※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

39 / 46
すみません!本当なら先週の土曜日あげるつもりが…父の癇癪起こしたり彼女の泊まりで忙しくて…言い訳になりますが…すみません!今週は必ずもう一話投稿しますので!どうかご勘弁を…
今回もお気に入りに登録して頂いた方々です!
いさぎよいザフキエルさん re.mk2reさん なにかないかなさん ORT大好きマンさん 夜城 鋼さん!ありがとうございます!
今回は…ビビアンの話ですよ!
では本編どうぞ!


ぼくの…ふぁん!?

「〜…♪今日は楽しみにしてたマ◯クラの発売日!早く行かなきゃ!♪」

ポチはハーレム生活から数週間、何度も休まず何度も精子を彼女達に出し尽くしやっと解放された

「早く行かないと…またあんな生活過ごすハメに…その前にゲームはやりたぃ…!!」

 

「〜♪やっと買えた!でも…どこでやろうかな…ん〜…」

ポチがそう考えていると目の前に見覚えがある人物が来る

「あ!ビビアン!」

「あら、無名さん、こんにちわなのです!」

昔バイトが同じだった同僚のビビアン…ほんとお嬢様みたいな子がバイトって…不思議だね…

「なにかありましたの?」

「いや〜…ゲームできる場所ってどこかな〜って…家にはないし…」

馬鹿正直に嫁が沢山いるの!なんて答えたら引かれるし…言えないよね…

「なんのゲームなのです?ゲーム次第では私の家で遊んでもいいですの!」

「ほ、本当?マイ◯ラなんだ!一緒にしない?」

「勿論!喜んでなのです!」

「ぇ…ち、ちょ!?///」

ビビアンは楽しみ過ぎて無意識なのかポチの手を握り家までずっと握ったまま

 

「いや〜…楽しかったですの!あ!無名は知ってます?パエトーン様と同等レベルの存在…ポチ様…♡」

パエトーン様のことを話す感じよりほっぺを赤くし♡目で呟く

「っ…!?そ、そうなんだ…そんな人もいるんだね…」

冷や汗を流しながら目を逸らす

「……本当に知らないなのですか?」

「う、うん…」

ハイライトを失った両目がポチを見つめる

「え…?」

「私が何も知らないとでも?パエトーン様は尊敬しておりますが貴方は私は愛しているのですよ?なのに…なのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになのに!!!どうして嘘をついたのですか?私を信用していないのですか?どうなのですか?答えてください…答えろ…答えろなのです!!!!!!」

両目をしっかり合わせながら逸らさないようにポチの顔を掴み、何度も問いただす

「ひっ…ごめんなさい…ぼ、ぼくがわるかったから…そ、そうだよ僕がポチだよ…」

「…今更言っても遅いなのです…許さない…きてください…」

ポチを引っ張り、寝室に連れ込み押し倒す

 

「…どうです?私の胸…柔らかいなのです?」

もみもみ♡ぱふぱふぱふ♡♡

「ぁぅ…///や、やめ…///び、びびあん…///お、おちついて…///」

「うるさいのです!裏切り者の言葉なんか聞きたくないのです!」

ぱふぱふぱふ♡にぎゅ♡しこしこっ…♡ぬちゅぬちゅ…♡

「そんなやめてやめて言いながらここは硬くしてるのですね♡体は正直なのです♡」

「ひゅぅ♡や、やめ…///♡」

「私知ってるのです…他にも女がいること…私許せないのです!♡だから…こうするのです♡ごく…♪♡」

ビビアンは妊娠させやすい薬を五粒飲み込む

「ぇ…そ、そんな…や、やめて…やだやだっ!!」

勿論ポチはそれを全力で否定するが…そんなの許すほどヤンデレは甘くない!

「責任とってもらうのです♡」

 

「無名様…いきます…♡わたしのまんこを味わってくださいなのです…♡」

ずぶずぶずぶっ…♡こつん…♡!

ポチの何度もメスを抱かせてもらったせいで赤黒いちんぽがビビアンの処女を奪い子宮を突く

「んほぉ…♡き、きもちいい…///♡ぽちしゃま…♡」

ばんばんばんばん♡ずちゅ…ずちゅ…♡

「んぉぉぁ…!♡きもちいいなのです…///!ぽちしゃまのちんぽしゃまきもちきいなのですぅぅ…♡」

「ぼ、ぼくもきもちいいから…や、やめて…!」

ばんばんばんばんばん…♡ずちゅ…ぬちゅ…♡ばんばんばんばん♡

「んぁぁぁぁ…♪!///♡ぽちしゃま…わたしのこしづかい…どうでしゅうか…♡?」

ビビアンが腰を動かすたびに大きく実った胸が弾み。ポチはそれに夢中になってるいる、当然ビビアンはわかっているので…

「ぽちしゃま…むねさわってくださぃ…♡すきに…♡」

ばんばんばんばんばん!♡

「っぁ…///さわるぅ….//」

もみもみ…♡むにゅぅ…♡

「やぁ…♡ぽちしゃまうまぃ…ぁ…いきます…!♡」

「や、やだっ…ぬいて…なかにだしたくなぃ!」

ポチはそう発言するけど、体は逆にどんどん密着し孕ませる気あるみたいです

「ぽちしゃま…いきまひゅ…!♡ポチしゃまも…///私の中でイッてくぁさぃ…///!♡♡」

ばんばんばんばんばん!

「ぁぁぁぁぁ…///!♡いくぅぅぅぅぅ!♡♡」

ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!どびゅ!どぴゅぅぅぅ!♡

ビクビクッ!!!//♡ぷしゅ!ぷしゅぅぅぅ…///♡♡

「あちゅぃぃぃなのでずぅぅぅぅぅ!///しおふいひゃっだぁぁぁ…///♡♡」

 

「「はぁ…はぁ…///♡♡」

「もう逃さないのです…私だけの…王子様…♡」

 

 




最後まで読んで頂きありがとうございます!
結構長くなっちゃいましたね…すみません!
見やすいように短くしようときたのですが…久しぶりにやると腕が止まらない…!
ではまたねー!

集中的に作った方がいい小説

  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
  • ゼンゼロ日常
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。