※この作品はR-18です。

プレイヤー×ドラ娘のエッチなss   作:ライシャ

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この小説はリクエスト小説の「雨具でも濡れる大雨が降る今日も今日とて」のR-18IFルートのリクエストで、授業までの時間に余裕がある時にプレーヤーが来てアーシュが吹っ飛ばさなかった世界線となります。


【R-18IFルート】雨具でも濡れる大雨が降る今日も今日とて

ドラ娘生徒会のみんながクリーチャー退治に行っていたことを校長から知ったプレイヤーは彼女達を探し話し声がする教室に入る。

だがドラ娘生徒会の面々は雨風を操るクリーチャーのスコーラーにより服がびしょ濡れになり誰もいない教室で乾かしていたため全員下着姿だった。

慌ててドアを閉めようとプレイヤー。

ガシッ!

だがドラ娘生徒会の全員に手首を掴まれ教室に引きずりこまれてしまった。

アーシュ「プレイヤーさん・・・❤️女の人の着替えを堂々と覗くなんてダメですよ・・・❤️」

メガ「そんなえっちでワル〜いプレイヤーにはお仕置きだよ〜❤️」

ギャイ「覚悟したってなプレイヤー❤️」

すず「たくさん搾り取ってやるからな❤️」

ゼオス「たっぷり楽しみましょうネ❤️」

プレイヤー「──── 」

ブラやパンツなどの下着を外しながら迫ってくる彼女たちにプレイヤーは戦慄した。

プレイヤーはこれまでもドラ娘生徒会のメンバーに迫られ何回か性交をしたことがあるが、毎回彼女たちの攻めに耐え切れず精を搾り尽くされるている。

しかも今回は5人全員という状況なのでこのままでは文字通り精根が尽き果ててしまう。

かといってそれぞれ方向性は違うが容姿、性格ともに魅力的で自分を異性として求めてくる彼女たちの誘いを断るほどの理性は持ち合わせていなかった。

そうならないためにもプレイヤーはある提案をした。

プレイヤー「────」

すず「なにっ?せめて内容はこっちで決めさせてほしいだと?」

そう、プレイヤーはせめてもの抵抗としてどんなエッチをするかはこちらが決めたいと申し出たのだ。

もし内容を自分で決められばなるべく激しくないものをリクエスト出来ると思い行動に出た。

ゼオス「マー❤️プレイヤー、今日は積極的ナノネ❤️」

メガ「いーよ❤️どんなことしてほしいの?」

自身の提案が通り心の中でガッツポーズをしたプレイヤーはリクエスト内容を言った。

────────────────

メガ「れろぉ・・・❤️じゅる❤️プレイヤー❤️こんなのがいいの❤️」

ギャイ「れるぅ・・・❤️じゅぱじゅぱ❤️ずいぶんと物好きなリクエストやな❤️」

プレイヤー「────///」

まず最初にリクエストしたのはメガとギャイが互いに秘部を舐め合う構図、いわゆるシックスナインと呼ばれるもの。

メガ「んむぅ❤️れろっ❤️じゅぷ・・・❤️」

ギャイ「ぐぷっ❤️んちゅ・・・❤️れろぉ・・・❤️」

いやらしい光景と水音、仲の良い幼馴染女同士に淫行なことをさせているという背徳感でプレイヤーの肉棒はみるみるうちに反り勃つ。

アーシュ「わぁ・・・❤️プレイヤーさんのおちんちんすごく大きくなってます❤️」

ゼオス「それじゃあ次は朕たちが❤️」

アーシュとゼオスはそう言いプレイヤーを押し倒すとお互いの胸で彼の勃起チンポを挟み込んだ。

アーシュ「どうですかプレイヤーさん・・・?ゼオスさんよりは小さいですけど・・・」

ゼオス「でもアーシュちゃんだって他の人よりオムネは大きいワヨ!」

ゼオスの言う通り二人は他の女子生徒より豊かな胸をしているのでプレイヤーのペニスは二人の乳房に埋まってしまった。

アーシュ「それじゃあ・・・❤️動かしますね❤️」

ゼオス「朕たちのおっぱいでたくさん気持ちよくなってクダサイネ❤️」

ズリズリ❤️

むにゅむにゅ❤️

プレイヤー「〜〜〜ッ///」

張りと弾力のある乳肉がプレイヤーの肉棒を挟むかたちでぶつかり合う感触にペニスから我慢汁が溢れてくる。

ずっちゅ❤️ずっちゅ❤️ずっちゅ❤️

アーシュ「出してください❤️プレイヤーさんのおちんぽからグツグツに煮えたぎったザーメン出してください❤️」

ゼオス「朕達のおっぱいにたくさんダシテ❤️」

ドビュッ❤️ドビュッ❤️ドビュルゥゥゥ❤️

プレイヤーは我慢できずに2人の胸に精液をぶっかけてしまった。

ネバァ・・・❤️

アーシュ「うわぁ❤️プレイヤーさんの精液すっごい濃いです❤️」

ゼオス「とってもネバネバしているワ・・・❤️」

射精した余韻で力なく伸びるプレイヤー。

だがその肉棒の落ち着きを取り戻すどころが今もなお熱を帯びていた。

すず「こんなに早く射精するなんて案外よわっちいなプレイヤーは❤️」

そんなすずの煽りに反応したプレイヤーは立ち上げると素早く後ろに回り込む。

ばちゅん❤️

するとそのまますずの太ももを掴みながら後ろから秘部に挿入させる。

すず「んあぁぁぁ❤️」

プレイヤーはすずをわからせたいという一心でピストンをし始めた。

パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️

すず「おほぉぉぉ❤️ごめんなさい❤️プレイヤーのおちんぽはつよつよでした❤️プレイヤーのつよつよおちんぽ最高です❤️」

ばちゅん❤️ばちゅん❤️ ばちゅん❤️ばちゅん❤️ ばちゅん❤️

あっさりプレイヤーの攻めに堕ちたすずを尻目にピストン運動は加速していき・・・。

ドビュル〜〜〜ッ❤️❤️❤️

すず「んんんんん❤️❤️❤️」

プレイヤーはすずに盛大に中出しを果たした。

激しい行為をした後にプレイヤーの精を思いっきり注がれたすずの表情は恍惚としたものだった。

────────────────

そのあと、クラスの人が帰ってくる前に着替えをすませて6人はその後何事もなく学校生活を過ごしたが何故かプレイヤーはげっそりとしており、それと対照的にドラ娘生徒会の5人つやつやとしていて元気そうだった。




ドラ娘の動画とかも参考けどゼオスのセリフどこをカタカナにしたらいいのかもうわかんにゃい・・・。メスガキすずのわからせも正解がわかんにゃい・・・。
24日に投稿して聖夜を性夜にしようと思ったのに25日になっちまった!ハーメルンの活動報告の場所に妄想吐き出し場所作ろうかな
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