前回のあらすじ
ヴィクトリア家政の目の前に現れたのは子犬族の男の娘、敵対すると思ったらエレンの不機嫌の声で泣いて縋り、ただいまエレンの膝の上にいる
「ねぇ、何で猟兵とかやってるの?私に内緒だじ…」
「そ、それは…え、えれんもこんなことだまってしてたじゃ…!?ひゃぅぅぅ!?///」
「うるさい…ヌチャヌチャ…♪❤️黙らないともっとしごくよ?わかった♪?」
「ひ、ひゃぃぃ…///」
側から見たら何してるかわからないのか、ライカンはずっと話している、その間にもエレンは自分の飼い犬をわからせており顔は満足げな顔をしている
されてる本人は敏感なのか、涙目でエレンを見つめている
それがエレンには刺さるのだが…知らずにしているのか流石の人たらし
「なので、どうでしょう?ヴィクトリア家政に入社するのは」
「ぼ、ぼくは一匹狼だよ!そ、そんなだれかにしたがぅぅ…!///(エレンに首噛まれる)」
「黙って…私のところにきて…ポチ」
ライカンの提案を断ろうとしたら、エレンの目に光がなくなり謎圧をかけて首を噛んだ
「ボス、一回2人っきりにして?」
「ですが…さすがに「平気だから…」わかりました…行きますよ、リナ、カリン」
「は、はぃ…!」
「わかりました…のまえに……ふぅぅ…♪❤️」
「ひゃぅぅ!?///」
「あらあら…♪可愛い反応ですね…♪食べちゃいたいぐらいに…♪」
「リナ………」
ライカンの指示に従ってカリンは出ようとしたが、リナのドS心が反応して子犬族の犬耳に息を吹きかける、それをエレンは面白くない顔で見ている
「やっといった…ねぇ…あんた」
「は、はい…なんで「今から襲うから、私のものってつけるから」すか……?」
「逃げれると思うなよ?」
「ぢゅるぅぅぅぅぅぅぅ!!❤️じゅぼじゅぼじゅぼ❤️」
「ぁあぁぁぁあああ!!///そ、それらめぇぇぁぁぁあ!///」
「誰のかわかってる?リナのでさ、感じて……絶対許さない、服従しろ」
「'わ、わんぅぅぅ!!ぽ、ポチは服従しましゅぅぅう…♪!///」
「………♪じゅぼじゅぼじゅぼ♪❤️」
エレンの可愛くて愛らしい口で子犬族もといポチのちんぽを吸うように舐めたり、顔を動かして全体に快楽をぶつける
その時のエレンの顔は蕩けていた
「じゅぼじゅぼしゅぼ!!❤️これも…命も…人生を私が管理してあげらる…わかった?グリグリグリッ❤️」
「ひ、ひゃいぁぁぁぁぁぁ!!///いきゅぅぅぅぅぅ!///」
「いけ…♪グリグリグリッ…♪」
「っぅぁぁぁぁぁぁ!!!///どびゅるるるるるるるるるる!!!どびゅる!!!」
ゆうとが出した精子はエレンの顔や尻尾にかかる
「んっ…♪出しすぎ‥じゅるるるるるぅぅ…♪うま…♪」
エレンは出した精子を手で受け止めてた分を啜る、美味しそうに
「次は本番だから…」
今回は短いです!次はえちえちの場面です!読んでくれてありがとうございます!
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