今回もお気に入りに登録して下さった方々です!問題報告用さん 個人さん パンジャンドラムさん Empelionさんです!ありがとうございます!そしてなんとUAが30000超えました!嬉しい限りです!皆さん本当にありがとうございます!!では本編どうぞー!の前に…今回BL要素がありますので嫌な人は〜…ブラウザバックです♪!
「んぁ…」
ポチが覚めると…昨日のままだった、夢だったらよかったと思いながら下半身に刺激を感じるので下を見ると…
「あ…♪起きた?無名ちゃん♪ぺろぺろっ…♪」
バーニスが…ポチのちんぽを咥えていた
「んぇ!?///バーニスちゃん!?な、なにを…///」
「はいはい…♪無名じゃなくてポチって言われてるんだっけー?ぺろべろっ…♪かりっ…♪いらつくな〜…♪♡」
バーニスはいつもの可愛い瞳から黒く瞳になり、無名のちんぽの先っぽを舌で舐める
「っぅぅ…///」
勿論そんな舐め方だと、ポチはイケないから腰を動かすしかない
バーニスはそんなのバレバレなので絶対に先っぽしか舐めない
「ば、バーニスちゃん…///こ、こんなのじゃ…い、いけなぃ…///!」
「イかせる気ないもーん…♪イキたいなら私に媚びてよ…♪アハ…♪」
ポチに向ける視線が可愛い者を見る目から獲物を狙う…そうエレンと同じ目になってポチを見ている…
「ぅぅぅ…///」
「早くしないと〜♪これから先のお仕置きで男のイキなんてできないよ〜♪」
「ど、どういう「ぺろぺろっ…♪はーやーく♪」っぅぁ…///い、イかせてくださぃぃ…///」
「しょーがないな〜♪ぺろぺろぺろっ…♪」
ポチが可愛くおねだりしたので、バーニスは先っぽ舐めてから一気に喉奥に咥えて顔を上下に動かす
「じゅぼじゅぼじゅぼ…///は、はじめてだけどどーかな…♪?かぷっ…♪」
「ぁあぁぅぅぅ…///き、きもちよすぎ…///」
「こーやって…♪顔を動かしてじゅぼじゅぼじゅぼ…♪先っぽも噛みついちゃお…♪かぷっ…♪!」
「っぁぁ…!///」
初めてなので加減を知らないので激しく吸ったり、舐めたり先っぽも甘噛みするので腰がビクビクし始めてる
「で、でる…///」
「ひーよ…♪じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…♪」
「だ、だめぇ…///どびゅるるるるるるるる…///」
「んぅぅ…♪!///」
バーニスの口の中いっぱいに出されて一生懸命飲んでるけど、量が量に口を離したら…バーニスの可愛い顔や金髪の髪に白いせいしがこびりつく
「あつぃ…♪さいこ〜♪じゃ♪あとはプロキシちゃんに任せちゃお…♪」
「うん」
「え…?」
暗い先から、リンの兄兼プロキシの…アキラが目の前にくる
「な、なんで…」
「久しぶりだね…君が僕の告白を断ってからもう一年に立つんだね?」
アキラがポチのそばに近づくとポチの顔を撫でて堪能しながらそう呟く
「ひっ…さ、さわらないで…」
「どうして?あぁもしかして…僕がここを奪ったの覚えてるのかい?」
そう言いながらポチの可愛いお尻を撫でながら、囁く
「や、やだやだやだ!!!こ、ないで!!やめて!!」
「うるさいな…!!!」
「いっ…え…」
アキラがいきなり怒り出した瞬間にほっぺを殴り、ポチを黙らせる
「あのね?僕は君を傷つけたくないんだ、君が欲しいんだ。ねぇ僕を愛せるよね?」
怒ったと思ったらいきなり穏やかになり、子供を正すように声をかける
「は、はぃ…ご、ごめんなさぃ…」
そう言いながらポチは涙を流す
「あーあ!プロキシちゃん無名を流すのはだめだよー!私怒っちゃうよ?」
「ごめんごめん、でも食べていいんだよね?」
「うん!それはいーよ!じゃ!お邪魔だと思うから私は先に上に行ってるね!」
「ま、まって!」
バーニスに言葉が届いても手を振りながら扉を閉めるだけ…ポチとアキラしかこの場にはいない
「ねぇ、選択肢あげるよ1僕をご奉仕するか2僕に殴られる3無理やり入れるか」
「い、1で…」
「なら、舐めてよ」
選択肢よりアキラしか得しない脅しを選び、ポチの口元にアキラのちんぽを出す
「ぅぅ…く、くさい…」
そう言って躊躇してると…
「ねぇ?遅いけど…どういうことかな?」
アキラが怒るように声をかける
「は、はい…!ぱくっ…ぺろぺろぺろっ…」
ポチが先っぽ咥えて可愛い舌でぺろぺろしてるとアキラは感じているのか腰がビクビクし始める
「っ…♪い、いいよ…!可愛いね…♪」
「よ、よかった…ぺろぺろ…かぷっ…♪」
無名も調子乗ってきたのか一生懸命舐めながら甘噛みする
「っ…♪君も欲しかったんだね?僕たちは相思相愛なんだね!ね!?」
興奮してきたのか、喉奥に無理やり入れられる
「んぐぅ!?んっ…んっ…じゅぼじゅぼ…///」
「そうそう…♪いいよ…♪あー…♪でる…♪」
「…!?ま、まっ「……何してるの?」ひっ!?じゅぼじゅぼじゅぼ…」
「いい子♪気持ちいいな♪」
「じゅぼじゅぼじゅぼ…///!」
強く吸ったり、先っぽ噛んだり金玉を両手で揉みほぐす
「っ♪だすよ!!どびゅるるるるるるるる…♪!」
無名の頭を押さえつけて喉いっぱいにせいしを出す
「んぐぅ!?ぉぇ…けほけほ…!」
量が多すぎてせいしを吐き出してしまう…そんなのアキラが許すわけなく…
「…今度は吐き出させないようにこっちで出してあげるね?」
腰を掴まれ、お尻を揉まれながら脱がされてしまう…
今回ははじめて男と性行為をし始めました!
案外むずいですね…そして今回は目標作ったので発表します!
最初なので
UA50000!
お気に入り300にします!
ではまたねー!!
集中的に作った方がいい小説
-
僕は守る
-
ぼくは…みんなの犬
-
ホロウに住んでいる白猫
-
ゼンゼロ日常