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長くなりすみません!本編をどうぞ!
「ぁぅぅぅ…///」
「なに?何回もしてるのに耐性ないの?……カワイイ……」
「そ、そんな毎回してるのはエレンからだし…」
2人は生まれた姿で向き合ってる…より、エレンが押さえつけて逃げれないようにしてると言った方が正解
「ほら、ここも硬くしてるしさ…ここはほんと正直だね…」
「んぅ!?///ま、まって…だ、だめだって…!///「なんで?」そ、そんな弱いところばっかりぃぃぃ…!///「へぇ〜…♪ならここは?ほら、カリカリ♪❤️」ぁぁあぁぁぁぁ!!///」
エレンは待てないのか、早速ちんぽを扱き始めて皮を剥いてあげ健気にびくびくしてる可愛いちんぽが皮を剥かれる
その時にポチの感じた顔が良かったのか、先っぽをぐりぐりしながら、愛おしそうに見る…いつもの彼女を知ってる友達さえも知らない、愛する人に見せる表情
「ほら、ここがいいんでしょ?グリグリグリッ…♪しこしこしこしこっ…♪!」
「だ、だめだってぇぇぇぇ!!///ま、またいっちゃぅぅぅぅぅ!!////」
「いけ…私の為にいけ…!他の誰でもない私の為に!いけ!!」
エレンの意地悪な顔から真っ黒な目線を向けながら、サメの尻尾は腰を回し完全に自分の物にマーキングし始める
「っぅぁぁぁぁぁあぁぁ!!///どびゅるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅ!!////」
「んっ…あつ……だしすぎでしょ…これ飲んだら…また太りそうだな…ほら、どうだった?」
「き、きもちよかったれひゅ…///「そっか…なら次は本番だよ」え…?」
エレンはそう言うとポチの上に乗り、ちんぽを自分のまんこに合わせる
「ま、まって!だ、だめ!生はダメ!ご、ゴムつけて…!おねがぃ…!」
「やだ…ゴムめんどいし…あんたのは生で感じたい…「に、にんしんしちゃぅ!」……別にいいし……」
「ぇ…?「孕めば他のメスの牽制にもなるし…なんならあんたの子産んであげてもいいし…」
「ぁぅぅぅぅ…///」
エレンは気だるそうに言うが、心の中では(赤ちゃんほしい❤️ポチとの赤ちゃん❤️幸せ気分…孕みたい…❤️)と思っている
「ほら、入れるよ…「ま、まって!?」うるさぃ…黙ってろ…んぅぅぅ…!あ、あいかわらず…おおきいんだからぁぁ…!///」
「ぁぁぁあ…!///な、なかうねうねしてるぅぅぅ…!///」
「ほ、ほら!うごかすよ…///ぱんぱんぱんってね…///んぅ…!ぁ…ひゃぅ…///❤️ほ、ほらきもちいいでしょ…❤️「ぁぅぅ…///」
エレンは慣れているのか動きは上手いが、快楽はやはり逃さず感じてる顔がはっきりわかる
「えれんぅぅ…そ、それだめぇぇ…///「うるさぃ…!駄犬…私が管理してあげるから…の喜んだら…?んぅぅ…!っぁぁ…!やばぁ…!❤️」
エレンはまた黒い瞳で脅すように圧かけながらどんどんピストンを早くする
「っぅぅぅ…!!///こ、これだめぇ…!///きもちよすぎるぅぅ…!///」
「わ、わたしも…!きもちぃ…!ぁぁ…!ひゃぅぅ…!わ、わたしいくから…ポチもいけ…!❤️」
「ぬ、ぬいれぇぇ…!!///こ、これいじょうはもたなぃぃ…!///」
「だせ…!お前の汚くて何の価値もない精子だせ…!私だけに捧げろ…!んぅぇぅ…!い……くぅぅぅぅぅぅ!!///❤️」
「ぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあ!!///どびゅるるるるるるるるるぅぁあうぁ!!///」
エレンの最奥子宮に大量の精子が入り、一部は漏れ始め普通の人間なら一発で妊娠していた
「さいこぅ…ポチ…おまえはぜったい…離さないから…」
暗い瞳で見つめながら…まんこから精子を逆流するエレンは可愛くもあり、エロくもあり、だがそれを上回る程の狂気…それは他の人にも伝染する…
「ふ、ふぇぇぇ……か、かりんみちゃいました…で、でも…なんか…むかむかします…なんでしょうか…」
やっとエロ書けた!やっぱりえろとかいいですよねー!私もよくフランとかレミリア、さとり、こいしみるんですよー!(ロリジャナイヨ)原神では僕っ子のフリーナ!ゼンレスゾーンゼロではヴィクトリア家政が好きですね!そして特撮好き!皆さんの好きなのもコメントに書いてくれると嬉しいです!
これからも宜しくお願いします!( ◠‿◠ )
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