言い訳をさせてぇ…!私は多分皆様から大人だと思われていると思うのですが…私これでもまだ19歳です!去年の12月からしゃほう入って週五8時間入ってたら時間がないぃ…!!私はフリーターです!なので人一倍頑張らないと…!ほんと皆様には感謝です!久しぶりに見たら減ってるかと思ったら増えてるですから!ありがとうございます!!!
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ありがとうございます!!これからも投稿スピードクソ遅いかもですが!見てくださるとありがたいです!
ではでは本編どうぞ!
「ん…ここは…?あれ…僕何してたんだっけ…」
僕が起きたら可愛い部屋のベット上に寝転んでいた…え?僕の体に何があったの…?
僕が周りを見ていると僕を連れてきたアライグマが申し訳なさそうにのちらを見つめている
「どうしたの…?ここどこかわかる?」
「キュゥ…キュゥ…」
「まぁ…聞いてもわかんないよね…よしよし、大丈夫だよ♪」
アライグマの頭を優しく撫でながら立ち上がる
「えっと…君よく見るとアライグマなのにサングラスとか帽子被ってるんだね…ってことは君は誰かに飼われてるのかな?」
「キュゥ…♪!!」
アライグマに聞けば嬉しそうに鳴いてくれる…可愛すぎて鼻血出そう
「あれれー?かまちーと仲良くなってる〜♪」
「珍しいのだわ、柚葉のかまちーが人に懐くなんて…」
「…!?」
声に気づいて驚きながら振り向くとうさぎ耳を生やした人と学生の服をきた赤髪の女性が話しながらこちらに近づいてくる
「だ、だれ?」
「あ、申し遅れたのだわ!私はアリス・タイムフィールドですわ!アリスと呼んで欲しいのだわ♪」
「私は〜浮波柚葉!柚葉って呼んでね♪?」
2人はお互い視線を一瞬アイコンタクトした後にこっちに来る
「や、やばい…デジャブ…」
「私達がお世話してあげるのだわ♪!お風呂やトイレもあ、あっちの世話も…!///」
「私はそーゆうの興味あるからさ♪ほらほら脱いで♪脱いで♪」
僕が思考を放棄してると2人の力によって服を脱がされる
「ち、ちょっと!?や、やめて!エレンにころされちゃぅぅ…!!」
他の女の名前言った瞬間…2人の雰囲気がガラッと変わる…そういつものエレン達みたいに
「普通女の子とするっていうのに他の女の名前出すの?最低だわ」
「柚葉もありえないと思うなー?これは…」
「「お仕置き♪♡」
「ご、ごめんなさぃぁぅぁぃあ…///!!」
「許さないのだわ♪ほら、ここがいいかしら?んぷっ…♪じゅる…♪っ…♪変な味だけど癖になる味なのだわ♪」
アリスに先っぽを舐めながら、柚葉にはキスをされて頭が真っ白…
「ちゅ…♪んっ…♪ぷはぁ…♪キスもいい味♪さっき言った女の人名前…エレンだっけ?そっちよりいいでしょ…♪?」
「いいはずなのだわ♪だって…♪2人がご奉仕してるんのだから♪じゅるぅ…♪っぷ…♪かぷっ…♪」
僕は快楽を逃そうともキスをされてるからずっと快楽に飲まれたまま
「アリス多分そろそろイくんじゃない♪?私も本気出すからアリスも♪ちゅ…♪れろれろ…♪」
「なのだわ…♪ちゅぷ…♪れろれろ…♪!」
2人の攻めが激しくなって僕の主砲が破裂寸前…!
「イっくぅ…!!!」
ドビュルルルルルルルルルルル!!!!! 僕の主砲から精子が出てきて柚葉もアリスと同じところに顔をよって2人はわざと顔射される
「ふふっ…♪貴方の色に染まっていくの嬉しいのだわ♪」
「くすくすっ…♪これからも2人色に染めていくね♪」
2人はまだ快楽で痙攣しているポチを見ながらニヤニヤとして見てる
「「これからは…私達がお世話してあげるね♪(のだわ♪)
いやー…久しぶりに書いたー!難しいねぇ…
これからも頑張るので応援お願いします!
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