異世界最強国家の激つよ低身長ド爆乳姫騎士様、もっと強すぎたはずのナマイキ魔王様と一緒に仲良くコスプレセックスされまくり♡ 作:デイジー亭
「……ッ♡♡♡ ……ッ☆☆☆ ……ッ♡♡♡♡♡」
「よし、サフィガキはこの辺にしとくか」
「ず、ズルぃぃ……♡ 私だって、貴様の赤ちゃん♡ 死ぬほど孕みたいのにぃッ♡」
「おいおい、させるに決まってんだろ……【ナース服】」
「?」
「聴診器当ててみろ」
私は途中で離して地面に落とし、メスガキ孕ませにばっかり専念していた我が勇者♡
しかもこのメスガキッ♡ 勇者はもう動いてないのにッ♡ おちんぽ様をブッ挿してもらったまま、全自動で片脚をおおいにバタつかせ更に孕もうとしているっ♡
なんと欲張りな相方なのだ……人生で何度目かもわからぬ絶交を考える私だったが、勇者は落ち着かせるには到底そぐわぬお着替えをさせてきた。
意図を測りかねた私の首に下げられた【聴診器】なる物。それを言われるがままに耳に装着し、丸い部分をメスガキの【ザーメンボテ腹】に添えると……♡
「しゅ、しゅんごくぷちゅぷちゅっ♡ しまくっちゃってるぅっ……♡♡♡」
「じゃあ次は俺のキンタマだ」
「うむ♡ どれどれ……あ゛ッ♡ すごっ♡ 勇者全然満足してないっ♡♡♡」
「わかったか?」
「わ、わからされたぁ……♡」
たぁっぷり♡ と詰め込まれた勇者の【濃厚お精子】が、【孕ませ待ちの乳ガキタマゴ】を【孕ませ済の乳ガキタマゴ】に変えまくる音♡
残虐なまでに鼓膜を刺激する音に動揺する私に、次に示されたのは中身を移し替えたはずのキンタマ♡
抗うことなど考えもせず、そちらにも添えると……ぐつぐつぐつっ!! ごぼっ!! ごぼぼっ!! と、唸りを上げるマグマの如き轟音♡
私の分が残っているどころかっ♡ むしろこれからが本番だと言わんばかりっ♡ な、ならばこれ以上の追求は不要であることは明らかッ♡
「よし。よっと」
「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡!?!?!? ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡ もうタマゴちゃんっ♡ 許してへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「さ、サフィリスの【コキ潰され穴】からっ♡ 逆流することすら許さないだんてっ♡♡♡」
「ぜってぇに孕ませる。これが俺の決意の表れだよ」
「なんとっ♡ 逞しい……♡ わ、私のタマゴも♡ ぜぇ~ったい♡ 助からないのだなっ♡」
そして勇者がメスガキを無理矢理引っこ抜き地面にべしゃっ! と落とすと……予想された白濁奔流はブチ撒けられず、床を濡らすのは【ガキ乳】から噴射し続けるミルクのみ♡
ばたばたっ♡ ばたばたっ♡ ごろごろごろっ♡ と悶え転がり回った挙句、【乳ガキ】としては最も楽な仰向けになり……そのままビックンッ!! と【ぷにあな見せつけがに股脚ピン首ブリッジ】♡
良く見えるようになったので、これ幸いとばかりに短い脚の間。おちんぽ様の形に開いたままの【コキ潰され穴】は奥の奥までみぃっちり♡
もはやゼリー状どころか、固体じみた【濃厚お精子】を超えた【乳ガキタマゴ絶対蹂躙喰い散らかしお精子】♡ あまりの恐ろしさに、私はおもらししっぱなしである♡
「あ゛? まさか助かるとか思ってたのかよ、オイ」
「ち、ちがっ♡ ンっぴぃ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「罰だ。まんこ出せ」
「はいぃっ♡♡♡」
「良いか? 今からこのちっちぇ穴に収まりきらんぐらい。俺のクッソ濃いのを鬼ほど注ぎこんでやるからな」
「お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
だが腰を抜かして座り込むことすら許してもらえず、まずは白い【ナース服】とやら……【チアガール】と同様、上乳のみ隠して乳首に引っかかる布。
そこにビンッ! と浮き出たいぢめられ待ちを、ギッチィ抓られ大噴乳♡ 思わず【噴乳アクメ気を付け】すると、今度はそれも禁止されてしまい……♡
片手で両乳首を抓られ【ガキ乳】を長乳にされたままに、がに股になるだけでめくれてしまう【まんこ隠し布】にもならぬ下のスカート♡
そのまま差し出した【コキ潰され穴】をもう片手で【鬼手マン】され、【ほぢられのけ反りアクメ】をキメようとしたらもっとガキ乳自分で伸ばしちゃうッ♡♡♡
おちんぽ様じゃないのにっ♡ 指なのにっ♡ 腰ももう抜けてるのに持ち上げられてっ♡ もう既に逃げられないようにされてイかされまくっちゃってるぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡
「あまりにもまんこが弱い……ルビガキは、姫騎士だからアナルも弱いからな」
「き、貴様のおちんぽ様にぃ♡ 勝てる【乳ガキ】など存在せんと何度言ったらっ♡」
「今指にも負けてんだろ。オラ、反省アクメしろっ!!」
「ごめんなしゃいっ♡ ごめんなのほぉ゛ッ♡♡♡ イッぐぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「なぁルビガキ。これでサフィガキと同じぐらい立派に。俺のガキを孕めると思うか? ン?」
「ひんっ♡ ひぃんっ♡」
そのまますっごく馬鹿にされても、何一つ反論などできはしないっ♡
だが唯一の活路……貴方様のおちんぽ様が強すぎるだけですぅ♡ と、褒め称えるという冴えを魅せる私であったが、お返事追加の【両穴ほぢり】ぃ゛~~~ッ♡♡♡
一切の抵抗を許されず、ただただ【両穴アクメがに股許し乞いスクワット】をさせられ続けた後に、もう一度質問されて……
な、何を言ってもこれでは。説得力皆無に、自分でしたくせにぃっ♡ でも好きっ♡ 勇者に酷いことされるのだぁいすきッ♡♡♡
でもこの雄様のガキは孕みたいっ♡ ドチャクソ赤ちゃん産ませてもらうために、私がするべき行動とはっ♡
「だからな。ルビガキ、自分で動いていいぞ」
「へぅぅッ♡!?」
「せっかくナース服を着せたんだ。思う存分俺のちんぽを触診しろ……もちろんまんこでな」
「で、でもっ♡ だってぇっ♡」
「嫌なら良いぞ? お前の分までサフィガキを孕ませてやる」
「やりまぁすっ♡ やらせてくださぁいっ♡♡♡」
……考えるまでもなく、勇者に指示されてしまった♡ だが待って欲しい。
【騎乗位チンコキ】は【カウンター突き上げコキ潰し】とセットであるのは常識であるし……
私たちが挑戦させてもらう時は、【搾乳騎乗位チンコキ】に難易度がルナティックされるのもいつものこと。
つまりやる前から結果は見えており……考えてる最中なのに急かすなこのド鬼畜ッ♡
……ん? 待てよ? 逆に考えるのだルビリシア・ラインハルト・ザ・コメースよ。
コキ潰してもらっても、問題なんか一つも無いではないかっ♡ どうせ失敗しても孕ませてもらえるのは確実ッ♡
ならばもはや否は無い。寝っ転がった勇者に近づき……ちょっと待って♡
「どうした?」
「き、貴様のおちんぽ様がムカつき過ぎていて♡ どう見ても背伸びしても届かないのだがっ♡」
「しょうがねぇな……ほら、足乗っけろ」
「うむ♡ これならば……のぉ゛ッ♡♡♡!? ヒィ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡♡♡」
「すまんな、手が滑った」
「ぜ、絶対わざとのっ♡ 癖にぃっ♡」
今までの記録をあっさり更新し、増長し尽くしたおちんぽ様♡
その肉の巨塔には【乳ガキ】特有の短い脚では、挑むことすら叶わぬのは確実……
だが気が利く勇者が手を差し出してくれて、乗っかると急上昇する視界。
よし、これならイケる。そう思い安心した途端にどちゅんっ♡ と一発ほぢくられて【マゾガキアクメ】♡
また上昇してガリガリガリッ!! とずっぽぉんっ♡ と抜けた亀頭の感触でもう一回♡
絶対私が敵わない、最強おちんぽ様の強さを【先っぽチンハメ】だけで思い出させるなんて卑怯すぎるぅっ♡♡♡
「まぁそう怒んなよ。ほら、始めていいぞ」
「そ、そうだなっ♡ では早速……のぉ゛ッ♡♡♡!? ヒィ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡♡♡」
「俺がさっき手を滑らせたのとどこが違うんだ? それ」
「わたっ♡ 私が自分でやっただろぉ~ッ♡」
「はいはい、エロいエロい。じゃあさっさと続きをやれ」
だがお求めとあらば仕方あるまい♡ そしてご堪能するがいい、自分でやれば少しは……無理ィっ♡♡♡
腰を落として自らほぢくったのにッ♡ 凶悪亀頭を咥え込んだ瞬間に【マゾガキアクメ】をキメて反射的に膝を伸ばしてもう一回♡
まったく同じ結果に終わってしまったが、挑んだことをまずは褒めて欲しい♡
しかしこのド鬼畜にその様子はなく、ネバーギブアップだけが求められてしまう♡
「のひょ゛ッ♡ お゛ッ♡!? ひょぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「オイ、天丼は二回までっつっただろうがっ!!」
「あ゛ッ♡!? ヒョォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ 手ッ♡ 下げるのらめっ♡ 抜けにゃいっ♡ 抜けにゃいのぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「うるせぇ、ちんぽから逃げるなっ!! これ以上は高度を上げてやんねぇからなッ!!」
「お゛~ッ♡ お゛ッあ゛ヒッ♡ のぉ゛ッ♡ たちゅっ♡ たちゅけてへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「わからねぇルビガキだな……もっと下げてやる。反省しろ」
「にゅぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
ならば再度挑むだけ……しかしやはり、おちんぽ様が軽くブッ刺さっただけで跳ねあがってしまう腰ッ♡
そこで勇者のムカつきは臨界点に達し、強制的に下げられてしまう視界。つまり腰を持ち上げられる限界高度が下がったということで……♡
上げても下げてもッ♡ 左右にもっ♡ どの方向に腰を捻っても、【コキ潰され穴入口アクメ】と【Gスポほぢくりアクメ】しか出来ないっ♡
へこへこビックンッ♡ ガクガクピィンッ♡ と、文字通り勇者の手の平の上で【セルフコキ潰され穴虐待盆踊り】を踊らされ続ける私ッ♡
しかもその間にも高度はどんどん下がっていき、腰を動かすのをサボると降下速度がスピードアップッ♡ 慌てて動かしても、自分を追い詰めてしまうだけでっ♡
「オラッ! 乳ガキブチ犯しエレベーター、B2Fでございますッ!!」
「ンごぉ゛ッ♡♡♡ へひぃ゛~ッ♡ へぇ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
「おいおい、誰が休んでいいっつった? ええコラ」
「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
「ちゃんとやれ。な?」
「ハヒッ♡ 私とってもっ♡ 頑張りのっほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
ついに難易度はルナティック……つまり手が離されて、自重でごちゅんっ♡!! と【ガキ産み部屋】ブン殴らされたァッ♡
しかもその【マゾガキアクメ】の極みに思わず両脚ビィンッ! と跳ね上げてしまい、【仰け反りブッ刺さりV字脚ピン&舌ピンアクメ】しっぱなしとなった私。
だがそんな過酷な状態となった私に対して、このド鬼畜は一切の容赦をせずきゅっ♡ きゅっ♡ と乳首をシゴかれ大噴乳♡
その衝撃にさらに仰け反りもっと【ガキ産み部屋】をブッ潰してしまい、バタバタバタッ♡ と藻掻きながらもなんとか地面に脚を着けて……
腰を上げようとしたらおちんぽ様ッ♡ エラが食いついて離してくれないっ♡ その激悦にまた脚を跳ね上げてしまい、脱出不可能だけわからされるっ♡♡♡
「おら、頑張れ♡ 頑張れ♡」
「お゛ッお゛ッう゛ゲッ♡ のぉ゛ッ♡ ひょぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡ やめっ♡ やめへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「良いぜ」
「へっ?」
「俺が動かなくていいんだな? 一度言ったからには、絶対撤回させねぇからな」
「あ゛ッ……ご、ごめんなさいっ♡ 勇者にどちゅどちゅズボズボッ♡ して欲しいですぅ゛ッ♡♡♡」
そしてそのままドスッ! ドスドスッ! と、【カウンター突き上げコキ潰し】を勇者が開始した……
そう【マゾガキアクメ】で誤認した私は、とんでもない過ちを犯してしまった。
言った通りにされてしまったのだ……勇者はもう、自分で動いてくれない。
つまりそれは私が自力で、勇者のおちんぽ様が射精してくれるまで【セルフコキ潰され穴虐待盆踊り】を続けなければならないということで……♡
どう足掻いても不可能だろうそれはっ♡ だって私、立派に【おちんぽ様シゴキ器】を完遂できたことないもんっ♡
しかしもはや後の祭り。私の人生、魔王と戦うのを決めた時から後悔ばっかりである。
「やだよ。あと、早めに頑張った方が良いぞ?」
「せ、急かされても無理ッ……ンのォ゛ぉ゛~ッ♡♡♡!?!?!」
「お前のまんこはブッ挿してるだけで気持ちいいからな。射精まではできねぇが、俺のちんぽはムカつきっぱなしだよ」
「お゛ヒう゛ヒッ♡ お゛ひ~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「そして動かねぇならペナルティも追加しなきゃな。【排卵しろ】ルビガキ」
「にゅぉ゛ほぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!!?!?!?」
……しかし後悔に浸ることすら、私には許されていなかった♡
びくびくっ! びっくんっ!! と、どんどんと【コキ潰され穴】の中で存在感を増すおちんぽ様♡
私に動く術など無いのに、時間制限だけが存在しもうぺったんこの【ガキ産み部屋】がさらに潰されまくっちゃう♡
しかもおちんぽ様に早く動けコラっ!! と脅しつけられっぱなしな上に、もっとエゲつない罰まで与えられてしまうっ♡
先ほどのメスガキと同じ、強制排卵の刑。ぷりゅんっ♡ ぷりゅぷりゅんっ♡ と自重だけで搾り出される【孕ませ待ちの乳ガキタマゴ】どもっ♡
動かぬ限りは【排卵アクメ】しっぱなし♡ でも動けないので、タマゴの数だけがどんどんと増えていくだけっ♡
「さぁ、どうする? ちなみに気絶したらそのまま引っこ抜いて、起きたら再チャレンジさせる」
「ヤダっ♡ やだやだぁっ♡ 受精お預けやだっ♡ せっかく貴様の赤ちゃん産ませてもらえると思ったのにぃっ♡」
「可愛いこと言うんじゃねぇよ。ますますムカついてきたぞオイ」
「ンのォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ああもう。俺が我慢できなくなってきたわ」
「へっ♡ へっ♡」
さらに気絶すらも封じられたッ♡ 今ここで気を失えば、産みたての、【孕ませ待ちの乳ガキタマゴ】どもを抱えたまんまで放置されてしまうっ♡
恐らくそんなことをされては気が狂う……そして再チャレンジとは言うが、何回やっても無駄だぞ馬鹿めっ♡
私のおちんぽ様への弱さを甘く見過ぎだっ♡ だから許してッ♡ お願いっ♡
錯乱し始めた私は本音ばかりをブチ撒けて、それがおちんぽ様をもっとムカつかせてしまうという悪循環ッ♡
だが、希望の糸は特に私が何をしなくても差し出してもらえた……や、やったぞ私♡ これで赤ちゃん産み放題ッ♡
「だが何の罰も無しとはいかねぇからな。そうだな、お前に決めさせてやろう。俺にどういぢめられたい?」
「あ、赤ちゃん産むッ♡ 産みまくるぅっ♡ サフィリスの二倍ッ♡」
「おいおい、そんなんで済むはずねぇだろ……他の乳ガキどもを孕ませた数の合計の倍。それで手を打ってやる」
「そんなのっ♡ 十倍だって産んでやるわ馬鹿めッ♡♡♡」
「言ったなオイ。前言撤回は許さねぇって言ったよな?」
「うるさいぞっ♡ さっさと私を孕ませろッ♡ これからは私との【コスプレセックス】は、常に【ガキ産み中毒乳ガキ妊婦コス】で固定だからなっ♡♡♡」
「それはコスプレじゃねぇよボケッ!!」
「ンッごぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡ お゛グォ゛ッ♡!? ほンギュッ♡ ぐぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
そしてペナルティを突きつけられるのも予想できていたので、まずは妥当な数を提示して……やはり馬鹿げた数で返してきたので、大喜びで受け入れるッ♡
交渉とはこうやるのだ、姫騎士をあまり舐めるなよこのド鬼畜めっ♡
さらにこのカスが死ぬほど好む【コスプレセックス】も侮辱して、もっとおちんぽ様もムカつかせてやろうっ♡
どんどん自らの逃げ道を封じて、掘りまくるは深すぎる墓穴♡ 思った通りキレ散らかして、とんでもない勢いで【カウンター突き上げコキ潰し】を開始した我が勇者♡
ごんっ!! ごんごんっ!! ズドズドズドンッ!! ごっちゅっ♡ ごっちゅっ♡ と、これから一生味わい続けることとなる手加減皆無の【孕ませド鬼畜ピストン】♡
だから気絶など絶対にしない♡ 幸い、勇者が掴んで上下させまくっているのはガキケツでありガキ乳ではない……つまり、こんなことも出来るッ♡
「んむッ!?」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「……がぶっ」
「ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「ぷはっ……駄目だ、可愛すぎる。こんなん永遠に愛し続けるに決まってんだろクソがっ!! オラ一発めっ!!」
「お゛ッ♡!? へェ゛ェ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
前のめりの姿勢でコキ潰されている利点を活用し、自分の乳先咥えて愛する勇者にキスと一緒にプレゼント♡
すると噛んできたので【お間抜け乳ガキ鼻ミルク】を眼前披露してさらにおちんぽ様をムカつかせるっ♡
やはりこのド鬼畜にはコレが効く♡ ナマイキな素振りで従順に♡ ワガママな振りしてラブマックス♡
好き勝手に自分を愛して己の全てをお貢ぎしてくる【最愛乳ガキ】に対し、ブチ撒けられるは最高の返礼品♡
ごぢゅんっ!! と破滅的な音と共におちんぽ様が【コキ潰され穴】を文字通りコキ潰し……
クソみたいな勢いで【ガキ産み部屋】に注がれる【乳ガキタマゴ絶対蹂躙喰い散らかしお精子】♡
もちろん即座に【ガキ産み部屋内受精輪姦パーティー】が始まり……よし、次は【濃厚お精子詰め込みピストン】だなっ♡
「これで終わる訳あるかこの乳ガキがッ!! 孕みながら排卵しやがれっ!!」
「ンにゅぉ゛~~~ッ♡♡♡!?!!? ま、まっへぇ゛ッ♡ しょんなの無理ッ♡ 無理ひぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「言っただろ、オイ……俺は前言撤回は許さねぇ。一つ残らず受精するまで、排卵させまくった挙句にキンタマの中身が空っぽになるまでおかわりをくれてやるッ!!」
「ちょっ♡ 死ぬッ♡ ガキの産み過ぎで死んじゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ンな訳ねぇだろっ!! 俺が可愛いお前が死ぬのを許すはずねぇだろっ!! 馬鹿なガキだなそこも可愛いブチ殺すッ!!」
「えっどっちっ……お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッう゛ヲ゛ッ♡ あ゛ッぷっちゅんっ♡ ぷりゅんンッ♡!? プチュぷりゅぅ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?」
だが私の予想は完全にスカされ、孕ませながら排卵させるという完全に気が狂った発想を叫ぶ我が勇者♡
そんなことが出来るはず……今まさにっ♡ されちゃってるぅッ♡♡♡ ちょっと待て、【聖杯】は使ってないはず……身に着けてるだろう、馬鹿か私ッ♡
恐らく私の【ガキ産み部屋】が【聖杯】代わりに使えるようにされてしまっておりっ♡ そして【乳ガキタマゴ絶対蹂躙喰い散らかしお精子】の魔力濃度は、今までとは比べ物にならないっ♡
つまり【コスプレセックス】をしている限り、勇者の通常なら不可能なはずの願望はほぼ無制限に実現されちゃうということでッ♡
これ絶対ッ♡ 死ぬのも許してもらえないっ♡ 破裂するまでボテ腹を膨らまされてもなんとかさせられてしまうっ♡
そしてうむ♡ 【コスプレセックス中の気絶禁止】も新たに追加されたようだ助けてッ♡ 愛され過ぎて辛い上にっ♡
勇者が私を可愛がりたいと願う限り、多分キンタマの中身からっぽにならないだろコレッ♡ サフィリス代わってッ♡ お願いぃ~~~ッ♡♡♡♡♡
――私の願いは後ほど叶えられた。そして勇者は、サフィリスをあっさりコキ潰してその後また私をコキ潰してその後は交互に孕ませ続けた。
最終的にメスガキも私と同じ【ガキ産みノルマ】を勇者に嬌声的に宣誓させられたらしい……【聖杯】よ、もう少し私たちにも融通を利かせてくれても良いのではないかな。
◇◇◇◇◇
「じゃ、始める……」
「では姫様たち、頑張って勇者様から逃げてくださいましね♡」
「きょ、今日こそ逃げ切るぞサフィリスッ!!」
「ルビィこそ、脚を引っ張んないでよぉ~!?」
本日はお日柄も良く、絶好の運動日和と言えましょう♡
城の中庭で並ぶわたくしと魔将の前で、決意表明をなさる姫様と魔王陛下。
今回の服装は【体操服】……白い上乳隠し布に縫われた『るびぃ』と『さふぃ』と書かれたゼッケンも眩しいですね♡
日焼け知らずの真っ白と、それとは真逆ながらもこれまた日焼けとは関連の無い褐色。
【ブルマ】から伸びた短いおみ足はガクブルしておられますが、これは武者震いと言うものでしょうね。恐らく、きっと。
「よ~い」
「スタート♡」
「「ひ、ひぃぃ~ッ♡♡♡」」
「陛下、遅い」
「ああ、あの頃の姫様の健脚はどこに♡」
リーステルとわたくしの合図と共に、走り始める……はずも無く。よたよたとナメクジにも劣る速度でがに股歩きなさるお二人♡
しかも一歩ごとにビックンッ♡ 脚ピンなさり、ガキ乳の先っぽからは噴乳しまくり♡
倒れ込むのを堪えるだけで、やっとというありさまでございます♡
まぁ、それも当然と言う物♡ 何せ……思うと同時に、わたくしたちの影の形が変わる。
「おい、俺のスタートはまだか?」
「んぎゅっ♡ ま、まだ♡ もう少し待ってあげないと……♡」
「あ゛ッヒィ゛ッ♡ そ、そうでございます♡ もう少々、見逃してあげてくださいませ♡」
「しょうがねぇな」
「「はむ♡ はみゅぅ♡」」
ウズウズと出番を待つ勇者様が、いきなりわたくしとリーステルのガキ乳むんぎゅう♡ 肩越しに片手ずつで鷲掴み♡
そのままぎゅぅぅッ……♡ と力を籠められ、びゅるっ♡ びゅぼぼっ♡ と【搾乳アクメ】させて頂くわたくしたち♡
本日のキンタマ置きを務めていらっしゃる、女王陛下と先代魔王様。それぞれ違う【チン媚びコス】を着こんでおりますが……
四人揃って勇者様のおガキ様がたぁっぷり♡ と詰め込まれた、【ボテ腹乳ガキ】でございます♡
そして、今必死コイてお逃げになっている、姫様と魔王陛下と来たら……♡
「ま、待て♡ 早すぎるぞサフィリスッ♡」
「おっそ~いっ♡ 自業自得なんだから、もっと頑張らないとぉ~♡」
「あ゛ッ♡ 引っ張るのらめっ♡ また孕むッ♡ 勇者のガキッ♡ ぷっちゅんすりゅっ♡♡♡」
「こ、このっ♡ 四六時中ダーリンの赤ちゃん受精しっぱなしとかッ♡ ちょっとは我慢しなさいよぉ~っ♡」
「貴様も人のことは言えんだろうがっ♡ ほら、連帯責任でプチュれっ♡」
「しっぽらめっ♡ サフィもぷっちゅんっ♡ しまくっちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「あ~……今日もやった」
「反省しないお二人ですね♡」
「「ンモォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」
今朝も大量に勇者様のおガキ様を産み散らかして、すっきりしたおなか。
ですがちょっぴりだけ勇者様の【乳ガキタマゴ絶対蹂躙喰い散らかしお精子】を【コキ潰され穴】に注がれているため、一歩動くたびに【受精アクメ噴乳】しっぱなし♡
さらには二人三脚ならぬ、二人四ガキ乳鎖を取り付けられているため……症状が深刻な姫様が遅れてしまい、【マゾ乳首&排卵スイッチ】が引っ張られて追加でタマゴをお貢ぎしてしまっております♡
ですが魔王陛下も負けておらず、姫様にしっぽを引っ張られるだけで同じぽんぼこおなかが今日も確定♡
そのまま二人仲良くべっしゃあっ♡ と前のめりにブッ倒れ、己のガキ乳に乗り上げて【噴乳アクメ】しまくって再起不能になってしまわれました♡
「じゃあ主様。スタート」
「おう」
「ファイトでございます、勇者様♡」
「する必要あるかや……?」
「余は無いと思う」
「「た、たしゅけてへぇ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
すると諦め顔になった魔将が合図を出し、わたくしどものガキ乳を手放し悠々と歩き始める勇者様♡
一応メイド長として、最愛のご主人様を応援いたしますが……まぁ、タマ置き業務の任を解かれたお二人の仰る通り。
完全に無力な【孕ませおレイプ待ちの乳ガキ】と化したお二人に、もう逃げる術など存在しません♡
勇者様の歩みを妨害出来る者なと、存在するはずもなく……あっさり追いつかれたお二人は、哀れっぽく媚び鳴き♡
「ああ、助けてやろう。上手におねだりできたらな……【ワンニャンコス】」
「わ、わんわんっ♡ きょ、今日は本気孕ませ♡ 勘弁して欲しいワンッ♡」
「にゃぁぁ~んっ♡ も、もしするとしてもぉ♡ ズボズボ手加減♡ して欲しいんだにゃぁ~っ♡」
「誠意が足りねぇんじゃねぇかな」
「きゅんっ♡ きゅぅぅんっ♡ へっ♡ へッ♡」
「うにゃァ゛~ンッ♡ ニャンっ♡ にゃぁ゛ァ゛ンッ♡」
すると勇者様が寛大な所をお見せになり、お二人の【体操服】が瞬時に【姫騎士ワン】と【魔王ニャン】に変化♡
四肢をふわふわ毛皮が包むも、それ以外は鎖付きの首輪とそれぞれの動物耳だけ。
【勇者様専用ガキ産みアニマル】として、余分な物は一切身に着けさせて頂いておりません♡
ですがそんなことを気にする余裕など二匹には存在せず、まず取ったのはチンチンの姿勢♡
勇者様が満足げに頷くとじょぼぼぼぼ~っ♡ と思いっきりおもらし♡
とってもお利口で従順な二匹に対する、飼い主様の反応は……
「わかったわかった。許してやろう……その代わり、お散歩な」
「お、お散歩駄目だぁっ♡ またおかしな願いを【聖杯】に実現させられてしまうっ♡」
「もうサフィたち、鎖を引っ張ってもらっただけで排卵するようにされちゃったのにぃっ♡」
「うるせぇ、ちゃんと鳴け」
「「んブぉ゛ッ♡♡♡ ……ッ♡ ……☆☆☆」」
「タマ置き排卵は前回だったような」
「今回はおもらし排卵と言ったところでしょうか♡」
甘い顔を見せる……はずもなく、宣告したのは二匹をさらに面白い【ガキ産みペット】にするための躾けの誘い♡
もちろん二匹はなんとか助かろうとしますが、ワンちゃんとニャンちゃんであることを忘れたため即座にペナルティが炸裂。
前々回の【お揃いマゾ乳豚さんコス】ではリーステルの言う通り首輪でしたので、これは前回の【マゾガキ新妻コス】で願って頂いた物でしょう♡
どんな【コスプレセックス】でも、勇者様の一存により【ガキ産み中毒な最愛乳ガキ】としての進化は避けられません♡
ちなみに大人しくコキ潰して頂いた場合は、それはそれでおちんぽ様がムカつき過ぎた勇者様にダース単位でおガキ様を仕込まれてしまいます♡
しかし姫様、先ほどはわりとガチで拒否っておられましたね……? 思いっきりニヤけていたような気もしますが、まぁ気のせいでしょう♡
「し、仕方ありませんねっ♡ 勇者様、姫様がたの【ガキ産み部屋】にも少々休憩が必要かと♡」
「ほう?」
「ですから、今回はわたくしとリーステルが♡ 姫様がたの代わりとして誠心誠意努めさせて頂きたく思います♡」
「全自動で巻き込まれた。まぁいいけど……♡」
「「ムぅ゛~~ッ♡ ムぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
なのでメイド長として、姫様の代わりに勇者様のおガキ様を死ぬほど孕ませて頂くのは義務っ♡ 当然の責務ですからっ♡
まぁ当然、代理を務めた所で。姫様がたの【ガキ産みノルマ】の増加に、微力ながら貢献してしまうことにはなるのですけども。
わたくしたちが気を失ったと同時に、嫉妬に狂ったお二方は自主的に孕ませねだり♡ さらに熱心に【ガキ産み中毒】悪化を求めますので、勇者様もご満足♡
――なので一切問題ありません♡ さぁさぁ、みんなで幸せになりましょうね、姫様♡
おわり