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白猫@Danteさん 加名盛さんさん ビスケット18さん リムルpppさん 猫桜753さん ユセルさん 浅紙弥さん /(^o^)\さん 暇人necoさん landmarkさん!ありがとうございます!そして1評価してくださった
老舗さんありがとうございます!
では本編どうぞ!
「へぇーこれがちんぽ…♪」
「想像より…大きい…」
ぅぅ…なんで二人してじっーのみてるの…///恥ずかしすぎる…///
「これを舐めればいいのか?どうなんだ?猫又に言ってみるにゃ♪」
「推測…舐めたら喜ぶと思う」
「ふーん…♪ぺろっ…♪」
「んぅ…!///」
「腰が跳ねた…そんなに気持ちいい?」
「アンビー、見ればわかるだろ?猫又の舌はざらざらしてるからにゃ♪」
ね、猫又さんの舌はざらざらしてて…変な感じ…!///
「……二人して舐めたら効率がいい…はむっ…「ぁ!ずるいぞ!なら私だって!はむっ!」
「んぅぅ!?///ふ、ふたりしてくわえちゃだめだって…///」
二人がちんぽを挟んで両端加えるのは…なんかえっちだし…かわいい…///
「んぅ…ぺろぺろっ…これぐらい…?それとももっと…?ぺろぺろ…」
「アンビー、もうちょっと舐めるか甘噛みすると気持ちいいらしいにゃ♪かぷっ…♪ぺろぺろぺろ…♪」
「んぅうぅ…ぁぁひやぅ…///」
「猫又詳しい…なんで?」
「そ、それはあれだぞ!そう!あれだぞ!」
「っ…///もうだめ…!///」
「あれと…!?どうして…いきなり押し倒したの?」
「ご、ごめんなさい!」
僕の爪を器用に使って、アンビーさんの服を脱がす
「っ…//.これは普通に恥ずかしい…///」
アンビーさんの体は真っ白で…でも少し焼けてる感じ…そして胸は少ししかない…///
「はむっ…じゅるるるるるぅぅ…♪ぺろぺろっ…♪」
「んぁ…ひゃぅぁ…ぁぅ…そ、そこはだめ…///」
「アンビーもそんな、声出せるのだな?にゃふふ…ほら、ポチ私のも見て?」
ね、猫又さんのは全身焼けていて…まんこも何も生えてない…///
「はぁ…はぁ…!///」
「猫又にしなよ…♪入れるの…♪」
「私の方がいい…ほら…綺麗だし…」
「猫又は綺麗じゃないと!?「私の方が綺麗…これは確定」
「やる?「…いいわ…」
「ね、ねこまたさん!」
「ぇ?んぁぁぁにゃぅぅぅぅ!///」
「ご、ごめんなさい!そ、そんなラフな格好見せられたら…///」
ね、猫又さんの中はきつくて…子宮が吸い付いてくる…♪尻尾も絡ませよう…♪
「ぱんぱんぱんっ…♪!♡猫又さん猫又さん…♪♡」
「んにゃあぁ…♪!こ、これすごいきもちぃぃぃ…♪!いいよもっとぉ…♪」
「猫又さん…♪!ばんばんばんばん…♪むね…はむっ…♪ちゅぱ…♪ちゅぱ…♪」
「んぅぅぅう…♪赤ちゃんだな…♪ほら…♪よしよし…♪」
猫又さんの頭よしよし…エレンとは少し違うけど…こっちもいい…♪
「ぱんぱんばんぱんぱんっ…♪!ちゅぱ…♪ちゅぱ…♪」
「っ…♪んぅぅ…♪わ、わたしは少しイったぞ…♪うまいな…♪」
「ね、ねこまたさん…♪も、もうむり…♪!どびゅるるるるるるる!!!どびゅ!どびゅるるるるる!♡♡♡」
「!?な、なにもいわずにぃぃぁぁぁぁぁぁ!!///♡♡♡♡」
す、すごいでた…♪///♡♡こ、この調子で…♪アンビーさんも…♪
いやーゼンレスゾーンゼロは面白いね!猫又が仲間になった所でエレンがビデオに来たから何度も追いかけてセリフ見てまーす!
いまの推しはーヴィクトリア家政ですね!邪兎屋も好きですよ!
ではまたねー
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