今回もお気に入りに登録してくださった方々です!
魂魄玉木さん レデネスさん アイリ2号さん ビルパーカーさん ラバウル航空隊さん 松泉 実さん tonoaisiaさん!
そしてあけましておめでとうございます!今年もこの作者と小説をお願いします!
では本編どうぞ!
「今日は…エレンの誕生日…どうしよ、この前クリスマスプレゼントあげたばっかりなんだよな〜…」
そう、僕はポチ!今回はエレンの誕生日!でもプレゼントはクリスマスにあげたせいでどんなのあげていいか迷い中…
「指輪の時も散々悩んで、奇跡的に見つかっただけだしな〜…」
そうエレンにあげたクリスマスは一生懸命探してみたかったもの、次のを探すとなると大変困難すぎる
「エレンってそんなに欲がないんだよな〜…まぁ…僕に対しては独占欲が強すぎるけど…」
ん〜…どうすれば…また何も無いかあたりを見渡すがやっぱりそんなうまくいかないのか何も見つからない
「んー…あれ…?これって…」
ある瓶を見つけてそれの効果を見た瞬間…
「こ、これだ!面白いことになりそう♪!」
「エレンさん、誕生日おめでとうございます…!」
「エレン♪誕生日おめでとうございます…♪」
「あ、ありがと…」
カリン、リナがエレンに誕生日をお祝いする、エレンはそれを恥ずかしいのか顔が少し真っ赤になりながら受け応える
エレンの尻尾も少し嬉しそうに揺れる
「あれ?ポチさんはいないんですか…?ザンネンデス…」
「あらら…居ないのですね…アイタカッタノニ…」
「あんたらね〜…!」
ちょっぴり、ポチと会えると思っていた2人が露骨に残念そうな顔するので、さっきの嬉しさを返して欲しいと思うエレンだったのだ…
「つかれたぁ〜…はぁ…誕生日でもバイトってありえないでしょ…」
エレンは疲れたようにため息をついて、すぐさまベットにうつぶせになりながらスマホをいじり始める
「はぁ……ポチから何もきてない…」
そう、一番大好きなポチから何も来ないことにエレンは残念がってる
「このまま…来ないのかな…」
諦めかけた瞬間、インターホンが鳴り響く
「…!い、いまいく!」
エレンが急いで開けたその先には…
「エレン!誕生日おめでとう!!」
「ご、ごめんってぇぁぁぅぅ!!///」
「ゆるさない……パンパンバンッ……んぅぅぅ…♪!ばか…」
すぐさま来たポチをベットまで運んで、脱がしてエレンが攻めてる
そのか 掛かった秒数はたったの47秒
「えれんぅぅぅ…きもちいいよぉぉぉぁ…!///」
「ポチ…♪パンパンバンッ…♪!ポチ大好きだよ…♪!」
ポチのちんぽにエレンのまんこも大好きなのか、エレンの意識してないのできゅー♡きゅー♡と締め付けてご奉仕する
「えれんぅぅ…♪!でるぅ…♪!」
「あんぅ…♪むねもまないでよ…///ほら、出していいからさ…///パンパンバンッ…♪///」
エレンとポチの行為が激しくなり、どんどん水音が大きくなっていく
「も、もうだめ…♪!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル…///!!」
「ぁぁぁぁぅぅ…♪!!///やけどするってばぁぁぁぁ…♪!!///」
ポチが出した精子はエレンの中に溜まっていく、おかしいことにどんだけ出されてもエレンの中から漏れることはない
「ポチ…大好きだよ…私の旦那様…♪」
エレンが抱きつくと尻尾もポチの尻尾に抱きつく
「ふぅ…ふぅ…ふぅ〜…」
お互いの息が落ち着いた頃を見計らってポチが買ってきたものを見せる
「ねぇねぇこれ見て!誕生日プレゼント♪!」
「ん…?これって…?」
エレンが瓶をもらい、これは何かと瓶の回してみると薬にはこう書いてあった女体化薬と…
「へぇ…これって誰に使う気か?」
「ん?誰にも使わないよ!買ってみただけ!今度アキラとかにつか「ネェ…今は私だけみてよ…なんで他のやつのこと言うのさ…!!」うぐぅ…!」
エレンの尻尾がポチを抱き上げる、そして少しポチを見つめ、手にある薬を見る
「そっか…効果時間は…一日…ふーん…いいじゃん、ねぇポチ?」
「は、はい…な、なんで「飲んでね」
瓶の蓋を開けて、ポチの口に流し込む
「んぅぁぅ!?」
「どうなるのかな…案外楽しみかも」
ポチの体から煙がボン!ってなり、煙が晴れると…白犬…いや白いけど雪みたいに綺麗な白色で胸は小さく、身長もエレンよりない可愛い女の子が出てくる
「ぼ、ぼくどうなったの!?」
「へぇ…可愛いじゃん…それじゃ」
「ひゃん!?///」
ポチが困惑してる間にエレンは状況を素早く理解して、ポチの乳首を指に挟む
「コリコリ…コリコリ…ってね?どう?」
「んぅぅぅ…///っぅぁ…///」
ポチは元の男でも快楽耐性が弱かったのに、女の子になったせいでそれが倍にもなり今ではまんこはすぐさま濡れている
「へぇ…もう慣れてんの?変態じゃん」
「ち、ちがうし…こ、これは…汗だし…」
「ふーん…?じゃあさ私してみたかった事あるんだよね、するね?」
「え?ちょ…!?」
エレンは自分のまんことポチのまんこと合わせる
「んっ…♪!」「ひぅぅ…//\!」
そして腰を動かしてお互いの性器に刺激を送る
「っぁ…♪!新しい感覚…♪っぅ…♪!あんがいこれもいい…♪!
「ひゅぅあ…///!なにこれぇ…///きもちぃぃ…///!!」
エレンはいつもハメてるのでポチより強いので、喋るけどポチには初の感覚で脳が処理できてない
「ほら…♪むねも揉んであげる…♪っぁ…♪ぅぁぁ…♪!」
「ひゅぅあみぁ!///だ、だめぇ!あたままっしろになってぇ…びりびりするよぉぉぉ…///ぁぁぁぁぁぁ!!///」
ポチの胸を無遠慮に揉みまくりながら、腰のスピードを早める
その分ポチに対しての快楽は強くなるので、もう正常ではなくなり顔が蕩けきっている
「かわいぃ…♪!やっば…!いきそう…♪!ポチも一緒に…イこ…!」
「ぁぁぁぁぁ…♪!!だ、だめなんかくるぅぅぅぅぅ…♪!!!」
ラストスパートになり、エレンの腰の動きをもっと早くなり集中的にお互いクリストを刺激し合う
「いっ……くぅぅぅぅ♪!」
「いっひゃぅぅぅぅぅぅぅぅ!!///」
ぷしゅ♡ぷしゅぅぅぅぅ♡♡♡ぷしゃぁぁぅぅぁぁぁぁ!♡♡♡
お互い潮を撒き散らして、ベットを濡らす
「はぁ…はぁ…ポチは何があっても私の全て…絶対ニガサナイ…♪」
ポチを強く抱きしめながら、エレンは幸せそうに目を瞑り眠りにつく…
「エレン…お誕生日おめでとう…これからもいっしょにいてね……」
ポチもエレンを強く抱きしめ、眠りにつく
2人を狂っている、頭がおかしいなど言う人がいてもそんな言葉では2人の幸せを壊さない…誰にも
最後まで読んで頂きありがとうございます!!
エレンとポチどんどん共依存してきましたね!
次回は要望通りに柳ママが出動します!
今年もどうか!応援!よろしく!お願いします!
またね〜♪
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