アーシュ「ん〜・・・。復習も予習終わったし、明日の時間割も準備もしてある。今日はもう寝ようかな・・・」
いつもより早く復習と予習が終わったことに私、アーシュは少しの嬉しさを覚えながら床に就いた。
アーシュ「おやすみなさ〜い・・・」
カチッ・・・カチッ・・・カチッ・・・
アーシュ「う〜ん・・・」
だめだ///今日はなんだが妙に体が火照る///こんなときにはもうアレをするしかない・・・。
ゴソゴソ・・・
くにゅ・・・。ずぷぷぷ・・・❤️
アーシュ「んん・・・❤️んあっ❤️」
明日も早いけど溜まっちゃうものはしょうがないよね・・・?
年頃の女の子なんだから好きな人のことを思いながらするのはしょうがないよね・・・?
私は誰にしているのかわからない懺悔なのか謝罪なのかわからない言い訳をするとすかさず手をを胸に、もう片方をアソコへと移し自慰をする。
思い浮かべるのはもちろんあの人のこと。
アーシュ「プレイヤーさん・・・❤️」
ずぷずぷ❤️
くりっ❤️くりっ❤️
いつもの無表情なプレイヤーさん❤️食べ物を美味しそうに可愛らしく頬張るプレイヤーさん❤️よだれを垂らしそうにしながら気持ちよく寝ているプレイヤーさん❤️クラスメイトや友達と楽しそうに話しているプレイヤーさん❤️生徒会の仕事を頑張っているプレイヤーさん❤️
そして・・・デュエマのことを考えて楽しそうにしているプレイヤーさん❤️
全部が愛おしくて仕方ない❤️
あの人のことを考えるだけで顔は紅潮して火照って胸やアソコがジンジンして気持ちよくなってくる❤️
アーシュ「プレイヤーさん❤️プレイヤーさん❤️」
あの人が求めてくれるのならどんなエッチなことをされてもいい❤️むしろしたい❤️
口だったら恋人のように優しいキスや荒く犯すような暴力的なキスをしたり彼のアソコにいやらしくしゃぶりついてたくさん射精させてあげて気持ちよくさせてあげたい❤️
他の人達よりも大きめな私のおっぱいで彼のモノをずりずり挟んだりしたり形が変わるくらい乱暴に揉まれたりしたい❤️
お互いに抱き合ってセックスしたり後ろから彼のモノで思いっきり突かれたりしたい❤️
好き好き好き好き好き❤️
アーシュ「しゅきぃーっ❤️❤️❤️」
びくんっ❤️びくんっ❤️びくん・・・❤️
アーシュ「はぁ・・・❤️ はぁ・・・❤️ はぁ・・・❤️」
これならグッスリ眠れそう・・・❤️
こんな私だけどいつかあの人に、プレイヤーさんに・・・。
アーシュ「告白できたらいいな・・・❤️」