※この作品はR-18です。

魔眼で壊れ行く学園性活。   作:デカ女推奨委員会

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本編一話の後の話です。
(https://syosetu.org/novel/355335/2.html )

今回の話には以下の特殊性癖が含まれます。
(ネタバレ対策に反転)

・逆レイプ
・巨根ショタ
・身体改造(急成長)
・精液ボテ


レイナーレとする話。
01.発情堕天使(レイナーレ)に誘拐レイプされる話。


 

 こんにちは。僕の名前は卯月遊太郎(ウヅキユウタロウ)。「魅了の魔眼」持ちの超絶美少年だよ。

 

 んで仔細は省くけど、現在進行形で堕天使の女に襲われてます(絶望)

 

「ん"ふゔゔゔゔぅ………ッ♡♡♡ふー………!!ふー………!!」

「………………ぷはっ。待って、ちょっと落ち着いて────ん"ぐっ!?」

 

 腰を抱きかかえられたまま、蛇みたいに長くて太い舌が強引に僕の口ん中にぶち込まれる。それで強引に抱き締めながら、喉の奥まで舌を捩じ込んでくるから息ができない。

 

 おまけに絡められた舌は焼けるように熱く、舌の絡め方も凄く乱暴だ。互いの歯と歯が当たっちゃってるし、まだキスの段階なのにガッツリ犯されてるって感じがする。

 

 けど腰を逃がさないように掴まれて、足宙ぶらりんのままがっついたキスされるの大好きだからさ。苦しいのに「もっとして」って、目付きで甘えちゃってると思う。

 

 現に僕を強引にブチ犯そうとするこの有翼のデカ女は、突如として唇を離すと怒りを顕に僕に迫る。

 

「………っ、なにが「落ち着いて」よ……こんな煽るような目付きで、私の子宮イラつかせたくせに………!!!」

「だからって乱暴だよお……もっと優しくして?ほら……」

「!!……自分から口開きやがってこのド淫乱……!!ん"ふゔぅっ………♡♡♡ふー………!!!」

 

 この盛りのついたメス犬を通り越して、極限状態の猛獣みたいな興奮の仕方してる堕天使はレイナーレ。現在絶賛僕の魔眼が効いて、性欲が通常の3000倍くらいになってます。

 

 そのせいで僕のこと搾り殺すことしか考えられなくなってるし、身体も「僕のこと犯したい」って本気になったせいかな。めちゃくちゃデカく発達して、力も強くなってる。現にボンテージみたいな服が内側から締め付けられてギチギチ悲鳴あげてるもの。

 

 身長は既に160くらいだったのが二メートル超えてるし、当然おっぱいや太ももなんかもめっちゃ膨らんでる。乳首なんかは服の上からでも分かるくらいバッキバキに勃起して、股間からはゲルみたいな濃度の愛液をドクドク垂れ流してるもの。

 

 そんな性欲とか身体機能のリミッターとかが全部ぶっ壊れて、レイプ以外のことが考えられないほど狂暴化してるんだ。こうなると性欲を吐き切るまでは元に戻らない上、興奮状態が悪化すればもっと危険な状態にもなりかねない。

 

 現にレイナーレは僕を抱っこしてキスしたまま教会の一室に運ぶと、唇を奪ったまま僕をベッドに組み敷いた。そして素手で僕のズボンを強引に破くと、血走った目で僕のチンコを見つめてくる。

 

「はー……♡♡はー♡♡遊くんのチンポ……オスガキのくせに、一丁前に立派なの持ってるのね………」

「ズボン破きやがってお前。がっつき過ぎ……ん"♡‬」

 

 そして僕のズル剥けチンポを、レイナーレは一口で根元まで飲み込む。こ(・)の(・)状(・)態(・)で(・)も(・)そこらの男より大きいし、苦しいはずなのに……レイナーレ、僕の腰に抱きついて強引に持ち上げてる。んで喉の奥までチンポ咥えて、ぢゅううううっ♡♡♡て吸ってる。

 

 あ、ヤバいかもこれ……腰浮かされて、喉まんこでチンポぐぷぐぷ扱(しご)かれてる。金玉ぐつぐつ精子作っちゃってるし、これ絶対今イったら気持ちいいやつだ。今イくと絶対レイナーレの喉に種付けしちゃうけど。

 

「………レイナーレ。一回、イっていい?」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!??」

「まあ答えは聞いてないんだけど。ふ………ッ♡‬♡♡」

 

 金玉に力入れてたのを緩めた途端、レイナーレに腰を浮かされた身体が大きく仰け反る。レイナーレの口の中でチンポが膨らんで、喉を圧迫してるのが分かる。

 

 尿道の奥がぎゅううってなって、精液が登ってくると分かった瞬間。脳が痺れるような快楽と共に、多量の精液が噴き出した。おかげで尿道を拡げながら、煮詰まった濃厚な精液が長めの時間を掛けて一気に押し出されていく。

 

 それが気持ちよくて、精液吐き出してる最中なのにチンポがさらにガチ勃起する。それで息が出来なくて苦しかったのか、喉の奥に種付けされて胃に精液垂れ流されるのが嫌だったのか。レイナーレは喉に咥えた射精中のチンポを口から引きずり出すと、思いっきり噎せてしまった。苦しそうで可哀想だけど、最初に咥えてきたのレイナーレだからな。

 

「ゲホッ……おえっ……何そのチンポ……それに濃厚なこの……精液?ミルクみたいに甘ったるくて………フー………ッ♡♡♡」

「じゃあもっかい飲む?………ってマジか。」

 

 それで苦しそうなレイナーレを他所に、フル勃起したチンポを自分でしごいて残りの精液吐き出してたんだけど。そしたら今度はレイナーレが、再び自分から射精中のチンポの先っぽを咥えてきた。

 

 おまけに唇で僕の亀頭に吸い付くと、レイナーレは尿道に残った精液を吸い出そうと躍起になってる。………なんかおっぱい吸ってるみたいでエロいな。やば、まだチンポでかくなりそう……金玉せり上ってチンポバッキバキに膨らんでる……すっごい僕も性欲強くなってるなー………

 

「フー………ッ♡♡遊くんの精液うんま……それに、何そのチンポ……馬よりデカいじゃない………♡♡」

「そうだぞー。本気で興奮するとこうなっちゃうの。」

 

 

 そう言って僕は、自分のコ●コーラの2Lボトルよりデカいチンポを持ち上げる。普段だとデカくてオナニーも両手じゃないと出来ないし、女の子も勃起前に膣内に入れないと先っぽすら入らない。

 

 おまけに金玉も握り拳より大きく張り詰めていて、出すそばから精液の製造始めるんだよね。おかげで一回の射精量は一リットルを超えるし、頑張ったら桶とかいっぱいに出来る。これがチンコマスターと呼ばれる僕のフル勃起チンポだ。

 

 当然普段はこうやってリミッター外れないよう気を付けてるが、今回の相手は僕を搾り殺そうとしてきた堕天使だ。こっちもぶっ潰すくらいのつもりで、容赦なくハメ倒そうと思ってた。

 

………………ん、だけど。

 

「………………………ッ♡♡♡」

 

 威嚇目的で見せつけたクソデカチンポに対し、レイナーレは目を細めて舌なめずりをした。おまけに股ぐらからは涎みたいに愛液を垂れ流し、ボンテージ越しに分かるほどいきり立った乳首がさらに大きく膨らむ。

 

………なんかこいつ、エグいくらい興奮してない?もしかして僕、こいつの興奮煽っただけ??

 

 現にレイナーレは僕をベッドに横にすると、デカチンポの亀頭に自分のまんこを押し付けて僕に見せてくる。まるで「これからこのチンポをハメ倒す」とでも言わんばかりに。舌なめずりと共に荒い呼吸を吐きながら、愛液でぐっしょぐしょになったまんこを擦り付けて来る。

 

 いや………大丈夫。いくら魅了の魔眼でレイナーレの身体がデカくなってるとはいえ、僕のチンポ全部入れるなんて無理なはず。先っぽ強引に捩じ込んでも、せいぜい半分が限界だろう。

 

 普段女の子とする時だって、勃起する前の状態で挿れてその後腟内で勃起させて内側圧迫するのをズリズリすんのに。既にこんな本気モードの僕のチンポを、そんな………

 

「ん"………ッ、ぎい"ぃ………………♡♡♡」

 

………腟内に挿れる、なんて………………

 

「お"……ッ!?お"お"お"ぉ………ッ♡♡♡」

「レ、レイナーレ……?その、無理しないでも大丈夫だからね?精液吐き出して、もうちょっと萎えてから挿れても────」

「お"っ………ふゔゔゔううっ………!!!」

 

………………………。

 

………………こいつマジか。

 

 チンポで腟内パンッパンに圧迫してるし、亀頭が子宮押し潰してる感触もするのに………レイナーレは興奮に突き動かされるままに僕のチンポをまんこで丸呑みすると、こっちを見下ろしてきた。

 

………そして。

 

 

「………………ふ"ん"っ!!!」

「ん"っ………!?」

 

 レイナーレが猛々しい声を発すると同時。レイナーレのお腹周りの筋肉が一気に膨れ上がった。そして同時、激しく脈打つ膣肉が僕のチンポを締め付けるように圧迫する。

 

 けど問題はその力。魅了の魔眼でフィジカルもめちゃくちゃ強くなってるせいで、僕のチンポ押し潰しそうなくらい膣圧が強くなってんの!!!ねえ待ってヤバい!!!このままだと挿れて締め付けられただけで思いっきし射精しちゃうんだけど!!!

 

 こんなチンポ圧迫して精液の逃げ場のない状態で腟内射精(なかだし)したら、これ絶対────

 

「レイナーレ抜いて!!!もう出そうだから!!!」

「………………っ、そう………………………♡♡♡」

「ねえなんでグリグリするの!!!」

 

 のしかかって体重かけながら、子宮口グリグリ押し付けてくるんじゃないよ!!!あぁもう亀頭ごりごり擦れてめっちゃ気持ちいい……じゃなくて!!!

 

「レイナーレ、いい加減に離れ……ちょ……力強っ!?」

「絶対逃がさない……!!言ったでしょ、冥土の土産に赤ちゃん作るって………!!!ん"んっ………♡♡♡イ"グうっ………!!!」

「ちょ待────────」

 

────────レイナーレの腟内がうねり、焼けるような熱を帯びて一際強く引き締まる。同時に勢いよく股から噴き出したそれは、まだ制服着たままの僕の上半身を思いっくそ汚した。

 

 んで、僕もまた………

 

「あ"………っ♡♡♡こんのバカ………!!!」

「ん"ん"ん"ん"っ………膣内への大量射精キッくうぅ………♡♡♡」

 

 搾り取るように締め付けてくるレイナーレの腟内に、金玉の中身を全部吐き尽くしてしまった。しかも吐精してる最中だって言うのにレイナーレは股をぐりぐり擦り付けてきて、一滴たりとも僕の精液を逃がすつもりが無いみたいだった。

 

 おかげでレイナーレのお腹は精液でパンッパンに膨らんでいくし、僅かに萎え始めたチンポと膣壁の隙間から滝みたいに愛液と精液の混ざった乳白色の液体が零れている。もう妊婦みてえになってんじゃん。

 

………ほんと、なんで魅了の魔眼で性欲が暴走した女はガチの子作りしようとするのかね。こんなの絶対デキちゃったじゃん。いきなり拉致られたせいでゴムも出来てないし。それで子宮溺れるくらいに精液(ザーメン)大量にぶちまけてさ。

 

「はぁ〜あ………どうすんだよ。僕の赤ちゃん、産むのめっちゃ大変だぞ?」

「あら。もしかして心配してくれてるの?ん"っ………♡♡♡」

「そりゃ心配すんだろ。そこそこトラウマあるんだから。」

 

 なんて声はかける傍ら。レイナーレは僕のチンポを引き抜くと、膨らんだお腹を手で押して溜まった精液と多量の愛液を外に吐き出してる。お腹が縮むに連れて半固形状の白濁液がボトボトまんこから垂れ流されてるが……堕天使のフィジカルえっぐ……

 

 フィジカルエグいのもそうだし、あれ見ると僕もエグい量の精液出したなって。我ながら引いてしまう。二リットルくらい出たんじゃないか?時間かけて膣内に精液一気にいっぱい出すの、めっちゃ気持ちよかった……

 

 けどそんなレイナーレを見つめつつ、僕が改めてベッドに横たわった時だった。

 

「さて……じゃあもっかいハメるわよ。」

「は。」

 

 なんか聞こえたと思ったら、今度は一気に僕のチンポがレイナーレのまんこに飲み込まれた。しかもレイナーレは僕の腰を掴むと、僕の足を自分の腰に回した上で軽々と持ち上げてその場で立ち上がる。

 

……………あの?????

 

「うふふ………どう?チンポ挿れたまま、私に抱っこされるのは……ん"んっ………♡♡♡」

「あの……レイナーレ???」

「言ったでしょう……死ぬまでブチ犯すって。それに私、まだまだ全然ムラムラ収まらないの………♡♡♡」

「ん"んっ!??」

 

 そして僕の腰をしっかり掴むと、レイナーレはチンポを腰で締め付けたまま力強く腰を叩きつけてくる。思わず僕もレイナーレの腰に足を回してしまったせいで、さっき以上に逃げ場がない。

 

 ていうかこいつ、さっきあんなお腹膨らむくらい射精されたのにピンピンし過ぎだろ。なんかめっちゃフェロモンも強くなって、僕のチンポ膣肉で咥えながらガンガン腰振ってるけど………フィジカル強すぎない???普通の女の子はあんなボテ腹になるくらい膣内射精(なかだし)されたら、お腹拡がっちゃって動けないのに。

 

「仕方ないじゃない……‬遊くんにガッツリ種付けされたせいで、子宮のウズウズ止まんないし………もっと精液欲しいって、身体の力強くなっちゃうんだからあ………!!!」

「ていうか待って、レイナーレ……腰使い乱暴すぎ………!!!こんなのすぐ出ちゃう………ッ!!」

「はー……はー……デカチンポで子宮口叩き潰すの好き……♡♡♡お腹キュンキュンして、性欲止まんなくなる………んお"お"お"ぉっ♡♡♡」

 

 バンッ!!バンッ!!と僕の腰を持ち上げて打ち付ける力が強くなり、僕が抱きつくレイナーレの身体がさらに大きく巨大化し始める。お腹周りの筋肉には血管が浮いていて、魅了の魔眼の効果で遂に筋肉まで膨らみ始めたらしい。僕のことレイプしたいって、身体がどんどん発達してる。

 

 そして天井知らずの性欲が臨界点に達したのか。レイナーレは腰を落としてがに股になると、子宮を下ろしてより一層激しく発情まんこで僕のチンポを扱き始めた。

 

「あ"あ"あ"あ"あ"っ♡♡♡遊くんのデカチンポもっと大っきくなってきたあ♡♡♡発情まんこゴリゴリ擦れてき"ん"も"ち"い"い"い"い"♡♡♡」

「レイナーレ……僕もう出ちゃう………!!」

「いいよ出してえ♡♡♡子宮ザーメンで溺れさせてえ♡♡♡子宮パンッパンにするまで絶対に逃がさないから♡♡♡ほらイって♡♡♡ぎゅうううって抱きしめてあげる♡♡♡」

 

 興奮し過ぎて精神年齢が後退し始めたレイナーレが、僕を逆駅弁したまま思いっきり抱きしめる。けど抱きしめる力が強すぎて、僕の顔がレイナーレのデカ乳に埋もれる。

 

 その瞬間。引き締まるレイナーレの膣内に、再度大量の精液を吐き出すのが分かった。圧迫されて逃げ場のない精液がレイナーレの子宮に流れ込み、抱っこされてるせいで彼女の腹がみるみる膨らんでいくのが分かる。

 

 のだが。

 

「ん''………ッ♡♡♡」

「レイナーレ、大丈夫?やっぱ抜いて────」

「抜いちゃやだあ!!!これ好きなのお!!!」

 

 そう僕が漏らした途端、レイナーレがさらに僕の腰を抱きしめてチンポを奥へと押し込んだ。同時にレイナーレはガクンと身体を跳ね上がらせるが、こいつまさか………

 

「遊くん見ててえ……私の身体、強いとこ見ててえ………♡♡♡」

「………………おー。」

 

 そう僕を見下ろしてだらしない顔で笑うと、レイナーレは僕を抱っこしたまま腹に力を入れる。そうすれば、レイナーレは一息に子宮を一杯に満たす精液を股から外へと吐き出した。おかげで足元には巨大な僕の精液溜りができて、物凄い湯気を放っている。けどレイナーレは再びスラリとしたお腹を僕に押し付けると、荒い呼吸と共に熱を帯びた声で囁く。

 

「………ねえ?私の子宮(おなか)、すっごい強くなってるでしょお………???」

「………………そうだね。」

「だからねえ?遊くん搾り殺したら、いっっっぱい元気な赤ちゃん産んであげるからねえ。安心して、死ぬ前にいっっっぱい気持ちよくなってねえ♡♡♡」

 

 明らかに異様な禍々しいハートを飛ばしながら、僕を抱っこしたレイナーレが僕もろともベッドに横たわる。こいつ、子宮圧迫してから中身全部搾り出すのにハマったな???変な性癖に目覚めやがって。

 

 けどそんなふうに僕がレイナーレの化け物フィジカルと、性欲の強さに呆れていると………

 

「じゃあ遊くん……続き、シよっか。」

「え?あの、ちょっと??」

「まだ死んじゃダメだからね……♡♡♡遊くんのせいで、気持ちいいの全然収まんないの………♡♡♡」

 

 レイナーレが僕の身体に覆い被さる形で、僕の身体をベッドに押し潰す。あの、流石に三連続で大量射精してそろそろ僕も虫の息なんですけど。頭がボーッとする……なに?そんなの関係ない?そうだろうな。くそこいつ、腰パンパン振り始めやがった。マジでぶっ通しでするつもりだ。

 

「直ぐ気持ちよくしてえ、遊くんのチンポバッキバキにしてあげるからねえ。遊くんは私に抱きついて、私のこと興奮させてくれればいいの。」

「………………おー。」

 

 そんな魅了の魔眼で性欲モンスターと化したレイナーレを見て、この時僕はやっと理解した。この女、マジで僕のこと腹上死させるつもりなんだって。

 

 この後結局二十回以上搾り取られて、僕もどうにか生き残りはしたのだが。それでもこの人外特有のバカ強い性欲に死ぬまで振り回されることになるなんて、この時の僕は知る由もなかった。

 




・卯月遊太郎

身長:149cm
体重:41kg
3サイズ:71/58/74
種族:人間(と悪魔の混血)
非勃起時:18cm
勃起時:40cm
射精量:1~3L


・レイナーレ(通常時)

3サイズ:99/59/95(Hカップ)
身長:164cm
体重:63kg
誕生日:不明
種族:堕天使

↓

・レイナーレ(発情時)

3サイズ:198/151/197(Kカップ)
身長:246cm
体重:214kg
誕生日:不明
種族:堕天使

好きなプレイ

力尽くでの逆レイプ。特に逆駅弁。*1
精液で子宮圧迫&腹筋力での強制排出。

*1:
女の子が男側を抱っこして挿入やピストン運動を行う行為。襲う男とかなりの体格差と腕力が必要。

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