※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!いやー!夏休みですねー!もう私には関係ないけど…涙
学生の皆さんはどうお過ごしで?私は昨日友達と自転車で3時間ドライブしてましたね!3DSって昔はマジ友達とたくさんのゲームを通信するのが夢だったんですよね!なんで超逃走中とかマリパやりましたね!テトリスもおもろい!ゼンゼロに戻りますけどすり抜けなしでゆずは引けましたね!最高!今度はアリスまで貯めないと!
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ありがとうございます!では本編どうぞ!


僕は修行する!

「〜…♪」

ポチは今日は久しぶりに1人でお買い物中!最近は女性に沢山搾り取られ…マーキングつけられ…全男が喜ぶハーレムを謳歌していたので休息日として与えられた日なのです!(本人は地獄みたいですけど )

「どこ行こっかな〜あ!たまにはカードショップ行ってデュ◯マ見にいこっかな!デトダム…安いといいな〜」

そんなほのぼのな考えをしながら歩いていたらある女性とぶつかりそうになる

「おっと…大丈夫か?」

新エリー都では見ない衣装を着ている銀髪女性に受け止められた

そのあとを追うように茶トラ猫に似てる小さい女性が後ろから来て銀髪の女性の隣に立つ

「大丈夫ですか!?お師匠様!」

「私は大丈夫だ、主は怪我してないか?」

「は、はい…ありがとうございます!」

銀髪の女性はポチを優しく立たせて茶虎ネコが服を叩いてくれる

「私は雲嶽山に住んでるイーシェンだ、よろしくな」

「私は姉弟子の橘福福(チーフーフ)です!よろしくです!」

「ぼくは無名です!よろしくお願いします!」

イーシェンは無名を見ながら、思考に耽る

「お師匠様?どうしました?」

「…?」

橘福福が訝しみながら、イーシェンを見ているとイーシェンは顔を上げ

「……こいつが私の…旦那か…♪」

イーシェンは無銘をすぐさま抱きしめ胸の中に閉じ込める

「んー!!///な、なにひょ…///」

「ぇ…!ってことは私のパートナーですね!嬉しいです!♪」

橘福福はすぐさま反対側を抱きしめ、おっぱいサンドで無名を挟む

「んー!!///(やわらかぃ…///)」

「さっさっと離れるのがいいな、いくぞ、橘福福」

「はい!いーぱい楽しみましょうね!」

 

(ホテル)

「んー!!///♡♡♡」

無名はイーシェン達に拘束、目隠しをされ2人に手コキで攻められてる

「ふっ…♪どうだ?気持ちいいだろう?」

「橘福福のも気持ちいいですか♪!」

しこしこっ…♡ぬちゃ…♡ぬちゃ…♡

「んぅぅぅぅ…///!♡」

2人の丁寧な手コキは無名の弱点を知り尽くしている

「なんで弱点を知ってるいるか…わからないみたいだな…♪」

「そんなの簡単です!お師匠様の能力なんですよー!♪」

しこしこしこっ!!♡♡♡ぬちゅぅぅぅぬにゅぬにゅ♡♡♡

「っぁぁぁ…////」

「お師匠様の動きを見て私もやればいいんです♪」

「ほら、イキそうだろ?♪たくさん出せ♪」

しこしこしこっ…♡♡ぐりぐりっ…♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドピュ!♡ドピュ!♡

「ぁ…ぅ…ぁ…////♡」

無名が出した精子が2人の顔にかかるが、嫌な顔せず自ら掬って口に運ぶ

「…癖がある味だか…悪くないな」

「お、おまたがうずうずします…♡」

2人は掬った分を飲み込んだらすぐ無名を押し倒し、イーシェンはちんぽの方に乗り、橘福福は無名の顔の上にのる

「パートナーさん舐めてください♪」

「私の初めてをお前にやる♪」

「ま、まっへ…///♡」

ずぶ…ずぶ…ずぶ…♪♡ずぶん…♡ぷしゅ…!♡

「ぁぁぁぁんぉぉご…///!♡♡」

ぷしゅ…ぷしゅ…♡♡♡

「ぇ…お師匠様って…雑魚まんこですか…?」

「そ、そんなことぉぉあぁぉぉぉぁぁぁ!!///♡♡♡」

「っぁぁ…///きもちぃぃぃ…///!♡」

無名がイーシェンのまんこを締め付けを堪能しながら腰を動かす

「んぉぉぁぁぉぉぉ!///♡きもちいぃぃ!♡きもちぃぃぃぃ!!♡♡」

ばん…!ばん…!ばん…!♡♡びちゃ…びちゃ…♡ぷしゅ…ぷしゅぅぅ…!♡♡♡

「お師匠様は戦いでは最強ですけど…まんこは最弱なんですね…」

「っ…///修行…僕がつけてあげる!///♡」

ばん…!♡ばん…!♡ばん…!♡ぷしゅ…ぷしゅ…ガクガクッ…///♡

「イーシェンさん!出します!///たくさんだしますぅぅぅ…♡」

「んぉあぅあぁぁぉおぉ…///!♡だして…///!♡だしでえぇぇぇえ!!///♡♡」

ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドピュ!!!!!!♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡!!

「んぉほぉぉぅぅぅぁぉぉぁぁぉぉぉ!!!きもぢぃぃぃぁあぃぃぃぁ!!!!!♡♡♡♡」

「はぁ…はぁ…///♡」

「こ、こんどは橘福福なのです♪!」

ずぶずぶずぶっ…♡♡♡

「な、なにこれぇぇぇぇ…///!♡すいついてくるぅぅぅ…///♡♡」

ばちゅ…♡ばちゅ…♡ばちゅ…♡♡ばん…♡ばん…♡

「貴方のたねくださぃぃ…!♡貴方の子をたくさん産みたいですぅ!♡♡」

「あ、あげるからぁ…///そんなにすいつかないでぇ…//!♡

ばん…♡ばん…♡ばん…♡

「もっとついて…♪!たくさんきもちよくなりたいですぅぅ…♡」

ばんばんばん…♡ばんばんばん…♡ばんばんばん…♡

「んぁぁぁ…///!♡こ、この!茶虎ネコ…///♡」

「……違います…!このっ…!」

ばんばんばんばんばんっ!!!♡♡ばんばんばんばんっ!!!♡♡

「だ、だめぇぇぇ!!でるぅぅぅ!!///♡♡♡」

ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡

「んぁぁぁぁぁ…♪///♡たくさんだして…くれましたね…♪♡」♪

片方はあへ顔しながら気絶し

もう片方はお腹をさすりながら無名を見ている




最後まで読んで頂きありがとうございます!
目標はあと少し!頑張ります!
ではまたねー!

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  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
  • ゼンゼロ日常
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