※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!
最近だと雅とか悠馬が出ましたね!俺はエレンの復刻を楽しみにしてますね!エレン、カリン、リナで揃いたいです!
今回もお気に入りに登録して下さった方々です!
kimuchiudonさん 大須賀さん ジャム爺さん フリーザ最終形態さん!です!
7評価して下さったカブ葱さんありがとうございます!
では本編どうぞ!


や、やばぃ…

「ふぅ…ほら、もう一回戦やるよ?」

アキラはポチのお尻を持ち上げて、また入れようとする

「ふ、ふぇ…///ま、またするの…!?///」

「当たり前だろ?これまで会えなかった分ちゃんと犯してあげるからね」

「う、うそ…」

ポチが絶望してる側からお尻を掴んでまた行為を始めようとする

 

「はぁ…まだやってますの?あのお猿さんは」

アキラ、ポチから離れた所ではルーシー、リン、パイパー、バーニス、シーザー、ライトが椅子に座って話し合っている

「あはは…お兄ちゃんは姓欲は高いからね…で?あいつらはどうなの?」

リンが足組みながら、偉そうに五人に聞き始める

「ふむ…まぁばれるのも時間の問題だな…」

「えー!早くないー?そんなに優秀なのー?」

「しょーがないぜぇ〜、ここも仮拠点だしなぁ〜」

「まぁ!来ても蹴散らせばいいだけだ!」

「バカばっかりですわ…」

五人がそれぞれ意見を交換し合う

「ふーん…じゃあまだ平気なんだね?」

「あ!お兄ちゃん終わったの?」

「うん、久しぶりに最高だったよ」

ポチとの性行為が終わったのか、スッキリした顔で部屋から出てそれをリンが迎える

「だけど、念には念を入れてそろそろ撤退したほうが「あぶねぇ!!」

アキラの横の壁から刀を貫通してきて、それをとっさに気づいたシーザーがアキラを後ろに下げさせる

「あぶねぇ…!どこのどいつだ!?」

「……弟を返してもらおう…」

壁は器用に人が1人入れる大きさに切られ、そこから狐シリオンの女が現れる

「っ…ヴィクトリア家政でも邪兎屋でもない…誰!?」

「……対ホロウ六課…星見雅…問答無用…」

速い抜刀で、すぐ側のリンに切ろうとする

「っ!想いですわ!!」

「これは中々だな…!」

それをルーシーのバット、ライトのガントレットで受け止める

「……これは軽い一手なんだがな…」

「うそだろ…これが軽い一手…」

「に、逃げたほうがいいとと思うぜぇ…!」

「にがさん…」

それを先読まして、すぐさま刀をしまって抜刀する

 

 

「ここ?あってるの?猫又」

「そうだぞ!たくさんの猫情報だぞ!」

「ここにご主人様が…」

「ポチ待っててね…!」

その頃外ではヴィクトリア家政、邪兎屋のメンバーが集合している

「よし!私達の可愛い息子を奪還するわよ!」

「…私のご主人様ですよ?」

「ん…?私の旦那なんだけど」

「今はそれより…奪還が優先…」

「わかってる…いくよ!」

六人が意気込んで前を進んだ時…

前から爆発音がしたと思ったらカリュードンの子、プロキシ兄妹がこちらに吹き飛んできて、その後ろから狐のシリオン雅がやってくる…

 

ポチ奪還作戦はここから始まる…




読んで頂きありがとうございます!
今度からこっちではなく、僕は守るに少し移行するかもです!
すいませんがご理解お願いします!

またねー!

集中的に作った方がいい小説

  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
  • ゼンゼロ日常
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