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ではでは本編どうぞ!
「おはようなのだわ♪気分はいかが?」
「そんなの柚葉達がいるんだから〜♪最高だよね〜♪?」
ポチが目覚めればアリスと柚葉に挟まれながら起きる、2人の胸が顔に当たっておりポチのポチが元気になる
「っ…///は、はなして…///」
「離すなんてしないのだわ♪私達のペットなのだから♪」
「そうそう♪ずーと柚葉達がたーくさん♪可愛がってあげるから♪♡」
2人から両耳に囁かれながら独占欲丸出し発言をされながらポチのちんぽをさわさわされる…♡
「やぁ…♡やめてよぉ…♡たすけて…えれ…///♡」
「「は????」」
2人の圧が最高潮になり、目にハイライト無くなりポチを見下ろす
「なんで、私達がいるのに他の女の名前出すのだわ?ふざけないの欲しいのだわ…!!!」
「ねぇねぇ…あんまり柚葉煽ると痛い目合わせるよ?」
柚葉、アリスがポチを犯し尽くそうと覆い被さろとする瞬間
「はーい♪ビック・シード♪その2人を離れさせてね〜♪」
「わわわっ…!!確保でありますぅぅ!」
「「!?」」
突如大きな手がアリス、柚葉を掴み動けなくし赤髪の女性がポチを確保する
「あ、貴方達はなんなのだわ!?離しなさい!」
「ち、ちょっと!今いいところだったのにぃ!このっ!かまちー!」
かまちーがロボットの手を伝い操作している水色の髪の女性を叩く
「え!?や、やめてよー!わー…!!」
「シ、シード!?た、隊長!ど、どうするのでありますか!!」
『いいから!早く逃げろ!シードにはビック・シードがいる!さっさっと撤退しろ!』
「り、了解であります!」
赤髪の女性は自分の尻尾?に話し合いポチを連れ出す
「ちょ!待ちなさい!柚葉行くのだわ!!」
「わかってるよ!アリス!!かまちー!ってあれ!?かまちー!?」
かまちーを呼ぶとかまちーはビック・シードに捕まってあり今も2人捕まえようと腕を広げてる
「今度は負けないよー!」
「気持ちでありますか♪?ぬちゅ…♪ぬちゃ…♪!しゅ…しゅ…♪」
いきなり気づいたらテント?のベット上に寝かされて手コキされてる
「んぅ…や、やめて…///ぅぅ…///」
「で、でも気持ちいいでありますよね♪ぬちゅ…♪しゅ…♪しゅ…♪えへへ…♪あ!私のお名前はオルペウスと呼んでください♪」
オルペウスの手コキは辿々しさは残るが徐々に上手くなり腰が跳ねていく
「可愛いであります…♪しゅしゅ…♪私はあの時から好きでありました…♪しゅご…♪しゅ…♪!」
「あ、あのときって…///どこぉ…んぁぁ…///!」
「覚えて…ないのですか!?もぅ…しゅ…しゅ…♪ぬちゅ…ぬちゅ…♪!
」
怒りながらどんどんスピードを早めていく
「ぁ…///で、でる…///!でちゃぅ!///」
「精子の味…気になるであります♪!はむっ…♪!じゅぼじゅぼ…♪!」
オルペウスの探究心が咥え舌を使って刺激する
「ぁ…///ドビュルルルルルルル!!!ドビュルルルルルルル!!!」
「んぐっ…♡苦いけど…癖になる味がするであります…♡もっと欲しいけど…今度はシードが相手するでありますね…♪」
「え……?」
ポチが後ろを振り向くと水色の髪の女性シードがいる
「やっほー…♪今度は僕がご奉仕してあげるね♪」
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