モブ冒険者がサキュバス店で淫夢を魅せてもらう話 作:エチエチ冒険者
エロ本片手に書いたものなので、少々イメージがつきにくい所があるかもしれませんが、ご了承ください。
今日は騒がしいギルドの酒場とは違う、厳かな雰囲気のある店で飲んでいた。
その理由なのだが、今朝方のことだ。故郷の田舎に帰った幼馴染2人から出産祝いの手紙が届いた。
本来なら祝福してやるのが元仲間として当たり前のことなんだろうが、俺は嫉妬でその手紙をクシャクシャに丸めて部屋の隅に放り捨て、普段なら選ばないような多少無茶なクエストに挑み、それを成功させてそこそこの金を手に入れたので、こうして普段は行かないちょっと高めの酒場に来ているのだ。
でも、こうして度数の高いアルコールを飲んでも酔いが回るだけで、頭の中のモヤモヤとした黒い嫉妬の炎は沈下することはなかった。
そうして自分一人だけの世界に入り浸っていると、先程まで厳かだった雰囲気をぶち壊すような歓声が後ろの席のほうから聞こえてきた。
「さあさあ!ここに取り出しますのは何の変哲もないただのハンカチ!!これを店の置物に被せると~~~~、ジャジャーン!!綺麗さっぱり消えてしまいました!!!」
「「「「おおおお~~~!!?」」」」
見覚えのある青い髪の女性。そうアクアが周りの客に手品を披露していた。
「それでアクアちゃん。消えた置物はどこにいったのかな?」
「えっ、そんなの消えちゃったんだから、無いに決まってるじゃない?」
「ならお会計の時にその分の料金もつけとくから」
「え~!?そんな~~~!!!」
やらかして泣いているアクアの泣き声に前の淫夢を思い出して愚息が起き上がりだした。
いやいや、今日はそういう気分じゃないだろうと煩悩を振りほどく気持ちで頭を振って、切り替えるために酒でも飲もうとグラスを掴む。
ここの酒は高いが、度数が高いのでこうした気分のときは丁度良い。
「あ~、酔った……」
グラスを3回ほど空にした後、酔いが回って頭の中のモヤモヤもいつの間にか晴れていた。
支払いのために席を立つと、誰かが背中にぶつかり、その衝撃で空のグラスを倒してしまった。
幸いグラスは割れなかったが、酔った俺はその無礼に直ちに腹を立てた。
「おい、なにしやがっ……」
「あ~、ごめんにぇ~!!!」
ぶつかってきたのは、酔って意識が朦朧としていたアクアだった。
かなり酔いが回っており、呂律もまともに話せない状態のようで、倒れるように俺にもたれかかってきた。
「その、すまないねお客さん。アクアちゃんが迷惑かけちゃって」
「あ~、大丈夫です。知ってる人なんで……」
「なら、すまないけどその子連れ帰ってもらっていい?今日のお代とかはまた後日とかでいいからさ……」
申し訳なさそうにする店長の言葉に了承して、俺は酔ったアクアを肩に担いで帰路へとつく。
「あ~、アクアさん。いつも一緒のカズマの奴はどうしたんですか?」
「んぇ~、カズマしゃんはうるしゃいから、今日はひとりだけできたんでしゅ~」
つまり、この店に来ているのはアクアだけ。なら、ここで送り狼しても問題はない?
その考えに思い至ると、肩に担いでいるアクアの柔らかい感触に異様に興奮してくる。
「クソッ!!勃ってきやがった」
酒で鎮めた愚息も犯れると分かった途端に再起動をし始めてくる。
ここは淫夢ではなく現実の世界。女性に無理矢理の性行為は捕まる可能性がある。
でも、ここで宿屋の自分の部屋に連れ帰れば現実世界で童貞を卒業出来る。
それに、田舎に帰った幼馴染2人はデキ婚で夫婦になった。もし今夜のお楽しみで1発成功したら……。
「ゴクッ!」
もうそこの路地裏でしてしまうか?いや、下手に酔ってる女を連れ込んでいる姿を誰かに見られでもしたら即座に衛兵が飛んできてお縄だ。
ここは慎重を期して、ちゃんと宿屋までお持ち帰りするべきでは?あの角を曲がればすぐに宿屋だ。そう急ぐことではない。
サキュバス店で淫夢を魅せてもらう時よりも心臓がドキドキいってる。
あともう少し、あとちょっとで宿屋に辿り着く。
その期待に胸を膨らませて角を曲がる。
「ん?おいそこのお前!」
突然後ろから声を掛けられ、ドキッとして足を止めた。
やましい下心があったので、その声に過敏に反応してしまった。
恐る恐る振り返ると、そこには自分より年上の金髪の美少女が睨んでいた。
彼女には見覚えがある。というか、今自分が担いでいるアクアのパーティーメンバーで、クルセイダーのダクネスだった。
「貴様が担いでいる女をどうするつもりだ?」
「え、ええっと、アクアさんは俺が飲んでいた店で酔っ払ってしまって、同じ冒険者だってことで店長さんに頼まれて介抱を……」
「そうか、それは私の仲間がすまなかったな……。後はこちらで引き取ろう」
最初は警戒していたダクネスだったが、話を聞いている内に警戒を解いていく。
どうしようか、このまま素直に引き渡すべきか?
いや、それ以外に選択肢はないだろう。相手はクルセイダーで、ステータスは俺とは比べ物にならない。
攻撃が当たらないというへっぽこクルセイダーという噂もあるが、この間ギルドで筋骨隆々の戦士たちと腕相撲で連勝しているのを目撃した。
剣での攻撃なら問題ないが、単純な腕力で襲われたら俺には太刀打ちできないだろう。
そもそも、下手に抵抗して衛兵を呼ばれたらこの街で暮らしていけない。
「ど、どうぞ……」
「ありがとう。ほら、しっかりしろアクア」
「うぁ~、だくねひゅ?」
ダクネスにアクアを引き渡すと、そのまま彼女らは自分達の屋敷へと帰っていった。
それを確認して宿屋に戻ろうとした時、俺の足が動かなくなった。
いや、違うな。俺は宿屋に向かおうとする足と逆方向に歩き出したのだ。
徒歩が次第にダッシュへと加速していき、俺はいつの間にか目的の店へと走り出していた。
やがて目的の店へ到着すると、乱暴に扉を開けて中へ入る。
ドバン!!
「ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ」
「あの、どうかしましたかお客様?……って、ああそういう」
乱暴に扉を開けて入ってきた俺にサキュバスのお姉さんは心配そうな顔で近づいてきたが、俺の股関の膨らみに気が付くと蠱惑的な笑みを浮かべて席へと誘導する。
俺はそれに従って席へと着き、いつも通りのアンケート用紙に見たい淫夢の内容を書いて、金を置いて店を出た。
「クソォ、クソォ、クソッたれ!!」
あともう少しだったんだ。あとちょっとでこんな淫夢なんかにお世話にならずに現実の世界で女と寝れるチャンスだったのに、ビビって路地裏に連れ込まず、安全を取ってゆっくり進んだのが失敗だった。
苛立つ感情のままに自分の部屋のベッドに寝転ぶ。
そのまま天井を眺めて数秒、次第に瞼が重くなって眠気が襲い掛かってきた。
♦
再びの淫夢の世界。部屋の内装はこの間のアクアと犯った時のと同じものだ。
となると、当然この後の展開は……。
コンコン
そらやってきた!!俺は扉の方に視線をやると、乳首とマンコにピンクの♡マークのシールを貼って、頭と尻にピンク色のブタの耳と尻尾を生やしたダクネスが入ってきた。
「ご、ご主人様!メスブタ1号!ご命令により夜伽の相手として参上しました!!」
興奮でだらしない顔のダクネスがそう宣言する。
俺はその言葉にゴクリと喉を鳴らして、その大きな胸に手を伸ばして鷲掴みにする。
「あんっ♡♡」
ムニュッと柔らかい感触に手が沈み込み、ダクネスは顔を赤くしながら甘い声を漏らす。
アクアのおっぱいがメロンだとするなら、ダクネスのおっぱいはスイカだ。
ここまでの巨乳を持つ女は中々いない。俺はこの感触を楽しむために多少乱暴ながらも揉みしだく。
「ああん!♡ご、ご主人様ぁ!!もっと激しく乱暴にしてもらってもいいんですよ♡♡」
「はぁ!?誰に命令してんだ?」
「んきゅぅぅぅっ♡♡♡♡」
揉みしだいていた手を離し、ハートのニップレスの上から見ても分かる程に勃った乳首を摘まんで引っ張り上げる。
ダクネスはそれだけで軽く絶頂したのか、腰をガクガクさせてはぁ♡はぁ♡と涎を垂らしながら荒い息を吐いていた。
「ご、ご主人様ぁ……お願いします……。もう我慢出来ないんです……♡早くこのメスブタのオマンコにその逞しいチンポを突っ込んでくれぇ!!」
そう言うとダクネスはガニ股になって腰をヘコヘコと前後させて媚びを売ってくる。
俺はその痴態に興奮しながら、そんなダクネスのおねだりを無視して右足でガニ股になって無防備な股関に蹴りをお見舞いする。
「おらぁ!!!」バチィン!!!!
「あぎぃぃぃぃぃ!!??♡♡♡♡」
突然の蹴りにダクネスは何が起こったのか分からないのか、床に崩れ落ち、目を見開きながら股間を押さえて悶絶して潮を吹いていた。
「おっ、おうぅぅぅ♡はひぃ~!♡はひぃ~!!♡♡」
「この変態が!!誰が勝手に動いていいって言った?お前は俺が許可するまで動いてんじゃねぇ!!」
「は、はいぃぃっ♡♡♡♡」
悲鳴とも喘ぎ声とも取れる声を出しながら、尻を突き出して床に這いつくばって倒れるダクネスの顔に足を乗せ、グリグリと踏みにじる。
「っつか!誰に命令してんだ!?メスブタの分際で突っ込んでくれぇだぁ?無様なメスマンコにお慈悲をくださいだろうが!!!」
「ごっ、ごめんなひゃいぃぃぃ♡♡♡どうかこの無様なメスブタに、お慈悲をお与えくださいぃぃぃ♡♡♡♡」
顔を踏まれている状態でありながら、目を♡にして尻をプリプリと振りながら媚びを売るダクネス。
こいつがドがつくほどのMだというのは有名で知っていたが、改めて目にして見ればその変態性にドン引きする自分がいるのと同時に、その変態性に興奮し、股間を熱くしている自分がいる。
最弱職の冒険者という自分の立場に加えて、一緒に冒険者として田舎から来た幼馴染2人に置いてけぼりにされたということもあって、今までの人生で溜まったストレスが淫夢の世界でSに変化したのだ。
「お慈悲の前にすることがあんだろうがメスブタ!ほれ、テメェの汚ねえマンコを蹴り飛ばした足がエロ汁で汚れちまったよ。舐め取って綺麗にしやがれぇ!!」
「はいぃっ!!♡♡んちゅ、じゅるぅぅ♡♡♡♡」
ダクネスは躊躇いなく差し出された俺の右足を舐め始める。
時折、舌を伸ばして足裏や指の間まで丁寧に掃除していき、柔らかくてネットリした感触に俺の興奮も高まっていく。
「んちゅ、れろ、ぴちゅ……♡♡」
右足の甲にへばりついたマン汁を全て綺麗に舐めとられ、ダクネスの唾液でテラテラと光る右足を引き抜く。
ハッ!ハッ!と犬のように荒い息を吐くダクネスが物欲しそうにこちらを見ているので、俺はその綺麗な顔を足裏で踏みつける。
「ぶぎゅぅっ!?♡♡♡♡」
「あのさ、お前今自分が何の動物か忘れてないか?ブタだよブタ!誰が犬の真似をしろって言った!?」
「ぶ……ぶひぃ♡ぶぅ~~~……♡♡♡♡」
「フン、そうだろ!じゃあ、これから飼い主である俺様が二度と自分の役割を忘れねえようにしっかりと調教してやるからな!!!」
「ぶうぅ♡♡ぶぅ♡♡ぶひぃ!!♡♡♡♡」
そのままダクネスの顔の上で足を前後させ、鼻フックのように鼻を引き上げる。
今日会った時の格好つけた表情はどこへ行ったのやら、今のダクネスの顔は無様そのものだ。
あの凛々しい顔がこんなにも惨めったらしく歪んでいるのかと思えば、そのギャップで触ってもいない俺のチンポが暴発しそうになる。
「っく、我慢の限界だ!!」
ズボンを下してテントを張っていた愚息を解放してやる。すると、ボロンという擬音が聞こえてきそうなほどバキバキに勃起したチンポが顔をみせる。
今の俺のチンポは前回の大きさと同じながらに太さは更に2倍の通称オークチンポと呼ばれるレベルのサイズをお願いしていた。
そんな俺のモノを目の当たりにしたダクネスは、今まで以上に興奮したのか荒い息を吐きながら鼻をフゴフゴ言わせて無意識に腰を振っていた。
「ご主人様?♡♡そのおチンポで私のメスマンコをいっっっぱいイジメてくれりゅんでしゅかぁぁぁ?♡♡♡♡」
「まったく、マジで変態だな。挿れて欲しかったらまずはやることがあるよな?」
血管が浮かび上がる程に膨張したチンコでビタンビタンとその緩み切っただらしない顔に叩きつけてやると、ダクネスは嬉しそうに舌を出してそれを舐め始める。
「れろ、ぴちゅ……♡♡んはぁ♡ご主人様のおチンポぉ……♡♡私のフェラはどうですかぁ?♡♡」
「そうだな、エロいといえばエロいが……。そうじゃねえんだよな」
デカイから口に入りきらないので舐めるという行為自体は普通なのだが、そんな手ぬるいやり方を俺が許す筈もない。
性的暴力に酔っている俺は、今も舌を出してしゃぶるダクネスの頭をガッチリと掴む。
「ご主人様のチンポをフェラするならしっかり奥まで咥え込まないとな!!!」
「んぼぉぉぉっ!!?!?♡♡♡♡」
ダクネスの後頭部を掴んで咥えこませて、そのまま無理やり喉奥まで突っ込んでやる。
突然のイマラチオをされたダクネスは、苦しそうにしながらも決して歯を立てずに俺のチンポを喉で締め付けてくる。
喉奥まで飲み込んでしまっているから、呼吸器を防がれて苦しそうに涙目を浮かべている。
「ちゃぷぷ♡んぐぐぐぅぅぅ♡♡♡♡」
オークチンポを丸吞みするダクネスが息苦しさのあまりに俺の太ももを叩いているが、俺は無視してダクネスの頭を掴んで腰を前後に動かす。
「おごっ♡♡んぶぉ♡♡んぼぉぉぉ♡♡♡♡」
「おぉぉ!!♡♡ドMメスブタの口の中が天国すぎるぅぅぅ!!!♡♡♡」
喉奥の狭い肉の壁にチンコをゴリゴリと擦り付け、ダクネスの口マンコを楽しむ。
しかも、呼吸が出来ないダクネスは鼻水を垂らしながら必死に息を吸おうと吸引してくるから、バキュームがエグイくらいに強烈だ。
「いいぞ!ようやくメスブタとしての自覚が出てきたな!!!♡♡」
「んぼぉぉぉ♡♡」
ダクネスは、鼻水と涙で顔中がグチャグチャになりながらも、俺の腰の動きに合わせて舌を動かしてチンコを受け入れる。
俺はその献身的なフェラに限界を感じ、ダクネスの頭を掴んでオークチンポを根本まで咥えさせ、胃の中に直接ザーメンを流し込んでやる。
「いっ、いくぞぉぉぉ!!!」
ビュルルルルルルッッッ!!!!
「っっっ!!?♡♡♡♡」
およそ1分くらいだろうか、オークチンポはサイズだけでなく、射精量もまた尋常ではなかった。
ドロドロとした固形物に近いレベルのザーメンが遠慮容赦なくダクネスの胃に流れ落ちているのだ。
もしここ淫夢の世界ではなく、現実の世界ならば、たとえ耐久の高いクルセイダーであるダクネスといえど、これほど長時間喉を塞がれ泥のようなザーメンを胃にぶちかまれれば死んでいてもおかしくはない。
こういった現実では危険過ぎるプレイも安全に楽しめるのが淫夢のいいところだな。
そんな事を考えながら、俺はダクネスの喉マンコからゆっくりとチンコを抜き出すと、口を塞いでいた栓が抜かれたことで、胃の中に流し込んだ大量のザーメンが逆流し、一気に口から噴き出してきた。
「う゛っ♡♡おぇっ!!!」
ダクネスはえづきながら床にザーメンを吐き出し、肩を上下させて必死に呼吸を整えようとしていた。
もしここが現実世界ならば、優しい俺はダクネスの背中をさすって呼吸が整うまで待ってあげていたであろう。
しかし、ここは淫夢の世界だ。ここで登場する女性をいくら痛めつけようが死ぬことはないし、暴行罪なんかで捕まることはない。
だから、女をいたぶりたい悪い俺は今も舌を垂らして必死に呼吸するダクネスの腹を遠慮なく蹴ることができる。
「おらっ!なにご主人様が射精してやったザーメンを床にぶちまけてんだこのメスブタがぁ!!!!」
「がひっ!?♡♡」
「メスブタの役割はご主人様を満足させることだろうがぁ!!それをこんな形で台無しにしやがってよぉ!!!」
「おっ♡がっ♡ま、もうひぃわけごじゃいましぇん~~♡♡♡♡」
蹴られているというのに、ダクネスは満面の笑みと恍惚とした表情を浮かべて蹴られた
まるでお腹の中に赤子でもいるかのような仕草に思わずドキッとしてしまうが、それで庇護欲やが湧いたわけではない。
今の俺の中に湧き上がってきているのは、サディストとしての性的興奮だ。
「ふぎゅっ!あぎぃっ!!あひぃん!!♡♡」
顔を踏みつけ、腹を蹴り飛ばし、尻を叩いて紅葉をつける。
まるで路地裏のチンピラ染みた暴力を振るっているのに、ダクネスはそれを受け入れて嬉しそうにしている。
そんなダクネスの反応もそろそろ単調になって飽きてきた俺は適当に四隅に移動してオナニーしていろと命令を下す。
「っく!ここまでお膳立てしておいて1人で自慰していろというのか!!!」
そう文句を言いながら、ダクネスが乳首とマンコを自分で弄って興奮しているが、ここまでワンパターンだと興奮もイマイチになってくる。
だからここで口直しとばかりに、俺はサキュバス店でアンケート用紙に書いたもう1人を呼び出すことにした。
「おーい!もう入ってきていいぞ!」
「は……は~い、ご主人様のメスブタ2号!ただいまから夜伽の相手を務めさせていただきます!!」
「なぁっ、アクア!?どうしてここに!!?」
俺がそう呼びかけると部屋のドアが開き、そこから現れたのはダクネスと同じピンクのブタ衣装を着たアクアがいた。
そんなアクアをダクネスが視界に捉えると、驚いて自慰の手を止めてしまう。
無論、そんな命令違反者を俺が許す筈もなく、ベッドの横に立てかけられていたムチでダクネスの肉付きのいい尻を叩いてやる。
「いっぎゅぅぅっ!!!♡♡♡」
「おい、誰が勝手にオナニーを止めろと言った?ああ?」
「す、すみません!ご主人様ぁ!!♡♡」
痛みと快楽に涙を流しながら謝りながら再び自慰を再開させるダクネスを見て満足した俺は、アクアに向き直り手招きする。
「ひっ!」
今の一連のやり取りを見て怯えるアクアだが、俺が手に持っていたムチを床にパァン!と打ち付けると、恐怖に染まったアクアは体を震わせながら歩み寄ってきた。
「あ、あの!私はダクネスみたいにドMじゃないし、その……痛いのとかもちょっと苦手でして……」
「そうかそうか♪」
俺はムチを床に放り投げて、そのままアクアの手を引いてベッドに放り投げる。
「きゃっ!ちょっ、まさかいきなりヤル気なの!?」
「まあ、そうビクビクすんなよ。流石に俺も挿入前には濡らしてやっからよ」
アクアを仰向けに寝かしつけ、マンコがよ~く見えるように開脚させると、マンコに貼られたピンクのハートのニップレスがヌメッとした湿り気を帯びていた。
「おいおい、まさか今のを見て興奮しちゃったか。アクアもダクネスに負けず劣らずの変態だな」
「ちがっ!これはこんな変な衣装を着させられたからで……」
「ほう、つまり俺の選んだ衣装が悪いって言いたいのか?」
「あっ、それは……」
地雷を踏んだ。そう悟ったアクアは怯えた顔で言い淀む。
「なあ、俺は今結構頭にキテるんだよ。なんでか分かるか?」
「えっと……その……」
「そう、全部お前らのせいだ!!せっかく酔ったお前と現実世界で生でヤレる絶好のチャンスだったのに、それを邪魔しやがって!!!」
現実世界で邪魔をしたダクネスに、俺は容赦のない腹パンをお見舞いする。
「ぐえぇっ!す、すまない○○様……。あの時邪魔をしたことは謝るから……どうか……!」
「どうか?なんだ言ってみろよ。おら、このメスブタがぁ!!!」
「んぎっ!」
怒りに任せてダクネスの前髪を持ち上げるように引っ張り、その綺麗な顔に真っ赤な痕が残るまでビンタを食らわせる。
それをベッドの上から見ていたアクアは恐ろしさのあまりに失禁までしていた。
「ん?なんか臭いな……」
「ひっ、すみませんすみません!!」
アクアの股関から漂ってくるアンモニア臭に俺が顔をしかめると、アクアは即座に土下座で謝罪してくる。
本来ならば懲罰ものの大罪であるが、心優しくもサディストな俺は新たなプレイを思いたのでそれを罰として決行させる。
「おい、ダクネス!お仲間の粗相はお前が舐めとってやれよ」
「そんなっ……!……分かった。これもすべて私の責任だ、アクアは許してください!」
「なんか偶に口調が素に戻るな。まあ、サキュバスの魅せる夢だし、多少の不備みたいなのはあるのか……」
少し水を差された思いもあるが、ベッドの上で小便を漏らしたアクアのマンコを舐めて綺麗にしようとするダクネス。
この光景を絵にして売るだけでかなりの金額が手に入りそうな状況に、俺は新たな興奮を覚える。
「それじゃ、舐めるぞアクア」
「うぅぅ……、なんで私がこんな恥ずかしい真似をしなきゃいけないのよ……」
涙目になりながらも、股を開いて濡れたマンコをダクネスに差し出すアクア。
ダクネスはそんなアクアのマンコに顔を近づけ、そのまま躊躇うことなく小便で濡れたハートのニップレスの上からアクアのマンコを舐め上げた。
「ペロッ!チュッ、レロレロ!!」
「んっ、ちょっ、くすぐったいわよ、ダクネス!?」
思わず笑い声が出そうになるアクアの抗議も無視して、その小便とマン汁の混じった液体をダクネスはジュルルルッと音を立てて吸い上げる。
体感時間にしておよそ1分か2分くらいだろうか、その頃になるとアクアのマンコに貼られたハートのニップレスも剥がれかかっており、チラチラとアクアの綺麗なピンク色のマンコが見え隠れする。
「よ~し、もう充分だ。そろそろ俺がハメるぞ!」
アクアのマンコを舐めていたダクネスを強引に引き剝がすと、取れかけていたニップレスを乱暴にひん剝いて床に倒したダクネスの顔目掛けて放り投げる。
そんな雑な扱いをされても、ドMなダクネスは息を荒げながらハァ♡ハァ♡と喜ぶだけだった。
「ね、ねえ、ご主人様?そんなおっきいの本当に私の膣内に入れる気なの?」
俺のオークチンポを目の当たりにしたアクアは、顔を青ざめて引きつった表情をしていた。
無理もない、こんなチンポを見せられて今から挿入れると言われれば、普通の女ならば恐怖で顔が青ざめてしまうのは自然の摂理だろう。
「まあ、だからって遠慮することはないんだがな。おい、ダクネス!ちょっとアクアが逃げ出したり暴れたりしないように手首掴んどけ!!」
「はい、ご主人様!!」
「ちょっと、ダクネス本気!?あんなの挿入れられた私のオマンコ裂けちゃうんですけど!!?」
淫夢だと分かってはいても、本気で嫌がり抵抗する女を無理矢理に手籠めにする行為は独特の快感がある。
俺はそんな嫌がるアクアの両足を抱えるようにして掴んで広げさせ、ぴっちりと閉じた未開通のアクアの処女マンコにオークチンポで狙いを定める。
「これで淫夢の中じゃ2回目の処女開通式だな。でも、本来なら現実世界で俺がお前の処女を奪う予定だったんだぞ!!」
「ひぎぃっ!!♡♡♡♡」
俺の怒りと共にアクアの処女を俺のオークチンポが貫いた。
しかし、やはり処女にオークサイズのチンコを挿入れるのは少々無理があったようで、マンコにぶち込んだ際にアクアは悲鳴を出して抵抗する。
「あっ♡あがっ……♡お、おっきすぎるぅ……!おなかの中がぁ……!!!」
この淫夢の世界のアクアにとっては初めての貫通に顔を歪めて、大粒の汗と涙を流していた。
そして、その股間からは純潔の証である破瓜の血が僅かに流れ出ている。
ぴっちりと閉じていたマンコはギュウギュウに隙間なく俺のオークチンポを咥え込んでおり、下手をすれば今にも裂けてしまいそうなほどだった。
しかし、俺は腰を振る動きを止めることはなく、ガンガンとアクアの子宮に俺のオークチンポを叩きつける。
「い゛……いっだい゛!!裂ける!!私のオマンコ裂けてるぅぅぅ!!!」
「あぁ……、アクア。手足を無理矢理に拘束されてあんな巨大なチンコでズコバコされるだなんて、正直言って羨ましいぞ!!」
「なら変わってよぉぉぉ!!ダクネスのバカぁぁぁぁ!!!!」
泣き叫ぶアクアを尻目にダクネスはハァ♡ハァ♡と興奮に息を荒げて、アクアの腕を拘束する手に力を込める。
クルセイダーのダクネスが力を込めて拘束すればアークプリーストであるアクアに逃れる術はない。
「このっ!このっっ!!!」
「ふふふ、諦めたらどうだ、アクア。お前の力ではいくら頑張ろうとも私の拘束から抜け出ることは叶わん!!」
必死になって逃げようと抵抗するアクアだが、ダクネスの拘束を振り払うことはまるで出来ていなかった。
そんな無駄な努力が滑稽であると同時に、俺の中の嗜虐心が疼いてくる。
「OK!分かったアクア。
「そ、そうなの、ご主人様!!だからもう抜いて!!お願いします!!!」
痛いのは嫌かという俺の問いに対して、アクアはまるで救いの神が現れたかのような輝く眼差しを俺に向けてきた。
そんなアクアの目の前に俺は左手を差し出す。それに対してアクアは?を浮かべたが、パチン!と指を鳴らした瞬間、アクアの背筋に電流が走った。
「ん゛お゛っっっ……!!?♡♡♡♡」
「アンケート用紙に合図1つで感度が10倍以上になるようにしてくれって書いたからな。これで今のアクアは処女でも感じられるビッチになったってわけだ!!!」
「あぐぅぅぅ……♡♡♡こんなの聞いてないぃぃぃっ!!♡♡」
ズコバコと乱暴に腰を前後させると、先程まで痛がっていたアクアの顔が今度は暴力的な快楽に負けまいと歯を食いしばって耐え忍んでいた。
そんなものは無駄なことだと早々にわからせてやる為、俺はオークチンポを更に奥へ挿入れようと、アクアの両足を拘束していた手を離して、そのまま体重をかけて腰を前に突き出す。
すると、俺のオークチンポはアクアの膣をミチミチと音をたてて拡張していき、子宮口を更に圧迫していく。
「あともう少しでアクアの子宮に入りそうなんだが……。おい、ダクネス!お前の馬鹿力で俺の腰を押し込んでくれ!」
「っ!!?無理、これ以上は本当に無理だから!!お願いダクネス、そんな命令聞かないでぇぇぇ!!!」
「すまん、アクア。私はご主人様のメスブタなんだ。だから命令には従わないといけない」
ダクネスはそう言いながらアクアの両手を拘束する手を解き、密着して抱きつく2人の後ろに回った。
そして、ダクネスはご主人様である俺の腰に手を当てると、命令通りにゆっくりと力を入れて押し込んでいく。
「おっ、おぉぉぉ!!!なんかチンコの先っちょの感触が未知の感覚に襲われる!!!?」
「あががががぁぁぁぁ!!!!??♡♡♡♡」
ついに子宮口をこじ開けてオークチンポの先端部分である亀頭がアクアの子宮に侵入した。
俺は子宮から感じる未知の感触に驚きつつも、アクアの子宮を蹂躙するように、腰をクネクネと動かして刺激を与えると、アクアは白目を剥いて半狂乱になって叫び声を上げる。
「痛い゛っのぉ!でも気持ちいいのぉぉ♡♡♡わだじの頭おがじぐなじゃうぅぅぅ!!!♡♡♡♡」
「この程度で弱音吐いてんじゃねえ!いいか、本来ならこんな淫夢じゃなくて俺の泊まってる部屋でお前のオマンコを俺のチンコでガンガンに突いてやるつもりだったんだぞ!!それをダクネスなんかに連れて行かれやがって!!しっかりマンコで反省しやがれぇ!!!」
「んをっ♡♡それ、私別に悪くは……あひぃぃぃ♡♡ごめんなさい!私が悪かったです!!だから、これ以上子宮イジメなっ、んぎぃぃぃぃ!!♡♡♡♡」
生意気にも反論してきたので、お仕置きの意味も込めた俺の怒りの高速ピストンによって、アクアは叫ぶことすら出来ないまま白目を剥いて舌を突き出して絶頂と同時に気絶した。
だが、俺はそれでも腰の動きを止めることなく、オークチンポで何度も子宮を突いていく。
「おっ!?この締め付け具合……!そろそろ出そうだ!!おいダクネス!せっかくだからお前に仕事を与えてやる、俺のケツの穴を舐めて掃除しとけ!!」
「なっ!?流石にそれは横暴が過ぎるぞ、ご主人様!!」
「うるせぇ!いいから舐めろ!!ほら、ちゃんと掃除しとけよ?綺麗に出来なかったらどうなるか分かってんだろうな?」
「っ……!!」
俺の脅迫にダクネスは泣きそうな顔をしながらも小さな笑みを浮かべながら、突き出された俺のケツの穴に舌を伸ばす。
チロチロと穴の周りを舐められる感覚に俺のオークチンポがビクッ!と大きく反応した。
そして、ダクネスはそんな俺の反応に気づくと、穴の中に舌を入れていき愛おしそうに俺のアナルを掃除していく。
前にサキュバスのお姉さんからアナルは性感帯の1つだと教えられたことがあったが、あの頃はまさか自分がアナルで感じることになるなんて思ってもみなかった。
それに、こんな汚いケツの穴をダクネスが舐めてくれているという背徳感が、俺の興奮に更なるスパイスをかける。
金玉から精液が秒で精製されていき、アクアの子宮へ射精間近となった。
「おい!起きろメスブタ2号!!気絶したままご主人様のザーメンを受け取る気じゃねえだろうな!!」
「あへぇ??ん゛あ゛っっっ!!?♡♡♡ご主人様ぁ??♡♡」
俺ががアクアの顔をビンタで叩いて叩き起こし、寝ぼけまなこになっているアクアの乳首をつねって気絶から覚醒させる。
流石は感度10倍以上だ。お目覚めから即座にアクメを決めるとは。
しかも、そのおかげでアクアのマンコがキュッと引き締まり、俺の腰がブルリと震えてオークチンポから大量のザーメンが射精された。
ビュルルルッ!!どぴゅるるるるっ!!ドプッ!ドピュルル!!ドクンドクン……。
「くっ!!俺のザーメンっ、全部子宮で受け止めて孕みやがれぇぇぇ!!!」
「んあ゛ぁ♡♡しゅごぃぃ……♡♡♡あっつあつのザーメン!!♡♡♡こんな量出されたら……妊娠しちゃうぅぅ♡♡♡赤ちゃんできちゃうのぉぉぉ!!?♡♡♡♡」
子宮の容量を遥かに超えたオークザーメンはアクアの腹部を妊婦のように膨れ上がらせ、入り切らなかった分がマンコとチンポの隙間からゴポォ!っと溢れ出てくる。
ガクガクと体全体で痙攣して俺のザーメンを味わうアクアのエロい表情を見ながら、俺は更に射精しながら腰を動かし、最後の1滴まで精液を絞り出していく。
「ハァ、ハァ、ハァ、妊娠確定するまで離さないからな、アクア♡」
「…………っ♡♡♡♡」
一切身動きが取れないように、ガッチリと抱きしめてホールドしながら、アクアの長い青髪に鼻先を突っ込んでスゥーハァー♡と匂いを嗅ぎながら、尿道に残っているザーメンを残らず子宮に注ぎ込んでいく。
やがて1分くらい経っただろうか、ようやく俺の射精が完全に終わる頃には、アクアは口から泡を吹いた無残なアヘ顔を晒し気絶していた。
そして、アクアのマンコからオークチンポを引き抜くと、ゴポォ!っと俺のザーメンが溢れ出てきて、ベッドの上にドロドロのゼラチンザーメンが水溜まりを作る。
かなりの量のザーメンがアクアのマンコから溢れ出したが、未だにアクアの腹は妊婦のように膨らんでおり、その膨らんだ腹部に俺のザーメンが入っているのかと思うと、再びオークチンポに血が集まっていくのを感じる。
「ふぅ~、さて次は……」
もう一度アクアを犯してもいいが、次は別の女を味わいたい。
そう思って目線を床に座り込んでアクアの痴態をおかずに自慰を行うダクネスに向ける。
「はぁ♡はぁ♡あんな無理矢理に犯しながら、最後に妊娠確定レベルの射精を行うなんて……んきゅぅ♡♡♡♡」
想像でイッたのだろう、股下から漂う湯気に混じり、トロォ~……と愛液が太ももを伝って垂れているのが見えた。
散々焦らしに焦らした後だ。さぞ美味いマンコに仕上がっているのだろうと期待にチンコを膨らませながら、ペタン座りの姿勢で自慰に励むダクネスに近寄ろうとすると、いきなり視界が酩酊しだし、俺の意識は消えてなくなっていった。
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気が付く俺は自分の部屋のベッドに寝転がっており、頭に鈍い痛みが走る。
何がどうなっているのか、寝惚けた頭で冷静に整理して今の状況をようやく理解する。
なんてことはない、今の俺は二日酔いの状態で、昨日酒を飲み過ぎたせいで淫夢を最後まで見ることが出来なかっただけなのだ。
「それにしても、最後にダクネスと一発犯りたかったな……」
…………寝起きで朝勃ちする愚息をしごきながら、最後に見たダクネスの姿を思い出して、俺は1人マスをかくのだった。
次回はロリッ子の登場!!!