異世界最強国家の激つよ低身長ド爆乳姫騎士様、もっと強すぎたはずのナマイキ魔王様と一緒に仲良くコスプレセックスされまくり♡ 作:デイジー亭
「さ、どれがいい?」
「うむ♡ 正直、どれも選びたくはないのだが……♡」
「そうしたら、多分~♡ ダーリンが勝手に決めてくれるもんね♡」
「そこのところはどうだろう、正直に答えるがいい♡」
「まぁ、それはそれで……♡」
私たちの前に並べられたのは、裏返しで並べられた十数枚のカード……しかもどれも、不穏な予感しか漂わせていない。
そう、勇者は【コスプレセックス】とやらにドハマりしてしまったのだ♡ 先日体験したアレと来たら、思い出すだけで【噴乳アクメ】をキメてしまいそうになる。
しかしながら、アレが最悪だったとは限らない。もっとエゲつない目に遭わされる可能性も十分どころかほぼ確実まであり……
「何抜かしてやがる。全部やらせるに決まってんだろ」
「「ヒェッ♡」」
「安心しろ、ちゃんとジャンル別に分けてある……もちろん【武道】も入ってるからな」
「さ、サフィリスッ! 真面目に選ぶぞっ!! 心眼を開けッ!!」
「やめてっ♡ 武道用語禁止ぃ~♡ それにルビィの節穴アイに、任せてなんからんないよぉ♡」
なんとか回避すべく、上目遣いで意図を確かめるとうむ。楽しそうな笑顔で迎撃されてしまったな♡ 怖い。
しかもうっかり【乳ガキ】として当然の【雄様崇拝ガチ恋深度♡】まで悪化させてしまいそうになり、挙句選ばないとランダムどころかコンプリートなどとっ♡
もうこの勇者の甘い誘惑には、ちょっとしか騙されてやらんぞっ♡ 正直何をしてもらっても幸せになってしまう、躾け尽くされた身の上であるが……威厳だけは保たねばならん♡
そのように自分と疼きまくる【ガキ乳】と【コキ潰され穴】に【ガキ産み部屋】を騙しつつ、絶対無駄な透視に挑戦するサフィリスと私。
もちろんこの落ち着きの無さ過ぎる【乳ガキ】狂い。しかも素直ではないが、私たちがだぁいすき♡ な、最強雄様たる勇者が大人しく待つはずもなく……♡
「「ンモォ゛ッ♡♡♡」」
「おいおい、あんまり俺を待たせると後がひでぇぞ」
「す、既に【ガキ乳いぢめ】している癖にぃ♡」
「集中できないから搾乳らめっ♡ カリカリも禁止、なんだからぁ~♡」
「そうかよ」
「「あっ!?」」
きゅっきゅっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ と、軽くシゴかれるだけで【噴乳アクメ】しっぱなし♡
何の罪悪感も感じてなさそうな声に、軽く咎めると引っかかれてもどかしい乳悦に変わりドチャクソ搾り倒されたぁい♡ という、【ミルク乳ガキ本能】に悩まされる私たち。
今までならそれでもなお、しつこくイタズラしてくれていただろう。だがしかし、最近一つの歓迎すべきでない変化が訪れた。
このクソ酷雄様♡ であり、私たちを嬲り回すのを三度の食事より好む、ド鬼畜勇者。そんな彼があっさり我らのガキ乳から手を離すという、嘘みたいな現実をもたらした原因は……
「では勇者様♡ 姫様がたがお悩みになっておられる間は、わたくしどもでお遊びになられるのは如何でしょう♡」
「気に入ってもらえたなら、今回の陛下たちとの【コスプレセックス】はキャンセルしてもいい……♡ 全ては主様の望むままに♡」
「うむ、妾たちはそれでも全然構わんからの♡」
「そうじゃな♡ 娘たちの失態を拭うのも、母にして【予備コキ潰され乳ガキ代理】たる余らの役割に違いあるまい♡」
「「う、ううっ♡」」
勇者が本領を発揮し始めたため、耐久性の足らぬ私たちが【コキ潰され気絶】している時間はおおいに増えてしまった。
当然彼がおちんぽ様のムカつきを我慢するはずもなく、メイド長たるユーリアと魔将リーステル。
お互いの一番の部下はおおいに張り切り、【予備コキ潰され乳ガキ】としての地位を確立した。
しかしそれでもなお足りなかったため、白羽の矢が立ったのは……なんと、我らの母親である♡
【親子丼も至高】なる格言を嬉し気に告げる勇者の貪欲ぶりと、その異世界特有の乱れた性嗜好を見誤った代償はクソほど高くついてしまったのだ。
「まずはわたくしとメイド隊及び騎士団による合同作戦。【ハーレムパイコキご奉仕を受けながらのチン媚び演武鑑賞】などはどうでしょう♡」
「魔王軍の各種族の特徴を生かした【乳ガキお楽しみバイキング】だって食べ比べし放題♡」
「終わった後は、どちらの寮を男子便所にしても♡ もちろん両方にワガママにキンタマの中身をコビりつけて、わたくしに続く新たな【専属ご奉仕メイド便所騎士】を任命して頂いてもよろしいかと♡」
「どんなテーブルマナーで食い散らかして頂いても、大喜びでみんな受け入れる……♡ もちろんわたしが、一番主様を楽しませることが出来るのは間違いないけれど♡」
メイド長と魔将の増長具合も著しい。コイツらと来たら、自分たちの立場を悪用……はしていないが。
飽くまで合法的に我らを差し置いて、No2にして現場指揮官としての権限を行使して【チン媚び狂いのガチ恋乳ガキ】を量産。
その勇者のニーズをピンポイントに抑えた提案の満足度は素晴らしいらしく……
本来の主たる私たちですら【専属ご奉仕メイド便所騎士見習い】と【デザート乳ガキ】 として任命され、常に引っ掴まれて嬌声見学させられたのちにコキ潰してもらえるほどである♡
「ふむ、質より量とはまだまだじゃのう♡ ここはやはり妾とこやつの、熟練の手管にて♡」
「まぁ息の合いようについては同意するが……余らも婿殿の前では、容易くコキ潰される乳ガキであるのは変わらぬ♡」
「いかぬぞ、オニフィスよ♡ そんな具合では、また【孕ませ祭り】で自信とお子種を詰め込まれ放題じゃて♡」
「こらっ♡ エメラルッ♡ またうかつに婿殿を誘惑しようとして♡ またロイヤル乳ガキの量産が捗ってしまうであろうがっ♡」
それすらもまだ見過ごせるレベルであり……我らの母君。現王国女王と、先代魔王の年甲斐の無さと来たら親の顔をブン殴りたいほど♡
我が母は余裕ありげに勇者を誘惑し、咎める振りをするサフィリスの母も実態は同じ。孕ませねだりが激しすぎる、【ガキ産み中毒の乳ガキ】である。
私たちに見本を見せるなどと宣い、体型的に明らかに無理な【騎乗位チンコキ】に幾度も幾度も挑戦し……無論毎度、勇者の勇ましい【カウンター突き上げコキ潰し】にて連戦連敗♡
もちろん我らも生母の粗相の責任を取り、さらに高度な【搾乳騎乗位チンコキ】に挑戦させられてしまうのだ♡
だが我らの【コキ潰され穴】の使い心地にドハマりし続ける勇者の一存により、産ませてもらえるのは母であり産まれるのは妹乳ガキだけ。
う、羨まし過ぎるぞっ♡ 顔つきも体型もさほど変わらぬとはいえ、ババァの癖にッ♡ だがそれがむしろ良いらしい……
【乳ガキババァ】なる謎の名称と気軽にスナック感覚で孕ませられる【新古品のコキ潰され穴】が、勇者は殊の外お気に入りである。
「も、もちろんっ♡ 姫様がたの代わりに、わたくしで【コスプレセックス】を楽しんで頂きっ♡ 既にメイドも騎士も名乗れぬ【チン媚びコス】をさらにドギツく進化させて頂いてもっ♡」
「駄目。リーステルはそれ以上は全部丸出し。主様は改善の余地がまだある、わたしで着せ替えをご堪能したい。多分、きっとそう……♡」
「わ、妾らの【うわキツ】もそう捨てた物ではないぞえっ♡」
「うう、余。恥ずかしいッ♡ でもサフィリスちゃんのため、この恥辱にも喜んで耐えた上に産みまくるのも大歓迎じゃからのっ♡」
そして勇者が偏執的に好む【コスプレセックス】の魔の手は、彼女らにももちろん及んでいる♡
ユーリアは【ふんどし】が余程に気に入ったのか、ホワイトブリムはそのままだが……乳首とクリに被さるだけの、便所紙のような薄布を三か所に垂れ下げただけの装い♡
リーステルは無事なのは片眼鏡だけで、確かに本人の申告通り布地は多いが……その褐色ボディに似合い過ぎる、【アメスク】なる【チン媚びコス】以外は落書きまみれでもう余白など存在しない♡
我が母君は女王失格も著しい、【園児服】なる確かに経産婦の癖に乳臭い外見にお似合いの【チン媚びコス】だが……ガキ乳もロイヤル妹ガキも詰め込まれっ放しのボテ腹も丸出し♡
メスガキの母ガキに至っては、もう先代魔王もサキュバスの首魁も名乗れぬ雌牛ぶり♡ 乳首にブラ下げたカウベルを鳴らされただけで、大噴乳しつつ理性を消失して【搾乳孕ませコキ潰し】をブモブモねだり始める恐ろしいジョーカーである♡
――このままではまた取られてしまう。私の愛しい私が召喚した私の勇者がっ!! もちろん誰を選ぼうとも私とサフィリスもセットでご堪能してもらえるのは間違いないが……
それはそれっ♡ これはこれッ♡ ……だから私は最善にして、最悪の選択肢を選
「よし、じゃあどれに……」
「勇者よッ♡ そんな者たちを選ぶよりも、こちらの方から好きな物を選ぶがいいっ♡」
「る、ルビィッ!? ダーリンにお任せとか、思い切り過ぎだよぉっ♡」
「うるさいぞサフィリスッ! ええい、一枚などとケチ臭いことは言わんッ♡ 五枚、十枚ッ♡♡♡」
「そこまでの覚悟なら、サフィだって負けてらんないっ♡ ダーリンの好きなだけッ♡ 例え全部だって構わないんだからっ♡♡♡」
無論、幸運などには頼らぬ。私たちがお縋りするのは、最強雄様♡ たる勇者の剛腕だけ♡
だからいつものチョイス方法。乳首デコピンで一番楽しい【マゾ絶叫】を上げた者を選ぶという、お決まりの淫猥遊戯。
それを楽しもうとする彼の手を取り、目の前のカードの山に突っ込ませる♡
そして【パイズリおもてなし・腕Ver】でぐんにゅう♡ と固定して、耳に叫ぶ私の本音。
するとメスガキも反対側の腕をパイズリし、そのクソガキ゚ぶりを発揮して、もっと♡ も~っと我らを追い詰めるクソ提案をカマすが……望むところだっ♡
一秒どころか一瞬たりとも我慢できない。良いから私のガキ乳を引っ掴めッ♡ そして我らが渾身の尊厳投げ捨て♡ 雄様ご自由マゾねだりは留まることを知らなかった。
「いっちょ前に嫉妬なんかしやがって。この乳ガキどもが……どうやら俺のかわいがりが、まだまだ足りなかったようだな?」
「当たり前だっ♡ 貴様なんぞに愛されないと、私は瞬時に発狂する自信があるぞぉっ♡」
「さ、サフィだってぇ♡ ダーリンのカッコいいおちんぽ様で純愛叩き込んでもらうのサボられたらぁ♡ 寂しすぎて、死んじゃうよぉ♡」
「クソッ、かわいいことばっかり抜かしやがって……手加減なんて絶対してやらねぇからな。お前らが不安なんか感じないほどに、俺の最愛がお前らだってわからせてやる」
「「ンっぎゅっ♡♡♡」」
「このカードどもはもう要らねぇ。俺がお前らに一番似合う一番ドスケベなヤツを、ゼロから無い知恵とミルクを絞りながら考えてやる」
「「……ちゅっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡」」
ワガママに叫ぶ愛の限りは、嘘なんか一つも無くて。混じりっけなしの純愛で……それに対する答えはやっぱり、雄腕力の限りを尽くしたガキ乳揉み潰しにて♡
ぼびゅっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ びゅるるっ♡ と乳白色に沈むカードの山には目もくれず、そのままいつもの【肩越しガキ乳引っ掴み】の態勢で立たされて。
そして彼の脚が向かう先は……ちょっと待て、そっちは城門の方角ぅっ♡ 確かに覚悟はキメたけれどもっ♡ それはまだ早いというかっ♡
だが後悔してももう遅い。彼のご意志に逆らうとか、どんな【乳ガキ】だって不可能♡ それは初めてから今まで、入念に教え込まれた世の真理である♡
諦めて背伸びして頬キス捧げ、気を良くした我が勇者にドチャクソ搾乳してもらいつつ城下町へと嬌声連行♡
至極当然の流れで【恥じめてのガキ乳引っ掴みミルクブチ撒け市中引き回し】及び【民草眼前コスプレセックス】が確定しちゃった私たちであった……♡