エミリア「もしも、わたしが女子小学生にあるまじきエッチな言動をしてたら、懺悔しなきゃいけないから、心を
■2004年2月28日(土)5時29分 菜月家
賢一と菜穂子の寝室にて
パチッ
賢一はとある予感とともに覚醒した。
すでに股間はデュエルスタンバイ状態だ。
───────さぁ、こい、子猫ちゃん……
ピロリロリン♪
キタ━(゚∀゚)━!
そのメール着信音に賢一は悪人面でほくそ笑んだ。
日時:2004/02/28 5:30
From:池田エミリア
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【おはよう、賢一お父様!
8時、駅裏で待ち合わせしましょ!】
日時:2004/02/28 5:31
From:菜月昂
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re
【グッモーニン、エミリアちゃん!!
今日も可愛いね!!
8時、駅裏ね!! OK牧場!!】
その後、エミリアからメール返信はなかった。
普段であれば、明晰夢エッチを暴露し合い、傍から見ればメールエッチ以外の何物でもない淫らなメールの応酬をしながら、暗黙のオナニーに耽っているが、今朝はなかった。
2人はついに健全な関係に戻ったのであろうか?
否。
断じて、否!!
賢一は昨夜、妻との夫婦の営みを拒んだ。
理由は、今日という人生の分水嶺を迎えるにあたり、とびきりに精を溜め込むためである。
そのせいかエッチな明晰夢も見てしまったが、隣町のラブホのベッドの上で、エミリアにあともう少しで挿入のところで、賢一はなけなしの理性を振り絞って、結合しなかった。
明晰夢と言えども、現実世界の肉体にも影響を与え、夢精してしまうからだ。
一滴足りとも無駄に出来なかった。
全ては─────息子のクラスメイトで、不倫相手の──────JSぺドまんこに全力で注ぐため、だ。
その代わり、ピンクローターと電マで、明晰夢エミリアのJSぺドまんこを責めに責めまくったが……
明晰夢の中で賢一はエミリアを言葉でも責めまくっていた。
『オラ、女子小学生のくせに、勝手にローター電マオナした奴はどこのどなたかな~? この淫乱変態女子小学生がっ!!』
『ああんっ♡♡♡賢一お父様が窓から夜這いに来るのを待ちきれなくて勝手にローター電マオナニーしてごめんなさいっ♡♡♡おほぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡』
潮を噴かせまくって、賢一は、その魅惑のJSぺドまんこにぶっ刺そうか、何度、衝動に駆られたか知れなかった。
賢一はエミリアも同じ夢を見ているのを確信していた。
【エッチな明晰夢の答え合わせ】を玩具を使って再現しながら聞くのか、勃起剥け生おちんぽをぶっ刺しながら聞くのか、贅沢な悩みに賢一の下半身はますます硬くなっていく。
エミリアには、昨夜、ピンクローターと電マをプレゼントした。
女子小学生が使うにはあまりにも刺激が強すぎる大人の玩具だ。
エミリアは女子小学生に有るまじき快楽に耽っているのだ。
しかも、大人の玩具コーナーで、リアルな勃起剥け生おちんぽそっくりな、ディルドを見て、エミリアは一度気絶して、二度目は、恥ずかしそうに、チラチラと見ていた。
聡明なエミリアのことだ。
明晰夢の中の賢一の勃起剥け生おちんぽも、より肉感のあるリアルなものにアップデートされていることだろう。
ややもすると、明晰夢で、エミリアは一足早く、現実世界賢一おちんぽを差し置いて、明晰夢賢一おちんぽに突かれまくっているのかもしれない。
その場合、とってもきつい、お仕置をしなければならないな……
「父ちゃん、朝だぞー!!」
ゴーグルをした息子がやって来る。
学習したようだ。
けれど……
エミリアからのメールには、スバルに当てたメッセージは無かった。
「──────ふ……哀れなり、我が息子よ……」
「な、なんか憐れまれてるぅうううう!!!!」
■2004年2月28日(土)9時05分 エロDVD・グッズ~秘宝蔵~駐車場
駅裏でエミリアを車に拾って、2人ともサングラスをかけて、隣町の繁華街の裏にある大人の玩具屋に来ていた。
すぐそばに昨夜もう少しで入室するところだったラブホがある。
賢一の心臓は激しくドキドキしまくっていた。
まだ、土曜日の午前中だ。
エミリアの母は用事があって、朝から月曜の朝までいないとのこと。
なにか予定が変更しても夕方まではここにいてもおかしくなく、場合によっては、日曜の夕方までぶっ続けで、ホテルで過ごすこともできるのだ。
賢一はエミリアとこれから訪れる最高の興奮、最高の快楽に耽るため、移動中に性的な言動は控えていた。
エミリアから積極的な誘惑が来たら絶対に断わる自信などなく、車がラブホ替わりになって、運転中にしゃぶられたり、路肩に停まって、席を倒して、騎乗位なんてのも、頭に浮かんで、エミリアとの初めてを、変態なものにしかけた。
だが、エミリアも賢一と同じ考えなのか、性的な誘惑は一切なかった。
まるで、普通の健全な女子小学生を助手席に乗せているみたいだった。
いや、もし健全な女子小学生なら、駅裏で車に乗り込むなり、行き先を「隣町の例の玩具屋さんで/////」というわけが無い。
何故、ラブホではなく、玩具屋なのか……
賢一は運転中に考えを巡らせた。
大人の玩具を買い足すためか?
それは……ありそうだった。
もっともっと過激な玩具があることをエミリアは実際にその目で見ているのだ!!
尻穴を開発されたがっているかもしれないし、
エミリアの三穴をリアルなおちんぽで塞がれたいのかもしれないし、
アルコールと媚薬を呑む擬似キメセクを望んでるかもしれないし、
女王様ファッションや拘束具の奴隷姿のコスプレを望んでるかもしれないし、
エミリア以外のJSぺドまんこオナホが賢一の勃起剥け生おちんぽを責めたてるのを見ながらオナニーに耽りたいかもしれないし、
そのJSぺドまんこオナホは、玩具屋のメスガキ店員のフェルトちゃんのかもしれないし、
屈強な体躯のロム爺の巨根に貫かれたいのかもしれない……
「───────賢一お父様……?」
エミリアがサングラスをしたまま不安そうに眉根を寄せて、賢一を見つめていた。
「ああ、すまん。ちょっと考え事をしていた……」
玩具屋の入口の前でフリーズしていた。
「そうなの……えっと……さっきからずっと膨らんだままで大丈夫かしら////」
エミリアの視線が下を向く。
賢一の膨らんだ股間だ。
「大丈夫だ……もうすぐ……治まる……」
チラッと近くのラブホを見やる。
つられて、エミリアもそっちを見るとラブホに気づいたのか顔をますます赤くさせる。
「えっと……そ、そうなの……」
視線を逸らすエミリアにますます賢一の股間が硬くなる。
もうすでにプレイが始まってるのかと賢一は内心舌を巻いた。
こんなにガチガチのバキバキになったのは、おふざけで、付き合いたての大学生の童顔の菜穂子に無理を言って、小学生時代の制服ランドセルを着せて、エッチしようとした以来だ。冗談でもロリコン仕草をしないでと頬が腫れるほどビンタされて、1ヶ月口を聞いてくれなかった思い出がある。
今思えば、既にその頃から賢一に素質は芽生えていたのだ。
「──────あれ? 開かない?」
自動ドアは反応しなかった。
中は暗かった。
開店時間には早すぎたのだ。
お店は諦めようかとエミリアと話していると……
「おや、いかがなさいました?」
白髪の老人に声をかけられた。
老人にしては、姿勢がよく、運動着に包まれていてもその肉体が鍛えられているのが分かった。
「……ふぅ……」
孫だろうか?
長髪を後ろにポニテでまとめエミリアと同じ年齢の女子小学生も老人に続いて足を止めた。
凛とした佇まいの美少女だ。
早朝ランニングに精を出す祖父と孫娘に対し、サングラスをかけた女子小学生と大人の玩具屋さんに入店しようとしてるなんて、言える訳もなく、返答に困っていると、老人は、何かを察したように、
「───────もしや、バルガ様、フェルト様にご用事ですかな?」
と、まるで執事然として訊いて来た。
「えーと、バルガ様ってロム爺様のこと? ロム爺とフェルトちゃんに用があって来たんだけど……2人とももしかして……このお店の【お得意様】だったりする系?」
「賢一お父様!!」
賢一は老人がフェルトのことを知っていると知るなり、フェルトたちと老人たちの関係を怪しんだ。
老人は大人の玩具屋の前にいる賢一とエミリアのことを訝しげな目で見ていないのだ。
しかも、孫娘と、朝っぱらとはいえ、大人の玩具屋やラブホや風俗が立ち並ぶ、こんな通りをランニングコースとするのは尋常ではなかった。
彼らのゴールがこのお店であれば、何もかも謎は解けるのだ。
そのことにエミリアも気づき、賢一の質問を咎めたのだ。
果たして、老人と孫娘は顔を見合わせて、虚を突かれた表情を浮かべたが、すぐさま熱に浮かされたような眼差しで、
「お得意様……というには、【深い】関係ですな……クルシュお嬢様……」
「ええ……彼らととっても【濃密で深い関係】となる機会に恵まれたことは人生で一番の僥倖です……ヴィルヘルム……」
意味深な返答が帰ってきた。
祖父と孫娘ではないらしい。
主従関係だろうか?
「賢一様ということは……そちらはエミリア様ですな……見事な銀髪ですな……」
「あ、ありがとう……」
ヴィルヘルムの言葉から、フェルトたちから自分たちの関係を知られているのを賢一とエミリアは察知した。
エミリアもヴィルヘルムが銀髪だけではなく、身体を舐めるように見ているのを感じ、賢一の身体に隠れてその視線から逃れようとした。
ヴィルヘルムの膨れ上がる股間をクルシュは見咎め、
「フェルト様のご客人に失礼ですよ?」
「……これは、はしたないところをお見せしました。それでは立ち話もなんですから、こちらへどうぞ……」
彼らの案内で裏口から住居スペースに入ることになっのであった。
「─────な、なんか甘い香りがするわね……」
「─────あ、ああ……」
エミリアの言う通り、家の中は甘い香りに包まれていた。
頭がどこかぼーっとしそうだ。
しばらくすると……
「─────うへぇ……あんたら、昨夜はお楽しみだったのにもう来るとか、ドン引きするぜ……」
甘ったるい匂いの煙をくゆらせて、葉巻を咥えたメスガキ店員ことフェルトがヴィルヘルムとともに現れた。
乱れたガウンを身にまとっていた。
「あーっ! 子供がそんなもの吸ったらダメなのー!」
エミリアがフェルトの口元を指さして、注意するが、
「タバコじゃないから大丈夫だっての……ほらよ……」
と、フェルトは意に介さず、葉巻の吸口をエミリアの口に突っ込んだ。
「っ……な、なんだか、タバコじゃないみたい……なんだか頭がぼーっとしそう……」
エミリアの目が細められ、ぽーっとするのを、賢一は慌てて、葉巻を奪い取る。
「な、なんてもんをエミリアちゃんに吸わせるんだ!」
「ま、あんたも吸ってみろって……キメセクJSシリーズ、上映すると場が盛り上がるんだぜ?」
「…………ごく…………じゃ、じゃあ……試しに少しだけ……」
賢一は試しに恐る恐る葉巻を吸ってみた。
頭がぼーっとして、気持ちいい……
「はい、バンピーはここまで」
フェルトが葉巻を奪い取り、一吸いすると、
「ほらよ」
ヴィルヘルムの口に葉巻の吸口を突っ込んだ。
目を見開くヴィルヘルムにフェルトはニヤッと口を歪ませると、
「【良し】♡」
と言うと、その瞬間、精悍な面持ちだったヴィルヘルムの相好が崩れ、
「この上なく、有り難き幸せ!! クルシュお嬢様ぁ♡」
すぅーっと葉巻の煙を吸い込み、クルシュの小さな口を奪うと、一気に吐き出し、
「ああっ♡♡♡や、やっと……ご褒美がぁ……♡♡♡れろれろぉ♡♡♡」
クルシュも目をとろんとさせ、口元をだらしなく歪ませる。
賢一やエミリアの目をなどお構い無しにヴィルヘルムとクルシュは舌を絡めながら互いの服を脱がそうとする。
「客がいるだろ、あっち行ってろ、しっしっ」
フェルトがうざそうに手を振ると、変態執事とお嬢様は部屋から出ていった。
すぐさまドアの向こうからお嬢様の嬌声が水を打つ音ともに聞こえてきた。
「わざとあんたらに聞かせてんだぜ?」
「え…………」
「え…………」
賢一とエミリアは突然の状況についていけてなかった。
クルシュとヴィルヘルムがフェルトたちの関係者から2人は肉体関係にあると推測してはいたが、まさかこのドアを挟んだ向こうで、おっぱじめるとは!!
エミリアと同じ年齢の女子小学生のお嬢様がダンディズムの風格漂う初老の執事に犯されているのだ!!
フェルトに吸わされた紫煙のせいか賢一の股間はますます硬くなり、エミリアの割れ目も湿り気を帯びていた。
フェルトは呆れた振りをするだけで、驚いていなかった。
アブノーマルへの経験が賢一とエミリアたちよりも圧倒的にあるのだ。
「店が開くよりも早く時間に来たのは……アタシたちとスルためだろ?」
「そ、それは……」
フェルトの質問に賢一は、否定も肯定もできない。
「さっきまでバルガご主人さ……ロム爺の朝勃ちの相手して……ほらぁ♡」
チラッとフェルトはガウンをはだけると、太ももにマジックで書かれた『正正丁』の文字が見え、
「アタシの赤ちゃん部屋にいっぱい注いでもらったから生は禁止な。その代わりゴムありならいいぜ♡」
つー…………と白い液体が内股を伝って垂れてくる。
「「…………ごく……」」
ドアの向こうでは現在進行形で執事老人が仕えるべきお嬢様のぺドまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺し、目の前には、筋肉ダルマ褐色老人のギガント勃起剥け生おちんぽに12回生中出しされたぺドまんこの持ち主のメスガキ店員が誘っている事実に賢一もエミリアも完全に雰囲気に呑まれていた。
ここで頭を上下に動かすだけで、賢一は、エミリアのみならず、フェルト、クルシュ、その他まだ見ぬロリペドたちとめくるめく肉欲に爛れた日々を過ごせるのだ!!
だが、そうすると……
賢一はチラリとエミリアを見る。
顔を真っ赤にして、股をモジモジとさせて、メスガキ店員の股から滴る白い液体から目が離せないようだ。
賢一の初めてのぺドとのおまんこはゴムありセックスで、エミリアのはじめてのおまんこは、筋肉ダルマ褐色老人の生おちんぽ種付けセックスになる……
孫娘のフェルトは、ロム爺のことを思わずご主人様と言いそうになったところをみると、ガチで筋肉ダルマ褐色老人の雌豚肉便器奴隷疑惑がある。
フェルトとおまんこしてる間に、エミリアちゃんがすっかり、筋肉ダルマ褐色老人の雌豚肉便器奴隷に堕ちてしまわないだろうか?
あんな巨根を味わってしまったら、エミリアちゃんのキツキツ処女ぺドまんこは、中古のゆるゆるがばまんこになってしまわないだろうか?
俺のおちんぽでは決して満足しなくなってしまうのではないだろうか?
つか、生おまんこ、生種付けさせてもらえないのでは……?
グギギギギ…………!!!!
「───────あ、安心してちょうだい……は、はじめては……賢一お父様って決めてるもの……」
「うおっ!? 声にでてた!?」
エミリアの言葉に賢一は心の声が漏れ出たことに驚く。
と、同時にエミリアのどころか取り繕うような態度に胡乱な目を向けると、エミリアはサッと目を逸らした。
「いや、まぁ……俺も偉そうなことは言えないしな……おあいこってことで……」
「……ありがと……えーと……いっときの気の迷いとはいえ、賢一お父様を差し置いて、筋肉ダルマ褐色老人のアレで雌にされちゃおっかな♡って思ってたのは……スバルには内緒でお願いね?」
「オーケイ。でも、おじさんがエミリアちゃんを雌にするのもスバルには言わない方がいい系だと思うぞ? エミリアちゃんが16になったと同時におじさんと婚姻届出したら別だけどな」
「7年越しのだいぶ先の事後報告になっちゃうわね……」
「年齢1桁のぺドまんこゴチになりまーす」
賢一とエミリアとの会話にフェルトが痺れを切らせる。
「はぁ? あんたらまだやってないのかよ……じゃあ、おっさんは未成年のロリぺドとのエッチはまだだろ? エミリア姉ちゃんもおっさんとまだってことは処女だろ?」
「あ、当たり前だろ!」
「ええ、新品よ!」
「……だってよ。おーい、そこの変態ども。お客さんたちまだ道を踏み外してないぞー」
フェルトがドアの向こうに話しかけると……
「─────な、なんですとぉっ!? 昨夜伺った時点では手が届かぬと諦めておりましたが、まさか、エミリア様の新品ツルツルキツキツJSぺドまんこがこのドアと大気と多少の繊維ごしにあるとは!? こ、これは是非とも……我が一太刀に全身全霊を込めて、味わいたく……我が愛しのエミリア様に捧ぎましょうぞ!! エミリア様、愛しております!! 大好きでございます!! お慕い申しております!! エミリア様の可憐な花弁は好きでございます!! 大好物でございます!! 散らしたいですな!! 私が腰を振る理由になればよいのです!! テ、テレシア、見ておいでですか……た、たまりませんなぁっ!! げへへへへへへっ!!!! オラッ!! さっさと逝けや、この中古ガバマンめがッ!!」
「──────ああっ♡♡♡♡ロリペドまんこ未体験のウブなおちんぽ様ぁ♡♡♡♡こ、この、下劣下品淫乱変態女子小学生のクルシュ・カルステンの中古ぺドまんこでたっぷり御奉仕したいにゃん♡♡♡♡お、王選候補が、まさかの対立候補の一の騎士の父親のオナホにぃ~~~♡♡♡♡わ、私は、由緒正しいカルステン公爵令嬢なのにぃ~~~♡♡♡♡こ、この冒涜さと背徳さと惨めな転落人生……尊厳が貶められて、た、たまらないにゃぁああああ~♡♡♡♡うぐっ……く、首がぁあああああ~~~~♡♡♡♡ギョェエエエエエエエエッ♡♡♡♡」
ドア越しから、変態執事、変態お嬢様の下衆な叫びが聞こえ、賢一もエミリアもドン引きしてしまう。
「───────さすがに息子のクラスメイトの女子小学生の前でこんな変態な振る舞いはできないよな……」
「───────ええ……クラスメイトの男子のお父様にこのような変態な姿は見せられないわね……」
賢一もエミリアもこれまでのメールで何度かこのような変態な言葉の応酬を交わしていたのだが、客観的な第三者視点で見ると、そのあまりにも浅ましい言動に、冷水をあびせられたかのように、昂った気持ちがみるみるうちに萎えていったのである。
賢一とエミリアはディープキスもした仲であるが、結局のところ、本当の意味での一線はまだ越えておらず、ドアの向こうの連中とは違うのだ。
理性が戻った瞬間だった。
年齢1桁の息子のクラスメイトの女子小学生とエッチしたり、年齢1桁の分際で初恋のクラスメイトの男子を差し置いてその父親とエッチすることは、精神の品位を激烈に貶めるものであり、下半身の肉欲に囚われることの危険性を賢一とエミリアは痛感し、このような無様な姿を未来の義理娘/義理父に見せられないと認識を一致させたのである。
それほど、ドアの向こうから聞こえる変態執事と変態お嬢様の恥態は聞くに耐えないものであった。
一時の快楽に我を忘れるなど何事か。
相手を思いやる、愛しさと、切なさと心強さがあれば、肉欲に呑まれることなく、過ちを恐れずにすむのだ。
賢一とエミリアは澄んだ瞳で見つめ合い、頷いた。
───────俺たちならできる!! 肉欲に打ち勝ってみせる!!
───────ええ!! 紳士淑女の精神を忘れないでちょうだい!!
賢一とエミリアの瞳に輝く太陽にフェルトは思わず眩しさに目を細めた。
と、同時に、賢一とエミリアに、倫理、道徳、モラルがまだ残されている事実に、これらを完全に喪ったフェルトは背筋がゾクゾクとするのを感じつつ、
「じゃあ……なんで、こんなとこに来たんだよ……アタシたちとヤルためだろぉ♡♡♡」
賢一の腕に抱きつき、ガウンの胸元をはだけて、上目遣いで流し目を送った。
「そ、それは──────」
ツルペタメスガキ店員に谷間はない。
ないが、その峡谷には、2つの可愛らしい蕾が咲いてるはずだ。
後天的ペドフィリア、ロリコンとしての本能が無意識に探ってしまう。
人間というのは愚かな生き物だ。
肉欲に打ち勝つと誓ったにも関わらず、瞬く間に、精神が心が思考が肉欲に囚われてしまった。
だが、賢一は1人ではない。
「駄目ぇええええ!!!!」
エミリアが反対の腕に抱きつき、フェルトに言ってやる。
「ここに来たのは────────これを返すためだけなの!!」
「ん……?」
エミリアがとあるDVDをフェルトに手渡した。
昨夜、レンタルしたものだ。
【RE:好感度マイナスから始める学校生活】
である。
「返したからこれでいいわね! 賢一お父様、用事も済んだし、いこ!」
「あ、うん……」
エミリアに引っ張られて、裏口から出たのであった……
■2004年2月28日(土)9時36分 エロDVD・グッズ~秘宝蔵~駐車場
車に乗り込み……
「はぁ~……い、色々と凄かったわ……」
「ふぅ~……そ、そうだな……色々と凄すぎて置いてけぼりだったな……まぁ、その方が良かったわけだが……」
エミリアと賢一は一息ついた。
まさかドア越しで、朝っぱらから、2人よりも年の差のぺドJSと男性がおっぱじめるとは思わなかったし、メスガキ店員が祖父に種付けされた事実を目にするとは思わなかった。
「でも……わたしたちだけじゃなかったって、ほっとしちゃったわ……」
「……だな……絶対にあいつらのほうが人様に言えないことしまくってるしな……正直、エミリアちゃんとのエッチへのハードルが下がったぜ……」
「うう……それ分かるかも……あ、あんなに大きくて……年の差もあって……おじいちゃん相手にご主人様呼びって……賢一お父様とどんな変態なプレイしても勝てる気がしないわね……」
「いや、そこは勝たなくていいからね!? ……ところで、もしかして、エミリアちゃんて、あのお店に行ったのは、ただ普通にあのDVDを返すだけだったりする系?」
「えーと……」
チラチラと賢一の顔色を伺いながら、エミリアは頷いた。
「そうなの……」
「そうかー……そうだよなぁ……」
気落ちする賢一にエミリアは訊ねる。
「賢一お父様はもしかして……」
「ああ……ラブホに行く前に色々と大人の玩具を調達しにいくもんかと……」
賢一は、エミリアが昨夜、本物そっくりのディルドを見たり、初ローターオナニー、初電マオナニーに耽ったのではと邪推し、ラブホで初エッチ後に大人の玩具を使いまくるためと思っていたのだ。
「あー……今までの流れだったら確実にそうなってたわね……賢一お父様に買ってもらった玩具でオナニーしてたらね……」
「その言い方じゃしなかったのか?」
「……しようとして……できなかったの……」
エミリアは目を伏せて、昨夜の自分の行動を賢一に説明を始めた。
エミリアは昨夜、電マ、ローターオナニーにあたり、レンタルしたDVD【RE:好感度マイナスから始める学校生活】を流してから行うことにした。
母親から電話がなければ、隣町のラブホで、健全な小学生たちの出演するDVDを上映しながら賢一と事に及んでいたからだ。
しかし、DVDの内容に引き込まれて、気づくと、オナニーせずに最後まで視聴していたのだ。
その内容にエミリアは涙を流して感動して、スバルへの恋を再燃させたのである。
物語のエンドロール後に2期制作決定のお知らせもあり、ネット検索すると、2期が隣町の映画館で上映中ではないか。
エミリアは、DVDを返却がてら、賢一と2期を視聴して、賢一の心も洗浄して、健全な関係に戻ることを心に強く誓っていたのだ。
「──────それなのに……わたしったら駄目ね……」
エミリアの頬に一筋の涙が流れる。
「エミリアちゃん……」
「賢一お父様と健全な関係になるって誓ったのに、賢一お父様を誤解させたままにしてたし、あのお店では、変態執事と変態お嬢様のドア越しのエッチにエッチな気分になって、混ざったらどうなるのかしら♡って思ったり、フェルトがたっぷりお爺さんに注がれたのを見て、筋肉だるまの褐色老人の極太おちんぽでわたしのJSぺド処女まんこをぶっ刺されて、心からご主人様と呼んでしまうほど種付けされて、肉体と精神と心を屈服させられちゃったらどうなるかしら♡って、まんこを濡らしちゃってたし、健全に戻すはずの賢一お父様を唆して、年齢1桁まんこを味わってもらって、奥さんと離婚させて、わたしが16になったら結婚するように仕向けて、愛しのスバルにもJS時代から賢一お父様に種付けされてたって報告して脳破壊させちゃうことに背筋がゾクゾクしちゃってたし……い、今も……賢一お父様と……お隣のラブホで、いーっぱい、お仕置されたかったりするの……ね、ねぇ……賢一お父様ぁ♡♡♡」
エミリアが賢一に抱きつき、上目遣いで、涙目のまま、
「─────お下品なおまんこ、いっぱいしよ♡♡♡」
「おおっ!!!! 」
誘惑するではないか!!
変態執事変態お嬢様の変態な言動に賢一とエミリアはドン引きしたのは事実だが、体の疼きは継続しており、いくら健全な精神に戻ろうとも肉体がもはや健全ではないのだ。
賢一のおちんぽも再び、ギチギチのバキバキに勃起しまくった。
このおちんぽをエミリアの火照りまくったJSぺドまんこにぶっ刺して、思う存分腰振りが出来れば、その瞬間、ガチで世界がぶっ壊れてもいい!!
だが……
だが……
だが……
すっかりぺドフィリアロリコンの賢一であるが、それでもなけなしの理性は残っており、エミリアの心の中に、息子への恋慕と息子の父親と健全な仲に戻りたいとする普通の女子小学生のエミリアがいることに気づいた。
エミリアがこちらとエッチしたいのも本心だろう。
賢一がエミリアとエッチしたいのもまた嘘偽らざる本心だ。
しかし……
賢一は、あの菜月スバルの父親だ。
異世界で理不尽な暴力に何度命を散らそうが、不撓不屈の精神で死に返り、空前絶後の超絶怒涛のハッピーエンドを目指す、無知蒙昧にして天下不滅の無一文の───────あの菜月スバルの父親の菜月賢一だ。
確かに、菜月スバルは幼女使いの2つ名がある。
けれども、アルデバランが精神を落ち着かせる為だけに何度もセーブポイントのリロードを繰り返したように、どうしようもない、理不尽な破滅的な未来へのストレス発散のために、ベア子らの魅惑のぺドロリまんこを結局のところ、オナホコキに使うことはなかったのだ。
もしも、菜月スバルの中身が、嵌ーめるんR18住人だったら……
・ベア子(書庫で無理やり……契約後はキョドりながら混浴提案して……)
・ペトラ(グルーミングして……)
・メィリィ(こ、このボンデージ衣装着て、鞭持って、黒ブーツでオラの背中踏んで……オラだけの……女王様になってほしいだべさ……と全裸土下座して……)
・リューズ軍団(命令権を行使し、空前絶後の超絶怒涛のぺドぺドハーレム大乱交ぶっ刺し竿
・アンネ(他のロリを宛いロリコン執事の目を欺き……眠り薬で眠らせたところを……)
・ミミ(3つ子の弟たちに籠絡済みのロリを宛いムラムラさせて……)
・ラフィール(ギャレクにはリューズ&フレデリカ、リアラはガーフィール、フレドにはベア子&ペトラ&メィリィを宛い陥落後にその醜悪な宴を見せつけ、気落ちしたところに慰めの言葉と媚薬を盛り……)
・ティーナ(誘拐前に誘拐して、ルスベル君の目の前で……)
・プラム(街の往来でカドモン、ラクシャの目の前で……)
していたのに……(風評被害)
これほどの高潔なる人物を育てた菜月賢一もまた高潔であるはずだ。
賢一はスバルの父親、即ち、非童貞であるため、セックスの快楽を知っている。
故に、エミリアとは、多少人には言えない行為をしてしまっているが、昨夜もラブホの駐車場に停まったにも関わらず、結局はエミリアとはエッチしていなかった。
普通、あのような状況になれば、短時間でもいいから、車の中で一発くらいはしてもおかしくないシチュだったにも関わらず、だ。
我々は賢一をどこか見くびってはいなかったのだろうか?
結局、エミリアとエッチするんだろm9(^Д^)プギャーwwwwww
と、心のどこかで思ってはしないだろうか?
だとすれば、それは…………
「……喜んでるのも本心だがよ? エッチすんのやめね?」
謝罪を要求する!!
今や道徳的優位性は、賢一にあるのだ!!
「え? な、なんで……? 意味が分からないわ。まーったく意味が分からないわ……」
読者諸氏もエミリアのように目を見開いて、賢一の言動に疑問で頭の中がいっぱいになってることだろう。
「ほ、ほら、みてよ。携帯の電源を切ってるからフォルト母様やジュースおじ様から連絡が来ることもないし、まだ土曜の朝なのよ? きっとお隣のラブホも部屋が空いてるんじゃないの? お互い明晰夢で何度もしてた念願のエッチができるのよ? おまんこはヌレヌレだし、賢一お父様も……」
と、エミリアが震える手をそっと賢一の股間に添えると、
「こ、こーんなに、カチカチになってるのよ? ……ね、ねぇ……エッチしよぉ♡」
スリスリしてきたのである!!
もはや、準カーセックスといってもいいのではないだろうか?
ここでエッチせずしておちんぽついてる資格なし!! との謗りは免れない状況だ。
「ぐおおおおおおッ!!!!」
賢一は歯を食いしばり、目をぎゅっと閉じ、エミリアの手を股間からどけたのである!!
「け、賢一お父様……」
その気迫にエミリアは呑まれた。
「───────きっと……まだ間に合う……」
「え?」
賢一がぽつりと呟いた言葉にエミリアはキョトンとした。
一体何に間に合うというのだろうか?
「──────その映画はまだ間に合うか?」
エミリアは、あっ、と思った。
「──────う、うん! まだ間に合うわ!」
「そりゃよかった。エミリアちゃんの予定通り、2期の映画を一緒に見て、健全な関係になろうな! 未来の息子のお嫁さん?」
「そうね! まだ、わたしたち、間に合うわ! 未来の旦那様のお父様ぁ!!」
■2004年2月28日(土)10時24分 映画館前
こじんまりとした映画館だった。
賢一はエミリアの案内の元、車を走らせ、映画館に着いた頃にはすっかり身体の火照りも収まっていた。
「見て! 2期のポスターがあるわ!」
「おおっ!! ……なになに? 『主人公はヒロインとの決定的な破局を乗り越え超絶ハッピーエンド!!』と書かれてるな……決定的な破局って穏やかじゃないな……でも、その困難を乗り越えてハッピーエンドか……なんかこれって……」
「まるで、わたしとスバルのようだわ!!」
うっとりとするエミリアに賢一は息子に嫉妬を覚えるが、その心を押し殺した。
映画券を購入して、上映開始まで少し時間に余裕があるため、お菓子や飲み物を調達することにした。
「ここはおじさんの解消の見せどころだな! なんでも好きなものを頼んでくれや」
「ありがと! そうねぇ……あ、これにしよっと♪」
「エミリアちゃん、これって……汗」
エミリアが選んだのは、キャラメル味のポップコーンとハートマークの飲み口が2つあるストローがささったラブラブカップル御用達のトロピカルなマンゴージュースだった。
「この前の映画館デートのロールプレイのリベンジも兼ねてるの……」
エミリアは罰が悪そうに答えた。
そのロールプレイの冒頭ではエミリアはスバルのことを見下しまくり、賢一には……
『わたしの口移しでキャラメル味のポップコーンを食べさせてあげます♡あ、それとも…………わたしのラブジュースにしますぅ♡』
などと初恋の男子の父親に対し有るまじき暴言を吐いたのだ。
「そっか…………まぁ、エミリアちゃんとは……ディープキスした仲だしな……」
エミリアの耳元で囁くとその耳は真っ赤に染まった。
「……うう……まったく否定できないわね……でも、そんなつもりじゃ……」
ちょっと涙目のエミリアに賢一は胸がチクリと痛くなり、
「あーすまん……仲のいい親子ってことでいいんじゃね?」
「……そうね! 賢一お父様とはとーっても仲がいいものね!」
賢一のフォローにエミリアは眩しい笑顔を解き放つ。
「うお、眩しっ!!」
「……? サングラスしてるのに?」
一応、隣町の映画館とはいえ、エミリアと賢一が2人だけでいるのを知り合いに見られるのはまずいだろうと2人ともサングラスをしているのだ。
「……よくよく考えてみれば、サングラスする父娘って怪しさプンプンだな?」
「…………言われてみれば、そうかも……汗」
2人とも顔を見合せ、そっと売店のスタッフのお姉さんを見ると、こちらを胡乱げに見ていた。
気まずくなり、ちょうど上映開始時間に近いこともあり、シアタールームに入った。
中はガラガラどころか一人もいなかった。
映画がそもそもローカルでインディーズ的なもののため、DVDも手作り販売のように近い形態で取り扱われていた。
そのため、賢一は、わざわざ、隣町のあのような店にエミリアを案内するしかなかったのだ。
昨日から上映されるため、知られていないのもあるだろう。
「貸切みたいでセレブな感じね!」
「そうだな!」
後から人が来るかもしれないと、1番後ろの端の席に座ることにした。
しばらくして……
「───────ほっ……ウチだけみたいやね…………」
エミリアと同じくらいの年頃の女子小学生が入ってきた。
薄紫色のふんわりした長髪の女の子だ。
周囲をキョロキョロ見て、安堵しているようだ。
「あ………………」
その子を見て、エミリアは思わず声を出してしまった。
「ん………………?」
薄紫色の髪の女の子が怪訝な面持ちで、エミリアたちの方に近づき、
「エミリアちゃん、サングラスなんかしてどないしたん?」
「わ、わたしは、エミリアじゃないわ……」
「いや、その声、どうみてもエミリアちゃんやんか……銀髪の女子小学生なんかエミリアちゃん以外見た事ないで……まぁ、ウチも人のことは言えへんけどな……そっちのおじさんは? だーれもお客さんおれへんのにサングラスかけて、隅っこにこそこそ隠れてて怪しいわ……父親ってわけでもないし……今流行りのエンコーおじさんだったら、悪いけど、通報させてもらうわ……はぁ……エミリアちゃんはスバル君一筋ってこっそり恋を応援してたのにウチの見込み違いやったんやね……」
「ええっ!? アナちゃん、どうして、わたしがスバルにメロメロだってわかったの!? 応援ありがと!!」
「それよりエミリアちゃん、誤解解いて! このままじゃおじさん通報されちゃう!?」
「あはは、相変わらずエミリアちゃんはスバルのことになると天然やね。おおかたスバル君とのデートの練習がてらスバル君のお父ちゃんと映画館に来てるんやろ?」
「わ、すごーい!! ええ、そうよ! スバルのお父様の賢一お父様とお忍び映画館デートしてるの!! これはスバルには秘密よ?」
「言わへん言わへん。こんなこと絶対にスバル君に言えるわけやん。可哀想やわ。あ、ウチ、エミリアちゃんと同じクラスのアナスタシア・ホーシン言います。よろしゅーおおきに」
「スバルの父親の菜月賢一だ。よろしくな! それにしてもよくおじさんのことを当てたな……」
「今から見る映画の内容からすぐにピン来たわ」
「ん?」
「どういうこと?」
首を傾げる賢一とエミリアにアナスタシアは呆れたように肩を竦め、
「なんも知らへんで来たの……てっきり、ウチと同じリピーターなんやと思ったけど初見なんやね……リピーターならスバル君には諦めて貰うことになるんやけど……」
チラッとハートマークのストローのカップルジュースを見やると嘆息し、
「はぁ……この様子やともう手遅れやね……そろそろ始まりそうやし……ウチはあっちの方で一人でのんびり見させてもらうわ。ほな、さいなら……」
意味深なことを言いつつ、エミリアたちの元から離れていったのだった……
エミリア「──────わ、わたしの……変態発言を【ここすき】させて……お、お兄さんの……脳構造を……ロリコン変態に不可逆的に変性させちゃうように……誘導したことを……ここに懺悔しまぁす♡♡♡【ここすき】した回数だけ、わたしのJSぺドまんこにお兄さんの血流苛苛肉棒をぶっ刺していいですよぉ♡♡♡」
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活動報告欄に色んな近親相姦の妄想シチュ募集しまーす!
【近親相姦妄想シチュ募集中】Re:エロから始める近親相姦性活
もしも、菜月スバルの中身が、【あなた】だったら……だれとエッチしてるのかな♡
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①ベア子(契約後混浴提案し…)
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②ペトラ(グルーミングして……)
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③メィリィ(このボンデージ衣装着て鞭持っ
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て黒ブーツでオラの背中踏んでオラだけの
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女王様になってほしいだべさと全裸土下座
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④リューズ軍団(命令権を行使し空前絶後の
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超絶怒涛のぺドぺドハーレム大乱交
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ぶっ刺し竿姉妹)
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⑤アンネ(他のロリを宛いロリコン執事の
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目を欺き…眠り薬で眠らせたところを…)
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⑥ミミ(3つ子の弟たちに籠絡済みのロリを
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宛いムラムラさせて……)
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⑦ラフィール(ギャレクにはリューズ&
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フレデリカ、リアラはガーフィール
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フレドにはベア子&ペトラ&メィリィを
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宛い陥落後にその醜悪な宴を見せつけ
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気落ちしたところに慰めの言葉と
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媚薬を盛り……)
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⑧ティーナ(誘拐前に誘拐しルスベル君の…
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⑨プラム(街の往来で両親の目の前で)