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ゼロヨンゼロジェーピーさん 通りすがりの猟犬さん!ありがとうございます!
本編どうぞ!
「ただいま〜♪あら♪?イヴ♪仲良いわね♪気に入ったの?」
アストラが練習から帰ってくるとポチをイヴが膝に乗せて撫でている
「お嬢様…戯言を、私はただ少し躾をしただけだ、なぁ?イア」
「イア?その子の名前?もしかして…イヴがつけたの!?」
アストラがこうやって驚くのしょうがない、いつものイヴを見ていると自分から名をつける性格ではないからだ
「ふふっ…私もつけるさ、なぁ?イア?」
「ひ、ひゅぃ…///!」
イヴが膝に乗ってるイアに問いかけてみるとイアは少し顔を赤くし素っ頓狂な声をだす
それもその筈イヴが見えないところでポチのちんぽの先っぽを擦ってるから
「?イアくん?どうしたの?なんか顔赤いよ?風邪?」
こすこすっ♡ぬちゅぬちゅぬちゅぅ…♡♡♡
「ひゃぁぁ…///!♡」
「…………イヴ?あなた…やってるわね?」
普通の場面だったら気づかずそのまま去るであろう、でもホロウ、エーテリアスを戦うので気配を察知できる
「お嬢様にはバレますか…どうします?」
「そんなのわかってるでしょ?私も遊ぶわ♪」
「え……」
ポチはアストラがイヴを止めてくれると思い期待をしていたが返ってきた言葉はその逆
「ほら♪イヴ?変わって?私が舐めたいわ♪」
「なら私は…イアの可愛いお尻を舐めよう」
「え?え?」
そうして場所変わったイヴはアストラに任せてイヴは背後に周りお尻を掴む
「いただきまーす♪」
はむっ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡じゅる♡じゅば♡
「こっちもいくぞ?」
れろ♡♡ちゅるる♡♡♡れろぉ〜…♡♡♡
「ぁぁぁぁぁぁあ♡♡♡おしりらめぇぇ♡♡んほぉ!♡♡♡」
アストラのフェラ…イヴのお尻舐めでいつもの倍以上の快楽が走りポチの頭にぴりっ♡ぴりっ♡と頭が真っ白になる
「ん〜…♪この雄臭いちんぽ最高…♪」
じゅるるるるぅぅ♡♡♡ぺろぺろぁ♡♡
「ぁぁぁんぅぅ♡♡ひゃぅぁぁ♡♡♡!」
「イアのお尻も可愛くて美味いぞ…♪♡」
れろぉぉぉ♡♡♡れりゅ♡れらぁ♡♡
「ぁぁぁぁぁぅぅぅ!///♡♡♡」
「もう我慢できないわ!作者には悪いけど!やらせてもらうわね!」
「は、はやくないか?まぁイア的にもいいだろう♪」
「入れちゃうわね♪イア君♪」
「や、やめ…///」
アストラは服を脱ぎ、生まれた姿を見せる。アイドルをやってる為か白く汚れがない肌が見える
「ぁぁ…///」
「入れちゃうわね♪私の初めてを貴方に捧げましょう♪」
「は、はい…///」
「私は見届けよう…お嬢様の初めてを♪」
アストラが上に跨り、イアの初々しいちんぽに腰を落としまんこに入れる
「んぁ♡ひもちぃぃ♡♡」
「ぅぅぅ…///」
記憶喪失になってはいるが、体は覚えているのでイアは無意識的に腰を動かす
「はぁ…はぁ…///きもちぃぃぃ♡♡♡」
ばん!♡ばん!♡ばちゅばちゅばちゅ!♡♡♡
アストラのまんこを何度もイアのちんぽが何回も往復し、アストラにまんこからえっちな音が響く
「もっと♡♡イア君!もっとちょうらぃぃぃぃぃ♡♡♡わたしのあそこがひびいてるわぁ♡♡♡」
ばん!♡♡ばちゅぅぅ!♡♡♡こつん!♡こつん!♡
「あすとら…///きもちぃぃぃ!♡♡♡もっとはげしくしゅるのぉぉ♡♡♡」
ばん!♡♡♡こつん!♡♡こちゅごちゅ♡♡ぱんぱんぱん♡♡
「ぁひぃぃぃぃ♡♡♡んほぉぉぉぉぉ!♡♡♡きもちぃぁぁぁあぃぃ!!!♡♡♡」
アストラの手を繋ぐ、それも恋人繋ぎをしお互いの目を見ながら腰を動かす
ばん!♡ばん!!♡♡♡ばんばんばんばんばん!!!♡♡♡ごちゅんぅぅぅ!♡♡♡
イアはもうすぐイクのか、動きを早める
「んへぇぇぇぇぁぇ!!♡♡♡おほぉぉぉ!!♡♡♡いきゅぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡」
ドビュルルルルルルルルルルルル!!!!ドビュルルルルルルルルルルルル!!!!♡♡♡♡♡
そんな音が響くぐらい精子を叩き出す
「あへぇ…///♡♡♡さいこうよ…私の旦那様…♡♡♡」
アストラは皆と違い、純愛、正気が籠った目でイアを見つめる…♡
最後まで読んで頂きありがとうございました!
そろそろトリガーが出ますね!トリガーの武器がスナイパーなのが…燃えますよね!
そして可愛い!やっぱりゼンゼロキャラは全員可愛いかっこいいですね!
ゼンゼロ愛してます!
では皆様またね♪!
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