見られた数見たら16000越え…あはは…嬉しすぎてぶっ壊れました…
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では本編どうぞ!
っていうことで…♪この子は私の子よ」
「「いやいやいやいや!なにがあった!?」
「!?!?」
「あ、あはは……」
僕が泣き疲れて寝て、起きたら…ニコさんがお母さんぶってた…何があったんだ…赤いジャケット着た人と猫の人が困惑しながらつっこんでるけど、緑の人は動揺し過ぎて顔がおかしくなってる…
「そうよ♪私の子よ!この子はね!」
「し、社長?どうしたんだ…?頭でもぶつけたか?それともディニー無くし過ぎて狂ったか…?」
「いやいや…この子を稼ぎ頭にして…大金持ちに…」
「もしくは…既成事実を…!?」
「よし、貴方達そこに直りなさい!!説教よ!説教!!」
「「わ〜!!!」「やば…!」「待ちなさいー!!」
三人して…何してんだか…このままじゃ話おわんないし…寝よっと…二度寝は最高
「はぁ…はぁ…で…社長なんであんな子供を引き取ったんだ?」
「そうにゃ、いきなり私の子よってどうしたにゃ?」
「普通に…驚いたわ…」
たく…疲れさせた挙句にはこんなわかりやすい質問するなんてやっぱり私は天才なのね!
「そんなに決まってるじゃない!可愛いし!素直だし!なんなら…私の息子にしてもいいし…旦那にしても…ぐへへ…♪」
「社長…流石にダメだせ…」
「じ、ジョークよ!ジョーク!……あれ…?猫又とアンビーは?」
「え…?」
「んぅ…?ねてた…」
やっと静かになったせいでよく寝ちゃったよ…あれ…?ここ暗いな…もう夜…?
「ばぁ…」
「びぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあ!!!!!!」
「!?!?アンビー何してるにゃ!!」
「ち、ちょっと悪戯心で…」
び、びっりした…!いきなり手を肩に乗せて顔ドアップは怖すぎ…!!
「ほ、ほら!警戒されてるにゃ!」
「ご、ごめんなさい…つい、イタズラ心で許してくれない…?」
ま、まぁ…反省してるし…
「はぁ…わかりました…で…?ここはどこですか…?」
「ここはね、私たちの部屋よ」
「ぇ…?なんでそこなんかに‥」
「そんなの…決まってるじゃない…貴方を食べるためよ…♪」
「ぇ…?」
僕が緑の人を見たら…男性を一発で惚れそうな顔でこっちを見下ろしてる…
「そうにゃぁ…♪ごめんね…♪私は発情期ってやつでね…♪」
「私は好奇心…」
こ、こんなのおかしい…!とめなきゃ!
「こ、こんなこと…だ「はいはい…♪だまってにゃ…♪ちゅ…♪」んぅっぅ…♪!?///」
「ずるい‥なら私も…」
ぼ、ぼくどうなるのぉおお…!!!
「はぁ…はぁ…!」
「ふぅ…ふぅ…!」
「っ…っ…!」
決着つくはずがない…私が2人を凍らしてもカリンちゃんは丸鋸で壊すしリナは電気ゴーレムの電気を走らせてその火花で溶かすし…!
カリンちゃんが襲えば私は受け流して…リナはゴーレムで守りながら追撃…!
リナの攻撃なんて私達の目なら追えるし跳ね返せる…
「やりますね…」
「カリンは負けません…!」
「じょうとう…!」
そうして私たちが武器を構えた時…ボスの声が響く…
「お三方…どうやらポチ様の居場所が判明しました…プロキシ様のお陰で」
「「「!?どこ!(ですか!(なの!)」
「どうやら…猫又様とアンビー様に部屋で襲われてるみたいで…」
……殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す
「どうでしょう…ここは休戦で…一時的に協力するのは…」
「カリンはそれでいいです…」
「私もそれでいいよ…」
「では…参りましょう…」
「「「(絶対そいつら…殺す(します(してあげます)
最後まで読んでくださってありがとうございました!
次回はカチコミと修羅場ですね!
感想とかくださいー!
ではまたね〜♪
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