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龍院毘盧舎那さん! パン粥さん!
ありがとうございます!
では本編どうぞ!
「僕は…ポチだ…!カリン…忘れててごめん…!ぎゅ…!」
ポチは全てを思い出し、カリンを優しく包容する
「や、やっと…私のこと愛してくれる…何度待ち望んでいたことか…ポチ様…!」
カリンも負けずに強く二度と離さないように抱きしめる、さらっとポチの尻尾も触りながら
「何勝手に触ってんの?あたしのなんだけど?」
「え、えれ…んぷっ!?///」
エレンはカリンからポチを奪い、自分の大きい胸にポチを捕獲する
そして何度もポチの体に自分の匂いを擦り付ける
「はぁ…久しぶりのポチの匂い…♪あたしの…あたしの…ポチ!♡♡♡」
エレンの胸は圧迫するようにポチの顔を包み込み、ポチは息ができなくなっている
「んむぅ!んぅぅぅ…///!♡♡♡」
「あらあら♪私を忘れられてしまっては困りますわ♪胸でしたら…私が勝っていますよ♪」
ポチの後頭部をリナの巨乳で包み込む
「んぅぅぅぅぅ…♡♡♡」
ポチは久しぶりのおっぱいサンドイッチをくらい興奮してしまい、カリンの腰に当たってしまう
「こ、ここじゃだめですから…家に戻りましょう…♪」
「そうだね、邪魔奴らぶっ倒してから行くから先行ってて」
「えぇ♪ご主人様の道を塞ぐ者を懲らしめてから参りますので…♪」
イヴ、アストラに対して殺気を強める2人にもう一度イヴ、アストラは立ち上がり武器を構える
それを止めたのは意外にもポチだった
「ま、まって!酷いことしないで…!その2人は僕を…お世話してくれたから傷つけないで…!」
「はぁ?あたしの旦那を汚したのに罰なしで見逃すとでも?」
エレンはサメの尻尾を不機嫌に揺らしながらポチを睨みつける
「ひっ…」
「まぁまぁエレン…ではこうしましょう?」
リナはそう笑ってるはいるが、純粋に笑ってはいない笑顔でイヴ、アストラの後ろに隠れていたドリシア、アナステアを動かし2人を気絶させる
「ん…んー!?」
先にイヴが起きた時には全身を拘束されており、横を見ると自分の主人アストラが顔真っ赤にしながら何か見ている、イヴもそれに釣られて見ると…
「エレン!えれんぅぅ…///!♡」
ばんばん!♡ばんばん!♡♡こつんぅ!どぢゅぅぅぅ!♡♡
「ぁぁあんぅぁ…♪!♡♡それいぃ…♪!♡♡」
自分の最愛の弟が目の前のサメ女とセックスしてるところを見てしまったこと
「えれん…///なかきもちぃぃぃ!♡♡♡もっとぉしたぃぃぁ……///!♡♡♡」
ばんばんばん!♡♡ぬちゅ!♡♡ぴちゃぁ!♡♡こつんこつん!♡♡
「きもちぃぁぃ♡♡ポチ!あいしてるぅぅ♡♡どぅおふたりさん…///♡♡あたしたちの愛のセックスはぁ…♪♡♡」
イヴがそんな痴態を見ながら周りを見ると精子を流しながら眠ってるカリンの姿が見える
ばんばんばん!!♡♡こつんこつんぅぅ!♡♡♡
「え、エレン!でるぅ!♡♡なかだしするぅぅ♡♡!!」
「だ、だして!♡♡♡あたしを孕ませてぇ!♡♡♡」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!♡♡♡どぶぅ!♡どびゅぅぅ!!♡♡♡
「あつぃぃぃぃぃあ!!!♡♡♡だいしゅきぃいぃぃ!!♡♡♡」
「はぁ…はぁ…///♡♡もう2度と…一生離さないからね…♡あたしの旦那様…♪♡」
「……♡もう2度と私は貴方を無くさせません…♡♡」
「私のご主人様…♡♡ずっとお慕いしておりますわ…♪♡」
三人の目は以前より漆黒で深淵の目でポチを見ている
最後まで読んで頂きありがとうございます!
雅って誰と組ませばいいんですかね?
俺的に雅、ニコ、トリガーで一回組ませてみたら普通に面白かったです!
またねー!
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