい腕ではなく、メイド長の細腕にて♡
王族の言葉をパイ揉みで遮るという、信じられないような乱行。だが姫騎士殿下に抵抗の様子はなく、されるがままに喘ぎっぱなし。
ついには薄すぎ布地にビンッビンに浮き出たマゾ乳首♡ そこに取り付けられた乳ピアスを引っ張り回され、椅子から尻を上げて軽く腰ヘコまでし始める……♡
そしてついには主様以外による【浮気わからせ乳首宙づり】を受けて、びっしょびしょにしてノーパンがモロバレ♡
お得意のV字脚ピンをキメた股間に薄々ドレスのペラいスカートが貼り付き、ぷにぷに縦筋の輪郭までクッキリとお見せしてしまう♡
「ほう?」
「さ、姫様♡ 言い伝えを勇者様に♡」
「ふ~っ♡ ふ~っ♡ じ、実はだな♡ 世界を救った勇者が、帰還を望めばその通りに♡」
「望まなければ?」
「そ、それはぁっ♡」
「こら、ひ・め・さ・ま?」
「ンぴぃ゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡」
そんな状態を仕える姫君に強要したままに、立場を無視した逆命令を敢行するメイド長。
だがそんな臣下の叛逆に対して従順に、言われるがままに『伝承』を口に出す姫騎士殿下。
そして主様が質問すると言葉を詰まらせ……きゅっ♡ きゅっ♡ と吊り上げられたままの乳首を甘くシゴかれ続きの代わりに搾り出される嬌声♡
ばたばたっ♡ ばたばたっ♡ と宙でもがく両脚の甲斐もなく、メイド長に手を緩める様子はなく。そして……
「望まなければこのイヤらしい【クソデカガキ乳】も、【マゾまんこ】もお貢ぎしてぇ♡ せめてもの代わりとして、勇者様に【孕ませご自由なチンポケース姫】として頂く。でしょう?」
「で、でもっ♡ だってぇっ♡ 男なんかが、私をそんな風に扱えるとかっ♡ 思ってなくてっ♡」
「ええ、わたくしも驚きました♡ 事実は伝説よりも奇なりとは、まさにこのことですね♡」
「ンン? どういうことだ?」
「勇者様も道中お気づきになったかと思いますが、この世界の男は……とんでもない、【雑魚雄】ぞろいなのです♡」
「ああ……そういや魔族もヒョロいカスが多かったな」
「うん主様。同じくザコばっかりで困る」
メイド長は朗々と語る。最古にして最強の国の、もっとも強き姫騎士が負った真にして淫猥なる責務について。
だが本人はそんな物まったく信じていなかったと反論する……それも、そのはず。
彼女が眉根を寄せた困り顔を装い告げるのは、この世界【オーナー・ホール】における常識。
男は女に決して勝てず、貧弱で、性行為すらも命がけ。そんな存在しか見ていなかった者が、どうして【強い雄】などという伝説上の存在を信じられようか。
ゆえに、そんなクソバカ発言をカマしてしまう気持ちもわかる。わたしも正直、主様に拝謁してずっこんばっこん♡ して頂くまで、眉唾物だと思っていた。
「陛下……ああ、魔王陛下ではなくこちらの女王陛下の話ですが。姫様を宿すまでの気苦労は、しつこく聞かされ続けたでしょう?」
「た、確かにぃ♡ 何人も搾り殺してやっとだったってっ♡」
「ええ、ええ♡ しかも生挿入などしては即死の可能性も有ったため。この世界の女の例にもれず、悦びの欠片も無い処女膜越しの人工受精でようやくですから♡」
「は? あのロリババア実質処女かよ。ますますイラついてきた」
「ほぉ゛ンッ♡ ぎゅぅ゛ぅ゛~ッ♡ ち、チンッ♡!? またおっきくっ♡ なってりゅぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「ですがほら、勇者様は違います♡ わたくしは姫様に、我が母君も味わったあのような惨めなる子作りなどして頂きたくないのです♡」
「り、リーステルぅ……♡」
それは王国も魔王国も。我らの親世代も同じで、子作りには常に、雑魚雄どもの一方的な死を伴う。
子を孕むという神聖な行為に愛など絡む余地はなく、なんとか血を繋ぐためにババア無理すんな。そんな年になるまで頑張っても、宿すこと叶わずに途絶えた血筋は山脈を築くほど。
本来おちんぽ様で破って頂くべき処女の証すらも、出産時に赤子の頭で破られるという女として最悪。そう伝えられる行為が常態化して、もはや何世代経過したかもわからぬ。
だがここに、伝説は舞い降りた。スナック感覚であっさり処女を奪って頂き、今もなお【ガキ乳ちんぽケース】としてコキ使ってもらいっぱなしの陛下♡
その赤子を三人は宿していると誤認するほどにぼてっ♡ ぼってぇ~っ♡ と膨らんだイカっ腹。
それでも尚バッキバキに輪郭浮かぶほどに逞しく、幾ら射精しても満足せぬと主張するおちんぽ様♡
引っ掴まれっぱなしの乳先でそれを示された姫騎士殿下の瞳には、もうハートマークが浮きっぱなしである♡
「何のためにこんなバカげた大きさのガキ乳。ブラ下げてる上に……貴女たち♡」
「「「「はい、メイド長♡」」」」
「あ゛ッ♡ リーステル駄目ッ♡ い、今はッ♡ 【公務】の時間じゃっ♡」
「黙って頂きなさい♡」
「「「「いつもより更に、過酷に務めさせていただきます♡」」」」
「ひぁ゛ッ♡ お゛ッヒュッ♡!? ンぉ゛お゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そこからもメイド長による主従逆転躾けは続き、追加されたのは四人のメイド。
姫騎士殿下の両側に二人ずつ。しずしずと歩み出てきて……
メイド長に吊り上げられっぱなしのガキ乳を、片パイにつき四本の雌腕が丹念にぐんにゅう♡ ぐにっ♡ ぐにっ♡ と揉み回す♡
すると空中バタ足も加速したため、さらに四人が新たに追加。
雌にしては強すぎる姫騎士殿下の両手両足を一人ずつ。余裕を持って捕らえた挙句、脚ピンし続ける爪先を丸めるサーヴィスまでし始めた♡
「ほう、これは?」
「【ガキ乳貢ぎの儀】の下準備でございます♡ 姫様は大層これがお好きで……♡」
「ち、ちがっ♡ これっ♡ しきたりだからっ♡ 仕方なくッ♡」
「そのわりには、おねだり上手な姫様かわいい♡」
「いつもの凛々しいお顔が、この時ばかりはお留守になってしまいますものね♡」
「私たちも、一日二時間のこれがだぁいすき♡ ついつい、延長のご要望にも従ってしまいます♡」
「お嫌いですか、姫様♡? そんなはずは無いと思うのですが……♡」
「あ゛ぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
メイド長の馬鹿にしきった声に対して、反論しようとしてガキ乳虐待がさらに悪化♡
さらに四人のメイドが新たに追加され、もう合計十二人。
もみくちゃにされる姫騎士殿下のガキ乳。その先端の乳首を、今度は歯ブラシが二本ずつ両側から挟んで磨きまくる♡
一切の抵抗を封じられたままに、メイドたちの群れの中でヨガり倒すその姿はとても無様で愛らしい。
だがそんな淫虐の宴を見学しても、最初の時ですらわたしに動揺は無かった。何故なら……♡
「ちなみに、魔王陛下のガキ乳についても。弱すぎると思いませんでしたか♡?」
「む、確かに……幾ら何でも雑魚過ぎるとは思ったが」
「同じく。わたしたちが、徹底的に躾けてる……♡」
「何でそんな俺にお得なことを?」
「先ほど申し上げた通り、この世界の男は雑魚ばかり♡ 彼らのか弱い腕力でも、姫様にご満足いただけるように……それと、もう一つ♡」
魔王国にも、同じしきたりが存在するから♡ 王族のガキ乳を躾けるのは、人魔共通の行いなのである。
いつもは強気でナマイキな陛下が、おずおず躾けを申し出てきて……総出で散々に喘がせるのは、最高の娯楽と言える♡
ちなみに陛下の先っぽ係は最も人気のポジションであり、勝ち取るまでには大層苦労した。
そしてそんな不敬を超えた調教行為をしているのには、当然理由が存在する。
一つは、【雑魚雄】の愛撫でも性の快感を得られるようにするため。そして、そんなオマケとは比べ物にならぬ本来の理由とは。
「【勇者様……その中でもこの世界に定住を望むような本物の雄様は、ガキ乳をいぢめるだけでアクメしちゃうようなマゾメスが大好き♡】と、伝わっているのです♡」
「だから王国は媚びるために。魔王国は命乞いのために、王族のガキ乳を躾けている♡」
「王族とは、指導者にして生贄なのです♡ お強い雄様……すなわち、勇者様にお貢ぎするための♡」
「もしかして、俺以前にも居たのか……? 低身長ド爆乳なマゾガキ好みのド変態が」
「ええ、そのようです♡ さらに【ちょっとどころかとんでもなくナマイキな方がおちんぽ様にキく】ともありまして♡」
「陛下も姫騎士殿下も。ワガママ放題かつ人魔としては最強に育って争い始めた……まぁ、主様が召喚されなかったとしても、それはそれで」
「お互いをわからせて、マウントを取れれば問題は無いという打算も有ったとは思います」
最強の雄様にお貢ぎするため♡ 【人魔が争い世界が乱れる時、勇者が現れ我ら乳ガキどもを両成敗して徹底的にわからせる】……それが、実際に繰り返されたこの世界の歴史♡
そして幼い頃は仲良しだった姫騎士殿下と魔王陛下は醜い争いを始めた……
【どっちのガキ乳の方が本物の雄様に気に入って頂けるか】などという、くだらなすぎる理由で。
まぁ姫騎士殿下はメイド長の情報によると、陛下と違って半信半疑だったらしい。
でもまぁ、やるだけやってみよう。雑魚雄なら殺せばいい。
そんな自分勝手でクソバカな理由と軽いノリで戦争を始め、陛下にあっさり負けていざ勇者様が現れても悪態吐いて放りだす。
そして今思い知らせて頂いているのだ……伝説は真実であり、アホの代償は生涯を掛けて支払わされまくることを♡
「お前ら、本当にそれでいいのか……?」
「ええ、まぁ……仮に勇者様が召喚されなくば、緩やかに衰退を続けるだけですし?」
「出生率、クソ低い……伝説にでも縋らなきゃ、人魔両方お先まっくら」
「なんて他力本願な乳ガキどもだ。じゃあ俺が、死ぬほど孕ませてやらなくちゃな」
「ほぎゃっ♡♡♡」
「「はい♡ おねがいしまぁすっ♡」」
さすがに当時も首を傾げ、今でも疑問に思ってそうな主様だったが……この世界は常に、穏やかな絶望に包まれていた。
セックスも出来ない【雑魚雄】と、強さだけではなく性欲まで強すぎる上に赤ちゃん大好き♡ 寿命だってクソ長く、常に適齢期なのにロクに妊娠も叶わぬ雌たる【乳ガキ】。
完全に均衡が崩れた男女関係により、滅びる運命に常に悩ませられ続ける我ら。そして救世主にして救【性】主は現れた。
今だってほら、我らのあまりのクソ情けなさにムカついて陛下に濃厚お精子どっぴゅん♡ びゅるびゅるっ♡ と注いで溢れさせちゃった♡
こんなつよ雄様に、一秒だって媚びずにはいられない♡ 年がら年中、この生涯の全てを【乳ガキ虐待セックス】と【連続ガキ産み】で使い潰して頂きたい♡
我らの夢は叶い続けているのだ……だからこそ、そのハッピーエンドを再現するお遊戯会にだって手を抜かない♡
「と、いう訳でぇ♡ 姫様を徹底的に♡ 魔王陛下よりエゲつない勢いで、【わからせコキ潰し】してくださいませ♡」
「そのチンイラワードも、伝説に伝わってんのか……?」
「ええ♡ 勇者様ももっと♡ もぉ~っと♡ 教えてくださいませ♡」
「古臭い伝説、塗り替えて欲しい。今代のわたしたちを、歴代でいちばん幸せにして……♡」
「しょうがねぇな。じゃあ早速」
「んぎょぎょぎょぎょぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?」
「「ああっ♡ なんと逞しいッ♡♡♡」」
そして伝説に伝わる【チンイラワード】だって、母国語より必死に学んだしもっと教えてもらいたい♡
【乳ガキ】、【ガキ乳ちんぽケース】、【終わったマゾガキども】。そんな自分たちを表現する言葉たちを、赤ちゃんと一緒に増やしてもらいたい。
そのためにメイド長と揃って【乳土下座】のポーズでおねだりすると、陛下からおちんぽ様を勢いよくブッこ抜き……
見上げるビキビキビキッ! イライラッ! ムカムカムカぁ゛~~~ッ!! と、猛り狂う雌をブチ殺す勢いで孕ませハッピーにしてくれる神器♡
何回射精しても無敵。どんなにヨガり狂わせても最強。我らの世界はコレを中心に回るべきと、威容だけで伝えてくださるごんぶと様♡
「あっ♡ あっあっ♡ そ、そんなの絶対ッ♡ 入んないぃっ♡」
「姫騎士殿下。陛下は立派に受け入れた……♡」
「姫様も負けてはなりません♡」
「駄目っ♡ 脱がせちゃっ♡」
「「えいっ♡」」
「らっめぇ~~~~ッ♡♡♡」
なおも継続するメイドたちのガキ乳いぢめを受けつつ、今から【コキ潰しセックス】をして頂けるのを知っている姫騎士殿下も怯えた振りして大歓喜♡
イヤイヤとツインテを振りたくる動きは最高潮に達し、ついに宝冠もがらんっ! と転げ落ちてしまい……
またそれを被せてあげながら、メイド長と一緒に手を掛けるはぺら紙みたいなうすうすドレス♡
さぁ、満を持してひん剥いてあげよう。陛下に伍する、雄様にお貢ぎするプレゼント♡
絹を裂く音と、それに似通った悲鳴じみた嬉しがり嬌声。ビリっ! と引き裂きお出しした姿は、姫騎士殿下のマゾ本音を余すことなく曝け出していた……♡
◇◇◇◇◇
「は???」
「み、見るなぁっ……♡」
「はい陛下、どうぞ」
「ンッ♡ ありがとう、リーステル♡ そしてぇ……ルビィったら、流石にダーリン誘惑♡ し過ぎだよぉ♡」
「違うんだっ♡ これは王家に伝わる【チン媚びコス】だからっ♡ 私が別に着たがった訳じゃなくぅっ♡」
「ほら、おちんぽ様も悦んでる♡ そんな美味しそうな格好、しちゃってぇ……♡」
何度させてもらっても慣れない、ダーリンへの【ガキ乳ちんぽケース】としてのご奉仕♡
おなかの中にた~っぷり♡ 詰め込んでもらった、つよつよザーメンが零れないようにぺたり♡ と貼り付けてもらった逆流防止の前貼り。
ちゃぷちゃぷ……♡ と【ガキ産み部屋】で揺れる愛しい重みにガクガクガクッ♡ と膝を震わせながら、眺めるのは幼馴染にして仇敵の艶姿♡
それを見てますますムカついたおちんぽ様をヨシヨシしてあげながら、ダーリンに説明するのもサフィの大事なお役目……だけど、台本無視して敢えて黙っちゃう♡
「おい」
「んひっ♡ ちゅのっ♡ カリカリらめっ♡ ふぉ゛ッ♡ 乳首ちゃんっ♡ もっとらめぇ゛~~~ッ♡♡♡」
「さっさと教えろ。俺が今からハメ殺す乳ガキは、どんな格好してやがる?」
「あ゛ッあ゛ッ♡ はひっ♡ とんでもない【チンイラドレスアーマー】ッ♡ 着こんじゃってましゅぅっ♡」
「ああ、心底ムカつくな」
「ひんっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」
すると当時あまりのムカつきに、握り潰してもらっちゃった角の代わりに、カリカリ引っ掻かれちゃう折れ角断面とマゾ乳首♡
見るだけでわかるのに、わざわざ説明させようとするなんてぇ~……♡ 横暴でカッコ良すぎ♡
だから頭もガキ乳も引っ掴まれて脅されるままに、まず伝えるのは全体の印象♡
美味しいですよ~♡ 食べて食べて♡ と言わんばかりの格好は、元々のカッコ良さを全部間抜けさに変換しちゃってる♡
舌なめずりするダーリンの目線に怯え、腰を抜かして座り込んだままのルビィがじょぼぼ~っ♡ と宙に描くションベンアーチ♡
それはもちろん、一切の布地に遮られることが無かったということで……♡
「ガッチリしっかり身を守ってる癖にぃ♡ 大事なトコはぜぇんぶ♡ 丸出し♡」
「あんな鎧で戦えるかよ」
「負けるための服装だも~ん♡ ね、ルビィ♡」
「そ、その通り。だ……♡」
「お似合いですよ、姫様♡」
「【馬子にも衣装、乳ガキにはチン媚びコス】。基本だけは忠実に守ってる♡」
身じろぎするたびにがっしゃんがっしゃん♡
なのに、ダーリンに挑んであっさり負けまぁす♡ という、決意だけがバッチリわかる淫猥改造済のドレスアーマー♡
ダブピーと脚ピンしてるのがハッキリわかるように先端は出してるのに、腕と脚を半端に隠したお間抜け過ぎる手甲と脚絆。
防護性ばっちりな金属製のスカートも、正面の装甲だけ剥ぎ取られてションベンで濡れたぷにあなだけ丸見え♡
トドメにガキ乳隠すはずの胸鎧は、根本がハート型にくり貫かれて逆に弱点を絞り出す逆に難しい板金済。
もちろん子宮の位置も同じくハート型で露出させ、【勇者様予約済】などと落書きされている♡
まさに決戦に挑んで終わるに相応しい、【負けたがりのドマゾ乳ガキ】しか身に着けられぬ無様の極み♡
「き、貴様だって人のことは言えないだろうがっ♡」
「サフィはダーリンのご命令で、目の前改造させてもらったもぉん♡ 最初からお出ししちゃったら、楽しんでもらえないでしょぉ~♡」
「クソッ♡ 羨ましいっ♡」
「姫様、気を落とさずに……♡」
「【天丼は二度まで】。調理済をお出しするのも、それはそれで間違ってはいない♡」
「そうだなっ♡ 勇者の【チンイラ具合】を見るに、私は正しいッ♡」
顔面どころか首まで真っ赤に染めながら、反論までしてくるとはさすがは終生のライバル♡
ま、サフィよりよわっちぃ上にぃ? ダーリンの眼前でセルフ改造を堪能させてもらわないのはクソバカだと思うけどぉ?
それを指摘してあげると、悔し気にしながらもメイド長と魔将のフォローであっさり気を取り直す根性。
おまけにガッツポーズを取った拍子にぶるんっ♡ ぶるんっ♡ ってガキ乳振り回しちゃうなんて~♡
そんな行動を取っちゃったら、ダーリンのお返事なんか決まっちゃってる♡
「何そんな格好で調子コイてんだ? コラ」
「んっぴぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
「あはっ♡ さっそくお仕置き♡ ね、ごめんなさいは?」
「ごめんなさいっ♡ 乳首ちゃんっ♡ 許してぇっ♡」
「誠意が足りねぇな」
「ほぉ゛ッ♡!? ピィ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
片手でまず両乳首をまとめて引っ掴んで、ギッチィッ! と捻り潰す♡
サフィが謝罪するように教えてあげると、すぐにゴメンナサイするけど……無駄。
ナマイキ態度を咎めるための【乳ガキ虐待】はそれで終わらず、もう片手で捻り潰すクリトリス♡
雌の弱点だけを的確にいぢめてもらって、ばたっ♡ ばたたっ♡ ともがくたんびに更に強まる雄腕力。
ついにぶしっ♡ ぶししっ♡ とV字脚ピンからの【マゾ潮噴き】をキメて、ぐったりしちゃったね。かわいい♡
「オイ、何勝手にイッてんだ?」
「のっひょぉ˝ぉ゛ッ♡ らめっ♡ ほぢほぢらめっ♡ しょこっ♡ 初めてだからぁ゛~ッ♡♡♡」
「は? マジか。ここは躾けてねぇの?」
「勇者様が遊ぶための場所ですから♡」
「わたしたちは、【ガキ乳躾け】と【乳揉みオナニー】以外はしない♡」
だけどダーリンの魔手はなおも止まらず、今度は無遠慮にずぅっぽし♡
今はもう【ちんぽケース成形】はとっくの昔に終わってるけど、当時はおしっこと生理の後始末以外で触れることすらなかったぷにあな♡
そこをねちっこぉく♡ ほぢくり回してもらって、爪先ぎゅっぎゅっ♡ と握りながらの許し乞い。
ダーリンがそれに疑義を問うと、メイド長と魔将が捺す太鼓判。
けれどそれを信じてもらえるはずもなくて……♡
「じゃあ処女膜見せろ」
「き、貴様が自分でぇ♡ 確かめればいいではないかぁっ♡」
「は? 何逆らってんだボケ」
「ンぉ゛ンぉ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ッ♡♡♡ ひゃい゛ぃ゛ッ♡ ど、どうぞっ♡ ご覧くださぁいっ♡」
「どれどれ」
「ふ~っ♡ ふぅぅっ♡」
実際に見せるように命令されて、そこで敢えて逆らっちゃうルビィ♡
すかさずぷにあなズボズボ♡ が激化して、またイき散らかしてすぐ屈服。
自分の両手でぷにあなくぱぁ♡ しつつ、へこっ♡ と腰を掲げて大人しく見せびらかしちゃう♡
今はもう無いけど、当時は健在な破られ待ちをじ~っくり♡ と眺めてもらって、がぁっぱり♡ と開いた脚の爪先ぴくぴくしっぱなし♡
「ふむ、あんまわからんかったがまあいい。よく今まで守り通してきたな。偉いぞカス」
「フヒッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」
「おいおい、ションベンまみれじゃねぇか……まさかこのままブチ込めとか言わねぇよな?」
「ご、ごめんなっ♡ しゃいぃっ♡」
「良いよ。許してやるからオナニーしろ」
「な、何を言ってるのだ貴様ッ♡ そんなことやったことも無い上に、【浮気ほぢり】は大罪だぞぉっ♡」
やっと満足したダーリンが、頭も乳首も一緒にヨシヨシ♡
その嬉しすぎるお褒めの言葉に顔だけじゃなく尿道までユルんでしまい、再度のおもらしカマしちゃうルビィ♡
非常に無様でかわいらしいが、ションベン臭い穴にはおちんぽ様は突っ込んでやらんというダーリンのお言葉。
それに対して謝罪するルビィに突きつけられたのは、とんでもない要求……サフィたちは【ガキ乳躾け】を受ける高貴なる身分だからする必要が無い。
なのに、ダーリンの前で初めてのオナニー♡ しかもサフィたち王族どころか、下民でも絶対しないぷにあなを自分でいぢめる行為♡
おおいに嫌がるルビィだったが、ここでダーリンの気遣いが炸裂♡
「何言ってんだ、今からコレをブチ込むんだぞ」
「ンぶォ゛ッ♡ く、くんっ♡ くんくんっ♡ く、くさいっ♡ 臭くて太くてっ♡ 長すぎるぅっ♡」
「許してやるからさっさとやれ、【チンキスオナニー】だ。俺が許してやるから、たった今から合法な」
「し、仕方あるまいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」
「どっちもサボんな。もっと必死コイてやれ」
「ひゃい゛ぃ゛ッ♡ ちゅっ♡ ふぉ゛ッ♡ はむっ♡ ンむぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ルビィの美貌に【ちんぼビンタ】♡ さらに顔面にゴシゴシ擦りつけて【雌ヅラ雑巾】♡
ついつい【熱心チン嗅ぎ】をし始めて、濃厚雄臭に脳がトロけたら再度のご命令。
しかも新たな【チンイラワード】まで教えられ、許可まで頂けた彼女にもう抗う術などなかった♡
顔よりなっが~い♡ おちんぽ様に、チンキスしまくりながらのセルフぷにあなほぢり。
最初はクソ情けない勢いだったが、ご声援を頂いてちっちゃな手もおくちもどんどん加速♡
激しいチュパ音とグチュつかせ音。それとおちんぽ様でも封じきれぬヨガリ声がが謁見の間に鳴り響きまくる♡
「うし、そろそろか……後で死ぬほどしゃぶらせてやっからな」
「ぢゅぅ゛ぅ゛ッ♡ ぽぉんっ♡ へっ♡ へっ♡ お゛ッギュッ♡♡♡!?」
「ここだ。ここまでブッ挿すからな~? 覚悟は良いか、出来てなくてもブチ込むけどな」
「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~ッ♡♡♡」
やがてルビィが脚ピンしっぱなしになり、お潮が噴けなくなったら終わり♡
鼻の下までびろぉん♡ と伸ばす、名残り惜し気な唇からおちんぽ様を没収して……
余韻に仰け反り喘ぐルビィの【勇者様予約済】と書かれた腹部をドスドスと脅し付けるダーリン♡
粗末ながらも背もたれが付いた椅子とおちんぽ様の間で挟まれた【ガキ産み部屋】に逃げ場など無く、続いて教え込まれる【体外ポルチオ躾け】♡
枯れたはずのお潮がブシッ♡ ブシブシッ♡ と撒き散らされ、言葉も吐けずアクメ散らかすルビィの大歓迎を代弁しちゃってる♡
「だが優しい俺は猶予時間を与えよう……おいサフィガキ、カウントダウン」
「はぁい♡ えへへルビィ、凄いどころの騒ぎじゃないからぁ♡ ご~♡」
「姫様、ゼロの瞬間に気張るのですよ♡」
「応援。してる……しっかりタイミングを合わせて♡」
「よ~ん♡」
「わ、わかったぁっ♡ わ、私姫騎士だからっ♡ 強いからっ♡ 不意討ちじゃなければイケるっ♡♡♡」
そしてついに、その時は訪れた……ダーリンにご命令を頂き、ワクワク数えるルビィの余生♡
決して逃げられないように片パイと片足ずつを引っ掴み椅子の上でV字開脚させ、【コキ潰し受け入れポーズ】を取らせるメイド長と魔将。
さらにアドバイスをバイノーラルし、何度もされてオチがわかってるのに従順に従っちゃうハメられ待ち♡
ぴく♡ ぴく♡ と、カウントに合わせて乳首が震え、彼女が敢えて力を抜いた瞬間♡
「さ~ん♡」
「我慢できるかボケッ!! オラッ!!」
「ふンッ♡!?」
「ぜろ~っ♡ ぜろぜろっ♡ ぜぇ~ろぉ~~~っ♡♡♡ ちゅっ♡」
「ぐむぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!!」
「「「がぶっ♡ がぶがぶっ♡」」」
「……ッ♡ ……ッ☆ ……ッ♡♡♡ ……ッ☆☆☆ ~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
ダーリンの雄たけびと共に慣れ親しんだ不意討ちドチュりが炸裂し、わかっておきながら油断してなきゃならないルビィの赤い瞳がぐるんと回る♡
そして【舌ピン絶叫】を上げようとしたならば、ダーリンのエゲつない勢いの腰振りに合わせて死刑宣告しつつ【乳ガキレズキス】♡
哀れなルビィはごんっ!! ごんごんっ!! という骨盤が椅子に激突する音か。【ガキ産み部屋】が叩き潰される音か判別つかない音しか出せなくなっちゃったぁ♡
でもぜぇったいに許してあげない♡ 気絶することすら禁止しちゃう♡
白目を剥くたんびにサフィが舌を。メイド長と魔将が乳首を噛んで気付けして……ダーリンの【コキ潰しピストン】でまた気絶して反復横跳びさせまくる意識♡
みしっ! みしみしっ!! と、ルビィが座らされていた粗末な椅子から不吉な音が鳴って……♡
「ヌゥンッ!! トドメッ!!」
「「「ぷはっ♡」」」
「はへぇ゛ッ♡!? い、今私は何をっ……あ゛ッ♡」
「オラ
「ぐぉ゛ゲぇ゛ッ♡♡♡ お゛ヒ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
なっが~い♡ おちんぽ様のストロークを活かしてルビィのぷにあなほぢくり回していたダーリンが、高々と腰を掲げて……
あまりの【雌虐殺デカチン】の大きさに、ぷにあなから引き抜かれることなく持ち上げられちゃうルビィのちっちゃな身体♡
当然サフィたちがその動きについていけるはずもなく、おくち同士と乳首から離れた衝撃で目覚める被害雌。
状況がつかめず、間抜け面を晒した次の瞬間にその表情は歓喜と絶望に染まる。
満を持してダーリンの腰が振り降ろされ、椅子がバッキィン! とルビーと仲良く断末魔の絶叫を上げる。
そのまま粉砕された木材と、ふかふか絨毯でも受け止めきれぬ【コキ潰しチンハメ鉄槌】がドガンッ!! と炸裂♡
そして地面とおっきな身体でルビィを閉じ込めたまんま、ダーリンが【ワガママお射精】をクソほどルビィの【ガキ産み穴】にブチ撒けまくる♡
「ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」
「「はむはむっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
「あ~、ションベンみてぇに出やがる」
「~~~~~~~ッ☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
なおもどっちゅんッ!! どっちゅんっ!! と、【詰め込みピストン】を続けるダーリン。
そのおしりにしゃぶりつき【前立腺舐め】を行うサフィと、【タマキス陣取りゲーム】でお射精サポートするメイド長と魔将♡
ダーリンの身体からハミ出たルビィの短い手足の先端だけが、ばたばたっ♡ ばたばたっ♡ と、【
最後にぼびゅるっ♡ と収まりきらなかったザーメンが床に溢れてルビィが動かなくなったら終了♡
だが我がライバルは、よわっちぃ癖にタフなので……
「ほらルビガキ。感想を述べよ」
「んごぉ゛ッ♡ き、貴様ぁ♡ 死ぬかと思っただろうがっ♡♡♡」
「元気じゃねぇか」
「いいや、全然元気ではないっ♡ しかも駄目だぞぉ、貴様♡ あんな勢いで【コキ潰しセックス】されては、私以外では助からないからなっ♡♡♡」
「は? 文句あんのかコラ」
「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ 追加でどちゅどちゅっ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ごんッ!! とまた【ガキ産み部屋】をブン殴ってもらい、あっさり嬌声起床♡ しかも文句まで言う余裕すらある……
さらには身の程知らず過ぎる手加減無しの【コキ潰しセックス】は自分限定であるという欲張り発言まで♡
まぁうん、それにはサフィも同意しちゃうけど……試しに1回やってもらったら、しばらく立ち上がれなかったもん。
ほんと、どうなってるのルビィ……ワガママ咎める追加ドチュリで、また喘がされるルビィを見て人魔の強度について思いを馳せちゃう。
そして、今回はこれで終わり。そう確信したのか、油断しちゃう我がライバルだったが……♡
「ワンパターンも飽きてきたな。じゃあ、次は玉座な」
「ちょっ♡ 待て貴様ッ♡ あの時より、頑丈な物にしてあるんだぞぉっ♡」
「わざわざボロい椅子まで用意させやがって……次から禁止な。玉座も次はお前ぐらい頑強な物を発注させてやる」
「やだっ♡ 玉座やだぁっ♡ 私の耐久限界ッ♡ 確かめるの禁止だぁっ♡」
「うるせぇっ! 大人しくコキ潰されとけっ!! オラ返事ッ!!」
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡ お゛ッぎょぉ゛ッ♡ う゛ッげぇ゛ェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
「陛下。代わってあげる?」
「やだ死んじゃう。それよりホラ、次の準備♡」
「かしこまりました♡」
ハメッぱなしのまんま、玉座に抑えつけられて大焦り。
今まで許されていたよわっちい乳ガキ特有の小細工は、これからは見逃してもらえない。
どんどん頑丈さも過酷さを増させるという、ダーリンの宣言にまた逆らおうとして……どっちゅん♡
そのままドスドスドスッ!! ごんっ!! ごんごんっ!! と破滅の音・リピートに耳を傾けながら積極的に見捨てる賢いサフィちゃん。
だって次は、いよいよ最後の出し物なのだ♡ 準備が整うまで、頑張ってコキ潰されてねルビィ♡