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では本編どうぞ!
「〜…♪」
「あ、あの…はなして…」
昨日ビビアンとヤッてしまったポチは現在…みんなと住んでるハーレム家にビビアンと戻ってきてしまった…そう戻ってきてしまった…
「ねぇ、どういうこと?どんだけ女たらしな訳?ねぇ」
「……私の婿と言う自覚がないようだな?またしっかり体に教えてやろう…」
「……浮気者には炙らないとね〜…♪」
勿論女を連れてきたポチは皆んなから非難な目で見られ、ある方は自分の尻尾を床に叩きつけヒビを起こし、ある方は刀を抜き愛する人の体に自分の名を描こうとし、ある方は火で炙ろうと獲物を背負い始める
「私の王子様に手を出さないで欲しいのです!私だけのです!」
「は?私が正妻でポチは私の夫、わかる?」
「違いますわ!私のものですわ!あなた達は下がってくださいまし?」
ビビアンの挑発的な言葉にエレン、ルーシーが突っ掛かり
「なぁ、俺の体に好きにしていいからよぉ…俺が正妻だよな?」
「待って下さい、私の夫になっていただければ毎日ご飯や甘えかし出来ますよ?」
シーザー、柳は媚を売って自分を正妻にしようとする
「………俺達はちょっと酒に飲みにいくか?プロキシ」
「そうだね…僕たちが入れないしね…」
ライトとアキラは肩を組みながら外に出て行く
「こ、これはなに…///」
ポチは一瞬の間に脱がされ、目の前の女達も目の前で脱ぎ始める
「ん?あたしがポチの正妻ってみんなにわからせる…♪」
しこしこしこっ…♡♡ぬちゅぬちゅ…♡♡♡
「んぅぅぅ…///♡♡」
「ほら、こっちは胸だ…♪」
「私も当てるよ〜♪!」
むにゅむにゅ♡もにゅもにゅ♡♡
バーニス、雅の巨乳でポチの顔を包み込む
「ビ、ビビアンも頑張るのです!お、おしり失礼するのです!///」
ぴちゅ…♡ぴちゅ…ぴちゅ…♡♡♡
「んぁぁあ…///だ。だめ…//きもち…///♡」
「私は耳を咥えさせて頂きます…♪あむっ…♪」
「では、私はもう片耳を咥えさせて頂きますわ…♪あむっ…♪」
柳、ルーシーが両耳を咥えいじめる
「ぁぁぁぁぁ…///♡き、きもちよすぎるぅぅうあ…///!♡」
「……ポチ舌出して…」
れろ…れろ…れろ…♡しこしこっ…♡♡ぬちゅぬちゅ…♡♡
「んんんん…///で、でちゃぅ…///!♡」
ポチがイキそうなのか腰が震え始める
「…♪イけ…♪」
「イっちゃえ〜…♪♡」
もにゅもにゅ♡♡むにゅむにゅ♡♡
雅、バーニスがもっと胸をもっと密着させながら
「イってくださいなのです…♪♡」
ぴちゅ…♡ぴちゅ…ぴちゅ…♡♡
「あむっ…♪たくさんイってください…♪♡」
「イきなさい…♡あむぅ…♪」
「イけ…♪!ポチ…♪!」
しこしこしこっ…♡♡ぬちゅぬちゅぬちゅ…♪!♡♡♡」
「イくぅぅぅぅぅぅぅ!!!///♡♡♡」
どびゅ!♡どびゅ!♡ドビュルルルルルルルルルルルルル!♡♡♡
ポチの精子がみんなの顔にかかり、♡目で皆んな…ポチを見ている…
もう二度とポチは逃げれない…
最後まで読んで頂きありがとうございます!
あと少しで完結ですね…
頑張らないと!
またねー!
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