※この作品はR-18です。

僕は……みんなの犬です……わん…   作:白黒猫ゆー

46 / 46
こんばんわ!休みなのでまたまた描きます!おかえりって言われたの…まじで嬉しすぎた…涙最近千夏を狙っております…!あれは可愛すぎやろ…!アストラも今シーズンで確定でゲット!!ポリクローム5000はある…!当てるゾォぉ…!
今回もお気に入りに登録してくださった方々です!
yameteさん 爆散5585さん 浮幽さくらさん ハチミツたいやきさん!
ありがとうございます!
ではでは本編どうぞ!


ぼくらは…あったことある?

「おはようなのだわ♪気分はいかが?」

 

「そんなの柚葉達がいるんだから〜♪最高だよね〜♪?」

ポチが目覚めればアリスと柚葉に挟まれながら起きる、2人の胸が顔に当たっておりポチのポチが元気になる

「っ…///は、はなして…///」

「離すなんてしないのだわ♪私達のペットなのだから♪」

「そうそう♪ずーと柚葉達がたーくさん♪可愛がってあげるから♪♡」

2人から両耳に囁かれながら独占欲丸出し発言をされながらポチのちんぽをさわさわされる…♡

「やぁ…♡やめてよぉ…♡たすけて…えれ…///♡」

 

「「は????」」

2人の圧が最高潮になり、目にハイライト無くなりポチを見下ろす

「なんで、私達がいるのに他の女の名前出すのだわ?ふざけないの欲しいのだわ…!!!」

「ねぇねぇ…あんまり柚葉煽ると痛い目合わせるよ?」

柚葉、アリスがポチを犯し尽くそうと覆い被さろとする瞬間

 

「はーい♪ビック・シード♪その2人を離れさせてね〜♪」

「わわわっ…!!確保でありますぅぅ!」

「「!?」」

突如大きな手がアリス、柚葉を掴み動けなくし赤髪の女性がポチを確保する

「あ、貴方達はなんなのだわ!?離しなさい!」

「ち、ちょっと!今いいところだったのにぃ!このっ!かまちー!」

かまちーがロボットの手を伝い操作している水色の髪の女性を叩く

「え!?や、やめてよー!わー…!!」

「シ、シード!?た、隊長!ど、どうするのでありますか!!」

『いいから!早く逃げろ!シードにはビック・シードがいる!さっさっと撤退しろ!』

「り、了解であります!」

赤髪の女性は自分の尻尾?に話し合いポチを連れ出す

「ちょ!待ちなさい!柚葉行くのだわ!!」

「わかってるよ!アリス!!かまちー!ってあれ!?かまちー!?」

かまちーを呼ぶとかまちーはビック・シードに捕まってあり今も2人捕まえようと腕を広げてる

「今度は負けないよー!」

 

「気持ちでありますか♪?ぬちゅ…♪ぬちゃ…♪!しゅ…しゅ…♪」

いきなり気づいたらテント?のベット上に寝かされて手コキされてる

「んぅ…や、やめて…///ぅぅ…///」

「で、でも気持ちいいでありますよね♪ぬちゅ…♪しゅ…♪しゅ…♪えへへ…♪あ!私のお名前はオルペウスと呼んでください♪」

オルペウスの手コキは辿々しさは残るが徐々に上手くなり腰が跳ねていく

「可愛いであります…♪しゅしゅ…♪私はあの時から好きでありました…♪しゅご…♪しゅ…♪!」

「あ、あのときって…///どこぉ…んぁぁ…///!」

「覚えて…ないのですか!?もぅ…しゅ…しゅ…♪ぬちゅ…ぬちゅ…♪!

」

怒りながらどんどんスピードを早めていく

「ぁ…///で、でる…///!でちゃぅ!///」

「精子の味…気になるであります♪!はむっ…♪!じゅぼじゅぼ…♪!」

オルペウスの探究心が咥え舌を使って刺激する

「ぁ…///ドビュルルルルルルル!!!ドビュルルルルルルル!!!」

「んぐっ…♡苦いけど…癖になる味がするであります…♡もっと欲しいけど…今度はシードが相手するでありますね…♪」

「え……?」

ポチが後ろを振り向くと水色の髪の女性シードがいる

「やっほー…♪今度は僕がご奉仕してあげるね♪」




最後まで読んで頂きありがとうございます!!
励みになりますので感想などなどお願いします!
ではではまたね〜♪!!

集中的に作った方がいい小説

  • 僕は守る
  • ぼくは…みんなの犬
  • ホロウに住んでいる白猫
  • ゼンゼロ日常
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

妖狐の私、人間の社会で稼ぐためVtuberとして百合営業をしていたら相方の化け狸がガチだった件(作者:パッタリ)(オリジナル:現代/日常)

 信仰が薄れ、妖怪も自力で稼がねば生きられない現代社会。妖狐のシズクは生き残るため、化け狸のコノハと組んでVtuberとなり、百合営業で日銭を稼いでいた。▼ しかし、画面の向こうで可愛らしく甘える相方の感情は、営業などではなくガチだった。▼ 防犯設備を妖術で容易く突破し、数百年の執念がこもった極上の手料理で胃袋ごと支配しにくる化け狸。▼ これは、平穏な生活を…


総合評価:1064/評価:8.57/完結:30話/更新日時:2026年06月21日(日) 12:15 小説情報

貞操逆転世界でクールな先輩にオスガキムーブかましてたら普通に押し倒された(作者:しゃふ)(オリジナル:現代/恋愛)

残念でもないし当然。▼カクヨムにも投稿してます


総合評価:5798/評価:8.77/完結:14話/更新日時:2026年07月01日(水) 07:54 小説情報

誰か妹から逃げる方法を教えてくれ(作者:ヘルタ様万歳)(原作:崩壊:スターレイル)

姉さまへ▼お元気でいらっしゃいますか。私は変わらず研究に勤しんでおります。星々の鼓動は相変わらず静かで、確かに脈打っている様はいつ見ても美しい光景です。▼姉さまが私の元を離れて7年。時間は十分に経過した筈なのに、私の思考は常に姉さまという一点を基準に収束しています。姉さまが私の全てである以上、宇宙の何処に居ようとも見失う事はあり得ません。だからどうか安心して…


総合評価:2834/評価:8.89/連載:7話/更新日時:2026年09月25日(金) 10:19 小説情報

ヴィクトリア家政の女装メイド(作者:ゆうぐれ)(原作:ゼンレスゾーンゼロ)

ひょんなことからヴィクトリア家政の『業務現場』を見てしまった主人公(♂)。▼口止め兼人材発掘と称して(半端強制的に)スカウトされてしまう羽目に。▼しかも提示された職務内容は執事ではなくメイド。▼果たして彼は女装メイドとして任務を上手くこなすことは出来るのだろうか。▼この話はオリキャラがヴィクトリア家政で頑張る話です。ゼンゼロの家政チームがお気に入りだったので…


総合評価:8158/評価:8.92/連載:57話/更新日時:2026年10月25日(日) 00:34 小説情報

ゲマトリア所属の強欲の権化(作者:ぬこぱんち)(原作:ブルーアーカイブ)

転生してノミ以下の存在になってしまった男が、強欲を振りかざしてキヴォトスを蹂躙(きゅうさい)する話。▼なお、強欲の権能は強欲ムーブしないと発動しないものとする。


総合評価:11714/評価:8.98/連載:66話/更新日時:2026年10月26日(月) 19:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>