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では本編にどうぞ!
「ぅぅ〜…」
ポチが目を開けるとそこは灯りが天井の小さいランプひとつだけの暗い空間にいる、ご丁寧に手足はベットに拘束されて横にはエレンが寝ていて絶賛抱き枕扱い…
「む、むねあたってるし…///ここからでたいよぉ…」
エレンの拘束を解こうと体を揺すっていると…
「ポチ…うるさい…逃げるなんて考えないでね…私ポチを逃さないようにしょうがないけど…あの女達と協力関係結んだの…本当は嫌だったけどね…」
「そーゆうことですわ♪」
ポチの背後からひっそりリナが現れて抱きしめる
「ぁ、ぁう!?///え、えれんより大きい胸が…///」
「ふっ!」
エレンの鋭い拳が流れるやつにポチのお腹に刺さる
「ぁぅ!」
「ぁぁ…!ご主人様…大丈夫ですか?私の膝に頭を乗せて下さい…♪」
「あらあら♪では私のこの胸で癒してあげますわ♪」
カリンがポチを膝に頭を乗せ、リナはその大きい胸でポチの頭を優しく包み込む
「っ…あんたたちさ〜…!協力関係組んだからって…好き勝手にして…!」
エレンを怒ってはいたがキレずに耐えた、いきなり協力体制した人達をここでキレるほど私は子供ではないと自身に訴えかけて欲を止めるが…
「ぁぁぁぅ…///てんごくぅ…///」
ポチの感じてる顔がエレンの我慢を壊す
「………ポチ…ちゅ…れろれろれろ…♪!」
「んぅぅ!?///」
エレンの捕食者を食い尽くすようなキスを
「あ…ずるいですわ、私もしますね♪ちゅっ♪」
「んぅ!///」
リナの相手を思いながらも吸い尽くすようなキスを
「か、カリンだって…///ちゅっ…///」
「んぅぅ…///」
カリンの思いやりながら、独占欲が隠しきれないキスを
「はぁ…はぁ…///」
三人のそれぞれ違うキスをポチは味わいながら自分の息子を勃たせる
「へぇ…♪私のせいで勃っちゃったよね?私が面倒見てあげるね…♪」
エレンがポチのちんぽを触り、しごき始める
「っぅ…///やらぁ…///」
「ほら、嫌って言ってますよ♪?やっぱりわたくしの方が良いっていってますわ♪シコシコッ…♪どーですか♪?」
「わ、私だって頑張ります…!しこしこっ…///」
「ぁぅぅ…///」
三人の滑滑で柔らかい手でしごく
「私のが一番…いいよね?」
「いえいえ♪私の一番ですわ♪」
「か、カリンもっと、頑張ります!はむっ…///」
「ひぅ…////!」
「ず、ずる…!ならポチキスしよ…!ちゅっ♪!」
「なら私は…♪お尻の方を…♪ちゅ…♪ぺろぺろっ…♪」
カリンはフェラを、エレンはキスを、リナはお尻を舐める
「じゅぼ…♪じゅぼ…♪じゅぼ…♪!くしゃぃ…////愛してます…♪///」
「ちゅっ…♪れろれろれろっ…♪ごくっ…♪ポチの唾液は甘い…♪」
「ぺろぺろっ…♪じゅる…♪綺麗なお尻ですね♪舐めても険悪感抱かないほどに…♪」
「だ、だめ…/./で、でるぅ…♪!///」
「だめ…だすなら…私の中…♪カリンちゃん邪魔…」
カリンを片手でどかして、もう濡れてるエレンはすぐさまちんぽを向い入れる
「んぁぁ…♪ほら♪ポチ…きもちいいでしょ?パンパンパンッ…♪」
「んぅ…♪ひぅぅぁ…///」
エレンが腰を上下にする度に水音がいやらしく響き渡る
「今度は私ですからね…!」
カリンが指を咥えて欲しそうな目で見てる
「パンパンパンッ…♪っぁ…♪しっぽもぉぁぁ…♪からめちゃぉぉ…♪///」
エレンのサメ尻尾とポチの子犬尻尾を絡めるが、ポチの子犬尻尾は小さいせいでサメ尻尾で見えなくなってしまう、尻尾も離さないという意志が強く出ている
「パンパンパンッ…♪んぅぅぅぁ…♪可愛い…♪ポチ大好きだよ…///!いくぅぅぅぁぁぅ…♪!!///」
「えれん…///すきぃぁぁぁぁぁ…///ドビュルルルルルルルルル…///♡♡♡」
「っぁぁぁぅぅぅ…///♡♡♡ビクビクッ!!///♡♡♡」
エレンの子宮にたくさん出して、エレンに必死に抱きつく
「今度は私です…♪///ポチさん…♪たくさんいじめてください…///」
「カリン…///!ぎゅ!ずぶずぶずぶずぶずぶっ…///!」
「ひぁぁぁぁ…///ポチさん…きもちいぃですぅぅぅぅ…///!」
カリンはエレンと違い、ポチに犯されたい
「ポチさん…♪もっと…♪もっと!カリンをいじめて下さい…///!♡♡」
「パンパンパンッ…///カリンちゃんは変態だね…♪///」
カリンのまんこを容赦無く突き、手を繋ぐ
「んぅぁ♪!カリンは変態です…///ポチさんにたくさん突かれてイっちゃう変態メイドですぅぅ…///!」
「カリンはぼくだけのめいど…///!ぼくいがいとしちゃだめ…♪///!パンパンパンッパンパンパンッ…♪///」
何度もカリンを突きまくったせいで本気汁が泡になって溢れてる
「っぁぁぃひぅぁい!////きもちぃぃぃでずぅぅう…///!いきましゅぅぅぅぅ…///!」
「カリン…///ぼ、ぼくももうぅ…♪!いくぅぅぅぅぅ…///!♡♡
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルル…♪///!♡」
「ポチさんんぅぁぁぁぁぁ…////!ぷしゅ…♪!ぷしゅぅぅぅ…♪///♡♡♡」
カリンの中に欲望を出し切ると、カリンを優しく抱きしめる
「では…♪僭越ながら私リナがご奉仕します…♪胸に来て下さい…♪ほら…♪」
「あ、あぅ…///りなぁ…///ムニ…///」
「では、いれさせてもらいますね♪ずぶずぶずぶずぶっ…///んぅうぁ♪!私の中はどうですかぁ///?」
リナの感触は包み込み、気持ちよくなる
「パンパンパンッ…///りなぁ…///りなぁ…///」
「んぁ…♪ぅにゅ…///せ、積極的ですね…♪気持ちいいですよ♪」
「パンパンパンッ…♪////りなぁ…///もみもみっ…///」
「んぅぁぁ…///そ、そんなに胸をいじめないでください…♪///」
ポチはリナの胸を好きなように揉みながら突く
「パンパンパンッ…♪///もみもみっ…♪リナだいすきぃ…♪!」
「んっっぁぁ…♪リナ…///愛してるぅ…///パンパンパンッ…♪///♡」
「わ、わたくしもあいしておりますぅぅぅ…♪///!♡♡♡」
リナに密着して何度も突く、その度に胸が揺れる
「り、リナだすよ…♪!あいしてるぅぅぅ…♪///♡♡♡!!」
「たくさんだしてくださぃぃぁぁぁぁぁぁぁ!///♡♡♡ビクビクッ!!!///♡♡♡」
「ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルル…♪!///」
「ひぃぁぁぁぃぁぁぁぁぁぁぁぁ…///♡♡♡」
ポチの前にある三人のメイドが…サメの尻尾エレンはまんこからせいしを流しながらガニ股で倒れ込んでる
チェンソーメイド、カリンはせいしを垂れ流しお尻を突き出したまま倒れ込んでる
ゴーレムメイド、リナはせいしを垂れ流しながら足を広げてる
三人のメイドはかっこうは人それぞれだけど、顔は蕩けていてポチを愛しい目で見ている
最後まで読んで頂きありがとうございます!
そしてリクエストばっかりこっちに入れてしまうと…読者さんに頼り切ってしまう感じになるので!新しくリクエスト限定の小説を書きます!
ではまたねー!
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