■2004年2月16日(月)5時31分 菜月家 賢一菜穂子夫妻寝室
翌朝。
賢一はメールの着信音で目が覚めた。
エミリアからだ。
日時:2004/02/16 05:31
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
お、おはよう……スバル……
あの……昨日のは/////全部忘れて欲しいの……
賢一お父様とは決してそういう仲じゃなくて、勢いであんな風になっちゃったの……
────────スバル……?
賢一は思い出した。
エミリアとは賢一としてメールするのではなく、息子のスバルとしてメールすることになったのだと。
日時:2004/02/16 05:32
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
グッモーニン、エミリアたん!
んん?
昨日、エミリアたんとは会っていないぞ?
ま、まさか……あの駅でサングラスしてたおっさんとキスしてたサングラスかけた女の子、エミリアたんだったの……?
スバルの中では、まだあの野外対面座位ディープキスペッティングしていたおっさんと女の子は、父親とエミリアだということは確定していない。
確定していないが、もしも、エミリアがそんなことを言ってきたらそう返すに違いなかった。
日時:2004/02/16 05:33
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
え……? 素顔見てないの?
『これから賢一お父様と隣町のラブホで初エッチ初生中出し種付けされまーす♡』ってサングラスを外して、賢一お父様と舌を絡めるのをスバルに見せつけてたのに……??
明らかに賢一の昨日と記憶と齟齬が合った。
けれども、賢一の昨夜見た夢と近しい内容だった。
日時:2004/02/16 05:34
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
もしかして……
エミリアたん
日時:2004/02/16 05:35
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そ、そうなの……
とーってもエッチな夢見ちゃったの……
だから、さっきの発言は忘れて!
日時:2004/02/16 05:37
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
忘れるにしては過激すぎる内容なんだけど……
夢って潜在的な欲求が表れたものっていうけど、エミリアたん、もしかして、父ちゃんに気があるの……?
本当はエミリアの誤爆は見て見ぬふりが良いがよいが、今の賢一はスバルになりきっているため、忖度せずにロールに徹する。
日時:2004/02/16 05:38
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そ、そんなことないわ!
賢一お父様とはただの体の関係で、心はいつも……スバルのことを……って、何恥ずかしいこと言わせるの//////
日時:2004/02/16 05:39
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
あ、あれ……? 今の喜ぶとこなのにどこか釈然としないんだが……?
父ちゃんとただの体の関係って……ど、どんな関係……汗
日時:2004/02/16 05:40
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
だから、スバル、誤解だって……
ま、膜はまだ大丈夫だから……
そんなことより……スバルもエッチな夢を見たの?
賢一は自身の迂闊な発言に顔をしかめた。
『エミリアたんも』ということは、その質問者もエッチな夢を見たと自白するのと変わらない。
エミリアはスバルとメールしたつもりだが、その質問は賢一に向けたものに違いない。
今さら認めない選択肢はなく、渋々ながら肯定した。
日時:2004/02/16 05:41
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
膜以外はダメなの!?
…………いえす
日時:2004/02/16 05:42
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバルは……どんなエッチな夢を見たの?
───────ぐふぅ! ぜ、絶対に言えるわけないだろ!
昨日の朝もお互いにエッチな夢を見たことを報告し合ったが、その中身については、さすがに口にするのは憚れ、アンタッチャブルとして扱っていた。
賢一が昨夜見た夢は、その前日よりもさらにエッチで淫らで遥かに変態度が増していた。
こんなこと、女子小学生のエミリアには絶対に話せるような内容ではなかった。
日時:2004/02/16 05:43
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【エミリアちゃん。グッモーニン! 賢一として話すぞ? エッチな夢は見たのは事実だがエミリアちゃんに教えるには過激すぎる内容だから勘弁してくれ。今さらだからぶっちゃけると、エッチのお相手はエミリアちゃんだ。しかも、スバルも登場して、かなり酷い扱いを受けるから、エミリアちゃんには絶対に教えられない】
日時:2004/02/16 05:44
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【賢一お父様、おはよう! えー、それこそ今さらだわ。わたしも夢の内容を教えるからお願い♡】
日時:2004/02/16 05:45
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【だから、本当に無理なんだって。絶対にドン引きするし、エミリアちゃんの情操教育に悪すぎる……】
日時:2004/02/16 05:46
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【賢一お父様のせいでわたしの情操はもう手遅れよ? それなら……】
ねぇ……スバル、わたしが見た夢を教えるからスバルが見た夢を教えて欲しいの……
【スバルも出てきたんでしょ? スバル視点でいいから教えて?】
日時:2004/02/16 05:47
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【それなら…………………………大丈夫か?】
エミリアたんのエッチな夢!?
すっげー興味ある!!
おれが見たやつ……すっげートラウマだけど……所詮夢だしな!
日時:2004/02/16 05:48
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
うふふふ、ありがと!
昨夜見た夢はね……賢一お父様と駅で待ち合わせをしていて、札束を見せつけながら隣町のラブホに行かないかって円光に誘われたの//////
日時:2004/02/16 05:49
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
え……汗
父ちゃんナニしてんの……汗
エミリアたんは、な、なんて答えたの……?
日時:2004/02/16 05:50
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
もちろん断ったわ
日時:2004/02/16 05:51
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
ほっ…………
日時:2004/02/16 05:52
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
だって、隣町といったって、知り合いに見られるかもしれないもの。
あと、諭吉10枚ももらうのは、お金使いが荒くなって、フォルトナお母様にバレちゃうからって注意したの
日時:2004/02/16 05:53
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
気にするとこそこ!?
父ちゃんとエッチするのはOKなの!?
日時:2004/02/16 05:54
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そしたらスバルがやって来て、こんな人気のないところで賢一お父様と会ってるところを見られたら、円光交渉してるんだって誤解されちゃうから、慌てて賢一お父様に抱きついて誤魔化そうとしたの……すると、スバルったら
日時:2004/02/16 05:55
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
え……
日時:2004/02/16 05:56
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバル……あなたのお父様が女子小学生と舌を絡めるわけないでしょ? 続けるわよ。エッチな女子小学生のふりをしてスバルのこと誤魔化そうと、
───────おおっ!!!!
賢一はその情景がありありと脳裏に浮かび、朝勃ちで硬い下半身をさらにバキバキに勃起させまくる。
実際にそれはありえた光景だったに違いない。
スバルが叫んで逃げなければ、一人の雄として、とびっきりに若くて可愛い将来性抜群な優良な卵子と子宮を持つ女子小学生を息子が持つ同級生の幼馴染というアドバンテージを覆すため、容赦なく、エミリアとの既成事実を作るため、賢一の方から素顔を見せつけて暴露したに違いなかった。
日時:2004/02/16 05:57
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
誤魔化した意味ねぇ〜!!
っていうか、【昨日のアレ】……ガチでエミリアたんと父ちゃん!?
日時:2004/02/16 05:58
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
あ、あのね……これはあくまで夢なの……
夢は『こうあったらいいな♡』という願望が形作られたものなの。
続けるわよ?
わたしたちの素顔を見たスバルはへたり込んで、そんなスバルなんかうっちゃって、ビックリした顔の賢一お父様に舌を突き出すと、エッチな目をした賢一お父様がわたしの舌を吸って、舌を絡めてくるの♡
そして、互いに舌を絡めて口を吸い合って、アソコ同士を擦りつけて…………スバルの目の前で……逝っちゃったの/////////♡♡♡♡♡♡♡
「おおっ!!」
賢一は思わず声に出した。
寝室には賢一だけだ。
妻は朝食の支度のためここにはいない。
エミリアと二人きりだ。
日時:2004/02/16 05:59
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そ、そういや……【昨日のアレ】、逃げながら後ろを振り向くと、おれがいないのに、舌を絡めて、エッチなことし続けてたな……ま、まさか……その後……本当にラブホで………………大汗
日時:2004/02/16 06:00
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
うふふ……それは……ひ・み・つ♡
残念ながら夢はそこでおしまいなの♡
昨日みたいに賢一お父様と一つになりたかったのに♡
………………ああっ!!
い、言っちゃったわ/////
世界で一番知られたくないスバルに言っちゃったわ//////
日時:2004/02/16 06:01
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
………………(魂が抜けて真っ白)
賢一は息子を演じながらも息子に同情を禁じ得なかった。
日時:2004/02/16 06:02
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバル…………?
大丈夫…………?
日時:2004/02/16 06:03
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
………………( ゚д゚)ハッ!
………………(つд⊂)ゴシゴシ
………………(/ω・\)チラッ
……………………『これから賢一お父様と隣町のラブホで初エッチ初生中出し種付けされまーす♡』って宣言しながら、わたしと賢一お父様のサングラスを外しちゃったの♡♡♡♡♡
……………………………………Ω\ζ°)チーン
日時:2004/02/16 06:04
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバルゥ────ッ!!!!
【賢一お父様っ! スバルをからかわないで!】
日時:2004/02/16 06:05
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【いや……それ……エミリアちゃんが言う……?】
日時:2004/02/16 06:06
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【…………あ、あはは…………さぁ、次は賢一お父様が見たエッチな夢を教えてちょーだい♡】
日時:2004/02/16 06:07
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【げ……覚えてたか……しゃあない……あくまで脚色一切なしでありのままを話すからな?】
日時:2004/02/16 06:08
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【wktk】
日時:2004/02/16 06:09
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【JSでネラーかよ……救いようがねぇ……】
日時:2004/02/16 06:10
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【オマエモナー】
■2004年2月16日(月)6時11分 吉田家エミリアの部屋
「んんっ……♡」
エミリアは下半身は下着姿のままベッドの上で大きな熊のぬいぐるみに抱きつきながら携帯を弄っていた。
よく見なくとも下半身が小刻みに震えているのが分かる。
──────ああっ♡……ほ、本当にいっちゃったわ……♡
昨夜見たエッチな夢を賢一……否、スバルに暴露するのにエミリアは酷く興奮していた。
エッチな夢を見ているときも興奮していたが、こんな破廉恥なことをだれかに話してしまった事実に脳味噌が痺れて蕩けるような興奮に包まれている。
エミリアとしては、スバルに素顔を見せて、賢一との関係も暴露して、目の前で逝くところを見せて、賢一にラブホで種付けされることも宣言しちゃうなんて、スバルに申し訳無さを感じる以上に、背筋がゾクゾクして、脳味噌がどーにかなってしまいそうなほどのエッチすぎる夢だった。
エミリアの口には昨日の賢一とのファーストキスにしてファーストディープキスの感触が今も色濃く残っており、一線を超えてしまったのではと改めて、己のしでかしたことの重大性に青ざめてしまいそうだった。
それ故、寝起き早々、昨日のことは忘れるようにメールしたのだが、気づけば、割れ目を濡らして、将来の旦那様のお父様に願望と捉えかねないエッチな夢を暴露してしまっていたのだ。
──────賢一お父様はどんなエッチな夢を見たのかしら♡
賢一のエッチな夢にも興味があるがそれよりも自分が見たエッチな夢を、匿名の掲示板ではなく、自分のことを知る誰かに告白したかったのかもしれない……
もうどうしようもないほど処置無しのエッチなエッチな女子小学生になってしまったのだ……
日時:2004/02/16 06:11
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
ぞれじゃ話すぞ……
駅近くでかくれんぼしててな、人気のないところが怪しいと睨んで裏口を探してたら、ベンチの上で抱きついてるカップル? ……にしては、体格差のある二人が対面で抱きついてて、ギョッとして立ち止まってマジマジと見ると……サングラスをかけてても男はどこからどうみても父ちゃんにしか見えなくて、『不倫現場かよ!?』ってビビっちまってな……
その相手は銀髪の女の子で……サングラスで目元を隠しても出会った頃から一目惚れのクラスメイトのエミリアたんだって……ガチでショックだったぜ……
日時:2004/02/16 06:12
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバル…………
エミリアの胸はキュッと締め付けられた。
賢一が演じてるとしてもスバルは事実、自分と賢一ではないかとその名を口にしていたのだ。
スバルが一目惚れしてる云々は、賢一のリップサービスだろうが、次、賢一に出会ったときに、多少のリップサービスをしてもいいかもしれない。
…………本当のリップで…………
日時:2004/02/16 06:13
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そしたら、父ちゃん? らしき男がエミリアたん? らしき女の子のお尻を掴んで激しく絡みついて、エミリアたん? らしき女の子がびっくりしてて、もしかして、襲われてるんじゃないかと女の子を変質者から助けとようとしたら、その女の子の方から男とチューして、ベロもれろれろと絡めてきて、腰も振って、『お、お父様ぁ〜♡』なんてこちらを振り向いて、舌と舌の唾の橋を見せつけると、絶対に父ちゃんとエミリアたんじゃないって、思ったぜ……
だって、あのラブリー
──────ス、スバル………………♡♡♡
エミリアはスバルのやるせない独白にこのままどうか正体が知られないでいて欲しいと同時に、知られてしまいたい二律背反の感情に苛まれ、秘部をしとどに濡らしていた。
日時:2004/02/16 06:14
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そ、そうね……
わ、わたしがそんな変態なことするわけないでしょ……
賢一お父様にも失礼だわ……
日時:2004/02/16 06:15
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
も、もう……泣き叫んで逃げ出したかったけど、突然、男が片手でカチャカチャベルトを外して、チャックを開ける音がしたと思ったら『ボロンッ!』って音が聞こえてきたんだ……
「─────────へ……?」
エミリアは思わずその文字に思考を停止した。
日時:2004/02/16 06:16
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そしたら……女の子も片手をスカートの下に入れて、何かをずらすそぶりをして……少し腰を上げて、今度は『クチュ♡』って音が聞こえてきたんだ……
「───────んんっ♡」
エミリアは右手を下半身にやると、下着をずらして、ヌレヌレの割れ目を曝け出し、腰をあげ、中指の腹を押し当てると、クチュ♡と音が部屋に響いた。
日時:2004/02/16 06:17
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
女の子はそのまま腰を円を描くようにくねらせるとクチュ♡クチュ♡音がして、舌を突き出したまま反り返って、何かとっても感じてるようだった……
「───────んくっ♡……ふぅ♡ふぅ♡」
携帯の画面を熱に浮かされた眼差しで見つめたまま、右手の中指の腹を割れ目に押し当てたまま、腰を円を描くようにくねらせる。
日時:2004/02/16 06:18
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
そして、男が我慢できなくなったのか、女の子の頭と腰を掴むと………………ぐいっと引き寄せて、女の子が『ひぎいっ!? ♡♡♡』って悲鳴を上げて、キスして何か……何かとっても一つになっちゃいけないものが一つになった音が聞こえたんだ…………
「────────だ、だめよ……お……父様ぁ……♡♡♡」
エミリアは脳内で後頭部とお尻が男性の手で掴まれるのを浮かべるとぬいぐるみに一気にもたれかかった。
右手の中指は一瞬迷いをみせたが割れ目に突っ込むことはやめた。
そのかわりにクリを弄っている。
日時:2004/02/16 06:19
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【エミリアちゃん……?】
返信がないのを心配したのだろう。
日時:2004/02/16 06:20
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【……んんっ……続けて……】
日時:2004/02/16 06:21
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
女の子が男と舌を絡めながら腰を上下に動かして、二人の下半身から水を打つ音が聞こえてきて……腰が抜けて……気づくと女の子が弓なりに反って小刻みに震えてた……
「────────ああんっ♡♡♡♡い、逝く♡♡♡逝っちゃうよぉおおおおお♡♡♡♡♡♡」
エミリアは昨日、賢一とのメールや会話を思い出していた。
メールの文面のような展開は十分に………………ありえたわぁ♡♡♡♡♡
日時:2004/02/16 06:22
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
二人ともぐったりしたと思ったら……女の子をそのままぐるっとこちらを向くように回して……男が女の子のスカートをたくし上げると……
女の子のツルツルの割れ目に男のおちんぽがぶっ刺さっていて、おちんぽを抜くと、女の子が左手の人差し指と中指で割れ目をくぱぁ♡すると白い液体が溢れてきて、やがて股に垂れて、呆然と視線をあげると……
「─────だ、だめよ……絶対にそれはだめ……そんなとこスバルに見せちゃだめよぉ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」
日時:2004/02/16 06:23
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【─────だ、だめよ……絶対にそれはだめ……そんなとこスバルに見せちゃだめよぉ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡】
日時:2004/02/16 06:24
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
─────────二人分のサングラスを右手で掴んだままピースするアヘ顔のエミリアたんとニヤリと悪い顔を浮かべた父ちゃんがいたんだ……………………
「──────はひぃっ♡♡♡」
エミリアは性器だけでなく、脳も逝ってしまう。
日時:2004/02/16 06:25
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【はひぃっ♡♡♡しゅ、しゅごいれす♡♡♡】
日時:2004/02/16 06:26
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【ん? こんなものまだまだ
「──────────ふぇ?」
─────────な、何をいってるのかしら?
思わず呆けた声を出してしまう。
日時:2004/02/16 06:27
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
父ちゃんとエミリアたんは何事もなかったかのように服装を整えるとおれに目でついてくるように言って……頭真っ白のおれは手を繋ぐ二人の後についていくことしかできなかった……
「───────────え? え?」
────────ど、どうして、スバルを連れて行くの? どこに?
エミリアの頭は混乱の極地にあった。
けれども優秀な脳はその情景を勝手に上映してしまう。
甘く痺れる股の疼きを抱えたまま、賢一と手を繋ぎ、チラリと後ろを振り返ると、表情を強張らせた三白眼の男の子がついてきているのを……
日時:2004/02/16 06:28
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
無言のまま駅の構内を通り過ぎて行って……東口の駐車場に停めてある父ちゃんの車の後部座席に乗り込んだんだ……
「──────────あ…………」
エミリアは思い出した。
賢一が駅の駐車場に車を停めていると声を潜めて言ったことを……
─────────ま、まさか……賢一お父様ったら……
日時:2004/02/16 06:29
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
車が発進して、しばらくすると、父ちゃんが助手席のエミリアたんにズボンのチャックを外しておちんぽを取り出すように言って、エミリアたんが父ちゃんのガチガチに勃起したおちんぽを曝け出すと、『後は分かるな』と言うとエミリアたんが気色満面の笑みを浮かべて、父ちゃんのおちんぽをしゃぶるのを後部座席から見ていた……
「─────────な、なにをしてるのかしら///////わたしったら////////スバルが見てるのにぃ////////あむっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡れろれろぉ♡」
まさか車で移動中にもこのようなエッチな行為をするなんて、女子小学生のエミリアには思いつきもしなかった。
けれども、知らず知らずのうちにその口は左手の人差し指を何かに見立てて、咥え、舌を絡めて、吸い付いていた。
日時:2004/02/16 06:30
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバルが見てるのに////////
他の人に見られちゃうのに/////////
対向車のバスとかトラックの運転手に絶対に見られてるのに/////////
車の行き先って、やっぱり…………♡
日時:2004/02/16 06:31
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
ああ……たぶんエミリアたんの考えてるとこと同じだ……
どこだと思う?
───────な、なんて、エッチな質問かしら///////
答えるのに羞恥のため躊躇いを覚えるが、エミリアのエッチな右手はまたたく間にファイナルアンサーしてしまう。
日時:2004/02/16 06:32
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
…………隣町のラブホ//////
日時:2004/02/16 06:33
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
…………………………正解。
車は隣町に向かってた。駅近くの歓楽街をゆっくりすすんで、とあるラブホに吸い込まれたんだ。
それも、部屋の前に車の駐車スペースがあって、シャッターがおりて、外から完全に見られないやつだ……
空き部屋のランプがいくつかあり、その内の一つの駐車スペースに車を停めて、シャッターを下ろしたんだ……
「────────ああっ♡賢一お父様と……ラブホに来ちゃった♡」
日時:2004/02/16 06:34
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
ああっ♡賢一お父様と……ラブホに来ちゃった♡
本当に賢一は自分のことを隣町のラブホに連れて行こうと画策していたのだ。
エミリアも昨夜見たエッチな夢の中でスバルに『これから賢一お父様と隣町のラブホで初エッチ初生中出し種付けされまーす♡』と宣言していたのだ。
もしも、夢から目覚めなかったら、このシーンも見ていたかも知れない。
────────で、でも………………ま、まさか……スバルも一緒なんて………………んんっ♡♡♡♡♡
エミリアにとってエッチは男女二人きりで行うのが普通だ。
賢一との初メールで、複数プレイのことを知ったが、まさか昨日、あり得たかもしれないなんて……脳の奥が痺れてしまうわぁ……♡
「──────ス、スバルと賢一お父様と3P逆ハーレムセックス…………♡♡♡♡♡」
エミリアはとてもとても自身の恋心を冒涜する言葉を吐き、愉悦に浸る。
絶対の絶対に現役女子小学生がしていい顔ではなかった………………
日時:2004/02/16 06:35
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
股間を膨らませて、二人が車を降りるのを見ると、おれも車を降りようとしたが、その前に二人はさっさとラブホに入って行ってしまった。
慌てて追いかけてドアを開けたがびくともしなかった……
「──────────え?」
日時:2004/02/16 06:36
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【ここでお預けなんてスバルが可哀想です♡】
日時:2004/02/16 06:37
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【いや……さすがに息子の目の前でクラスメイトの女子小学生相手にラブホで変態なことをしまくるのを見せるのは息子の情操教育に悪いって、運転中にエミリアちゃんにフェラされながら思ってたんだが、ラブホの鍵を締めるとエミリアちゃんがまさに一言一句違わず『ここでお預けなんてスバルが可哀想です♡』なーんて、スバルがより惨めに可哀相になる台詞を口にして……】
だが、すぐにガチャリとドアが開いて中に入ったんだ……
日時:2004/02/16 06:38
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【スバルの目の前で賢一お父様に変態なことされちゃうのね♡】
日時:2004/02/16 06:39
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
その少し奥にもドアが会って、締めるとオートで鍵がかかって自動精算機で払わないと開かないって、父ちゃんがエミリアたんに説明していた。
ラブホの一室にエミリアたんと父ちゃんとおれがいるなんて、目眩がしそうだった……
おれはまるでいないもの扱いだったけどな……でも、何かを言う事なんてできなかったな……
「───────スバル……」
日時:2004/02/16 06:40
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバル……
今さらながらエミリアの胸がチクリと痛みを感じた。
最愛の人をだしにして、なんて酷いことを自分たちはやっているのだろうかと……
日時:2004/02/16 06:41
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
父ちゃんはエミリアたんに『3時間後にどうなってると思う?』って質問したんだ……
なんて答えたと思う?
「──────────ッ♡♡♡♡♡」
日時:2004/02/16 06:42
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
……か、身体中、汗と体液まみれで……賢一お父様にたっぷりわたしのJSペドまんこに種付けしてもらって、すっかり賢一お父様のおちんぽに身も心も堕ちして、アヘ顔足ピクで失神してるわぁ//////♡
日時:2004/02/16 06:43
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
えっと……エミリアたん……
一応、おれも部屋にいることを覚えてる?
夢の中のエミリアたんは、父ちゃんの膨らんだ股間に愛おしそうに指を這わしてたけど、『例え身体が賢一お父様のおちんぽに堕ちても、心だけは決しておちんぽなんかに堕ちないわ!』って、キッと睨みつけて強がってたんだけど……
そもそもエミリアが賢一とメールしているのは、ひとえに好きなスバルの父親が賢一だからだ。
そんな前提を崩し、大義名分をなくしてしまうことは、例え夢の中であろうともしなかったことにエミリアは嬉しかった。
日時:2004/02/16 06:44
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
あ、あはは……スバル、そんな悪い目つきで見ないで……
【夢の中のわたし、えらーい! 賢一お父様の心遣いに感謝ね!】
日時:2004/02/16 06:45
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
この目は生まれつきだっての!
ジト目で見てるけどさぁ!
【感謝されるのなんか違くね? 大好きな男の子の目の前でその父親のおちんぽで堕ちることを認めるってどうよ? おれが見た夢なんだけど、スバルは泣いていい……】
日時:2004/02/16 06:46
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバル、ごめんなさい……御託はいいから早く続けてkskキボンヌ
日時:2004/02/16 06:47
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
うわー! さらりとスルーされたし、kskって安価かよっ!?
エミリアたんがこちらをチラチラと見つつ、父ちゃんのことを睨みつけるから、もしかして、エミリアたん、おれのこと好きなんじゃね!? って、内心喜んでたけども、複雑でもあったりして、ぐちゃぐちゃの感情に押しつぶされそうだったぜ……
日時:2004/02/16 06:48
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
スバル……
日時:2004/02/16 06:49
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
二人ともお風呂場に行こうとするからついてこようとしたら父ちゃんに止められて、冷蔵庫みたいなドアを開くとオナホとローションを渡されて、『父ちゃんたちがお風呂場に行ってる間、その一番安っすいオナホでAVでも見ながらシコっとけ。絶対に覗くなよ』って、ドスの聞いた声で命じられたんだ……
「───────オナホ……?」
日時:2004/02/16 06:50
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【オナホ】って何ですか?
日時:2004/02/16 06:51
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【オナホってのは、オナホールの略で、おまんこを模した男性用の大人の玩具だ。
恋人とかいない寂しい男どもが、己を慰めるため使っているな。
ちなみに女性用の大人の玩具として、バイブ、ローター、ディルド、電動ディルドなんかがあるな。
バイブはバイブレーターの略で、小刻みに振動する棒状の大人の玩具だ。
ローターも小刻みに振動するが、小さくて、乳首とかクリに押し当てるやつだな。
ディルドはおちんぽの形を模したものだ。
電動ディルドは、これもバイブの一種でもあるがらおちんぽそっくりでありながら振動して、十手みたいなところも振動して、ある意味、本物のおちんぽを超えたおちんぽだな。
他にも大人の玩具はいっぱいあるぞ?
ちなみに夢の中でスバルに渡したのは、本当にやっすいやっすいオナホだ。
夢の中のエミリアちゃんには悪いが、スバルの初おまんこの相手は、人格も何もない、粗悪乱造品の熟女の疑似おまんこだ】
「─────────ッ♡♡♡♡」
エミリアは想像した。
せっかく好きな女子小学生とラブホに来たのに自分は安いオナホを渡されて、その女子小学生はお風呂場で父親のおちんぽで喘がされているのを見ることも叶わず、かすかに聞こえる喘ぎをおかずに、ベッドの上で、代わりのAVを見ながら、熟女の偽物おまんこ相手に腰を振っているのを……
こんなのあまりにも酷すぎる仕打ちだし……あまりにも滑稽で……あまりに……無様過ぎて……100年の恋も冷めてしまいそうだった……
でも……スバルならそんな愚かで醜い企みに打ち勝つに違いない……!!
日時:2004/02/16 06:52
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【もー!! スバルがそんなことするわけないでしょっ!!】
日時:2004/02/16 06:53
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
全身の血が沸き上がって、絶対にそんなことするもんか! って一人息巻いてたけども……
お風呂場から聞こえる水を打ち付ける音やエミリアたんの喘ぎ声に居たたまれなくなって、気を紛らわそうとテレビをつけると、AVが流れてて、ズボンとパンツを脱いで、オバタリアンみたいな熟女のパッケージを破りさいて、ローションを入れて、おちんぽも突っ込んで、ドギマギしながらAV見ながらオナホでオナニーしてた……
「───────ス、スバル………………」
エミリアは何故か背筋がゾクゾクするのを感じた。
一体浴室では何が始まっていたのであろうか?
日時:2004/02/16 06:54
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
ス、スバル……………………
【あ、あの……『賢一お父様視点』はありませんか……♡】
日時:2004/02/16 06:55
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【あの……ガチで女子小学生に言うのは憚れるんで、それだけは勘弁してくれ……】
「────────ッ♡♡♡♡♡♡♡」
そのメール文面を見た瞬間、エミリアの背筋はさらにゾクゾクッとしてしまった。
本能的に決して女子小学生が抱いてはならぬものだと理解しつつも……
日時:2004/02/16 06:56
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【は、はい…………】
日時:2004/02/16 06:57
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
…………気づくとベッドの上ですっぽんぽんになって、目は半開きで、舌をだらしなくだして、片手に白い液体を垂らすオナホを握って、おちんぽを萎びさせているのを冷めた眼差しの
『うわぁ……よりによって、母子相姦かよぉ……母さんには絶対に見せられないな……』、『…………きもっ』なんて
『つーか、マジで使うのかよ……我が息子ながらつくづくどうしようもないな……せっかく最高に興奮させてからエミリアと生中出しエッチさせてやろうと思ってたのに……はぁ……駄目元で聞くけど、エミリア、愚息とエッチできる?』、『うん☆ムリ☆チョベリバー』なんて話してたな……そしたら、下半身がムクムクとして、
『うおっ! もう復活してるし! 小学生男子マジ絶倫過ぎだろ!』、『……きもっ』って、馬鹿にされても、エミリアたんとエッチできることが嬉しすぎて、
エミリアたん、エッチしよ♡エッチしよーよ♡父ちゃんのおちんぽしゃぶってもいいから、エミリアたん、エッチしよーよ♡って、エミリアたんに迫ったら、目隠しされて、視界が真っ暗になって、『横で母ちゃんとおまんこしとけ!』、『……このマザコン』って罵られて、すぐに真横からエミリアたんの喘ぎ声が聞こえてきて、泣きながら、母ちゃん、母ちゃん、言いながら、オナホオナニーしてたよ……はは……
「──────────へ、変態ッ♡♡♡スバルったらどーしよーもない変態さんだわっ♡♡♡げ、幻滅よぉ…………♡♡♡♡♡ああんっ♡♡♡♡♡」
エミリアは涙が頬を伝うのを感じながらも大好きな男の子を罵らずにはいられなかった。
なんでこんなに悲しい光景なのに、脳味噌がぐちゃぐちゃに掻き回されて、全身鳥肌が立つほど、興奮してしまうのだろうか……?
日時:2004/02/16 06:58
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
へ、変態ッ♡♡♡スバルったらどーしよーもない変態さんだわっ♡♡♡げ、幻滅よぉ…………♡♡♡♡♡ああんっ♡♡♡♡♡
日時:2004/02/16 06:59
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
エミリアたんの喘ぎ声と水を打つ音が部屋の色んなところから聞こえてきたよ……
時には耳元で『賢一お父様ぁ♡全自動現役女子小学生ペドオナホの使い心地はどうですかぁ♡はぁはぁ♡ふぅ♡ふぅ♡ああんっ♡い、逝く♡逝く♡逝く♡逝くぅうううううう♡♡♡♡♡♡』、『…………おいおい、ユーザー様より先に逝く玩具があるかよ。ほらよ』、ヴィイイイインと何か振動音が聞こえてきて、『ヒギィイイイイイイイッ!!!!』ってエミリアたんの叫びが聞こえてきて、何かを締める音がすると、『ぐぇええええええッ……!!!!』、まるで踏んだカエルのような声をエミリアたんが出したのを呆然と聞きながらオナホでシコシコしてたよ♡
「─────────賢一お父様ぁ♡♡♡♡♡」
エミリアはベッドの上で弓なりにビクンビクンと小刻みに震えた。
日時:2004/02/16 07:00
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
賢一お父様ぁ♡♡♡♡♡
日時:2004/02/16 07:01
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
『だ、だめ……も、もう無理ぃいいいい!! こ、こんな恥ずかしいとこ見ちゃ………………あっ♡』ブォオオオオオオオ!!! って、顔に何かくっさいのがぶちまけられたと思ったら、その数十分後には…………
『スバルゥ♡わたし、すっかり賢一お父様に開発調教されちゃったぁ♡ほら、いっぱい、いっぱい、お尻から産卵するわねぇ♡』って、何か卵みたいのを口の中に入れられたとおもったら……
『うふふ……次はわたしがスバルのこと、開発調教してあげるわ♡』って、お尻の穴に指とかアナルパールっていう玉を入れられたんだ……
「─────────つ、ついにスバルと……♡♡♡ふ、複数プレイ……♡も、もぉ……へ、変態よぉ……変態淫乱プレイよぉ……♡♡♡♡♡」ビクビクゥ
日時:2004/02/16 07:02
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
つ、ついにスバルと……♡♡♡ふ、複数プレイ……♡も、もぉ……へ、変態よぉ……変態淫乱プレイよぉ……♡♡♡♡♡
日時:2004/02/16 07:03
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
目隠ししたまま、四つん這いで、お尻の穴に舌を突っ込まれた時は、すっげー興奮した!
あのエミリアたんに尻穴を舐められるなんて、天にも昇る心地よさだった……
しかも、そんな状態で、おちんぽもしゃぶられるなんて、脳味噌が沸騰したぜ!
……今考えれば、つまり……【そういうこと】なんだけどな……
部屋にはスバルとエミリアと賢一しかいないのに、スバルのお尻の穴とおちんぽに同時に舌を這わすなどと、エミリア一人では絶対に無理だ。
「───────じゅる♡じゅる♡れろれろぉ♡……え? え? そ、それは……ああっ♡父子でぇ♡だ、だめなのにぃいいい♡♡♡♡♡♡」
エミリアの新たな扉が開きそうだった。
それはあまりにも特殊過ぎて、どうしようもないほど、腐臭を放つものだった。
日時:2004/02/16 07:04
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
じゅる♡じゅる♡れろれろぉ♡……え? え? そ、それは……ああっ♡父子でぇ♡だ、だめなのにぃいいい♡♡♡♡♡♡
日時:2004/02/16 07:05
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
すっかり開発されたおれのお尻の穴にぶっといおちんぽがぶっ刺さったんだ♡
思わず、おほぉおおおおおおおお♡♡♡♡なんて、オホ声を出してしまったよ♡
唾液まみれのバキバキのギチギチに勃起したおちんぽも何かすっげー気持ちよくてキツキツの穴にぶっ刺さったよ♡
母ちゃんオナホなんてクソ雑魚ナメクジオナホなくらい凄まじく気持ちいいおまんこだったよ♡エミリアたん♡
「─────────ス、スバルゥウウウウウウ♡♡♡♡♡♡♡♡スバルのおちんぽ気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡賢一お父様のおちんぽがお尻の穴にぶっ刺さったスバルのおちんぽ気持ちいいよぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」
ベッドの上でエミリアはすっかり正体を失っていた。
こんなの絶対の絶対にクラスメイトには見せることなどできはしない……
もしも、この場に、路上生活者の汚いおっさんか、エロ2次創作小説を読んで股間を膨らませるキモいハゲデブチビ陰キャ/おっさん/じじい読者がいようものなら、喜んで、口と股を広げたことだろう……
それほど正体を失っていたのだ……
日時:2004/02/16 07:06
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
ス、スバルゥウウウウウウ♡♡♡♡♡♡♡♡スバルのおちんぽ気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡賢一お父様のおちんぽがお尻の穴にぶっ刺さったスバルのおちんぽ気持ちいいよぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡
日時:2004/02/16 07:07
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
エミリアたんの中に出したと思ったら、父ちゃんのお尻の穴におちんぽ突っ込んだり、父ちゃんのおちんぽをしゃぶって、濃いザーメンを味わいながら咀嚼して、すぐさまエミリアたんのJSペドまんこをクンニ──────クンニってのはおまんこを舐めること──────して逝かせて、首を締められたりながら、何度も、何度も、二人に逝かされまくったんだ……
そして、エミリアたんのJSペドまんこに種付けプレスしながら振り返って父ちゃんとディープキスしてたら、目隠しを外されて、エミリアたんともディープキスしようと正面を向いたら………………ラブドールがいたんだ───────ラブドールってのは、エッチ用の女の子の人形のこと──────
エミリアたんは、父ちゃんのお尻の穴を双頭ペニスバンド──────ペニスバンドは女の子におちんぽを生やすアイテムで、双頭は2つのおちんぽがついたもの、主にレズエッチ用だ───────で突いてた
さっきからおれが生中出ししてたのは、エミリアたんのJSペドまんこじゃなくて──────【再現度100%JSロリまんこオナホ*1】っていう、ただの頗る気持ちが良いオナホだった……
結局、エミリアたんとは指1本触れてなかったよぉ♡
「───────────ひ、酷すぎるわぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡」
乱れに乱れまくったベッドの上で仰向けでガニ股で足をピクピクとさせるエミリア。
もはや、涙が出ないほど、体液が割れ目からとめどなく流れていた……
日時:2004/02/16 07:08
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
ひ、酷すぎるわぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡
日時:2004/02/16 07:09
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
父ちゃんはおれの尻穴からおちんぽを引っこ抜くとおれの口まんこでキレイにすると、エミリアたんに唾液を垂らせて、その白くて小さな手で扱かれて、極限まで勃起させると……おれの髪の毛を掴んで、おちんぽのすぐそばに顔をもっていくと、『エミリア、この愚息に現実を分からせろ』って顎をしゃくると、エミリアたんが『わたし、吉田エミリア、女子小学3年生、9歳は、死ぬまで一生涯、賢一ご主人様専用おちんぽケース兼賢一お父様専用JSペドまんこオナホ兼賢一お父様専用雌豚肉便器奴隷1号になることをここに宣言します♡ちゅっ♡れろぉ♡れろぉ♡ご、ご主人様ぁ♡は、早く、1号のJSペドまんこに種付け♡お願いしまぁす♡♡♡♡♡♡』って宣言して、本当に目と鼻の先で、父ちゃんの血管浮きまくりの勃起剥け生おちんぽの先端に唇をつけて、契約の接吻をして、JSペドまんこをくぱぁ♡して、目の前で、アヘ顔オホ声でアクメ──────アクメは絶頂すること──────しまくって♡おれの脳味噌は震えてぐちゃぐちゃに壊れたよ♡
【
「──────は、はひぃいいいいいいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡わ、わたし…………吉田エミリア、女子小学3年生、9歳は、死ぬまで一生涯、賢一ご主人様専用おちんぽケース兼賢一お父様専用JSペドまんこオナホ兼賢一お父様専用雌豚肉便器奴隷1号になることをここに宣言します♡ちゅっ♡れろぉ♡れろぉ♡ご、ご主人様ぁ♡は、早く、1号のJSペドまんこに種付け♡お願いしまぁす♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
日時:2004/02/16 07:10
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
は、はひぃいいいいいいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡わ、わたし…………吉田エミリア、女子小学3年生、9歳は、死ぬまで一生涯、賢一ご主人様専用おちんぽケース兼賢一お父様専用JSペドまんこオナホ兼賢一お父様専用雌豚肉便器奴隷1号になることをここに宣言します♡ちゅっ♡れろぉ♡れろぉ♡ご、ご主人様ぁ♡は、早く、1号のJSペドまんこに種付け♡お願いしまぁす♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
【は、はひぃいいいいいいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡わ、わたし…………吉田エミリア、女子小学3年生、9歳は、死ぬまで一生涯、賢一ご主人様専用おちんぽケース兼賢一お父様専用JSペドまんこオナホ兼賢一お父様専用雌豚肉便器奴隷1号になることをここに宣言します♡ちゅっ♡れろぉ♡れろぉ♡ご、ご主人様ぁ♡は、早く、1号のJSペドまんこに種付け♡お願いしまぁす♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡】
日時:2004/02/16 07:
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【…………あ、やべ……
日時:2004/02/16 07:11
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【え……………………大汗 って、もうこんな時間かよっ!? 】
■2004年2月16日(月)20時01分 菜月家 リビング
賢一は一日中、今朝のエミリアとのメールをひたすら後悔していた。
スバルに学校のエミリアの様子をさり気なく聞くと、常と違って、背筋がゾクゾクするような異様な表情を浮かべていたという。
あ、これ……あかんやつだ……汗
ありのままの昨夜見た夢の話をしたが、やはり、女子小学生に話すには過激すぎたのだ。
例え夢だとしても、見て良い夢と見てはならぬ夢があり、賢一が見たのは完全に後者だ。
常識的に考えれば、ドン引きされても仕方のないものだった。
エミリアに謝罪のメールをするかしまいか悶々としていると当人からメールが来た。
恐る恐るメールを開封すると……
日時:2004/02/16 20:01
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
こんばんはぁ♡賢一ご主人様ぁ♡
────────な、なんか……呼び名が変わってるんだけど!?
一抹の不安を抱えて、賢一は尋ねることにした。
日時:2004/02/16 20:02
From:
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
こんっ! エミリアちゃん!
えーと……単刀直入に聞くと…………
今朝のメールの内容がエミリアちゃんの人生を大きく左右しちゃった系?
日時:2004/02/16 20:03
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
はぁい♡それは/////もう♡
賢一ご主人様には是非とも【責任】を取ってもらいます♡♡♡♡♡
────────せ、責任て…………………………大汗
日時:2004/02/16 20:04
From:賢一ご主人♡
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
わ、分かった…………
こうなったら、責任の一つや二つ取ってやるぞ?
こうして、賢一は、誤った情操教育を施してしまったエミリアに対して【責任】をきっちり行ったのだった……
8日後……
賢一とエミリアの関係は………………
感想、ブクマ、評価してくれたらとっても嬉しいです!!
活動報告欄に色んな近親相姦の妄想シチュ募集しまーす!
【近親相姦妄想シチュ募集中】Re:エロから始める近親相姦性活
賢一のエッチな夢の中でスバルが使用した『再現度100%JSロリまんこオナホ』開発の物語もよろしくね♡
『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』
エミリア「賢一ご主人様には是非とも【責任】を取ってもらいます♡♡♡♡♡」 8日後……賢一とエミリアの関係は………………
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①健全な関係に戻る
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②メル友のまま
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③メールエッチ友♡
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④肉体関係♡(ゴムあり止まり)
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⑤肉体関係♡(生中出し1回)
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⑥セフレ♡(アナル開発済♡)
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⑦セフレ♡(四十八手コンプ♡)
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⑧賢一ご主人様専用おちんぽケース
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兼賢一お父様専用JSペドまんこオナホ
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兼賢一お父様専用雌豚肉便器奴隷1号♡