異世界最強国家の激つよ低身長ド爆乳姫騎士様、もっと強すぎたはずのナマイキ魔王様と一緒に仲良くコスプレセックスされまくり♡ 作:デイジー亭
「き、貴様っ♡ 何だこの【チン媚びコス】はっ♡ あまりにも酷すぎるぅっ♡」
「と、とんでもっ♡ なぁいっ♡ 立ってるだけでぇ、精一杯ぃ……♡」
「いやぁ、本来それ。セックス用じゃないんだがなぁ」
「馬鹿を言うなっ♡ 貴様の世界の【乳ガキいぢめ拷問服】であるに違い無いっ♡」
「酷すぎるよぉ、ダーリンッ♡ ち、ちなみにぃ♡ これ、なんて言うのぉ♡」
起きた時には着せられていたそれは、私たちを着用するだけでいぢめ続けていた……♡
脚をガクつかせるたびに、更なる快楽に苛まれるガキ乳♡
こ、こんな物を着せるなどとっ♡ 異世界とはなんと恐ろしい場所なのだっ♡
だが乳悦に悶える私たちに告げられたのが、これが本来【チン媚びコス】ではないと言う丸わかりの嘘。
騙される訳があるかッ♡ 思いつつも、念のため勇者の声に耳を傾ける私。
「何って……剣道着と柔道着だが?」
「よ、用途はっ♡」
「武道……あ~、お前たちにもわかるように言うと、試合用の服だよ」
「い、幾らダーリンだって嘘つき過ぎ~♡ こんなの着て、戦える訳ないでしょぉ~♡」
「いやマジマジ。お前らの乳が弱すぎるだけだよ……」
すると返ってきたのは、【チン媚びコス】の名称。
続けて着用シーンを問うと、やはり馬脚を現したな馬鹿めっ♡
こんなガキ乳をギッチギチに締め付けた挙句、ざらざら裏地で乳首を磨かれ続ける状態で戦いなど出来る物かッ♡
「主様主様。わたしたち【乳ガキ】は上半身は肌触りの良い服しか着れないし……」
「姫様がたの乳首の弱さと来たら、その中でも群を抜いております♡ 【ガキ乳躾け】の賜物と言えましょう♡」
「俺が来る前はどうしてたんだよ……お前らのあの乳臭い服、そんなに防護力有ったの?」
「乳首部分は魔力で保護する特別仕様に決まっているだろうがっ♡」
「平民だって、ふわっふわの綿を仕込んでるんだよぉ~♡ もうダーリンったら、無知すぎぃ~♡」
「うるせぇ、【噴乳しろ】」
「「ンモォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
魔将もメイド長も我らの主張を支持し、これが幾どころか日常生活にも決して適さない服装だという事実。
それに太鼓判を捺してくれたのは良いのだが、ユーリアは一言どころか全部余計だぞっ♡
だが、ここが攻め時……我が明晰なる頭脳がそう判断したため、さらにこの乳首虐待服を着たくないということを声を揃えて猛アピール。
しかし煽りが上手過ぎる馬鹿な相方がメスガキぶりを発揮してしまい、私たちはキレた勇者の一言でさらに過酷な状況に置かれる事態となった。
か、乾いた状態でコレなのにぃっ♡ ミルクなんぞで濡らしたら、さらに乳首ッ♡ いぢめられちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡
「お、ルビガキ。飲み込みが早いな……そうそう、それが試合開始の姿勢だよ」
「おのれ貴様ッ♡ また私を騙そうとっ♡ どこの世界に、【エロ蹲踞】の姿勢から戦い始める馬鹿が居るのだっ♡」
「俺の世界だっつってんだろっ!! そもそも元ネタがコレなんだよォッ!!」
「あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
強化された乳悦に思わず腰が抜けそうになり、自動的に慣れ親しんだポーズを取ってしまった私♡
だがそれが正しい作法であると勇者が言ってきたため、重ねられた嘘を咎めると【電気あんま】されちゃったぁっ♡
そして上も酷ければ下も酷い♡ スカートにも似た【ハカマ】なるコレも、裏地の目は細かいがザラザラなのには変わらないッ♡
今度は足裏と【ハカマ】でクリ磨きされてしまい、ぶしっ♡ ぶししっ♡ と即座に潮噴き♡
そうしたらまた布地が濡れて、私の身体全部がっ♡ ザラザラ生地で磨かれちゃうッ♡ た、たしゅけてっ♡ 許してぇ~ッ♡♡♡
「俺は正しいことしか言ってねぇ。お仕置きだ、素振りさせてやる」
「ま、待てッ♡ 落ち着け貴様ッ♡ この状態で剣など振れるわけがっ♡」
「うるせぇ、ほら。まずは握って~?」
「ひんっ♡ ひぃんっ♡」
「振り上げる。こんな風に勢い良くッ!!」
「あ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「そんでもって振り下ろすんだよォっ! 振り上げるよりも強くなっ!!」
「ヒョォ゛ぉ゛~~~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡!?!?!?!」
だがこのド鬼畜勇者が私をいぢめるのを途中で止めるはずもなく、久方ぶりに握らされたのは【聖杯】を武器化した物ではなくただの鍛錬用の木剣。
ガキ乳ではなくツインテ引っ掴んで立たせてくれるのだけは、少々の気遣いを感じるが……さ、逆らうと【剣道着】越しにガキ乳握りされてしまって終わるッ♡
致し方なく言われるがままに柄を握ると、剣先を摘まんだ剛腕が振り上げられゾリゾリゾリッ♡ と磨き倒される乳首でまず【ガキ乳アクメ】させられっぱなし♡
さらにそれに倍する勢いでブンッ! と振り下ろされ、あまりの激悦に柄を握る手を絞ってしまい……
当然腕の間が狭まり、自分のガキ乳を思いっきりバッチィンッ!! とブッ叩いてしまった♡
すると衝撃に跳ね回る肉毬が、【剣道着】のざらざら生地の中で暴れもっと磨かれまくるクソよわ乳首♡
な、なんと恐ろしい【チン媚びコス】なのだッ♡ 私は異世界の恐ろしさをクソほど叩き込まれつつ、あっさり意識を手放した……♡
「何寝てんだッ!! 素振りは最低百本させっからなッ!!」
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡ らめっ♡ 素振りやだっ♡ 剣を振るだけで【ガキ乳アクメ】キメるようになっちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「面白いからよしっ!! オラ、今度は自分で振ってみろ。手を止めたら噴乳させっからな」
「あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡ あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
でも起きたばかりの再気絶などこのクソ酷雄様♡ が許してくれるはずもなく、再度木剣を振り上げられ嬌声起床♡
そして軽く上下させられるだけでイッてしまうのにっ♡ 自分で振るなど出来るはず……はい、やりまぁすっ♡
素振りをサボると【噴乳アクメ】。そしてミルク塗れになればなるほどエゲつなくなる、【剣道着】の乳悦に私は容易く屈した。
きっと百本を振り終えるころには、【剣道着】どころか剣自体がトラウマと化した姫騎士失格間違いなし♡
そう確信しながらも、【噴乳アクメ棒振り器】として頑張って素振りによる【セルフガキ乳いぢめ】に励む可哀そうな私なのであった。
◇◇◇◇◇
「あ゛ッイぐッ♡ イッてりゅのぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「頑張って姫騎士殿下。ちなみに途中で倒れたらノルマは倍らしい」
「姫様なら立派にやり遂げられると、このユーリア。信じております♡」
「ひ、ヒエッ♡ ひぇぇ~っ……♡♡♡」
よろよろブンブン♡ へこへこぼっびゅぅ゛ッ♡ と、擬音豊かな全自動噴乳オモチャとなった我がライバル。
恐らく木剣を振っている数の倍は【ガキ乳アクメ】しつつも、決して手を止めぬそのガッツに感動してる暇なんてないっ♡
ただただサフィを怯えさせるのは、異世界の【チン媚びコス】の恐ろしさ♡
あ、あんなコトさせられちゃったらぁ~♡ いくらルビィよりはつよつよなサフィちゃんだって助かる自信なんてゼロ♡
ちなみにこっちは何を握らされちゃうのかなっ♡ 一応一通りの武器は扱えるけど、どれでも同じオチになる気しかしないよぉ~♡
「安心しろサフィガキ。【柔道】については素手だ」
「あ、あんしん♡ できなぁい♡ い、言っとくけど今ダーリンにどこシバいてもらってもぉ♡ サフィ、一撃でノックダウンだよぉ♡」
「打撃についても禁止だ。良かったな」
「じゃあ、どうやって戦うのかなぁ♡ えへへ、サフィわかんなンッピィ゛ぃ゛~~ッ♡♡♡」
「まずこうやって相手を掴んでだな」
「ちょっ♡ まっ♡ こ、この時点で無理ッ♡ 無理にゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡」
「何だとコラ。ちょっとは闘争心を魅せろッ!!」
「お゛ッお゛ッ♡!? イぐッ♡ 頑張ってッ♡ イッてましゅぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
だが魔の神様はサフィを見捨ててなかったと見せかけて、やっぱり思いっきり見捨ててた。
無手での格闘となれば、【ガキ乳ビンタ】だけで屈服噴乳しちゃう身の上であるのだこっちは。
し、しかもルビィみたいに素振りじゃなくて。ダーリン直々にいぢめてもらえちゃうなんてぇ~♡
これはもっと酷いことにされるのは確実♡ そう思い対剛腕態勢を取るサフィだったけど、そこで消去法の偉大さを思い知らされちゃったっ♡
そ、そうだよねっ♡ 素手でしかも打撃禁止なら、後は組技と投げ技しか残ってないっ♡ そして背の高さが違い過ぎるから、引っ掴まれるのが【柔道着】でもっ♡
ガシッ! と襟と袖を掴まれて、いきなり予感が大的中♡ そのまま持ち上げられれば、振動だけで乳首が削り倒されて【ガキ乳アクメ】させられっぱなしっ♡
そこからさらに足掻けって言われても、身動きするだけでっ♡ もっと♡ も~っと♡ 【噴乳アクメ】をキメまくっちゃうけどっ♡
ダーリンのご指示に従いやっぱり無理ぃっ♡ でも動きを止めたらまたシェイクされ、もっとドギツイ結果に終わっちゃうぅ゛~~~ッ♡♡♡
「おいおい、投げるどころか掴んだだけでコレかよ……」
「う゛ヒッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
「まぁしゃぁない。流石にこの状態でブン投げるほど俺も鬼じゃねぇ」
「あ、ありがあ゛ッひぃ゛っ♡♡♡!?」
「抑え込むだけで堪忍してやろう。オラッ、横四方固めッ!!」
「もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡ き、キマってるっ♡ 【噴乳アクメ】ッ♡ キメまくってりゅのぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
びくんっ! びくんっ! ぼびゅるっ♡ と、空中で打ち上げられた噴乳マグロと化したサフィ。
さすがに気が咎めたのか、どうやらダーリンは許してくれるらしい……えへへ、やっぱり優しい♡
でもサフィわかってたっ♡ 許してくれたの、投げるのだけだよねやっぱりっ♡
そのまま優しく前かがみになったダーリンに地面に降ろしてもらい……そのままおかしな態勢でボディプレス♡
変形抱きしめと考えれば嬉しいけどっ♡ しっぽも握られて動けないしっ♡ 【ガキ乳】がおもおも体重で搾乳されっ放しぃ゛~~~ッ♡♡♡
ぺち、ぺちっ! とタッブしても解放してもらえず、さらに体重掛けられ【噴乳アクメ】がさらに悪化♡
「オラオラどうしたっ!? ちゃんと脱出を図らねぇかッ!!」
「し、しっぽらめっ♡ ちからっ♡ 入んないのぉっ♡」
「ヌ。じゃあこっちだっ!!」
「ガキ乳もっとらめっ♡ しょこもっ♡ クリちゃんらめっ♡ ちゅのはっ♡ しゅんごくらっめぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
しかもちゃんと抗えとか、無理に決まってるでしょぉ゛~ッ!?
魔族の弱点を握っておきながらそれは、さすがのサフィちゃんでも怒っちゃうんだからぁ~♡
でも別の部位……まずガキ乳。次に【柔道着】のズボンの股間を握り直されて悟る……あ、どこ引っ掴んでもらっても駄目だねコレ♡
さらには胸板で折れ角名残を削られて、【柔道】のあまりの奥深さと肉弾戦の本当のヤバさを叩き込まれちゃったサフィちゃんなのでした♡
◇◇◇◇◇
「「へひぃ~ッ♡ へぇ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ……♡」」
「うむ、良く分かった。厚着はだいたいNGなんだな」
「もっと早く気付くべき」
「でも勇者様が楽しそうだったのでオッケーです♡」
【剣道着】に【柔道着】。そこから【弓道着】や【空手服】……あまりわたくしたちには違いがわからぬ類似品を着せられまくった、姫様と魔王陛下。
もちろんその度にご主人様によるそれぞれの格闘技の指南が行われ、手加減どころか入門以前の初歩の初歩と思しきそれだけで二人仲良くグロッキー♡
このままでは間違いなく、【武道】と聞いただけで【ガキ乳アクメ】しまくる最弱雌への進化は免れないでしょう……
まぁこの平和な世界で、お二人が戦うことなどもうありませんし? 最強が最弱へと変わるというのも、勇者様の【チンイラポイント】におおいにヒットするのではないでしょうか♡
結論:傍観……むしろまだまだ楽しんでいただくべきかもしれない……おや、勇者様がまた新たな【チン媚びコス】を試されるようですね♡
「……ならコレだ。【ふんどし】」
「「ンッ♡♡♡」」
「さっきまでとは、打って変わって軽装具合が凄まじい」
「なるほど、解放感に溢れておりますね♡」
「サーヴィスで股布抜きだ。本来は女人禁制だが、コッチでやる分には別に構わんだろ」
何故か諦め顔の勇者様が呟くと、お二人の身体がまた光に包まれて……
あらまぁ、リーステルの言う通り凄まじい変わりようですね♡
なんと言っても布一枚。腰に巻き付いた紐と、股間にぺたりと貼り付いたうすうす前垂れだけの【チン媚びコス】♡
そして今回は本気なのか、勇者様も同じく光に包まれ……うん♡
おちんぽ様が、盛大にハミ出してしまっております♡ 恐らく股布なる物は、重要な部位だったのではないでしょうか?
「ほら、ルビガキ。剣道の時と同じ態勢を取れ」
「はひぃ゛ンッ♡ け、剣ッ♡ 剣こわいぃっ♡」
「安心しろ、今度は素手だ……ほら。サフィガキも同じ構えをだな」
「素手やだっ♡ こわいっ♡ 怖いよぉ、ダーリンッ♡」
「ええい、どっちも面白いトラウマを発症しやがって」
「間違いなく主様のせい」
「わたくしといえども、決して否定できぬ事実でございます」
まぁ細かいことは良いとして、勇者様が声を掛けるとばね仕掛けのように跳ね起き【エロ蹲踞】のポーズを取り……
そのまま拳を握りしめ、いきなりじょぼぼ~っ♡ と粗相をおカマしになられた姫様♡
そして続いて同じく仲のよろしいおもらしフレンズぶりを魅せつける魔王陛下……はい、戦う以前の問題ですねこれは。
自らも同じ態勢を取るも、おちんぽ様の先が地面に着いてしまっている勇者様もこれには呆れ顔♡
完全に駄目な子をご覧になる目ですが、さすがにコレは雄様全肯定型崇拝メイド♡ のわたくしでも、擁護は到底不可能でありましょう。
「良い度胸だ、ユーリガキにリースガキ。お前らもあとで思いックソトレーニングさせてやる」
「お、お手柔らかに。お願いする……♡」
「た、楽しみで。ございますぅ♡」
「うし。じゃあお前ら、今度は二対一でいいぞ」
しかしこれが、勇者様の敏感過ぎる【チンイラポイント】を直撃してしまいビキキッ! と青筋を立てるおちんぽ様♡
だがまだその御機嫌は水平……まぁ助からないのは確定しておりますが、お二人と同じ末路で済ませて頂けるでしょう。
そんな甘々過ぎる希望的観測をしつつ、従順なお返事を返して保身を図るわたくしだったのですけれど……
「一個師団でも敵わないと思うのだが?」
「むしろ全【乳ガキ】総出で掛かっても、今のダーリンのおちんぽ様のムカつき具合を見ただけでぇ♡」
「まぁ、全面降伏は間違いない……♡」
「もうわたくし、全員分の【ケツ白旗】のご準備は済ませております♡」
「……」
「「「「ヒエッ♡♡♡」」」」
完全に負け癖が身に沁みついた姫様がたが、わかりきったことを申し上げてさらに挑発してしまわれました♡
わたくしたちもついついそれにノッてしまい、ヘソを超えて反り上がりビキビキビキッ!! と完全に【乳ガキ】をまとめてコキ潰すためのカタチとなってしまわれたおちんぽ様。
前垂れガン無視のその威容に、姫様たちは再度の粗相に加えてとっぴゅん♡ と怯え噴乳をおカマしになられ……
蚊帳の外のわたくしたちまで、みんな仲良くおもらししまくり♡ そしてそれが、ますます勇者様をムカつかせる完全な悪循環となってしまいました♡
「神聖なる土俵を穢すとは。どうやらガキまんこが惜しくないと見えるな」
「ちちち、ちなみにっ♡ どのようなルールなのか教えてもらってもっ!?」
「そそそ、そうだよダーリンッ♡ サフィたち、まだ教えてもらってないからぁっ♡」
「簡単だ。足裏以外が地面に着いたら負け」
「さっきおちんぽ様が着いていたように見えたが……?」
「はいはいっ♡ サフィも見た~♡ えへへ、ダーリンの不戦敗~♡」
「あ゛?」
「「ごめんなさいっ♡」」
ひっく~い♡ 声となっが~い♡ おちんぽ様で遺憾の意を表明し、獲物を狙う目をし始めた勇者様。
だがさすがは姫様、まずしきたりを問う冴えを魅せて魔王陛下もそれに追従。
そこまでは良かったのですが……勇者様の反則負けを指摘するなどという、恐ろしいほどの馬鹿雌ぶりまで同時に発揮してしまいました♡
世界は勇者様を中心に周り、必然その覇道に敗北など存在しない。
そんな当然の真理を忘却したことを、今さら謝ってもぜぇ~ったい♡ 助からないのは既に確定し尽くしております♡
「覚悟は良いな?」
「サフィリスッ! 開始と同時に【乳土下座】で敗北を認めればあるいはっ♡」
「は? 神事たる相撲において、八百長はとびっきりのNGなんだが???」
「る、ルビィの馬鹿ッ♡ おちんぽ様がますますムカついちゃったぁっ♡」
「ひぃんっ♡ わ、私は良かれと思ってぇっ♡」
「ブチ殺す」
「「ヒュッ……」」
そして姫様は悪あがきを続けるも、これまた勇者様の逆鱗を金ヤスリで削るが如き結果に終わってしまう。
不戦敗を指摘するどころか、自らの降伏まで禁じられてしまった哀れな【乳ガキ】ども。
さらには情けない声で惨めっぽく鳴いても、もはや箸が転がってもキレるお年頃となった勇者様には逆効果。
順当にコキ潰される以外の末路など、残されてはおりません……♡ しかも先ほどまでのお遊びとは、比べ物にならぬ勢いで♡
もはやこれまで。勇者様が地面に両の拳を着けると、慌てて姫様たちが真似してちっちゃな両手が着くのとと同時。
「「は、はっけよ~い♡」」
「残すかボケェッ!!」
「ンぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡ う゛ゲッ♡」」
「「ドチュッたっ♡ ドチュったっ♡」」
「だだだ、ダーリンッ♡ 多分絶対すっごく反則ぅっ♡」
「始まんのは両方が手ェ突いた瞬間なんだよォっ!!」
「お゛ッお゛ッ♡ ンッげぇ゛ェ゛ッ♡♡♡!? た、たしゅっ♡ たしゅけフギャァ゛ッ☆♡☆♡☆♡!!」
わたくしどもが上げる間延びした声をガン無視して、雄たけび上げながら突進して姫様のガキ乳引っ掴み持ち上げて……
そのままズドボッチュンッ!! ごんッ!! ごんごんっ!! とちっちゃな身体を上下させて【ガキ産み部屋】をおちんぽ様でブン殴りまくる勇者様♡
ちなみに魔王陛下のご指摘は的外れであり、【はっけよい】というのは開始の合図ではなく……【さっさと負けろこの乳ガキ】という意味の、ただの煽り文句であるらしい♡
そして本来は【残った】と言うべきところを、勇者様の叫びとあまりの【ガチ切れ乳ガキオナホピストン】の激しさに思わず勝手に変更してしまうわたくしども♡
その間にもなんとか助かろうとバタバタ暴れる姫様だったが、とんでもない勢いで上下させられ続けたためそれすら出来なくなり……最終的には無抵抗を示す、空中V字脚ピンをキメまくり♡
もちろんおちんぽ様を奥の奥までネジ込まれるのに耐えられるはずもなく、そのまましめやかに気絶なされてしまいました。
「助かるかよボケ……オラッ、喰らえッ!!」
「ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆♡!! ぉ゛~~~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡♡♡♡♡」
「る、ルビィっ♡ え、えへへダーリン♡ 許してぇ♡ おねがほンッ♡!? ギょッへぇ˝ェ゛゛ッ♡♡♡」
「許さねぇって見ればわかんだろ。大人しくブチ犯されとけや」
「お゛ッギュッ♡ ま、負けっ♡ 負けたかりゃァ゛~ッ♡♡♡」
しかし気絶程度でその勇者様のご厚意を無碍にした&馬鹿にしたクソバカ粗相が許されるはずもなく、そのまま身体ごと持ち上げられる勢いの大射精♡
いつもならばその衝撃で目覚めるはずですが、手加減を忘れた勇者様のおちんぽ様のクソつよぶりに起きた瞬間また気絶したご様子。
ぼごっ!! ぼごごっ!! とザーメンボテ腹にされる勢いも常よりスピーディーであり、勇者様のお怒りを受け続け虫けらのような呻きを上げる【コキ潰されご臨終】しっぱなしでございます♡
その凄惨なる負け雌姿を至近距離で目撃してしまい、慌ててお慈悲をねだる魔王陛下ももちろん助からず姫様同様【ガキ乳】引っ掴まれズドボッチュンッ!!
些かスピードは緩みましたが、なおも激しい【ガチ切れ乳ガキオナホピストン】から逃れようと負けを認めようとするも無駄♡
「言っただろ? 相撲は足の裏以外が着かない限りは負けじゃねぇ……だから、な? オラオラッ!!」
「ヒエッ♡ お゛ッげぇ゛ェ゛ッ♡ ちぬっ♡ ちんじゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「殺さねぇよ。俺は紳士的な横綱だからな……その代わりじっくり入念に、交互にかわいがり尽くしてやろう。嬉しいだろ?」
「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ は、はひぃっ♡ 嬉しぃですぅっ……♡♡♡」
「油断したな馬鹿がッ!! お前らのガキ乳搾り倒して、代わりに大和魂をぷにあなの奥まで詰め込みまくってやッからなっ!!」
「ほぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ ふぎょォ゛ッ♡ へぇ˝ェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
先ほど勇者様が告げたルール通り、ガキ乳引っ掴まれて全身を丸ごと持ち上げられた状態では敗北すらも許されず……♡
もう片手にブラ下げられた姫様と同じ末路を辿るのは確定し尽くしている。
そう悟った魔王陛下は、最後の手段とばかりに、【
ぴたりと動きを一瞬止め、ぐぅりぐり♡ と【ガキ産み部屋】を甘やかし始めた勇者様。それについつい、だらぁん♡ と全身の力を抜いてしまい……
今度は引っ掴まれたままのガキ乳まで搾られまくる【搾乳ガチ切れ乳ガキオナホピストン】が始まってしまいました♡
しかも先の被害雌の姫様よりも、もっとクソ酷い目に遭わせて頂きながらも気絶すらも許して頂けないご様子。
「はへっ? さ、サフィリスがとんでもないことにっ♡」
「ア゛ヒッ♡ フげっ♡ お゛ッお゛ッ♡ オ゛ンぎゅっ♡☆♡☆♡!!」
「だ、だが幾ら勇者とて、そろそろ限界ぬぅ゛ッ♡!? ヒョォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!?」
「いんや、まだ全然。おっと、忘れてた」
「「ヒンッ♡!?」」
ようやく目を覚ました姫様が、その様子を見て甘っチョロ過ぎる考えを口に出した途端に【搾乳ガチ切れ乳ガキオナホピストン】の被害者を交代させられてすぐ。
リズミカルかつ丹念に頑丈なはずの彼女を容易くコキ潰しながら、勇者様がわたくしたちに向けたのは指先。
瞬時にはじけ飛ぶメイド服の代わりに、腰に巻き付く紐の感触と姫様がたよりもさらに短くうっすうすな前垂れ♡
それを確認して、わたくしたちもわからされる……この雄様暴虐待った無し♡ の宴は、まだまだ始まったばかりであると。
「ようやく調子が出てきたからな。お前らも準備しとけ」
「ほぎゃぁ゛ッ♡ う゛ンッ♡ げぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!」
「ンぎょほぉ゛ッ♡ お゛ッギョひぃ゛ンッ♡ フんっ♡!? ぎィ゛ぃ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
「「は、はひっ♡ わかりましたぁッ♡ ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」」
「おいおい、オナニーが上手すぎんだろ……お前らは倍だな」
「「ヒィッ♡ ヒィ゛ぃ゛ッ♡ ゆ、許してくだちゃぁ~いっ♡」」
「誰が手を休めろっつったよ。さらに倍」
「「ハヒッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~ンッ♡♡♡」」
……訂正。まだ始まってすらおりませんでした♡ 全然というのも過少申告。勇者様は今まで、まだ一割もその実力を出しておられなかったのですね♡
ぼびゅるっ♡ ビュルビュボッ♡ ごちゅごちゅっ♡ ごっちゅんっ♡ ズドズドズドンッ!! と、今までとは違いすぎる搾乳ながらのコキ潰し音と【
それに加わり【
ご要望通りにしたというのに、さらに勇者様をムカつかせてしまいました♡ 慌てて手を止めると、それにすらも難癖をつけて頂いてしまい……♡♡♡
どう足掻いても勇者様による熱心過ぎる【乳ガキ虐待コキ潰しトレーニング】からは逃れられない♡ 新たな知見を得たわたくしは、もちろんその後リーステルと共に順当にコキ潰して頂いたる後。
かつて投げ捨てた【剣聖】と【魔将】の称号の代わりに、【チンイラ武道師範代】の位を二人仲良く得ることになったのでございますが……それはまた別のお話♡
もちろん師範は姫様がたでございます♡ お二方は、その存在自体が勇者様のおちんぽ様をムカつかせっぱなしな【最愛乳ガキ】でございますから♡