異世界最強国家の激つよ低身長ド爆乳姫騎士様、もっと強すぎたはずのナマイキ魔王様と一緒に仲良くコスプレセックスされまくり♡ 作:デイジー亭
「あら、姫様。ご機嫌うるわしゅう」
「う、うむ」
「魔王陛下も、お元気そうで何よりです」
「あ、ありがとぉ~……」
「「「「「「キャ~! 勇者様ぁ~ッ♡♡♡」」」」」」
「おう」
さ、サフィたちぃ♡ ちょっと【聖杯】の力、舐めすぎてたかもぉ~♡
お姫様に対するような挨拶をされるルビィに、わりと気さくに声を掛けられちゃうサフィ。
お互いに、ちゃんとお返事してあげるけどぉ~……♡ ぜ~ったい、異常なんだから。これぇ♡
だって今、サフィたちぃ~♡
「あら姫様、ちゃんと勇者様をもてなして差し上げないと♡」
「魔王陛下も、おサボりはいけませんよ♡」
「「ちゅぶっ♡ ちゅぶぶっ♡ れるっ♡ れりょぉ゛ッ♡」」
「ママ、姫様たちおちんぽ様おしゃぶりするの上手だね♡」
「ええ、貴女もああいう立派な【乳ガキ】になるのよ♡」
道の真ん中にでん! と腰掛けたダーリンの、おちんぽ様しゃぶらせてもらってるのにぃ♡
しかもせっかく口元にぃ♡ 被せてもらったフェイスベール、全然役に立ってない♡
だって透けちゃうぐらいうっすうすだし♡ そもそも良く見えやすいように、民草たちにめくられちゃってるぅ♡
ダーリンを両側から【ガチ恋目線】で見上げながら、おちんぽ様を貪欲ベロベロ舐め回してるの丸見え過ぎるぅ~♡
まだガキ乳も膨らんでないような【乳ガキ】にも、楽しく鑑賞されちゃってるよぉ~♡
し、しかもぉ……♡
「「ああ、重くって素敵ぃ♡ 勇者様をお支え出来て幸せですぅ♡」」
「「ンブッ♡ んぶぶぅ゛ッ♡」」
「「ちゅっちゅっ♡ はむっ♡ はむっ♡」」
「つ、次ッ♡ 次は私なんだからっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡」
「ちゃんと順番守らないと駄目だよ~♡ 10分で交代だから、大人しく待たないと♡」
ダーリンが腰掛けてるのは四つん這いになった平民【乳ガキ】どもで、キンタマ置きにしてるのも平民【乳ガキ】ども♡
【タマキス陣取りゲーム】でべぇっとり♡ 口紅つけまくってるのも平民【乳ガキ】どもで、もうダーリンの玉袋は何色着いてるのかわかんない~♡
お利口さんに長蛇の列を作ってる平民【乳ガキ】どもも、気が早いのはエア手コキにフェラ素振り~♡
大通りがそのまんま、ダーリン専用♡ 【平民乳ガキキンタマおもてなしハーレム】と化しちゃってるよぉ♡
……そ、それに♡ 加えてぇ~♡
「もちろん姫様たちも、おもてなしして差し上げないと♡」
「勇者様にも楽しんで頂けるから、一石二鳥……ううん、お二人四パイだよね~♡」
「「ンぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡」」
「姫様、またおくちが♡」
「魔王陛下も、サボり気味であらせられますわ♡」
「「ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」」
ダーリンへのご奉仕ぃ♡ 平民【乳ガキ】どもに邪魔……ううん、応援されちゃってるぅっ♡
しかもその方法はぁ♡ サフィたちのこれまたベールがめくられて、丸出しにされたガキ乳の先っちょ♡
そこに着けてもらった何時もの乳首ピアスに繋がる乳首鎖♡ 順番にパスされて、【ガキ乳】四方八方に振り回されっぱなしなのぉっ♡
しかも噴乳禁止してもらってないからぁ♡ ミルクをそこら中に撒き散らしちゃってぇ♡ 【ガキ乳噴乳マゾ踊り】を平民【乳ガキ】どもに嬌声的に踊らされてるッ♡
でも好意しか感じないから怒れないしぃっ♡ しょうがないから、噴乳快楽逃がすためにダーリンのおちんぽ様に【貪欲ラブキス】捧げまくりっ♡
「お二人とも、腰も腰も♡」
「勇者様の太い指が、寂しがっておられます……♡」
「「ほっ♡ ほっ♡ ン゛ォ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」」
「おいおいあめぇな。こうやんだよっ!!」
「「お゛ッお゛ッう゛ォ゛ッ♡ のほぉ゛ッ♡ イぐッ♡ イきましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「おくちおくち♡」
「【ガキ乳噴乳マゾ踊り】は、お任せして頂いて大丈夫ですので♡」
「腰もしぃ~っかり♡ 【雄指もてなし両穴ほぢくりベリーダンス】を踊りまくって頂かなくては♡」
「「ブチュンぉ゛ッ♡ もぉ゛~~~ッ♡♡♡ あ゛ッあ゛ッう゛ッほぉ゛ッ♡ ゆ、ゆるちっ♡ もうゆるちてぇ゛~~~ンッ♡♡♡♡♡」」
そしてもちろん下半身だって助かってない♡ めくられベールの中で蠢く、ダーリンのふっと~♡ くてなっが~い指♡
それが両穴ずぅっぽし♡ ハメ込まれちゃってぇ♡ しかも動かさなきゃいけないのは、サフィたちぃっ♡
がくがくがくっ♡ へこへこへこっ♡ と、がぁっぱり♡ 両脚開いたがに股でぇ♡ なっさけなぁい、【アラビアンダンサー】具合を披露したらぁ♡
ダーリンのおちんぽ様も指もムカついちゃって、手のひらでおしりを包まれ持ち上げられて空中【マゾ穴&アナルアクメオンステージ】ぃ♡
一通りイキ散らかしたらまた地面に降ろされてぇ♡ もっかい挑戦させてもらえるけど、失敗するたびに平民【乳ガキ】どもの善意しか無い【ロイヤル乳ガキ合法虐待】が加速しちゃってぇっ♡
許し乞いしてもぜぇ~ったい♡ 許してもらえず【民衆眼前マゾ晒しダンス】はいつまでもいつまでも続いちゃったのでしたぁ~♡
◇◇◇◇◇
「さ、ルビガキ。サフィガキ。何を謝りたいんだっけ?」
「貴様にっ♡ 【民草眼前デカチンおしゃぶり】も♡ 【ガキ乳噴乳マゾ踊り】も、【雄指もてなし両穴ほぢくりベリーダンス】もっ♡」
「ぜ、ぜぇんぶ♡ 中途半端にしか、楽しんでもらえなかったことぉ~♡」
「じゃあ反省のために何をする? おっと……してもらうんだっけ?」
「「う、う~っ♡ う~っ♡♡♡」」
楽し気に見下ろしてくる勇者のカッコイイ顔が、今ばかりは憎らしく見えるッ♡
糾弾されるは先ほどの【コスプレセックス】……その、【クソマゾセックス】にまでたどり着けなかった我らの【アラビアンダンサー】の至らなさ♡
……それに加えて、私たちはとんでもない粗相をさせられっぱなしだったのだ♡
故に、勇者が怒るのは当然のこと♡ だが、このお仕置きばかりは到底受け入れたくないし……自ら口に出せとはド鬼畜すぎっ♡
だ、だがっ♡ 勇ましく伝えなければならぬ♡ だって勇者の目が『はよ言え、この乳ガキどもが』ってゆってるもんっ♡
「しょうがねぇな……別に、嫌ならやめてもいいぞ」
「「えっ♡」」
「その代わり、帰ったら何もやらせてやらねぇ」
「やだっ♡ やだやだぁっ♡」
「ダーリンにご奉仕ッ♡ サフィたちたくさんかわいがってぇっ♡」
「なら、ちゃんとおねだりしねぇとな?」
「「……はぁい♡」」
だが希望の蜘蛛の糸はスルスルと下げられ……バビュンッ! と音速を超える勢いで引き上げられた♡
助かると思ってその優しさに喜んだ途端に、城に帰ったら悦び皆無。
その口ぶりからして、いつもの【マイクロビキニ&スクール水着】での【ガキ乳スポンジ絶叫ソープ】もお預けであるしっ♡
【ユーリア大激怒なんちゃって丸出しメイド服】での、【セクハラ手料理】からの【ガキ乳テーブル】を使っての、【食べ飲み放題クソマゾディナー】ももちろん禁止ッ♡
そ、そして就寝時についても♡ 【乳ガキベビー服】を着こんで【授チン手マン】で甘やかしてもらっておもらししまくった後に【精液おもらしし放題デカチンおむつ】を交互にさせてもらうアレッ♡
【就寝不可能絶叫ぷっちゅんしまくり♡オールナイト】すらもさせてもらえないなどとっ♡ あまりにもド鬼畜すぎるぅっ♡
故に、我らの決意は固まった。愛のために身を捧がねばならぬ……でもコレ、ホントにいいのかっ♡ でもやらなきゃッ♡ かわいがってもらえないだろうがっ♡♡♡
「ち、【乳ガキ姫騎士噴乳コキ潰されアイドル】のルビリシア・ラインハルト・ザ・コメースだっ♡」
「同じくぅ♡ 【乳ガキ魔王噴乳コキ潰されアイドル】のサフィリス・ギガスメルティ・サキュバスロードだよぉ~♡」
「今日は、その♡ 我らはとんでもない無作法をしでかしてしまってな♡」
「ダーリンにご奉仕させてもらってるのにぃ♡ サフィたちばっかりイきまくりっ♡」
「は、反省の証として♡ ゆ、勇者の♡」
「おちんぽ様はお預け♡ 二人まとめて【ガキ乳ちんぽ置き】として使って頂くだけ♡」
私たちが座らされているのは、高貴なる身分が使うに相応しくない、粗末なガラス製のテーブルセット……まぁ、玉座の隣の日に日に強度を増すアレと、質は同じなのでそれは構わん。
だが勇者お気に入りの【お間抜け愛らしツインテール】は揃って解かれ、自慢の炎髪もメスガキの蒼髪も、ナチュラルなストレートロングに戻されているのは死ぬほど気に喰わない。
宝冠や折れ角名残などより、余程に大事であろうがっ!! だがその怒りを、テーブルにのしっ!! と載せられた我らのガキ乳をまとめて横断してむんぎゅう♡ 押し潰すそれ。
なっが~い♡ おちんぽ様にしゃぶりついて、【チンキス発散】することは許されぬ。しかもビクンっ! ビクンッ! とムカつきっぱなしのそのリズム。
それを敏感に感じ取り、【ごめんなさい殉死噴乳】することすら禁じられており、そんな状態で【エヘ顔Wピース】しながら挨拶などっ♡
勇者が気を利かせて、【デカチン目隠し】に移行してくれなければ憤死していたかもしれぬ。でもおちんぽ様臭すぎるぅっ♡ 早く嗅ぎたいっ♡ チンキスしたいっ♡
「すんすんっ♡ へっ♡ へっ♡ そ、それ故にぃ♡ 厳粛に執り行う……いいや、執り行ってもらう♡ 【ガキ乳噴乳絶叫浮気握乳会】をっ♡」
「くんっ♡ くんくんっ♡ お、お預けされたサフィたちの目の前でぇ♡ ダーリンのおちんぽ様をおもてなしし放題ッ♡」
「そして我らの【浮気性なナマイキガキ乳】も【眼前浮気搾乳アクメ】させ放題だっ♡ 存分に搾り倒すがいいっ♡」
「でも【浮気ミルクお貢ぎ】はもちろん禁止だからぁ♡ これに詰め込んで、ダーリンにプレゼントしてっ♡」
「勇者のザーメンと同じく、我らを飾り立てる【コンドームスカート】に【乳首&クリコンドーム】に仕立て直しッ♡」
「ダーリンが満足するまでブラ下げたらぁ♡ やっと【乳ガキコキ潰し神輿】で街を練り歩きながら、交互に【どちゅどちゅワッショイ】してもらえるんだよぉ~っ♡」
だが如何に【チン媚び中毒な乳ガキ】たる私たちとて、当初の目的を失念するほど愚かではない。
ちゃんとおねだりできるもんっ♡ 民草たちに最高の悦びを与えつつ、最悪の快楽を思いっきりプレゼントしてもらうっ♡
きっと凄まじい勢いで【眼前浮気お射精】をブッぱなしまくる勇者の御前で搾られまくりっ♡
しかもどっちをとっても【ガチ恋乳ガキ】な私たちには地獄過ぎるッ♡
【眼前浮気お射精】を防ぐには、【眼前浮気搾乳アクメ】をしまくらなければならないっ♡
だがこれは、愛する勇者が最愛の私たちに与えてくれた試練なのだッ♡ わりと頻繁にやらされる上に、今日は一際ド鬼畜だがなっ♡
……まぁうん。常にハードルは飛び越えられないギリギリを設定されがちだが、今日こそイけるぞ多分きっとっ♡
「さぁ貴様ら、遠慮も容赦も気遣いもっ♡ 全部丸ごと投げ捨てろッ♡」
「サフィたちだって投げ捨てちゃうんだからぁ~っ♡ 尊厳いらないっ♡ 出会った時にもう全部お貢ぎしたもんっ♡」
「「「「「「「「「「……いいのですね、姫様。魔王陛下♡」」」」」」」」」」
「「ヒッ♡!? が、ガキ乳たぁ~っぷり♡ 搾ってくだちゃぁ~いっ♡♡♡」」
「その意気やヨシッ!! じゃ、スイッチオン」
「「お゛ッ♡!? ちょっ♡ まっ♡ イぐッ♡ イッてりゅのっほぉ˝~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「「「「「「「「「「お覚悟を♡ ちゅっ♡ えいっ♡」」」」」」」」」」
「「あ゛ッあ゛ッ♡ ブモッ♡ ぶぅ゛ッ♡!? モォ゛ぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」」
だからおおいに叫ぼう、【乳ガキ浮気おねだり宣言】♡ 目も眩むような恥辱だが、きっとハッピーエンドに続くから。
だけど民草たちの目がギラギラ輝き、あまりの怖さにおもらししちゃった♡ 声もなっさけなく震えて……
オマケどころかこれが本当の罠だとばかりに、わざわざ【聖杯】を変化させた【両穴いぢめバイブ椅子】が鬼振動始めちゃったぁっ♡
予想外の【オモチャクソマゾ連続浮気絶頂】に翻弄される我らの【ガキ乳】に、満を持して殺到する民草……否、【雄様悦ばせ隊】♡
さらに想定していなかったもう一つ……こ、コイツら何でッ♡ 私たちの【浮気搾乳】は全力なのにっ♡
おちんぽ様には口紅を着けるだけの、軽い【マーキングチンキス】だけなんだぁっ♡ いや嬉しいけどっ♡ 何か騙されてる気がっ♡
上半身も下半身も。あらゆる雌弱点を嬲り回され勇者専用♡ 【乳ガキエロ液】を全部ドピュらされながら、私は疑問を意識ごと瞬時にブッ飛ばされた♡
◇◇◇◇◇
「ああ、姫様ッ!! なんと無惨でかわいらしい姿にっ!!」
「「……☆」」
「あの様子だと、意識を失ってからだいぶ経過している」
「おのれ、民草どもめっ!! よくもわたくしの姫様にっ!!」
「落ち着いて。わたしも陛下がいぢめられてムカついてるけど、主様のおちんぽ様が一番ムカついてる……♡」
「確かに。恐らく、先走りすらお出しになっておられませんものね♡」
心配になってどころか、勇者様と姫様を常にストーキング……いやいや、見守らないなどとあまりにもメイド長失格。
という訳で、これまた職務に忠実な【魔将】と共に物陰から観察するのは愛しい姫様ともっと♡ もぉ~~~っと♡ 愛しすぎる勇者様♡
そして我らの元の主と言えば、白目を剥いて仰け反り舌ピンしながらミルクをドチャクソ搾られまくり♡
ガラステーブル越しに見える下半身も勇者様のおちんぽ様には勝てないながらも、【聖杯】を変化させた【クソデカバイブ】がずぅっぽし♡ 両穴にハメ込まれて。
鬼振動して【オモチャクソマゾ連続浮気絶頂】を強要し続けているためか、意識が無いのにも関わらずばたばたばた~っ♡ びくんっ♡ びくくんっ♡ と、【アクメバタ足】も【アクメ平泳ぎ】もしっぱなし♡
……そしてそれを間近で見つめる勇者はムカつきまくったおちんぽ様をキスマークまみれにしながらも、まったくお射精ブッぱするご様子が見受けられない。
「どうぞ、勇者様♡」
「おう、ご苦労」
「どうか姫様をよろしくお願いいたしますね♡」
「陛下も忘れずにかわいがってくださいませ♡」
「魔族もだいぶ、城下町に馴染みましたねぇ……」
「主様が居るから当然。もちろん、陛下だって愛され魔王だから」
「姫様も負けてはおられませんよ♡」
していることと言えば、満足げにチンキスを終えた平民【乳ガキ】どもからミルクたっぷり♡ コンドームを受け取りお二人に括りつけるだけ。
名残り惜し気に舌ペロしながらも、彼女たちは大人しく去っていく……それぞれに最愛の次に尊じ奉るお方を、かわいがっていただくのを勇者様におねだりしながら。
白い肌に褐色肌。様々な髪色を持つ、とんでもない大きさの【ガキ乳】だけが共通したその願いはたった一つ……。
姫様は白の【聖杯】に望んだ。『まずは世界を平和に。そして全ての【乳ガキ】が、【勇者に媚びる】以外のことを考える必要のないように【祝福】を』。
魔王陛下は黒の【聖杯】に願った。『全ての【乳ガキ】がより勇者様好みの【ドスケベ乳ガキ】になるよう。そして頭の中身も身体も【チン媚び専用】に変えるように』。
――まぁつまり、全ての【乳ガキ】はとんでもない【チン媚び専用のドマゾ乳ガキ】に成り果てた。そしてそんな彼女たちが、最優先とするのは……♡
「勇者様のキンタマの御都合。それを考えれば、そうもなりますね♡」
「わたしたちだってそう。主様は、陛下たちをかわいがってる時が一番おちんぽ様ムカつくから……♡」
「遺憾ながら、わたくしたちはパセリのような物♡」
「パセリを馬鹿にしないで欲しい。サラダに無いと寂しい……わたしたちみたいに♡」
「それにはおおいに同意致します♡ ほら、勇者様がもう堪えきれなくなったようですよ♡」
「【ちんぽビンタ】で叩き起こすのカッコいい♡ お利口さんにしてたご褒美に、後でわたしたちもやってもらおう♡」
「ええ、姫様たちが【ラブラブお仕置きコキ潰し】をさんざん楽しみ尽くして頂いたる後に♡」
「わたしたち、デザートにだってなれる。それは、とっても幸せなこと……♡」
いつだって、雄様ご意志が一番大事♡ 勇者様は、もうあり得ないぐらい姫様たちに【ドチャクソラブラブクライマックス】なのだ♡
わたくしたち他の【乳ガキ】どもなど、前菜でサラダでスープで……メインディッシュは常にお二人♡
以前姫様たちに【ワカメ酒ワカメ抜き】をさせ、【ケツワイン】からの【合意酔い潰しおレイプ】を楽しみながら仰っていた……
『この乳ガキども超可愛い。引っ掴んでないと落ち着かないし、コキ潰すと幸せを感じる……飽きるヤツとかインポだろ』と♡
姫様、ご安心ください。わたくしたちとは比べ物にならない程に、狂気的なぐらいに執着して頂いておりますから♡
だから勇者様に存分にコキ潰して頂き、気ままに赤ちゃん産まされまくって必死に媚び散らかしてくださいまし。
わたくしたちはお零れだけで十分……いやホント。姫様たちぐらいの勢いで可愛がられると、マジでキツいのでございます♡
愛されるって大変。わたくしはそう改めて実感しつつ、姫様たちを引っ掴み舌なめずりしつつ歩み去る勇者様のご雄姿を見送った。