※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

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皆さんハッピークリスマスです!プレゼントは何貰いましたか?俺は彼女とお泊まりを明日して来るんです!皆様も良いクリスマスを!
今回もお気に入りに登録して下さった方々です!
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10評価して下さったSEEDに出会えてよかったさん!ありがとうございます!
では今回はクリスマス特別です!


メリークリスマスです!

「〜…♪ジングルベール♪ジングルベール…♪クリスマス…♪」

僕はポチ…♪今日はね!クリスマスなんだー!エレンと一緒に過ごすって昨日約束されたから今はエレンの家に向かってるの!

 

「ん〜…エレンが喜ぶプレゼントって…なんだろう?」

サメの尻尾につけるリボンとか…?もしくは飴をたくさん?ん〜……

「なんだろう…?ぁ…これいいかも!」

僕はあるお店に入ってそれを購入して、クリスマスボックスに入れて大事に抱えて家に持ち運ぶ

 

「はぁ〜…どうしよ…」

私はエレン・ジョー、今日はポチを誘ってクリスマスを過ごそうとしてる

「プレゼント…どうしようかな…」

そう今はポチにあげるクリスマスプレゼントを悩んでいる…衣装はもう見つけてる

「ん〜…首輪とかはもうあげてるし、パジャマは私のもあげてるし…服装…足枷、手枷もあげてるし…ん〜……」

私は悩みながら、少し意識をずらして周りを見たら…あるものを見つけて躊躇いせずそれを即購入した

「これでもっと私色に染められる…♪」

 

「す、すみませんが今日はここを倒せません…!」

「申し訳ないのですが、ここを倒すわけにはいきません」

「こちらを通るのはおやめください、その代わりヴィクトリア家政がお相手しますわ…♪」

ヴィクトリア家政(エレン以外)は流石に2人の初めての聖夜を邪魔させないためにカリュードンの子と邪兎屋を相手にする

 

「エレン!ただいま♪!」

「おかえりーポチ…♪」

ポチが家に戻ったら、いつもの無表情の顔からとても愛くるしい顔になる

「ケーキとかチキンの準備は買ってきたよ!」

「ん、ありがと。あ!ポチ、ケーキとかチキンの準備してて?私少し用意しないと」

「…?わかったよ〜」

 

「よし!これで完了!あとはエレンを待つだけ…♪何してるんだろう?」

ポチが全ての準備を完了する、終わったのでポチはテーブルの前で座って待つ

「ごめん、待った?」

「ううん!へいっ!?///」

エレンがきたので後ろを向いたら、エレンが…露出が多いサンタコスプレをしていた

「ぇ…ぇ…!?///え、エレン…!?///」

「ん?なに?この格好似合わない?」

「そ、そんなことないよ!絶対!」

「そう?案外恥ずかしかったから嬉しいかも…♪」

エレンの言葉を即答で否定したので、エレンも恥ずかしいから喜びに変わる、その証に尻尾が高速に揺れている…まるでシャークトルネードみたいなスピード

「そ、その…え、えっと…///」

「ん?……えっち…」

ポチの視線が太ももや胸をチラチラ見ている、そんなのエーテリアスとかを戦ってるエレンには簡単に見破れる

「ほんと姓欲バカなんだから、ほらあーん」

「あ、あーん…///」

エレンが箸でからあげを持ち上げポチの方に入れる

 

「ほら、こんな簡単に犯されてさ…♪んっ…♪ぁ…♪ほら食わせて…♪」

「んぅぅぅ…♪うんぅ…///ぁーん…///」

「ぱくっ…♪っ…♪すごっ…♪食わされながら…セックスするなんて…♪」

あーんした後に物凄いスピードでお互いの服を脱がし、そのまま流れる感じでいれた

「え、えれん…///!パンパンパンッ…♪!パンパンパンッ…♪///きもちぃぁぁ…♪あんぁ…///」

「んぅ…♪///今日だけだよ…///すきにしていいよ…///」

「パンパンパンッ…♪!エレン…♪!もにゅ…♪もにゅ…♪///」

「きゃ…♪んぁぁ…♪ひゃぅ…///む、むねだいすきへんたい…///」

2人の性器から水音が激しく鳴り響く、そしてお互いの尻尾を絡めて一つになる

「パンパンパンッ…♪!エレン…♪!エレン…♪!」

「んぁぁ…♪っぁ…♪ぅぁ…♪!ポチ!♪無名…♪!」

「エレン♪!エレン♪!エレン♪!」

「ポチ♪!ポチ♪!無名♪!」

ドビュルルルルルルルルルルル!!!

「っぁぁぁぁぁぁぁ…♪///!」

「あっぃぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…♪!ポチのこだねぇぇぇぁぁぁ…♪!!///♡♡♡」

ポチはエレンの中にたくさんの子種を出したせいで疲れたのかエレンに覆い被さったまま、エレンも同様なので何も言わずにお互いの目を見つめあってキスする

 

お互い快楽が落ち着いたところでポチから話を切り出す

「エレン♪!メリークリスマス…♪プレゼントを渡したいんだ!」

「奇遇だね、私も買ってきたよ」

「じゃあいっせいのーせっ!で出そ!」

「いいよ、いっせのー!」

「「せっ!!」

 

「「ぷっ…あはははは…♪!」

「考えることはおんなじなんだね…♪」

「そうだね、私達お似合いなんだね♪」

「これからもよろしくねー♪エレン!メリークリスマス!」

「ん!これからもよろしく!無名♪メリー…クリスマス!」

そう笑い合う2人のそばにはポチがエレンにあげたプレゼント指輪、宝石はストロベリークォーツ(石言葉:愛、美、積極性)とペリドット(石言葉:幸せ、和合、平和)の指輪を

エレンはポチにあげるのはパパラチアサファイア(石言葉:一途な愛、運命的な恋、信頼関係)とオパール(石言葉:幸運、希望)の指輪を

 

笑い合う2人に永遠の祝福を…♪




最後まで読んで下さりありがとうございます!
ハッピークリスマスです♪!案外宝石の石言葉ってすごいんですね…ゲームとか見るやつにも素晴らしい石言葉ありましたし、宝石って奥深いんですね…
ではまたねー!ハッピークリスマス!!

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