シードって子マジ俺の性癖に来るんですけど…可愛過ぎない?俺死んじゃうよ?
最近荒野行動もやっと荒野王者になれましたよ〜!毎シーズンマスターIVとかで飛んでるリセットされちゃうので!
第五人格も面白いですよねー!俺の使ってるキャラは呪術師と作曲家、弓使い、空軍ですね!エイムには自信があるので!
今回もお気に入りに登録してくださった方々です!
Pwmdt’さん クウウウウウウさん ハマヤンさん Silver Wolfさん 甲羅さん ゆゆにゃ~さん 羽板さん ドレッドノートさん ケイ2030さん タカマルコさん ナッツカシューさん!
ありがとうございます!
あとこちらの作品そろそろ…ネタ切れなんです!なので今出てるシード、オルペウスを描き次第最終回になっちゃいますね…作者にもっとネタがあれば…!一応予定なので!皆様は気にせずお読みください!
「ありがとう!おっさん!」
「おう!また来いよ!」
現在ポチは新エリー都ラーメン屋に寄り黒鉢赤辛鶏白湯を食べ終わったところ
「なんか食ってる最中に…ゴーグルつけた人に話しかけられたなぁ〜…誰だったんだろぅ…?」
ポチの隣でいたであろう防衛軍はポチのことを注意深く見た後に跨いだ場所に戻って行った
「〜…♪焼き鳥も美味しい〜…♪いや〜…ラーメン食った後に焼き鳥は最高〜…♪」
ポチは久しぶりの1人時間を楽しいんでいるが…いつも1人時間に何もないことはなく…
「わっ!?狸…?」
「キュゥ…♪」
オシャレをしているアライグマがポチの腕の中に強引に入り込み、焼き鳥を物欲しそうに見ている
「なんだよ〜…♪可愛い…♪焼き鳥食べたいの?大丈夫なのかな?待ってて?」
アライグマを腕に大事に抱えながら八百屋に向かう
「キュゥ…♪キュゥ…♪!」
アライグマは八百屋の前に来るとご馳走が沢山置いてあるのでウキウキに選別を始める
「どれがいいか、決めてね!」
「キュゥ…………キュゥ…♪!!」
数分かけて選別した後キラキラしたいちごを数個持って近づいてくる
「キュゥ………」
キラキラした目でアライグマはポチを見つめる
「くっそかわいい…僕が払うから食べていいよ…♪」
ポチは店主にディニーを渡し、アライグマに渡しアライグマは喜んで口元に運ぶ
「てか、お前はどこから来たの?ここら辺の子じゃないよね?」
「キュゥ?キュゥ…♪!」
「ん〜…?迷子?って……わぁ!?」
アライグマに袖を引っ張られ、結構な速度で走っていく
「かまちー…どこ行ったんだろー?結構遅いなぁ〜」
「そうなのだわ…いつもならもう帰ってきてもいい頃なのだわ」
女性2人がそんな話をしていると遠くから足音と男の声が聞こえ始める
「んぅ?アリス〜遠くから声がしない?って…かまち〜♪!」
「わぁっ…!?」
アライグマはそのまま女性の方に行き、ポチをいきよいよくその女性の腕の中に放り込む
「わっ!?かまちー!?」
「んっぅ!?///」
女性の胸にポチの顔にあたり、柔らかい感触がポチを襲う
「な、なにをしているのだわ!?」
「ちょ!?アリス!だめっ!」
「え…?ぁぅ…………!!」
ポチの意識がブラックアウトする寸前2人の女性がポチを見ながら青ざめている
「アリス!やばいって!気絶しちゃったよ!!」
「や、やってしまったのだわ!ど、どうしよ!」
「き、キュゥ…!!」
アリスと言われた女性は顔が逆端に青ざめていて自分の失態に嘆いている
「………こ、こうおもうのだわ!私たちがこの子のお世話をすればいいのだわ!!そうだわ!そうするのだわ!!」
アリスは目がくるくる回ってる
「あ、アリスぅ!?ま、まぁ…でも…私の好みだし…♪いただこっかな〜…♪」
またまたポチに災難が……
読んで頂きありがとうございました!
いや〜…アリス積極的だな〜…!
シード呼べるかな…あと一週間…頑張ろ!
またねー!
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