※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!
トリガーを引こうと頑張ってるゆーです!
そして嬉しかったのが推しのゆうぐれさんがお気に入りにしてたことが今気づいて嬉しかったですね!これからも頑張ります!
トリガー…早く来てほしい!
今回もお気に入りに登録して下さった方々です!
ソウマさん ナギさん この世で一番弱いものさん まろたにえんさん ダルマっちょさん!ありがとうございます!
では本編どうぞ!


ぼくは…やっと…

どこかのある家

「やっと…見つけた…やっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっとやっと!!!!!!」

 

「今から…迎えにいくからね…旦那様…!」

その女性は自分の尻尾を揺らしながら玄関に向かう

 

 

 

「〜…♪」

イヴはイアを膝に乗せ、優しく頭を撫でながら楽しくテレビを見ている

内容は二人の女性が一人の男を狙い食べる話…いわゆるエロアニメ

 

「イヴ、今度こーゆうのやってみない♪?私がディルドでイアくんのお尻を奪って、イヴがちんぽちゃんをいじめるの♪」

「ふむ…面白いな…では私は美味しくいただくぞ♪」

二人がイアに手を差し伸ばし、ベットに押し倒す

 

「きもちぁ…♪///んぅぅぁ…///んぉ…///!」

「私もイアくんのお尻可愛くて何度も突けちゃうわ♪」

ぱんぱんぱん♡♡♡ぐちゅぐちゃぁ♡♡♡ぬちゃぁ…♪♡♡

 

「んぅぅぅぅ…///♡♡ぁぁぁぁ…///!♡♡♡」

アストラがペニパンを動かすとイヴの方に入れてるイアのちんぽも一緒に動き両者を、気持ち良くさせる

「なんか私がイヴを犯してる見たいね♪どっちも大好きだからいいんだけど♪」

ぱんぱんぱんぱん!♡♡ぬちゃぴちゅ♡♡!

「ぁぅぅ…////り、りょうほうはだめぇぇぇ!!///こわれひゃうよぉぉぉ…///!♡♡♡」

「んぁ…///すごいびくびくしてる…///!かわいいぞ…///!イア!///」

「可愛すぎる…///ぎゅ〜…♪!」

 

ぱんぱんぱんぱんぱんばん!!!♡♡♡ぬちゃぬちゃぬちゃ♡♡♡

「んぅぅぅぅ…///!♡♡♡ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!///♡♡♡」

「んぅぅっぅぁぅ♡♡ちゅ…♪れろぉ…///んちゅ…ちゅふ…♡♡ぷはぁ…♪!可愛い…愛しているぞ!♡♡」

「イヴだけずるい!♪私もちゅ…♪♡れろぉ…♡ちゅぷ♡ぷはぁ…♪イヴの味とイアの味がするわ…♪美味ね♪」

 

ばんばんばんばんばんばん!♡♡♡ぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡!

「だ、だめ!でちゃうよぉぉ!///♡♡♡イヴ!アストラ…///!♡」

「んっ…♪!♡だしていい…♪!たくさん中出しして♡♡♡」

「私が手助けしてあげるわ…♪!♡♡♡」

 

ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!♡♡♡

「あついいいぃぃぃぃぃぃ!!♡♡♡なかだしうれしぃぃぃぃぃ♡♡♡!」

「いいなぁ…♪♡今度は私ね…♪?」

そう言いながらイアの体に手を伸ばそうとした瞬間…

 

「っ!お嬢様!失礼しますよ!」

危機を察したイヴはすぐ快楽で溺れてる意識を起こし、アストラを共に押し倒す

「い、イヴ?わ、私そっちの気は…」

アストラが慌てながら、自分にはそっちのけはないことを伝えようとするが自分がいた場所を見て言葉を止める

 

アストラがいた場所には大きな鋏、丸鋸、そしてイアを抱き抱えてるメイドが見えた

「あんた達…絶対に許さないから…」

「か、カリン…怒ってますから…!!」

「僭越ながらこのリナ…貴方達を少し…お仕置きさせてもらいます」

 

イアが記憶を失う前の嫁ズが…ついにきた…




最後まで読んで頂きありがとうございます!次回はやっと嫁ズが参戦しました…!どうなることやら…
またねー♪、

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  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
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