最近ゼンレスゾーンゼロのR18も、増えましたね〜…
そろそろ私も引退ですかね〜…?みんなの見るとやっぱり私の小説は比べられないって思っちゃいますね…柄じゃないんですけどね…でも多分辞めないと思います、たくさんの人々に感想やお気に入り、評価されてるので!
そして今週なんと!バーニス引きました!やっぱり声と胸と太ももが…えっちぃ…すぎる!w
今回もお気に入りに登録して下さった方々です!
碓氷深白さん!ありがとうございます!
では本編どうぞ!
「僕の名前は…」
「うんうん♪!素敵名前を私に教えて!」
アストラはポチの頭を撫でながら優しく問う、でも残念ながら…素敵名前は聞こえてこなかった…
「ぼくは……わからない…」
「ここが私とイヴが住んでる家よ!一応秘密だから内緒ね♪?」
「お嬢様…まぁいいだろう…私の命令には従ってもらうからな?」
アストラは優しく撫でながら教えるが、イヴは警戒が残ってるのか厳しい目でポチを睨みつける
「は、はい…」
(お昼)
「お嬢様は今は居ない…私と貴様だけだな?」
「は、はぃ……」
イヴはポチを厳しく睨みながら、ポチに手を向ける
「え…?」
「私が…全部教育してやろう」
イヴはポチを引っ張り、ベットに押し倒す
「ぇ…!な、何するんですか…!こ、こんなこと…!」
ポチは睨みながらイヴに申し立てするが…それがイヴは気に入らなかったのかポチのほっぺを叩く
「これは私に逆らった罰だ…!また逆らったら…これ以上のことをするからな?」
「は、はぃ…」
ポチは怯えながらイヴに徐々に反抗しなくなり、イヴにされるがままになる
「それじゃ、最初に私のことはお嬢様がいない時はご主人様と呼べ、いいな?」
「は、はぃ…ご、ごしゅ…じんさま…」
ポチは意味わからないと言う顔しながら素直に言うことを聞く、暴力に怯えた顔しながらやっと出したみたいな小さな声で言う
「声が小さい!そんなこともできないのか?」
イヴは期待外れの行動にキレてしまいポチのお尻を強く叩く
「いだっ!ご、ごめんなさい!ごめんなさい!!」
「謝るぐらいなら最初からちゃんとしろ!わかったか?駄犬!」
「ごめんなさい!ちゃんとします!ご主人様!!」
「ふん…やっと及第点だ…」
「こ、こんどは…?」
「今度は散歩に行くぞ?」
イヴはそう言いながら横にある段ボールから首輪とリードを取り出しポチを見せつけながらつけようとする
「え?そ、そんなのつけて外行くなんて…!」
「………また逆らうんだな?」
イヴは綺麗な足でポチのちんぽを踏みつける
「いっ!?」
「一回わからせてやろう…ほらどんな気持ちだ?」
ポチのちんぽを足で軽く擦りながら、先っぽを足指でぐりぐりする
「んっ!ひぁ…!こ、これへんなかんじですぅぅ…///♡」
元々ポチは既往喪失になる前にあんなに女性に襲われてたので体…ちんぽだけが敏感になっている
「…どうやら記憶喪失なる前はたくさん可愛がってもらったみたいだな…!」
ぬちゅぬちゅぬちゅ…♪!♡♡♡
ポチの我慢汁がイヴの足にかかり水音が部屋に響く
「ひゃぁ…♡ぁぁぁぁ…!♡♡♡」
ポチはイヴの足コキに堪らず喘ぎ声が響く
ぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「……可愛いな…ふふっ…貴様の全部私が管理してやろう…安心しろ、これでも私はおもちゃは大事にするさ…♪」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ…♡♡♡しゅるりん♡
「ぁぁぁぁ…♡♡♡ひゃぁぁあ!?♡♡♡」
ポチのちんぽに意識を落とす時に使った柔らかい紐で金玉部分を縛り上げ擦る
「ふふっ…♪どうだ?快楽二倍ぐらいだろ?気持ちいいか?」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡しゅ…しゅ…しゅ…♡♡♡
「こ、これらめぇぇぇぇ!♡♡い、いっひゅぅぅぅぅ!!♡♡♡」
「…ダメだ」
紐を根元に移動させて、きつく閉める
「ぇ…!?ど、どうして…」
「簡単にイかせると思ったか?私に媚びない限り出させん…そして少し快楽を強くするぞ…♪」
そう言うとイヴはちんぽを口に含み、舌で舐める
じゅぼじゅほじゅぼ♪♡♡♡
「ぁぁぁぁぁぁぁ…//!!!♡♡♡きもちよすぎるよぉぉぉぉ!♡♡♡」
「こへらひひのか♪?」
イヴが咥えたまま喋り、その振動が直にちんぽに当たる
じゅぼじゅぼじゅぼ♪!!♡♡♡♡♡
「イきたぃぃぃぃぃ!!///イかせてくだざぃぃぃ!!///ご主人様♡♡♡♡!!!」
ポチがイヴに可愛くおねだりをし、それがイヴが求めていたものだった為
「ひひらろぅ♪ひゃくしゃんひけぇ♪!」
しゅ…♪しゅ…♪しゅ…♪!♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「いくぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡」
ドビュルルルルルルルルル!!!♡♡♡ドビュ!♡♡♡
「んぅぅぁ…♡♡♡なかなか濃いな♪♡♡♡」
「はぁ…はぁ…♡♡♡」
イヴは精子を出し切って腰が抜けてるポチを抱きしめ…大切に腕の中に横にさせると
「お前は…いや…今日から貴様の名前はイアだ…私と似た名前…」
「は、はぃ…♡ぼくは…イアです…♡」
イヴからもらった名前をポチ……イアは大切に抱えるように大事につぶやく
「私の名前に似てるってことは…私と夫婦ってことだな…」
イヴからそんな不吉な言葉が出て、ポチはイヴを見るとそこには……
「私のものだ…イア…♡」
深淵で光が一切ない瞳がイアを見つめる
最後まで読んで頂きありがとうございます!
ちょっと…不安があってあんなこと書きましたが…!俺は最終まで絶対やりますからね!
それが俺の生き様だ!
ではまたねー♪!
集中的に作った方がいい小説
-
僕は守る
-
ぼくは…みんなの犬
-
ホロウに住んでいる白猫
-
ゼンゼロ日常