※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!今回は要望通りに柳ママを描かせて貰います!先週雅のガチャ引いたら雅出てきたので最近はゼンゼロやってるんです!(レインの序盤で止まってますけど)今回もお気に入りに登録して下さった方々です!
lamia9611さん しぐまゆさん 亜璃守尊さん japanの人です。よろしくさん ストーリーメーカーさん!
目標まであとUAが2538です!お気に入りも後29人!後少し!これからも宜しくお願いします!


ままぁ…

こ、ここが対ホロウ六課…?」

僕はポチです!昨日雅さんと「雅と呼べ」……み、雅と一夜を過ごし起きたら…エプロン姿をきた雅がいた…その雅と話しながらご飯を食べてたら言われたのが…

 

「え?対ホロウ六課にきてくれ?」

「あぁ、そうだ」

雅が作った卵焼きを頬張りながら、雅の話を聞く

「でも…エレンたちが心配してるし、早く帰らな…!?」

「黙れ、次他の女を考えたり喋ったら…許さん」

エレンの話をした瞬間に顔の中に刀が刺さる、そのせいで壁にビビが入る

「す、すみません…」

「……良いだろう、ほらご飯粒がついてる」

「っ!?///」

ポチのほっぺについてるご飯粒を雅の手で取り、それを自然的に自分の口に放り込む

「………♪来てくれるか?」

「ま、まぁ…わかりましたよ」

 

「で?課長、どこから誘拐したんですか?」

「わー!犬さん!?蒼角とあそぼー!」

「あ〜れ〜?新人さん?ならこの仕事やっておいてね〜」

入って早々、雅はメガネをつけたお姉さんに正座させられてお説教をされてる…僕は僕で肌が青くて頭にツノが二つ生えてる鬼っ娘にあそぼ!あそぼ!って周りをちょこちょこされてるし…もう1人の男の人は仕事を押し付けようとしてくるし…

「み、雅これどうしたら…」

「「雅!?課長を呼び捨て!?」」

「あ、やべ」

 

「そうでしたか…はぁ…課長またやったんですね…」

「へぇー、君がよく噂されてるポチった子か…」

「そんなにこのお兄ちゃん、にんきものー?」

あの後雅と一緒に正座して、尋問を受けこれまでのことを全部みんなに話した

「ん〜…ポチさんはたしか新聞に載っていませんでしたか?たしか… エーテル適性減退症候群を治せるかもしれない血があなただった…であってますか?」

「!?!?」

「ぁ…はい、そうですね去年はその事でよく採決されましたから」

何度も採血してるので、実験や調べる血液は新品のを何度も使っている

「ほんとに… エーテル適性減退症候群に効くのか…?」

「?えぇ、まぁ…薬はまだ数少ないけど僕の血を飲むと治るって前言ってたよな〜…」

「浅羽隊員、どうかしましたか?」

「マサマサーどうかしたの?」

「…それが本当なら…!!」

浅羽はいきよいよく、ポチの前に来て肩に無遠慮に噛み付く

「いっっっっっ!?!?」

「ぢゅるるるるる…!血…!これで僕の…!!」

「浅羽隊員!落ち着いて!離しなさい!血を吸い尽くすのはまずいです!」

「マサマサー!」

2人の悲痛の叫びは、今の浅羽には何も届かず血を吸い続けてしまう、ポチの顔がどんどん青ざめる

「……致し方ない…!」

雅の見えない抜刀(刀身は鞘に入ったまま)浅羽を気絶させる

「ぅ…ぁ…」「っ!無名!気をしっかり持つんだ…!もって!」

雅の泣き声を掻き消すようにポチは倒れる

 

「んぅ…?ここ…は…?」

ポチが起きると目の前には白い天井が、そして後頭部にはやわらかい何かが支えてくれる

「起きましたか?無名さん、気分はどうですか?」

そのまま聞こえた方に顔を見上げると…先ほど雅を怒っていた女性が膝枕してくれていた

「すみません…私の仲間が無名さんの方に傷をつけてしまい申し訳ありません」

「い、いえ…平気ですよ…!いたたっ…」

「無理に起きないでください、私の膝でいいのならこのまま寝てて良いですよ」

「じ、じゃあお言葉に甘えて…」

柳さんにそう言われたから膝枕されながら、エレン達のことを考える

(今頃エレン達は…どうしてるんだろ?もし僕見つかったら………や、やばぃ!?膝枕でゆっくりしてる暇はない!!)

ポチの脳内にこのまま膝枕を堪能していて、それをエレンにバレた時には…「は?何それ…違う女とイチャイチャしてたんだ…?ふーーーーん……オシオキ」って言いながら目の光なくなるなんて簡単に想像がつく…

「や、やばい!すみません!僕もう帰ります!」

「そ、そんないきなり顔を上げたら…!」

ふに…と効果音が出るぐらいやわらかい二つが顔に当たる…

「っ!?!?///キュゥ…///」

「え!?無名さん!?しっかりしてください!無名さーん!!」

 

「どうしましょう…課長を呼んだほうがいいのかな…」

私はそう思いながらも、動こうとはしない…理由はわからないけど撫でる手をやめられない

「…おかしいですね、撫でる手が止められません…何でしょう…」

そう考えながらもポチの頭を撫でる手は止めない

「ま………ぁ……」

「え?何か言いましたか…?」

無名さんの寝言が気になり、耳を傾ける

「ま…まぁ…」

「っ!?///」

な、なんでしょう…た、ただの寝言なだけなのに…こ、こんな幸福感は…///こ、これが恋…?いえ…母性ですね

「いいんですよ、今は寝て下さいお疲れ様です…私はあなたを守りますからね」

 

数分ぐらいそのまま撫でていたら…無名さんの下半身が元気になり始めてきました…///

「こ、これが勃つなんですね…さっきの胸のせいですかね…///」

わ、私の体の一部で立ったんのなら…私にも非がありますし、そうです私の体が悪いんですから、責任は…////

「こ、こうでしょうか…?こうやって包むように握って…」

「んぅ…」

「声が漏れたってことは…これぐらいの強さでいいですね、そうして…こうやって手を動かして…」

ヌチャヌチャヌチャヌチャ…♡そんな音が私の手から漏れているのが堪らず…興奮してしまう私は変態なんですね

「ヌチャヌチャヌチャヌチャ…♡気持ちよさそう…何だか嬉しいですね…♪」

やっぱり始めてで下手だったのか、無名さんが起きてしまいました

「っぁ…♪んぇ…!?///」

「は、はいはい…♪黙って下さいね…♪ママの胸吸っていいですから…♪」

「!?んぐぅ!?///」

ポチが喋ろうとしたのですぐさま柳は自身の胸を咥えさせる

「ヌチャヌチャヌチャヌチャ…♡どうですか?ほら、もっと強く吸ってもいいんですよ…♪」

「………ままぁ…///ちゅぱちゅぱ…///」

何言っても無駄だと感じたポチは楽しもうと切り替えた

「んっ…♪もぅ…♪あんまり強く吸っちゃ…めっ♪ですよ?ヌチャヌチャヌチャヌチャ…♡」

「んぁ…///ご、ごめんなさぃ…ままぁ…///」

「いいんですよ…♪ほら、優しく吸いながら私にされてる行為を感じて下さい♪」

ポチの吸い方を少し叱った後はポチに好きなようにさせて、慣れてきたのかちんぽを扱い方がどんどん激しくなる

「ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ…♪どうですか?ママの手コキは…♪?」

「んぅぅぅぅ…///ちゅぱちゅぱ…♪きもちぃぃ…///もっへぇ…///」

「可愛いですね…♪ヌチャヌチャヌチャヌチャ…♡ほら、そろそろイクんですよね?腰が跳ねてますよ…♪」

「う、うん…///ままぁ…ぼくいくぅ…///」

「私の胸に出していいんですよ…♡ままの胸にたくさんかけてください♡」

ポチのイク発言された瞬間にすぐさま扱いスピードを早める

「いってください…♪ヌチャヌチャヌチャヌチャ…♪ままに無名ちゃんのせーし見せて…♪!」

「ぁぁぁぁ…///ま、ままもうむりぃぃぃ…///!!♡ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!///♡♡♡」

ポチの精子が柳の胸にかけられる、いつも白い肌が尚更白くなりそれを柳は愛する目で見つめながら…

「よくできました…♪偉いですよ…♪無名ちゃん精子出せて偉い偉い…♪」

ポチの頭を撫でる柳の目は…雅と同じで真っ黒で深淵みたいな真っ暗な目で見つめていた…




最後まで読んで頂きありがとうございます!
もう一個今から描くのですが…SEEDに出会えてよかったさん!これで宜しかったですか?始めての要望だったので変だったらすみません!
では、次の話でー!

集中的に作った方がいい小説

  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
  • ゼンゼロ日常
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