※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!なんとか今週二話投稿できたぁ…まじ忙しくて…こんなに投稿って大変なんだね…でもみてくれてる方々のためにも頑張らないと!
いつもありがとうございます!!
今回もお気に入りに登録してくださった方々です!
フライドプリンさん! なまこなさん!
ありがとうございます!
では本編どうぞ!



正妻ってなにぃ…?

「〜…♪」

「あ、あの…はなして…」

昨日ビビアンとヤッてしまったポチは現在…みんなと住んでるハーレム家にビビアンと戻ってきてしまった…そう戻ってきてしまった…

「ねぇ、どういうこと?どんだけ女たらしな訳?ねぇ」

「……私の婿と言う自覚がないようだな?またしっかり体に教えてやろう…」

「……浮気者には炙らないとね〜…♪」

勿論女を連れてきたポチは皆んなから非難な目で見られ、ある方は自分の尻尾を床に叩きつけヒビを起こし、ある方は刀を抜き愛する人の体に自分の名を描こうとし、ある方は火で炙ろうと獲物を背負い始める

 

「私の王子様に手を出さないで欲しいのです!私だけのです!」

「は?私が正妻でポチは私の夫、わかる?」

「違いますわ!私のものですわ!あなた達は下がってくださいまし?」

ビビアンの挑発的な言葉にエレン、ルーシーが突っ掛かり

「なぁ、俺の体に好きにしていいからよぉ…俺が正妻だよな?」

「待って下さい、私の夫になっていただければ毎日ご飯や甘えかし出来ますよ?」

シーザー、柳は媚を売って自分を正妻にしようとする

「………俺達はちょっと酒に飲みにいくか?プロキシ」

「そうだね…僕たちが入れないしね…」

ライトとアキラは肩を組みながら外に出て行く

 

「こ、これはなに…///」

ポチは一瞬の間に脱がされ、目の前の女達も目の前で脱ぎ始める

「ん?あたしがポチの正妻ってみんなにわからせる…♪」

しこしこしこっ…♡♡ぬちゅぬちゅ…♡♡♡

「んぅぅぅ…///♡♡」

「ほら、こっちは胸だ…♪」

「私も当てるよ〜♪!」

むにゅむにゅ♡もにゅもにゅ♡♡

バーニス、雅の巨乳でポチの顔を包み込む

「ビ、ビビアンも頑張るのです!お、おしり失礼するのです!///」

ぴちゅ…♡ぴちゅ…ぴちゅ…♡♡♡

「んぁぁあ…///だ。だめ…//きもち…///♡」

「私は耳を咥えさせて頂きます…♪あむっ…♪」

「では、私はもう片耳を咥えさせて頂きますわ…♪あむっ…♪」

柳、ルーシーが両耳を咥えいじめる

「ぁぁぁぁぁ…///♡き、きもちよすぎるぅぅうあ…///!♡」

「……ポチ舌出して…」

れろ…れろ…れろ…♡しこしこっ…♡♡ぬちゅぬちゅ…♡♡

「んんんん…///で、でちゃぅ…///!♡」

ポチがイキそうなのか腰が震え始める

「…♪イけ…♪」

「イっちゃえ〜…♪♡」

もにゅもにゅ♡♡むにゅむにゅ♡♡

雅、バーニスがもっと胸をもっと密着させながら

「イってくださいなのです…♪♡」

ぴちゅ…♡ぴちゅ…ぴちゅ…♡♡

「あむっ…♪たくさんイってください…♪♡」

「イきなさい…♡あむぅ…♪」

 

「イけ…♪!ポチ…♪!」

しこしこしこっ…♡♡ぬちゅぬちゅぬちゅ…♪!♡♡♡」

「イくぅぅぅぅぅぅぅ!!!///♡♡♡」

どびゅ!♡どびゅ!♡ドビュルルルルルルルルルルルルル!♡♡♡

ポチの精子がみんなの顔にかかり、♡目で皆んな…ポチを見ている…

 

もう二度とポチは逃げれない…




最後まで読んで頂きありがとうございます!
あと少しで完結ですね…
頑張らないと!
またねー!

集中的に作った方がいい小説

  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
  • ゼンゼロ日常
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