※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!目標まであと少し!これからも頑張ります!
いつも感想、応援ありがとうございます!!
あいさん50さん eimikoさん かいめさん コットさんさん ユーウさん あまとう.さん 堀田晃生さん fuegoさん!
そして今回のアンケートで雅がなんとエレンの倍の票が入っていました!
これで雅が決まりました!



し、しぬぅ…

「はぁ…はぁ…こんな奴どう倒せばいいのかしら!こんな化け物…」

「さ、さすが…虚狩り…だな…」

ライト、ルーシーは前線で戦ったいたせいで疲労は2人が一番強い

「大丈夫!?2人とも!私が変わるよ!」

「いや、バーニスここで俺達が戦っても勝てる気がしないぜ…」

「そうだぜぇ〜…多分負けるぅ〜…」

バーニスが前線と交代しようとしたが、それをシーザー、パイパーを止める

「これで…おしまいか?」

「冗談…!このっ!」

「カリン…頑張りますからぁ…!!」

2人の必死の攻撃は最少年の虚狩りの雅には簡単にいなされてしまう

「この程度か…何も感じないな」

「っ!その余裕な態度ほんとむかつっく!」

「早く…やられてくださぃぃぃ…!!」

2人は必死な攻撃は雅にとってはただの戯言、何も効かない

「もうよい、さっさっと…消えぬか」

一瞬、それも全員が見えない剣捌きを放つ

「うそ…何‥こ…れ…」

「っ…かり…ん…また…なに…も……」

2人は悔いの言葉を言いながら倒れ込む

 

「もういいな…無名はもらっていくぞ」

ポチをお姫様抱っこして、そのまま走り去ろうとする

「待ちなさい!私の息子返しなさい!」

「私のペットよ…早急に返して…」

「猫又のご主人様だぞ!返してもらうにゃ!!」

邪兎屋(ビリー以外)を三人が勇敢にも雅に立ち向かう

「少しは楽しませてくれ」

 

「こ、ここは…?」

たしか…アキラにされすぎて、気絶してしまったんだ…

「ここどこだろう…?和風だ…布団もふかふかだし」

前お姉ちゃんの友人の家に行った時にだいぶ似てるけど…

「星お姉ちゃんは今頃何してるかな…」

 

「私はここだぞ」

「え…!?」

星お姉ちゃんの事考えていたら目の前に現れた

「ほ、星お姉ちゃん!?なんでここに…」

「?何をおかしい事を…ここは私の家だ」

「だ、だから星お姉ちゃんの家ににてるんだ…」

「ふむ…やはりすぐわかるか…流石は私の弟だ」

雅はそう言いながら横に正座して、目を見つめ合う、それはいつも彼女を知ってる人から見たら見たことがないほどの笑顔をしている、それは弟より愛する者を見る目

「最近はどうだ?いろんなメ…んんっ…女性がお前のそばに沢山いるみたいだな…ワタシノモノナノニ…」

一瞬雅の目が真っ黒になるが、いつも綺麗な瞳に戻る

「ほ、ほしおねえちゃん…?」

「お前は少し節操を覚えろ…私以外を愛すな、そもそも他の女を目移りするな…いいな?」

「そ、そんなの……」

そんな理不尽の言葉を受け止めることなんて出来ず、肯定しないでいてしまったせいで…

「喋れ」

いきなり、ポチを殴るいきなりすぎたせいでポチは唖然としている

「わかるだろう?お前は手を出しすぎたんだ…」

ポチを押し倒して服の中に弄る

「や、やめて…!こんなこと…」

「……否定するな…!」

ポチの体を殴る、痣が出来るまで、まるでエレンの証を掻き消すように

「ここにも…噛み跡…許さん…」

「ほ、ほしおねえちゃん!?ど、どこさわって…!」

「別にいいだろ?私はものなんだから」

ポチの何人の女の子としたすけべなちんぽを雅は我が物顔で触る

「ふむ…これはこんなにも熱くて硬いのがちんぽか…初めて触るな」

「これぐらいがちょうどいいのか?シコシコッ…シコシコッ…どうだ?」

「んっ…♪やめてよぉ…///」

うるさく感じたのか、握る力を強くなり先っぽも片手でいじめる

「シコシコッ…シコシコッ…グリグリ…♪可愛い…ずっと私のものだ」

「ぁぁぁぁ…///ぅぅぅ…♪」

「シコシコッ…シコシコッ…ふぅ…疲れるな…たしか本では…咥えるのも気持ちいいのだろう?」

「そ、それはまっへぇぁぁぁぁ…///!!」

雅は手でしてるのが疲れてしまったので、ポチの静止を聞かずにちんぽ咥えて舐めくりまわす

「ちゅば…じゅるぁぅ…ちゅるるぅぅ…ふむ…案外癖になるな…」

「ぁぁぁぁ…///だ。だめ!でる…///!」

「…!だせ…私のためにな…!ちゅるるぅぅぅ…じゅぼじゅぼ…!」

「っ……ドビュルルルルルルルルルル!!!///」

我慢の限界が来てしまったのか、尋常ではないほどの精子を雅の口に出しまくる

「んぅ…♪ごく…ごく…ごくん…ふむ…苦くて飲み込みずらいが…癖になるな…」

「はぁ…はぁ…///」

「ふふっ…こんなにも腰が震えて…可愛い奴め…ほれ今度は…こっちでしよう」

雅は服を脱ぎ始める、その下には真っ白な肌にエレンと負けないぐらい胸と少し毛が生えたまんこが現れになる

「この体は易々と見せることはできぬ体だ、お前の為だけに見せよう、これから先もな…」

「はぁはぁ…///」

ポチはさっきのフェラのせいで、火がついたのか息が荒くなり始める

「どうやら、無名もやる気のようだな…安心しろ、私も濡れている…」

雅は自分の性器をポチの顔に当てない距離で見せる

「ほれ、私は平気だ…いつでもこい、だが他の人達を手放せ…そうするなら先に動いて良いぞ」

「そ、それは…」

ポチにとってはこれまで関わってきた人々や体関係になった人を簡単に捨てるなんて出来るはずもなく…どんどん雅の機嫌が悪くなっていく

「もうよい、私から入れてやる…んっ…っっっ…♪」

「ひぅ!?///だ、だめぇ…///!」

「ダメと言っておきながら…萎えないということはお前も興奮してるんだな…ほら動かしてやる…んっ…ぁ…っひぅ…これはやばいなぁ…!」

「んっぅぅ…中気持ちぃぃ…///ぁぁぁぁ…///!」

「そうだろう…?あいつらより良いであろう…!胸も好きに触って良いぞ…っぁ…♪ひぅぁ…♪んぅぅ…♪!」

ポチの興奮しているのか、雅がそう言った瞬間には胸を好き放題に触っている

「まったく…無名だけだぞ、こんなことできるのは…んぁ…♪ひぅぅぅ…♪いいところにあたる…♪!」

「はぁ…はぁ…///!だ、だめ…///」

「!出すのか?出せ…あのメスサメにはたくさんだしているのであろうから沢山出せるだろ?んっぅぁ…♪ぁぁぁみゅぅぁ…///!これは二度と離したくない…ずっと私のものだ!」

雅のまんこの締め付けがきつくなり、ポチのちんぽをキツく締め付ける

「だ、だめ…///でる…♪!!///ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルル!!///」

「ぁぁぁぁぁぁぃぁぁぁぁぁぁ…!!!///」

そこにはアヘ顔を晒して、せいしが逆流してる英雄…星見雅がそこにいた

 

「二度と離さない…お前は私のものだ…私のアイスルダンナダ…♪♡

絶対ニガサン…」

 

 




最後まで読んで頂きありがとうございます!
今回は長くなりましたね!雅の口調はわかりずらいですね…そこはご了承を…
では今回もありがとうございます!
またね〜♪!

アンケートの投票数の反応の違い

1投票の方々
「カリンは…大丈夫じゃありません…♪絶対ピーーーーーします…♪!」
「私が1だけ…!?何かの間違い!私は猫だぞ!?ポチとは相性いいはずなのにー!」
2.3.4投票の方々
「なんで私が二つの投票があるんだ?」
「私は少し危なかった…1票入ってなかったら…最下位の仲間入り…」
「あらあら…ふふっ……たったの二票ですか…でも嬉しい限りですわ…ふふっ…」
「当然邪兎屋の中では私が一位ね!おっほっほっほっほ!」
「僕が四票…案外多く入っていたのは驚いたね、僕と同じ人がいるってことだね」
6票の方々
「あら、私に6票ですか…案外これも嬉しいですね、ね?蒼角?」
「うん!なぎねぇ!私6票だよ!うれしいなー!」
10.11.22の方々
「私は二桁いったよー!お兄ちゃん!まぁ負けたけど…」
「チッ…すごいいらつくんだけど…なんであんたな訳?メス狐」
「ふっ…当然の結果だ…私こそが一番無名を愛しているのでな」

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  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
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