今回もお気に入りに登録してくださった方々です!
グォレンダァさん みかん23さん!そして見えない89人の方々!ありがとうございます!では本編どうぞ!
「ねぇ、ポチ首輪つけよ?発信機入りの首輪をさ」
「ぇぇ!?や、やだ…そ、そんな犬扱い…」
「私の犬でしょ?え?なに?しばらく他のメスとヤッてたから誰のものか忘れてたわけ?ユルサナイ…!!」
昔はあんなにいい子で私の言うこと聞いたポチが…!!他のメスに汚染されちゃった…ふざけるな…この犬は私のものだ…
エレンのそんな思考に同意なのか、エレンの尻尾がポチをきつく締め付ける
「い、いたいいたぃ!え、エレン緩めて!」
「嫌だけど?印つけてあげる、がぶっ!!!」
エレンはポチの肩を思いっきり噛み付いて血が出るぐらい強く噛み付く
「い、いだいって!ぁ……」
「っ…は?何したの?今…わたしを叩いたの?へぇーーーー…………」
ポチが堪らず痛くてエレンを人生初叩いてしまった…それは反抗したとみなされエレンのイラつき度がMAXになる
「ふざけないでよ?ねぇ!!!」
ポチのお腹を蹴って、その勢いで壁にぶつかる
「かはっ…!はぁ…はぁ…」
「ねぇ?ポチは誰の?ねぇ?ねぇ?」
エレンの顔をポチに近づけて、深淵より真っ暗な目が見つめる
ポチはそれに圧倒されて何も言えずにいると、それを無視したと判断され…
「無視すんな…!!」
ポチのちんぽを軽く蹴る
「ぃっっっっっっ…!!」
「イラつく…このちんぽさーたくさんのメス犯したんでしょ?きたなっ…」
ポチのちんぽを乱暴に掴み、適当にシゴく
「ぃっ…も、もっとやさしく…」
「命令するな!!ねぇ!浮気野郎…命令できる立場にあるとでも?シゴシゴシゴシゴッ…」
ほんと…他のメスに汚染されちゃったんだね…なら私が浄化してあげないと…
「久しぶりの私の中に入れてあげるから」
ずぷずぷずぷっ…そんな音が出るほどエレンのまんこは濡れており、ポチのちんぽも久しぶりのエレンのまんこなので、いつもよりすんなり入る
「っぁぁぁ…♪///」
「久しぶりのちんぽ…♪きもちぃぃ〜…♪パンパンパンパンッ…♪」
「っぅぅぅぅぅ………♪///」
「ねぇ、どんな気持ち?私にいいようにされてさ…他の人には喜んで腰振ってたんでしょ?パンパンパンパンッ…どうなのさ!ねぇ!」
「んぅぅぅぅ…!?こひゅ…!!」
エレンはガチギレしてるのか、ポチの首を絞める
「気持ちいいんでしょ?パンパンパンパンッ…ほら、もっと首絞めてあげるから」
「ぁ…ぁ…ぁ…!」
「答えなよ!パンパンパンパンッ…!ねぇ!」
「っ…っ…っ…!!!」
ポチの首をどんどんきつくし、ポチの意識が飛びそうになる
「や、やばっ…♪いくぅぅぅぅぅぅ…♪!!!」
ビクビクッ!!!まんこが痙攣してポチのちんぽをきつく締め付ける、それを答えるようにポチのちんぽから精子が出てくる
「ふぅ…ふぅ…ほら、ポチご褒美に好きに動いていいよ?ほらおいで♪?」
「っぁ…?すきぃ〜……♪パンパンパンパンッ…///」
ポチは酸欠してるのか、エレンに甘えながら腰を動かす
「んぅ♪きもち…♪可愛い…♪」
「パンパンパンパンッ…えれんすきぃ…♪えれん…♪えれん…♪」
「んぁぁぅぅ…♪いいよ…♪気持ちいい…♪」
何度も腰を動かす度にエレンはポチを抱きしめて頭を撫でながら可愛がる
「パンパンパンパンッ…♪もみもみっ…♪はぁ…はぁ…♪大好きぃ…♪///」
「んぅぁ…♪胸触るなんて…えっちになったね♪?」
「パンパンパンパンッ…パンパンパンパンッ…エレンでちゃぅ…///こども…♪こども…♪!」
「んぅぅぁ…♪ぁぅ…♪ひぅぅ…///だ、だしていいから…///ポチの精子で孕みたい…♪!出して♪!」
「っ…♪!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル…///!!」
エレンを抱きしめて、子宮にたっぷり精子を出す
「あっぃぃぁぁぁ…♪!これで孕めるかなぁ…♪」
「はぁ…はぁ…///」
エレンはポチの体に抱きしめ、尻尾で優しくポチの体全体を隠すように抱きしめる
「一生…私のそばから…離れさせないから…ニドト…」
最後まで読んで頂きありがとうございます!
今回はアンケートをまた取りたいと思います!他の作品を上げるか、このままこの作品かのアンケートです!
今日までアンケート沢山ありがとうございます!
とても嬉しかったです!皆様ありがとうございます!
ではまたね〜…♪
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