今回は前にリクエスト貰いましたので書かせてもらいます!
リクエストありましたらどんどんください!
怜依さん ヒーロー科4年さん 77nekoさん イノイノさん!
そしてなんと!なんと!UAが5万!お気に入りがあと10人!こ、ここまで行くとは…皆様のお陰です!
そして!復刻版でエレンが来るみたいですね!俺がやり始めたのはバーニスの時なのでエレン復刻しないかな〜…って思ってたので嬉しいです!凸とかはしないのでぜーーーたい獲得する!
「ままぁ〜…♪」
「よしよし…♪可愛いですね…♪」
次の日に起きて、ご飯、おむつ替えた後ポチを膝に乗せて甘えかしていると…
「柳、あがるぞ…」
「えぇ、いいですっよっ!」
雅が無遠慮に柳の家にあがり、ポチと柳がイチャい……甘えかしてる部屋につくにいなや、直ぐに刀を柳に振り落とし柳もそれを愛武器でパリィする
「課長、ムメイチャンがいるのに攻撃しないでください当たったら容赦…しませんよ?」
「平気だ、お前しかやれないように調整をしている…さっさっと放せ」
「あら?私は殺してしまったら…これから書類作業やってくれる人居なくなりますよ?」
「そんなのポチに頼む「こんな可愛い息子に頼むなんて…これが正体よ?ムメイチャン♪」
「え、えっと…?どうすれば…」
「どうだ?無名?ジュボジュボジュボ…♪」
「っぅぅ…///」
ポチが見えない速度で2人はすぐさまポチの衣服を全て脱がしスピードで勝った雅がフェラを開始する
「一本取られましたが……そんなの関係ないです、ムメイチャン♪胸ですよ〜…♪」
「んぐっ…////!「……ジュボジュボジュボ…こっちを見ろ」
嫉妬したのか、雅はハイライトオフの目で見つめながら早める
「っぅぅ…///」「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ…♪!!ほら…出せ、私に全て捧げろ」
「だ、だめ…///で、で…「だめですよー♪?」
柳が根本を掴み出させないようにする
「……ふざけるな、メス」
「口が悪いですよ?か、ち、ょ、う♪」
「……ふん…そうするならこうするだけだ」
いきなりズボン、パンツ脱ぎポチのちんぽにいきよいよく入れる
「っぁ…//!「っぅ!?///」
「ど、どうだ?バンバンバンバンバンッ!き、きもちいいだろぉ…///」
「っぁ…♪んぅあ…♪」
「……ムメイチャン…♪おしり貸してね」
雅が攻めてる時に柳がポチのお尻に顔を近づける
「ぇ…?///な、なにをして…///」「バンバンバンバンバンッ…何をする気だ…んっ…♪ぁ…♪」
「頂きますね♪ぺろっ…♪」
「ひゃぁ…♪///」
お尻の穴をひと舐めした後に、平気か確認し本格的に舐める
「バンバンバンバンバンッ……どっちが……きもちいいんだぁ…///!」
「ぺろぺろぺろっ…案外…興奮しまいますね…♪」
「だ、だめ…///も、もう…///ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル…♪!」
「っぁぁぅぅぁ…///!あついなぁ…///」
「んっぅ…♪お尻ヒクヒクしてますね…♪」
ポチの我慢限界で雅の子宮に満タンになるまで出し尽くす
「今度は私の番ですよ♪」
「も、もうでないよぉ…///」「まて…連続で私だ」
「ち、ちょ…」
柳、雅がポチを襲おうとする瞬間に……
「ごめんだけど、私のだから…!」
2人が油断してる隙に2人の顔が叩かれる
「っ…!「いたっ…」
「今のうちに…早くして、バカメス」
「わかってます…!えぇぃ…!!」
「それ…♪」
カリンの丸鋸で壁を崩し、リナの攻撃で2人を麻痺させて時間を稼ぐ
「くっ…しまった…」
「油断…しました…」
「え、エレン?」
帰ってきた瞬間に個室でポチを押し倒して、その上に覆い被さる
「………ポチ?最近調子乗ってるでしょ、沢山のメスに囲まれてさ…」
「そ、そんなことは…」
「………今日からここに監禁するから…それと今から…」
「ぇ…?ひっ……!?!?」
顔を俯きながら、そう言い放ちポチが困惑してる間にエレンが顔を上げると……
「チョウキョウスルカラ……」
エレンの目がこれまで見ないほどに真っ黒になり、ポチを見つめている……
最後まで読んで頂きありがとうございます!
次回は…ポチの調教ですね…
ぼ、ポチ強く生きてね!
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