ゼンゼロでビビアン引いたらグレースがすり抜けて…ビビアン諦めました…
なので今回はこれとゼンゼロ日常投稿しますね!
今回もお気に入りに登録して頂いた方々です!
篠乃丸@綾香さん 弐式炎雷さん 七篠ライアさん!ありがとうございます!
では本編どうぞ!
「ぅ〜…エレン熱いよー、離れてよ〜…♪」
「嫌、わざわざ離す馬鹿いないでしょ?そんなこと言うけどカリンちゃんも膝枕してもらってるんだからそっちに言ってよ」
「は、はわわ…駄目ですか?ご主人様…♪よしよし…♪」
カリンがポチを膝枕してあげて、エレンは横になってるポチを抱きしめて尻尾を巻き付けてる
「あらあら、二人して騒がしいですね♪お菓子作りましたよ、お食べください」
「「「!?!?」」」
リナが持ってきたお菓子は…禍々しいオーラが出ており何故か魚の骨が入っていたりさくらんぼや異色なドロドロがついておりまるで食べれないものが鎮座している
「……あたしが食べるから二人はいいよ」
「は、はいぃぃぃ……」
「ま、まかせるよぉぉぉ……」
「で?どうするの?このままでもどーせあいつらがまた邪魔してくるけど」
「そ、そうですよね…ずっと守るなんて無理ですよ」
「……では、こうしましょう?私達が…♪」
(夜)
「んぅぅぅぅ…///な、なんでこんなにいるの…///!」
「むめいちゃーん…♪私が沢山フェラしてあげるからね〜♪!」
「ポチ…私が胸を使ってぱふぱふ?してあげよう」
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♪♡♡♡
ぱふぱふ♡ぱふぱふ♡
バーニスが下品にフェラをし、雅が胸でポチの顔をわからずぱふぱふしてくれる
「今度私に変わってよ!最近プロキシで忙しくて溜まってる♪」
「ほら、ポチ僕の息子舐めてくれないか?」
「あたしのまんこ、舐めてもらうからプロキシ邪魔」
リンが羨ましそうに催促して、エレンとアキラが睨み合いながらどっちの性器を舐めさせるか言い合いしてる
ドビュルルルルルルルルルルルルル!!!ドビュルルルルルルルルルルルルル!!!
「んぅ…♪!こい〜♪むめいちゃんのせいしあつい〜♪さいこ〜♪!」
「今度は私の番だ」
「いーえ!このルーシーとしてもらいますわ!」
「い、いえ!私がします…!」
「んぁぁぁぁぁ…///」
「ど、どうです?きもちいいですわね♪!///」
ばんばんばんばんばんばん!♡ばんばんばんばん!♡
「私は耳を舐めさせてもらいます…♪」
ぺちょ…ぺちょ…ぺちょ…♡
「んぁひぅぅぅぁぁ…///!♡」
「ポチ!お尻気持ちいい…!僕専用お尻まんこ!可愛いよ…!」
ばんばんばんばんばんばん!!どぢゅ!♡どぢゅ!♡
「あたしのまんこの味どう?んっ…♪もっとそこなめて…♪///♡」
ポチは4人相手をしていて、脳はショート寸前、脳が快楽ではち切れそう程攻められてる
「いくぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
「わ、わたしもいきますわぁぁぁ…///!♡」
「ぼ、ぼくもいくよ!♡奥に出すよ!♡」
「イっていいですよ♪耳を私に任せてください♪」
「いく…♪!♡」
ドビュルルルルルルルルルルルルル!!!
ドビュルルルルルルルルルルルルル!!!ドビュルルルルルルルルルルルルル!!!
ぷしゃぁあぁぁ…♡ぷしゅ!♡♡
ガクガクッ…♡ガクガクッ…♡
「今度はわ、わたしです!♡」
「蒼角もする〜♪!」
「お、俺とするぞ…///!」
「今度は私…」
ポチは周りにはカリュードンの子とプロキシ組、邪兎屋、対ホロウ六課、ヴィクトリア家政がポチを囲んでいる
「こうすればよかったのですわ♪ご主人様♪これからはみんなが守りますわ♪♡」
みんなの目が真っ黒な目でポチを見て、ポチを貪り食う
最後まで読んで頂きありがとうございます!
ポチ…ついにハーレム…どうなることやら…
アストラ、イヴ達はみんなに危険視されてるのでハーレムには入れられないみたいですね!
次回は沢山エッチさせますね!
ビビアン…涙
またねー!
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