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DRYさん 佑志さん リーアさん 雨森さん!ありがとうございます!
チャーリーとチョコレート工場面白いですよ?おすすめです!
では本編どうぞ!
無名はあれから2人に搾られ、可愛がったり、可愛がれたり…ほんとエレン達がみたら殺されるようなことをしてしまったが…今更というものですね…(羨ましい…ポチ…)
今ポチは初めてのヴィクトリア家政(ライカンもいるよ!)の嫁達(ライカンは違うよ!)とおデート中♪
「ポチ、これどうかな?似合う?」
現在服屋に入り、下着や服をエレンはポチに選ばさせている
「エレンにはこっちが似合うと思うよ!この黒色!」
「ふ、ふーん…な、ならそっちにしてあげる…///」
エレンは素っ気ない態度を取りながらも大好きな彼氏に選んでもらって内心喜んでいてほっぺを赤く染めていた(青春だねぇ♪!)
「ご、ご主人様…そ、その…カリンはどっちが似合いますか…?」
赤の下着と黒の下着を両手に持ちながら遠慮がちにポチに聞く
「えーと…うーん…カリンはやっぱ白色だよ♪!純粋無垢だし!」
……カリンが純粋無垢なのは置いておいて…カリンはその言葉にエレン同様ほっぺを染めながら選んでもらった下着を大事に大事に抱える
「ありがとうございます…!ご主人様…♡」
「あれ?リナはどこに行ったんだろう…?」
エレン、カリンを構った後にもう1人の嫁、リナが居なくなっていたのでエレン達に一言伝えた後に探しに行く
「あれー?どこいったんだ…!?ぁぅぅ…!?」
ポチが試着室の前を通ったら…誰かに中に引き摺り込まれる
「待ってましたよ…♪旦那様…♪んっ…♪ちゅ…れ…♪」
「んんんっ…///」
どうやら中にリナが待っていてそのまま自分の力で拘束し、深ーいキスでポチを食べ尽くす
「………♡ぷはぁ…♪可愛いですよ…♪旦那様…♪ほんと…独占したいですわ…♪」
リナは黒い視線でまたキスしようとすると…
「何してんの?」
「……」
他の嫁ズが来てしまい…エレンは鋭く睨みつけながら、カリンは無言でポチを腕から救出する
「あらあら…何ですか?」
「抜け駆け…ずるくない?本気で怒るよ?」
エレンは自慢の尻尾で壁を砕きながら、リナを睨みつける
勿論リナも負け時に笑ってない瞳で圧をかける
「ま、まってまって!今回はケンカはダメ!みんなで仲良く!ね!」
すぐさまポチが仲裁をし、収まると思われていたが……
「ご主人様…♪ちゅっ…♪ちゅぱ…んん…♪」
カリンが横からポチの唇を奪い取り、大胆にも深いキスをする
「は…?」
「…あらあら…」
そんなの2人が見逃すはずもなく…
「今すぐ家に帰るよ…こいつらにわからせてやる…!誰が正妻か…!」
「あらあら…♪旦那様に似合う嫁は私みたいな大人の女性ですよ♪?」
「カリンも負けませんよ…?絶対…離しません…」
「ふふっ…「あらあら…「えへへ…」
三人は笑ってない瞳で敵を睨みつけながらポチを家に連れて行くために引っ張って行く
「やだー!!!!!!」
哀れ、主人公
最後まで読んで頂きありがとうございます!
いやー…久しぶりの嫁ズでしたねー!
ポチ…哀れ…
ではまたねー!
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