アーシュ「はぁ・・・❤️はぁ・・・❤️プレイヤーさん・・・❤️私もう我慢できません・・・❤️」
プレイヤー「あ、アーシュ・・・」
頬を赤らめ荒い息をしながらその身に宿るクリーチャー、ドラゴンの力を解放しプレイヤーを押し倒すアーシュ。
彼女は追っていたクリーチャーによって発情状態にされその燻りを自身が思いを寄せるプレイヤーに集中させていた。
アーシュ「ふふッ❤️プレイヤーさんが悪いんですよ❤️ドラゴンの一部が生えた姿に怖がらず、むしろそれをカッコいいと言ってくれて・・・、そのあとも純粋な心で何度も私を、いや、私達を助けてくれたおかげで好きになっちゃったんですから・・・❤️」
プレイヤー「くっ!」
アーシュの捕食者のような目にプレイヤーは必死に彼女から逃れようとする。
だがいくら相手が女性でもドラゴンという人間よりも遥かに強大な存在を宿した彼女の力の前には無意味だった。
アーシュ「動いちゃダメですよプレイヤーさん❤️暴れるわる〜い人には・・・こうですっ!」
そう言うとアーシュは口をプレイヤーに近づける。
プレイヤー「っ!(もうダメか・・・!)」
その瞬間プレイヤーは噛み付かれると悟った。
人間のときならまだしも今の彼女はドラゴン化しているため、ただはすまないことをプレイヤーは悟り、くるであろう痛みを想像し目を瞑り覚悟した。
・・・だが次の瞬間、プレイヤーに襲いかかったのは痛みなどではなかった。
ちゅっ❤️
プレイヤー「っ!?」
アーシュ「はむっ・・・❤️んむぅ・・・❤️」
それは接吻、すなわちキスだった。
むろんプレイヤーも恋人でする唇同士のキスは知っていた。
だが彼は男子高校生にあるような性欲が薄く自由時間をデュエマに費やしていたためまったく興味がなかった。
一応プレイヤーも女性に対する可愛いや綺麗などの感情は持ち合わせており、女性が嫌がるようなことも把握しいてそれをするような考えは彼にはなかった。
つまり今日この瞬間、彼は女性キスという恋人がやるような行為、しかも仲の良い同年代の魅力的な女子により性というものが知識としてではなく体験として刻み込まれた。
しかしそれは今まで性欲というものがなかった彼にはとってはいささか刺激が強すぎた。
ドビュ!ドビュ!ドビュッ!
プレイヤー「っっっ〜〜〜!?❤️///」
アーシュ「えっ、まさか今のでイっちゃったんですか・・・?」
仮に性行為に分類するならば、初手中の初手、軽く愛を確かめるようなの行為でたちまち射精してしまったプレイヤーに対して驚きを隠せないアーシュ。
だがすぐに自身を性的に、言い換えるならば異性として魅力的に感じてくれたという事実に彼女は恍惚な表情を浮かべる。
アーシュ「う、嬉しいですっ!///私なんかで気持ちよくなってくれるなんてッ❤️」
アーシュはそう言いながら嬉しそうに首をブンブン振る。
アーシュ「そ、それじゃあ今からもっと気持ちよくしてあげますね・・・❤️」
彼女はそう言うとプレイヤーの精液で濡れたズボンに顔を近づけた。
アーシュ「すんすん・・・。うわぁ・・・❤️プレイヤーさんの精液、すごくエッチな匂いですね・・・❤️直接でなくてもこれなのにズボンとパンツを取ったらどれだけ濃いんでしょうか・・・❤️」
そう言うとアーシュはプレイヤーのズボンをパンツと一緒に無理やり脱がせた。
ぶるんっ❤️
むわぁ・・・❤️
するとズボンから射精したばかりでも聳え立っている肉棒が顔を覗かせた。すると同時にプレイヤーの濃い精液の匂いが部屋中に広まった。
アーシュ「うわっ❤️濃いっ❤️ズボン越しなんかよりもプレイヤーさんの汁の匂いが濃いですっ❤️それに・・・、プレイヤーのアソコ、とっても大きい・・・❤️」
じわぁ・・・❤️
生で見るプレイヤーの勃起したペニスとそこから匂う精液の匂いでアーシュの下に湿り気が出来始める。
アーシュ「それじゃあ今度は口でしますね・・・❤️はむっ❤️」
そう言うとアーシュはまだ射精したばかりで敏感なプレイヤーのペニスの先っぽを咥えた。
プレイヤー「っ!?〜❤️!?!?❤️」
ドピュドピュドピュッ❤️
アーシュ「んんんっ❤️」
プレイヤーはペニスの先っぽに伝わる彼女の柔らかで温かい口内の感触にまたすぐに射精してしまった。
しかも男性の一番性的に敏感なペニスに直接刺激が加えられたため、出した精液は先程よりもさらに濃さと量が増している。
アーシュは嬉しそうに射精された精液をゴクゴクと飲み干していく。
アーシュ「んっ❤️ぷはっ・・・❤️すごいです・・・❤️まだこんなにたくさん濃いのが出るなんて・・・。ふふっ❤️そんなに気持ちよかったですか❤️それなら今度はもっと深く咥えますね❤️んむっ❤️んちゅ・・・❤️むぐぅ・・・❤️」
プレイヤー「っ〜〜〜❤️」
今度は肉棒を深く口内に入れられたプレイヤーは悶えるが、流石に慣れてきたのかさっきのようにすぐには射精しなかった。
アーシュ「んむぅ・・・❤️ぐぷっ❤️んんっ❤️んんぅっ❤️んふぅぅんっ❤️じゅるっ❤れろぉ❤ちゅぱぁ・・・❤」
だが逆にアーシュプレイヤーの肉棒を楽しむためすぐに射精しため激しく快楽を与えないようゆっくり亀頭を舐め始めた。
肉棒の先っちょに伝わるゆっくりとした舌使いの刺激、竿の部分に伝わる口内の生温かくぬるぬるとした感触の心地よさによりプレイヤーの肉棒はビクンッ!ビクンッ!っと大きく脈動し我慢汁が溢れ出す。
アーシュ「じゅる❤️ぷれいひゃーひゃん❤️ふぉっふぇもひもひいよひゃひょうれす❤️ひょれひゃあもっひょはゃへひくしまひゅひぇ❤️」
じゅぷんっ❤️
プレイヤー「っ!?」
じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️
プレイヤー「〜〜〜っ!?❤️」
いやらしい音を立てながらアーシュはプレイヤーのペニスに激しいフェラを仕掛ける。
今までの優しいものと違い、つたなくも一生懸命に精を搾り取ろうとするアーシュの口使いにプレイヤーの肉棒は今まで以上にビクビクと震えた。
アーシュ「んむっ❤️んぐっ❤️んんっ❤️じゅぷっ❤️ちゅぷっ❤️」
じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️じゅっぷ❤️
プレイヤー「〜〜〜!!」
ドビュ!ドビュルルッ!!
アーシュ「んんんっ❤️」
限界を迎えたプレイヤーは3回目の射精を迎え、アーシュの口は再びプレイヤーの濃い精液で満たされた。
アーシュ「んぐっ・・・❤️んぐっ・・・❤️んぐっ・・・❤️ぷはっ・・・❤️」
アーシュは嬉しそうにそれを飲み干し口をプレイヤーの肉棒から離すとスカートをたくし上げ下着を見せてきた。
アーシュの大事な場所を守っている布地が、性的興奮により彼女の愛液でびちゃびちゃに湿ったいた。
アーシュ「わかりますかプレイヤーさん・・・❤️プレイヤーさんのせいで大事なところがぐちょぐちょになっちゃいましたよ・・・❤️」
パサッ・・・
トサッ・・・
アーシュはそう言いながらスカートと下着を脱ぎ始める。
少しずつ露わになる彼女の大事な所にプレイヤーの視線は釘付けになる。
それに伴いまたプレイヤーの肉棒はビキビキと勃起した。
アーシュ「本当はダメだってわかっているんです・・・。でも、この疼きを止められないんです・・・」
アーシュは下着を全て脱ぐとまっさらで綺麗な素肌を曝け出した。
じゅぷ・・・❤️ぐちゅぐちゅ❤️
すかさずプレイヤーの反り立っているペニスの股の割れ目にあてがい亀頭が下の口に咥えられる。
アーシュ「私の初めてを上げます・・・。ですから・・・、プレイヤーさんの初めてを、私にください❤️」
じゅぷぷ❤️
アーシュ「んん・・・❤️」
ぶちっぶちっぶちっ
じわぁ・・・
アーシュ「いたっ・・・❤️」
じゃぷぷぷぷ❤️
アーシュ「んんんんっ〜❤️」
じゅぷんっ❤️
プレイヤー「っ〜〜〜❤️」
アーシュ「ん〜〜〜っ!!❤️」
アーシュは一気に腰を落としてプレイヤーのペニスを挿入した。
途中で処女膜が突き破れたことで出血し、その痛みにより目の端に涙を浮かべる。
だがプレイヤーのモノが膣にあたるゴツゴツとした感触による快楽で痛みはすぐに消え去った。
アーシュ「はぁ・・・❤️はぁ・・・❤️プレイヤーさんのおちんちん・・・❤️一気に入れちゃいました・・・❤️」
さ
アーシュ「初めての挿入は痛かったですけど、それ以上にプレイヤーさんとの初めての行為、とっても気持ちいいです・・・❤️」
じゅぷ・・・❤️
アーシュの膣はプレイヤーの巨大な男性器を根本まですっぽりと飲み込んでおり、それを離さまいとぎゅうぎゅうに締め付けていた。
アーシュ「それじゃあ腰・・・、動かしますね❤️」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
プレイヤー「〜〜〜っ!❤️」
アーシュはそう言うと腰を上下に動かし始めた。
彼女の膣内の肉壁はプレイヤーの勃起ペニスをまるでむさぼるように蠢き締め付ける。
アーシュ「あんっ・・・❤️あんっ・・・❤️やんっ・・・❤️プレイヤーさんのおちんちんが、私のナカを擦るたびに奥に当たって・・・❤️とっても気持ちいいれすぅ❤️」
アーシュは快楽によって甘い声を出しながら腰を振り続ける。
その表情は獲物を見つけた肉食獣のような、はたまた愛する男と結ばれた乙女のような幸せに満ちたものだった。
彼女の膣内はプレイヤーの肉棒を離すまいと締め付けるだけでなく、まるで彼の子種を求めるように吸いつき、それがさらにプレイヤーに快楽を与えるのだった。
ぱちゅん❤️ぱちゅん❤️ぱちゅん❤️ばちゅん❤️
アーシュが腰を振るたびに結合部からは先程の血の残りと愛液、そしてカウパーが混じり合ったものが二人の腰回りを濡らし淫らな水音が部屋中に響き渡る。
アーシュ「感じます❤️プレイヤーさんの我慢汁が溢れ出してきているのが❤️出してください❤️私の中にプレイヤーさんの精液たくさん出してください❤️」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
アーシュはそう言いながら腰を振るスピードを上げさらに膣の締め付けを強くした。
彼女の膣の肉壁の圧迫感ともろもろの体液のぬめりも合わさり、プレイヤーはアーシュが一回腰を振り上げるたびに徐々に射精へと導かれていきそして・・・。
プレイヤー「〜〜〜❤️❤️❤️」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルゥ!!❤️
とうとうプレイヤーはアーシュの中に盛大に射精をしてしまった。
アーシュ「んあぁぁぁ❤️プレイヤーさんのザーメン❤️私のナカにたくさん出てますぅ❤️」
どぷっ・・・❤️どぷっ・・・❤️
ごぽぉ・・・❤️
子宮に膨大な量の精液が注ぎ込まれ、アーシュは幸せそうな顔をうかべていた。
プレイヤーのモノは射精が終わった後も尚、膣が締め付けて離さないのでアーシュにドクドクと精液を垂れ流し続けてしまった。
アーシュ「んんっ❤️すごく熱い・・・❤️子宮が火傷しちゃいそうです・・・❤️」
そう言うながらもアーシュは馬乗りしたままプレイヤーに向き直った。
アーシュ「プレイヤーさんの熱々で濃いザーメン❤️もっとください❤️」
ぬぱん❤️ぬぱん❤️ぬぱん❤️ ぬぱん❤️
プレイヤー「〜〜〜っ❤️❤️❤️」
アーシュはそう言うと騎乗位の体制を崩さず再び腰を振り始める。
アーシュ「大好きですよ・・・❤️プレイヤーさん・・・❤️」
アーシュの求愛セックスにより再びプレイヤーは性の快楽の波に沈められ、ひたすらにアーシュに精を搾られることとなった。
その後、アーシュが正気に戻るのは他の生徒会メンバーに見つかってからだった。