AIを使った挿絵があるので、イメージを壊したくない人は、
メニュー → 閲覧設定 → ■挿絵表示 無し
にしてね!
エミリア「もしも、わたしが女子小学生にあるまじきエッチな言動をしてたら、懺悔しなきゃいけないから、心を
今作の主人公とヒロインは、前作に続き、ルスベル君とティーナちゃんだろうか?
答えは、否、だ。
ムスランとティーナちゃんの濡場というにはあまりにも性的で扇情的で背徳的で変態的な淫蕩に耽るシーンが圧倒的に目白押しだった。
前作ヒロインが主人公の父親に文字通り身も心も堕とされてしまっていた。
しかも、物語とは関係の無い、
しかも、ワンシーンだが、問答無用に無慈悲に非情に、それが掛け値なしの事実であると、網膜、視神経を通して、視聴者の脳髄に叩き込む、ショッキングな無修正映像もスクリーンに映し出された。
元子役ジュニアアイドルAV堕ち、を狙うかの如く、今作の内容は前作から凄まじく乖離していた。
このためだけに前作が作られていたと言っても否定できないくらいに……
いや、そうではない。
今作の制作過程において、監督と子役が淫らな関係に堕ちて、その現実が今作の物語の脚本、演出を侵食したのだ。
再び、スクリーンは物語を映し出し始めた。
しかし、視聴者がその物語が一つ上の上位存在たる製作者たちの醜い下劣な欲望に染まりきっていることを認識した上での上映だ。
もはやそこに物語の救いは一切無い。
視聴者すらも製作者たちは己たちの歓楽、快感、興奮、絶頂を得るための道具にしているのだ。
スクリーンは映し出す。
この物語でもっとも道具にされた哀れな道化───────主人公───────ルスベル君を……
『えっ!? お泊まり!?』
玄関の戸をあけて、目を見開くルスベル君。
その視線の先には、食材の袋や膨らんだカバンを背負ったティーナちゃんがいた。
『そうなの! イーナおば様が婦人会の旅行でいないでしょ? お夕飯を作ってあげるし、一緒にお泊まりしましょ!』
『おお……! い、いいけど……でも、どうして母ちゃんがいないって知ってるんだ……?』
『ムスランおじ様に聞いたの!』
『父ちゃんに……?』
どこか顔を曇らせるルスベル。
自分の知らない所で恋人が自分の父親と連絡を取りあってることにモヤモヤするようだ。
と、そこへ───────
『ティーナちゃん、いらっしゃい。中に入りなさい。荷物持つよ』
ムスランが現れる。
『ムスランおじ様♡ありがとうございます♪ おじゃましまーす♪ ららるん♪』
ムスランを見るなりティーナちゃんは顔を輝かせ、荷物を預け、靴を脱ぐとムスランの腕に絡みついて、2人仲良さそうにリビングに消えていった。
『…………』
ルスベル君は玄関に1人ポツンと残され、やるせない顔で佇んでいた……
「…………」
「…………」
賢一とエミリアはその光景を複雑な思いで見ていた。
明らかにルスベル君と同じ屋根の下で、恋人のティーナちゃんが父親のムスランと淫行に耽る展開だ。
これはもしかすると未来の菜月家で起こりうるかもしれない光景だった。
「…………授業参観でコミカルな日常とみだらな非日常がついに交わったと思ったが、まだその先があったんだな……」
「…………ええ…………ルスベル君とイーナおばさん、それにクラスメイトたちの前でティーナちゃんとムスランおじさんがエッチするフリをして本当にこっそりとエッチしてたのが最後と思ってたのに…………」
この時はまだルスベル君たちにティーナちゃんとムスランが肉体関係にあることは明らかにせず、あくまで仄めかしに終わっていた。
けれども、家の中にティーナちゃん、ムスラン、ルスベル君だけの3人だけとなると、待っているのは───────
「───────つ、ついに、ムスベル君がティーナちゃんとムスランおじさんの関係を知る時が来たのね……」
そう。
これまで劇中において、ティーナちゃんとムスランの2人のみに秘されていた淫らな関係がついにムスベル君に暴露されるのだ。
観客たちは、ルスベル君よりも一足先に劇中内及び【観客と同じ世界】でも主演監督と子役が劇中よりも強烈無比に淫らな関係であると暴露され、一足先に脳味噌を破壊されているのだけれども……
また、観客たちはこの物語にはもう……超絶ハッピーエンドはもちろん、ささやかなハッピーエンドすらないことも知っていた。
もはや、超絶バッドエンド以外の選択肢はなかった。
ティーナちゃんが腕を奮った夕食を三人で食べているシーンが映し出される。
『はい、あーんして!』
『あーん、うまい!』
ティーナちゃんがムスランに料理を食べさせていた。
『……あ……』
ルスベル君は口を開けて、そのやりとりに呆然としていた。
ティーナちゃんが口をつけた箸で、ティーナちゃんが口にした食べかけの料理を父親がぱくりとくわえて食べている。
ルスベル君の前で堂々とティーナちゃんと父親が間接的にキスしたことになるからだ。
『ち、近すぎないか?』
『そんなことないよ?』
『そうだぞ。彼氏のくせにみっともないぞ? イーナがいないからその席にティーナちゃんが座ってるだけだぞ?』
『……うう……』
ティーナちゃんからもバッサリされて、ルスベル君は何も言えない表情をしていた。
ティーナちゃんは父親とぴったりくっついて、腕と腕が触れ合うほどだ。
彼氏の自分よりも明らかに近い距離だった。
『お風呂の準備が出来たらティーナちゃん、先に入って来なさい』
『はーい♪ ……あ、ルスベル君どうしたの? わたしのお風呂気になるの?』
『なに!? ルスベル、覗くなよ?』
『の、覗くかよっ!』
ティーナちゃんとムスランがルスベル君をからかうと顔を真っ赤にして、否定する。
『む、怪しいな……よし! 息子に過ちをさせないように見張ってやる! 』
『わー、ムスランおじ様、心強いです! だったらぁ♡一緒に入りませんか♡』
『なっ……!?』
ティーナちゃんの言葉に目を見開くルスベル君。
『ルスベル、何本気にしてんだ。冗談に決まってるだろ。後がつっかえてるからさっさと入ってくれ』
『むー、ひどいですー!』
ムスランとティーナちゃんの気安い様子で部屋を出ていくのをルスベル君はモヤモヤと見守っていた。
『…………遅い……』
時計を見てポツリと呟くルスベル君。
居間を出て、浴室に向かうと……
『……あれ? いない?』
見張ってるはずの父親が浴室に繋がる脱衣所のドアの前にいなかった。
けれども脱衣所から光が漏れているため、ティーナちゃんはまだお風呂に入っているようだ。
ルスベル君は脱衣所のドアを開けそうになるが、途中で手を下ろした。
覗き見になってしまうからだ。
父親を求めて、家をうろつく。
トイレ……いない。
両親の寝室……いない。
ルスベルの部屋……いない。
客間……いない。
居間……いない。
キッチン……いない。
物置きや他の部屋も……いない。
外出中なのか玄関で外履きの靴を見るが……外には出ていない。
再び、浴室に向かい、脱衣所のドアを開けようとして……鍵が掛かっていた。
一方、ティーナちゃんとムスランは……
『ぁんっ♡……んんっ♡……ぃ、逝くぅ~~~♡♡♡』
『ふんっ!! ふんっ!! だすぞっ!!』
どぴゅるるるるるるる!!!!
スクリーンが左右にわかれ、左にルスベル君が脱衣所前の廊下に佇み、右にティーナちゃんが脱衣所でムスランに種付けプレスされていた。
ムスランが覆いかぶさり、ティーナちゃんの体はほとんど見ていない。
ガラッ
『ふぅ~気持ちよかったな~』
『ええ♡とっても気持ちよかったです♡』
湯気を立ち昇らせ、寝間着姿のムスランとティーナちゃんが脱衣所から現れた。
『……あ』
それを目を丸くして見るルスベル君。
状況を理解するなり、怒りを浮かべ、詰った。
『……な、なんで、父ちゃんがティーナちゃんとお風呂に入ってるんだよ!?』
ムスランは涼しい顔で答える。
『ティーナちゃんに一緒に入ってとせがまれたからだな。な、ティーナちゃん』
『そうです♡ムスランおじ様と一緒にお風呂に入りたくなっただけです♡』
ティーナちゃんがムスランにぴったりくっつく。
その異様に仲が良すぎる様子にルスベル君が顔を引き攣らせ、顔を真っ赤にして喚く。
『な……っ!? なんだよそれ!! 父ちゃん、俺に覗くなっていったくせに、家族でもないのに女子小学生と一緒にお風呂に入るなんて、おかしすぎるだろっ!! 』
けれども、ティーナちゃんもムスランも顔色一つ変えずに答える。
『ルスベル君、なんで怒ってるの? ムスランおじ様とは映画の役作りの合宿の時によく混浴してたので今さらです。ルスベル君こそ、こんなところで何してたの?』
『え……混浴……ティーナちゃんがなかなかお風呂から上がってこなかったし……父ちゃんも家中探してもいないし……そ、そんなことより、合宿って、父ちゃんと2人きりで2週間過ごしてたやつだよな……本当に何も無かったんだよな? 嫌なことされてないよな? 』
『ええ……それはもちろん♡【嫌なこと】は何も無かったわ♡【良いこと】はいっぱいあったけどね♡』
とティーナちゃんはムスランの腕をギュッと抱いて、ムスランと顔を見つめ合う。
『ああ、そうだぞ? 彼氏ならもっと堂々としていろ。ティーナちゃんは娘みたいなもんだしな。ルスベル、父さんが女子小学生の娘に変なことをする変態ロリコン親父だとでもいうのか? ほら、おれとティーナちゃんの体格差を見ろ。変なことしてたら完全に犯罪的光景だぞ? 』
『へ、変なこと……』
ルスベル君が何やら頭に思い浮かべ、硬直し、ブルブル頭を振る。
『は、犯罪的過ぎる……! つーか、体格差以前の問題だぞ!』
『ま、そうだな。……って、実の父親と恋人の女子小学生のエッチを想像したのか!?』
『へっ!? そ、そうなの!? ルスベル君……!?』
ティーナちゃんがルスベルの視線から逃れられるようにムスランの影に隠れる。
『さっきドア開けようとしてたよね?』
『……う、うん……で、でも、それは、父ちゃんが中にいるかもって思って……!!』
『わたしもいるのに? ルスベル君のエッチッ!!』
ツンと顔を背けるティーナちゃん。
『は? マジかよ? クラスメイトの女子小学生の裸をガチで覗こうとしてたのか……それガチで犯罪だぞ……欧米だと実の父親でも女子小学生の娘と一緒に入浴したり、裸を見るのは犯罪なんだぞ?』
ムスランも息子を呆れたように見やる。
『はぁ……せっかく恋人が泊まりにきてるから、ティーナちゃんと同じ部屋で寝るくらいならいいと思ってたんだけど……ティーナちゃんは……ルスベルと…………』
『いや!』
『だよな……ティーナちゃんにもしもがあると親御さんに顔向けできん。イーナもいないし、おじさんと一緒に寝るか?』
『うん♡やったー♡♡』
ムスランに嬉しそうに抱きつくティーナちゃん。
『え……母ちゃんと父ちゃんの部屋……ベッドが一つなのに……』
『キングサイズのベッドだから女子小学生一人と成人男性一人なんてことない。合宿だと同じ布団で寝てたし今さらだな』
『はい♡今さらです♡もう手遅れです♡』
『…………て、手遅れ……?』
『なーんでもないの! うふふ……♡』
『…………?』
夜中、何か物音がしたのかルスベル君は目を覚ました。
起き上がり、そろりそろりと音の方に向かう。
両親の寝室だ。
ドアが少し開き、ナイトテーブルの橙色の光が漏れる。
何やら影が揺らめいている。
ティーナちゃんの声も聞こえる。
何やら苦しそうに、それでいて、歓喜を忍ばせるような、呻き声。
ドアの隙間から中を覗き見て……
『───────はぁっ!!??』
驚愕。
只々ひたすらに驚愕。
目の前の光景は、想像の遙か先を行くものだった。
筋肉ムキムキの彼といえど、中身は小学4年生の10歳だ。
まさか父親のムスランが彼女のティーナちゃんに───────
───────すっぽんぽんで覆いかぶさって、腰を振っているなど───────想像の埒外だった。
ガチャッ!!
『……な……何してるんだよっ!! やめろよ、父ちゃん!!』
けれども、その行為について、成人男性が女子小学生に絶対に行ってはならぬ、最悪の胸糞の陵辱行為だと脳の理解が追いつき、ティーナちゃんから父親を剥がそうとするが……
『……フンッ!!』ブォンッ!!
ゴンッ!!
『ぐはぁっ!!』
父親の一振でルスベルは壁まで吹っ飛んだ。
『邪魔するな……フンッ!! フンッ!!』
『あっ♡あっ♡あっ♡つ、ついにルスベル君にムスランお父様とのエッチ見られちゃったぁ♡♡♡い、逝きそぉ~~♡♡♡』
ムスランがルスベル君を一瞥すると再びティーナちゃんに向き合い、腰を振りまくる。
ティーナちゃんも舌を突き出して喘いでいる。
『……や……めろ……』
ズル……ズル……
ボロボロのルスベル君が這って、禁忌に耽る父親と恋人に近づく。
『あのなぁ……こいつとは合意の上でヤッてやってるんだぞ?』
『そ、そうでーす♡ムスランお父様の恋人のティーナでーす♡身も心もムスランお父様のものでーす♡あ、ルスベル君、とっくのとうに私の中では別れてるからね(笑)』
ムスランが腰の動きとを止め、呆れたように言うと、ティーナちゃんもアヘ顔ダブルピースして馬鹿にするような顔でルスベル君を一方的に振ってしまう。
『……え……な、なんだよそれ……え、映画じゃあるまいし……あ……も、もしかして、映画の練習なのか……? こ、これも映画の濡場の練習とか……?』
『あのなぁ……映画の練習なわけないだろ。普通にプライベートでエッチしてるだけだ』
『きゃはははっ!! ウケるー!! 常識的に考えて、映画の濡場の練習で女子小学生とガチでエッチなんかするわけないでしょ(笑)』
『…………』
ルスベル君としては、2人が役にのめり込むあまり、役に取り憑かれたのだと、思いたかったのだろう。
けれども、無情にも否定されてしまう。
『はぁ……すまないが、息子に容赦なく現実を見せつけてくれ……』
ため息を漏らすと、ムスランはティーナちゃんから離れ、仰向けになる。
『あんっ……♡……もう……いいとこだったのにぃ……♡でも、これはこれで興奮するかも♡ルスベル君、見てるー?』
ティーナちゃんが起き上がって、ルスベル君に素っ裸を見せつけると…………
ルスベル君はその余りにも変わり果てた姿に思わず情けない声で叫んでしまった。
『……うわあああああっ!!??』
青ざめ、目を白黒させて、キョドりまくる元彼氏にティーナちゃんが見下すような眼差しで説明する。
『あ♡これ? 乳首ピアスでーす♡亀吉ご主人様ったらいたいけな女子小学生に無理やりぶっ刺すんだもの♡泣き喚いたわ♡これは煙草の根性焼きでーす♡音吉ご主人様からの所有物の証でーす♡ルスベル君、目がいいね♡この注射痕はね、スタッフのみんなとのキメセクの記念碑なの☆覚
『…………こ、根性焼き??? は? 覚
ティーナちゃんの台詞がルスベルの脳味噌をグチャグチャのグチョグチョに犯しまくる。
『あ、アナルはムスランご主人様に開発調教されたよ♡ほらぁ♡んんっ♡』
ティーナちゃんがルスベルにお尻を向けると、尻穴から輪っかのようなものが物がでており、それを引っ張ると、数珠つなぎのアナルビーズがチュポン、チュポンと出てくる。
『……と、父ちゃんがティーナちゃんのお尻を開発…………』
『今からムスランご主人様と性器同士を粘膜接触しまーす♡んんっ♡ほらぁ♡おまんこがご主人様の亀頭様とクチュ♡ってるよぉ♡あんっ♡気持ちいい♡♡♡』
ルスベル君にわざと見せつけるようにお尻を突き出したままのティーナちゃんがJSぺドまんこを人差し指と中指で広げ、中を見せつつ、ベッドで仰向けのムスランの勃起剥け生おちんぽの先端に割れ目の中をクチュ♡と粘膜接触させると身体を弓なりにして、気持ちよさそうに目を細める。
もちろん、局部同士は●で隠れて見えないが、2人の動作、表情、音が臨場感溢れ、●の向こう側を余裕で補完できてしまう。
『……あ、ああ……ティーナちゃんのが……父ちゃんのに……当たってる…………うう……ダメだろ……そ、そんなとこ当てちゃダメだろぉ……』
悲痛な叫びのルスベル君の絶望顔にティーナちゃんは、ニンマリと悪い笑みを浮かべると、亀頭を割れ目にあえて挿入せず、ピトッと膣口を塞いだまま、妖艶にニュル♡ニュル♡と腰を動かす。
『ええー? こんなの今さらだよー? だって、ムスランご主人様とは2週間の合宿中、ひたすら変態エッチに耽ってたしぃ♡』
ニュル♡ニュル♡
『……え……あ、あの……役作りの合宿中に……?』
『そうだよ? 合宿中に四十八手っていうセックスの48種類の体位をコンプしたんだよ♡あ、もちろん、番外の種付けプレスもしてるよ! すごいでしょ♡』
『……よ、48種……種付けプレス…………』
ニュル♡ニュル♡
『四十八手キメた後のヤニの一服がたまらなかったの♡ヤニって知ってる? タバコだよ? 小学生なのにタバコ吸ってるのはみんなには秘密だよ♡』
『……ヤニ……吸ってんのかよぉ…………』
ニュル♡ニュル♡
『あ、そういえば、四十八手コンプ後のヤニ吸い中にルスベル君からムスランご主人様に電話が来て、代わってもらったの! わたしったら、ルスベル君もムスランご主人様との四十八手コンプのお祝いの電話をしてくれたのかと思っちゃったの! 『ムスランおじ様と一区切りついたとこなの……スパー……はい♡』っていうの覚えてる?』
『……あ…………あの時の電話…………一区切りってそういうことかよ……スパーっとなんだ? と思ってけど……吸ってたのかよ……あ、あれ…………そ、その後に……な、なんか声が荒くなって、突然、電話が切られたんだった……』
ニュル♡ニュル♡
『うふ♡思い出したようね……で、ムスランご主人様ったらルスベル君と電話してるわたしにムラムラしちゃってぇ♡勃起剥け生おち
『……あ、あの電話だったのかよ……ヌ、ヌレヌレ…………』
ニュル♡ニュル♡
『ほらぁ♡今もヌレヌレだよぉ♡ムスランご主人様ったら女子小学生のわたしとエッチしといて『……普通のエッチも飽きてきたな……』なんて言ってきたのよ♡酷いよね♡』
『……あ、飽きた…………』
ニュル♡ニュル♡
『わたしは言ってやったの♡『……女子小学生とエッチしまくって、飽きたとか言わないで下さい……で、どんな変態プレイするんですか♡』ってね♡』
『……へ、変態プレイ…………』
ニュル♡ニュル♡
『サングラスして、ムスランご主人様と一緒に大人の玩具屋さんに行って大人の玩具を買い漁ったしぃ♡』
『……お、大人の玩具…………』
ニュル♡ニュル♡
『もちろん大人の玩具を買って終わりじゃないよ♡大人の玩具屋の隣のラブホで、目隠し乳首ローター貼り付け電動バイブ責めアブノーマルド変態プレイしまくったしぃ♡』
ニュル♡ニュル♡
『……め、目隠し……乳首……ローター……バイブ責め……アブノーマルド変態プレイ……』
と、ここで、ティーナちゃんが腰の動きを停めて、少し、少しだけ腰を下ろした。
ぬぷぅ……♡
と淫らな音がして、ティーナちゃんとムスランの結合部がさらに増した。
『んんっ♡も、もう、我慢できないよぉ♡ちょっとだけ挿れちゃえ♡ムスランご主人様の亀頭様お迎え~♡♡♡あんっ♡♡♡』
元恋人のクラスメイトの女子小学生の割れ目に父親の亀頭が呑み込まれるのを目の当たりにしたルスベルは、さらに、さらに、顔を青ざめさせ、絶望の度合いを増した。
父親はベッドに仰向けのままだ。
何もかもティーナちゃんの自由意志で、性器同士の接触面積が増え、先っぽとはいえ、性器同士が準結合していた。
『……あ、ああ……入ってる……入ってる……ティーナちゃんのに……父ちゃんのが……あああ……』
ルスベル君が手を伸ばすのをティーナちゃんは、わざと、無垢な女児そのものの顔でキョトンとして、首を傾げてみせた。
『ん? どうしたの?』
この行為の何がおかしいのかまるっきり無知なふりをするティーナちゃんは、腰に手をやって、腰を上げて、JSぺドまんこと勃起剥け生おちんぽが擦れる非常に背徳的で芳醇な罪な味わいを元彼の目の前で、現恋人の元彼の父親のムスランと共有していく。
ぬぽぉ……♡
膣口まで亀頭が追い出されるが、それまた再び罪を重ねるための序章に過ぎない。
ムスランと対面座位でお尻をルスベル君に向けたまま、ティーナちゃんがルスベル君に見せつけるように、再び腰をゆっくり、いやらしく、淫らに落としていく。
ぬぷぅ……♡
『ぁあ……ぉ……ま……んこ……気持ちいいよぉ……♡♡♡』
成人男性のおちんぽの先端が女子小学生の幼い秘部に呑み込まれていく。
無垢そうで無知そうな女児は、その行為をまるきり、認識して、それでいて、その快楽を味わっていた。
『……ダ……ダメ……ダメだよぉ…………!』
ルスベル君は、マッチョムキムキなのに、涙を流して、その行為をただただ見守ることしかできなかった。
ルスベル君の悲痛な叫びがティーナちゃんの脳髄や子宮に甘い痺れを伴う背徳で罪深い快感を生み出した。
『……ッ♡……うふふ♡ほらぁ♡でたり~♡入ったり~♡また、でたりしてるよぉ~♡』
ぬぽぉ……♡
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
亀頭までしか挿入させず、その結合部位を見せつける行為は、はっきりいって、アブノーマルで変態プレイだ。
ルスベル君にお尻とまんこを向け、まんこに亀頭を出し入れさせたがら、お尻にぶっ刺さったままのアナルビーズを出し入れしながらティーナちゃんが目を細める。
『くふぅ♡はぁぁぁ……♡こ、ここ、アナルもねぇ……その時にムスランご主人様にたっぷり指とか口とか舌でいやらしく調教開発されて、ご褒美に『はひぃっ♡ムスランご主人様のおちんぽさまをわたしのムスランご主人様専用雌豚肉便器奴隷の現役女子小学生年齢1桁ぺドアナルにぶっ刺して下さいませぇえええええっ♡♡♡♡♡♡』って思わず、魂の奥底から叫んでしまったしぃ♡ぶっ刺さった瞬間に逝っちゃって、『うっわ、ぶっ刺しただけで逝ってやんの(笑) 雑魚過ぎだろ(笑)』って、ご主人様に笑われたしぃ♡』
『……ア、アナル……め、雌豚……肉便器……奴隷……雑魚…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『ムスランご主人様とのエッチ三昧合宿の後の撮影で、車中での相互オナニーシーンで亀吉さんにおま
『…………え……だ、台本には【テロップ:車中で相互オナニーする2人】ってだけだったのに、本当にそんなシーンを撮影してたのかよ……しかも……か、亀吉兄ちゃんに……見られながら……ま、まさか…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『そのまさかだよ。フェラシーンももちろんスタッフのみんなの前でしたよ♡亀吉さんったら勃起するあまりカメラに股間が映ってリテイクになったんだよ。その前に亀吉さんや音吉さんたちみんなの勃起をお口で鎮めなきゃいけなかったの……顎がつかれたしぃ♡』
『……そ、そんなぁ……父ちゃんだけじゃないのかよ…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『あ、そこは安心して。撮影中にエッチしたのはムスランご主人様だけだから♡』
『……ほ…………安心していいのか………………?』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『おま
『……な、舐める……お、互いに舐め合う…………???』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『それで、待ちに待ったムスランご主人様とのエッチシーンの撮影だけれど、女子小学生が第三者の面前で生中出しキメるのを見られるのは情操教育的に問題ありって、ムスランご主人様がわたしに気を使ってくれて、スタッフのみんなの参加はなしで、ムスランご主人様とドスケベ温泉種付け撮影旅行に出かけたしぃ♡んんっ♡』
『……ドスケベ温泉種付け撮影旅行…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『旅館に着くなりムスランご主人様ったら『男湯でエッチはまだだったな』って、他のお客がいるのに、男湯に連れてこまれて、タオルで身体を隠すのも禁止されて、ルスベル君と同じ年頃の男子に正面からぜーんぶ見られちゃったしぃ♡その男の子の勃起おち
『……男湯で……すっぽんぽんを見られて……エッチ…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『その後でお部屋でいっぱいエッチしたけどね♡愛ちゃんとのスタミナ料理対決のパートには、実は、わたしたちが通う小学校の家庭科室でレシピ考案のシーンもあってね。うっかり媚薬料理を作って試食のお手伝いのムスランご主人様とエッチしまくったしぃ♡スタッフのみんなは、他のクラブ活動の児童たちが入ってこないように廊下で見張ってもらってたの♡』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『……え……あ、あの時、亀吉兄ちゃんたちが撮影中だって、廊下にたむろしてたのって……そういう訳だったのか…………家庭科室で……ティーナちゃんと父ちゃんが…………』
『うふふっ♡ルスベル君、学校に居たのね♡ルスベル君の誕生日パートでは、お誕生日プレゼントをムスランご主人様と隣町まで買い物に行った帰りに土砂の雨が降ってきて、雨宿りのラブホでエッチしまくったしぃ♡』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『……な、なんでそこでエッチするんだ…………』
『ムスランご主人様とばかりエッチしてたのが何だか申し訳なくなって、お誕生日プレゼントにルスベル君にコンドームとお誘いの手紙をプレゼントして、週末ぶっ通しでゴム全部使うまでエッチする予定が何かの手違いで、ムスランご主人様にコンドームとお誘いの手紙を渡してしまって、夜這いに来たムスランご主人様と3日間エッチしまくってたしぃ♡ちなみにさすがにムスランご主人様だけだとゴムの消費が難しいから、スタッフのみんなも呼んで、コンドーム風船の作成の協力を求めたの♡もちろん、スタッフのみんなとはゴムありエッチじゃなくて、汁男優として頑張ってもらったけどね♡コンドーム風船24個達成した後にムスランご主人様がわたしと生中出しエッチしたくなって、スタッフのみんなに見られながら、生中出しされまくったの♡アヘ顔で割れ目から精液を垂らす姿をスタッフのみんなに写メられて、待受画面にされたしぃ♡』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『……えっ…………お、おれと……? ……父ちゃんいなかったな……その間、3日間も…………!? ……亀吉兄ちゃんたちの目の前で……待受け…………』
『すっかりムスランご主人様とのエッチに取り憑かれて、放課後、駅裏で待ち合わせてラブホでエッチしまくってたしぃ♡たまに亀吉さんたちも呼んで撮影してたから、裏ビデオの嵌め撮りしてたしぃ♡』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『……一緒に下校しなかったのは……父ちゃんとエッチするため……裏ビデオ……嵌め撮り……たまにってことは……ほとんど父ちゃんとは2人きりで…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『ルスベル君にたこさんウィンナーを食べさせるシーンがあったじゃない? あの時にビビっときて、その日の放課後にわたしの発案でムスランご主人様のおち
『……ティーナちゃん発案……イマラチオ……唾……飲ませる…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『それでムスランご主人様のザーメンにどハマりしてぇ♡毎朝、ルスベル君の家の玄関でムスランご主人様の新鮮な一番搾りのザーメンを弁当にぶっかけてもらってたしぃ♡あ、その間、ルスベル君、外でまたせてたけどねぇ♡ごめんね♡んんっ♡』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『……あ……毎朝、いつも家に戻ってたのって、やっぱり、父ちゃんと会うためだったのかよぉ……』
『ふふ♡せいかーい♡気づいたところで手遅れだけどね♡あはっ♡ルスベル君やクラスのみんなからわたしの誕生日のお祝いをしてもらった日の放課後だけどね……おっぱいとかおま
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『……じょ、女王様……な、舐められる……』
『予防接種でルスベル君が注射を怖がってるの笑っていたけれど、その日の放課後に、ムスランご主人様にでっかい極太浣腸注射器をわたしのお尻にぶっ刺されて、泣き叫びながら、腸内の糞便を撒き散らかしちゃったからおあいこだしぃ♡んふぅ♡』
『……ふ、糞便撒き散らし…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『運動会の玉入れでルスベル君が玉の数を数えるのをハラハラして見守ってたけど、その日の放課後に、ムスランご主人様の指と口と舌ですっかりほぐされたわたしのアナルにアナルパールっていうこのくらいの玉をいっぱい入れられて、海亀の産卵みたいに鳴きながらひり出して、ムスランご主人様が数えるのを逝きまくりながら聞いてたしぃ♡あ、69個も入ってたよ♡すっかりムスランご主人様にわたしのアナルが再開発調教されちゃってたしぃ♡んんっ♡』
『……ろ、69個……さ、再開発…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
『運動会の最後の競技でわたしをおんぶしたまま他の組をごぼう抜きして逆転優勝して涙を浮かべてルスベル君に感謝したその日の放課後に、ディルドをおま
『……え……お、お尻に……父ちゃんのが……感謝……二本刺し……連続絶頂……アクメオホ声……潮噴き…………』
ぬぷぅ……♡
ぬぽぉ……♡
と、ここで……
『ルスベル君ったら前に朝、ムスランご主人様と玄関で何をしてるんだとか放課後誰に会ったのかって問い詰めてきて喧嘩したことあったよね?』
ピタ……とティーナちゃんは腰の動きを停めた。
膣口に亀頭がピタッとくっついている。
『……そんなのも……あったな…………でも、気づいたところで遅かったけどな…………』
投げやりに言うルスベル君にティーナちゃんは優しく微笑んで首を振る。
『ううん。そんなことない。不貞をしたわたしが悪いのにルスベル君のほうから謝って仲直りしたよね。ルスベル君がわたしのこと信じるって言ってくれて、心の底から嬉しかったんだよ……彼氏に黙って、その父親とエッチしまくるビッチなわたしには本当にもったいない彼氏だっておもったもん……すっかり身体は穢されてたけど、心はまだ穢されてない。やっぱり、ルスベル君のことが好き! って思ったもの……』
『……え…………?』
それはまさに不意打ちだった。
『ムスランご主人様に言ってやったわ! 『体はすっかりムスランお父様のものでも心は永久にルスベル君のです♡』ってね!!』
『ティーナちゃん……』
少し胸を反らして言うティーナちゃんの言葉にルスベル君は、冷えてひび割れて縮まったハートに暖かい何かが再び灯ったのを感じた。
ティーナちゃんの身体はたしかに父親によってグチャグチャにグチョグチョに穢されたが、心までは穢すことができなかったのだ。
人が人を好きになる。
それは見た目だけではなく、むしろ、内面。
心を好きなるということではないだろうか?
ルスベル君の瞳に光が灯ったのにティーナちゃんは気づいた。
ティーナちゃんは、それでいいのよ、と頷いてみせる。
ルスベル君は、ティーナちゃんの心がまだ自分に向いていることに歓喜した。
ティーナちゃんの愛を取り戻すことに成功したのだ……!!
『で、嫉妬したムスランご主人様が精力剤とかバイアグラ摂取して、大人の玩具とか使いまくって、3時間ぶっ続けで、わたしのことめちゃくちゃに犯しに犯して、穢しに穢しまくって、泣いたり失禁したり昏倒したりアヘってもオホってもまったく止めなくて───────『───────わたし、ティーナ、10歳、女子小学四年生はぁ♡ムスランお父様専用の雌豚肉便器奴隷兼おちんぽケース兼JSぺドまんこオナホになることをここに誓います♡身も心も何もかもムスランお父様のものです♡』って、ムスランご主人様の勃起剥け生おちんぽに【2度目】の雌豚肉便器奴隷契約の接吻をしたしぃ♡ちゅぱぁ♡れろれろぉ♡』
いつの間にかティーナちゃんが四つん這いのまま下がって、ベッドに仰向けのムスランの勃起剥け生おちんぽに口付けして、しゃぶり始める。
『……あ、あああ…………め、雌豚肉便器奴隷……おちんぽケース……JSぺドま
ちゅぱぁ♡れろれろぉ♡
一通り舐め終わると、ティーナちゃんは恍惚とした笑みで再び、ムスランと対面のままおまんこをおちんぽの至近で待機させ、
『ムスランご主人様がムスランご主人様になった翌日、わたしのことをニコニコ顔で信じて疑わない馬鹿で阿呆でノロマなデクを外に待たせまま、玄関で、すっぽんぽんになって、わざとランドセルを背負ったまま、仰向けになって、こんな風に♡くぱぁ♡と広げて♡、『ムスランお父様ぁ♡この卑猥な雌豚肉便器奴隷めにご主人様のご立派なおちんピーぽを下さいませぇ♡♡♡』って、ぶっ刺してもらったしぃ♡』
と、JSぺドまんこを両手の人差し指と中指でくぱぁ♡させて、再び、膣口が亀頭を呑み込んだ。
ぬぷぅ……♡
『……ニコニコ顔で……信じて……疑わない……馬鹿で……阿呆で……ノロマな……デク…………』
ぬぽぉ……♡
再び、亀頭まで出し入れ……
否……
よく見ると……
亀頭よりその奥もちょっとだけ……
膣内に呑み込まれていた。
亀頭とカリ首の向こう側がJSぺドまんこからでたり入ったりするのをルスベル君は、これまで以上に顔色を悪くさせ、それこそ、土気色で、再び鈍く曇った瞳で見ていた。
ただ見ることしか出来なかった……
その様子にティーナちゃんは悪役令嬢もかくやとばかりに嘲りと侮蔑の表情を浮かべ満足気にニタリと唇を歪ませた。
『どっかの筋肉達磨のせいで低脳ド屑共に攫われたのに、元凶たる筋肉達磨ったら、『これからはわたしにかすり傷一つ負わせない! (笑)』なんて誓ったくせに、さっそく、その日の夕方に、調教の時間に遅れた罰として、ムスランご主人様にラブホの梁にロープで首吊りされた状態で窒息駅弁調教及び首絞め騎乗位窒息プレイしたしぃ♡白目剥いて、失禁して、心肺停止して、三途の川が見えて、備え付けのAEDで蘇生できて、狼狽えるムスランご主人様をあやしたのもいい思い出だしぃ♡』
『……ロ、ロープで首吊り窒息駅弁調教……首絞め騎乗位窒息プレイ…………し、心肺停止……三途の川……蘇生…………』
ぬぷぅぅ……♡
ぬぽぉぉ……♡
ルスベル君の瞳に絶望以外の色が混じる。
恐怖……
怯え……
理解し難いものへの困惑……
禁忌なものへの拒絶感……
そういった感情が混じり出す……
『ラブホであらかた変態プレイをやり尽くしたのでぇ♡ラブホの駐車場でエッチしたしぃ♡車の中でカーセックスしたしぃ♡夜の公園ですっぽんぽんで四つん這い首輪リード散歩したしぃ♡つまり、野外露出プレイ始めたしぃ♡あんっ♡』
『……カーセックス……夜の公園で……野外露出…………』
ぬぷぅぅ……♡
ぬぽぉぉ……♡
『お外だけじゃないわぁ♡ファミレスでテーブルの下でムスランご主人様のおち
『……コンビニで……コ、コンドーム……精力ドリンク……えっ……? ……店員のお姉さんに……バレた…………?』
ぬぷぅぅぅ……♡
ぬぽぉぉぉ……♡
『続きだけどね、コンビニでゴムとか買った後に店から出ずにムスランご主人様とコンビニの男子トイレに一緒に入って、鍵も閉めずに、ムスランご主人様とゴムありエッチしまくって、すっぽんぽんで腰に巻いた紐にザーメン風船をいくつもぶら下げたままトイレから出てコンビニの奥でアヘ顔ダブルピースするのをムスランご主人様に撮影されたしぃ♡あ、店員のお姉さんがカウンター内で尻もちついてたのぉ♡み、見られちゃったしぃ♡おほぉ♡』
『……コンビニトイレで……エッチ……ザーメン風船……店員のお姉さんに見られた…………』
ぬぷぅぅぅ……♡
ぬぽぉぉぉ……♡
『や、やっぱり……み、見られるのって……こ、興奮しちゃうの……♡ほ、ほーらぁ……こーんなに♡ムスランご主人様の勃起剥け生おちんぽが女子小学生ぺドまんこに入って、粘膜接触しまくってるしぃ♡』
『……あ、ああ…………』
ぬぷぅぅぅ……♡
ぬぽぉぉぉ……♡
いつの間にかティーナちゃんの幼い割れ目は、ムスランの極太おちんぽを半分まで咥えていた。
上下のピストン運動も速まっていた。
『ルスベル君、いい加減、慣れたらどーなのぉ♡わたしとムスランご主人様は、こーんなのどころじゃないこと、すでにいっぱい、いっぱい、取り返しのつかないほど、いっぱい、いっぱい、ヤッてたんだしぃ♡これまでルスベル君と手を繋いだ回数以上にぃ♡ムスランご主人様の勃起剥け生おちんぽが女子小学生のぺドまんこ……あ、JSぺドま
『……な、なんだ…………?』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
『『見られるの興奮するぅ♡』っていったらスタッフ総出で満員電車でわたしとムスランご主人様を取り囲んで、周りに女子小学生や男子小学生たちや男性や女性もいるのに、すっぽんぽんのわたしをすっぽんぽんのムスランご主人様が電車エッチしてたしぃ♡壁役の亀吉さんたちのおちんぽもしゃぶってあげたよ♡ああんっ♡』
『……で、電車でエッチ……しゃぶる…………』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
『知り合いならもっと興奮するからって、わたしたちが通う小学校の屋上で、放課後、グラウンドのルスベル君たちを見ながら、ムスランご主人様とすっぽんぽんで抱えられて駅弁エッチして、本気で喘いで、学校のみんなの反応に興奮しながら、変態野外露出エッチに耽ってたしぃ♡んふぅ♡』
『……が、学校の屋上で……あ、あの時、開かずの間の屋上に誰かいるって騒ぎがあった………………』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
『うわぁ♡バレてたのぉ♡もっと興奮するために登校中に正門の前に車を停めて、その中でルスベル君たちが通り過ぎるのを見ながらムスランご主人様とエッチに耽ってたしぃ♡んんっ♡』
『……なんで父ちゃんの車が置いてあるんだ? と思ってたら……あの時……ティーナちゃんと父ちゃんが…………』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
『お弁当に睡眠薬を盛って、保健室のベッドで爆睡中のルスベル君の隣のベッドでムスランご主人様に種付けプレスされてたしぃ♡き、気持ちいいよぉ♡』
『……え…………』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
『マラソン大会中にルスベル君が通り過ぎる道の路地裏で体操服姿のわたしをすっぽんぽんのムスランご主人様が立ちバックで野外露出エッチしてたしぃ♡はぁ♡はぁ♡』
『……なんで亀吉兄ちゃんが撮影してるんだ? と思ってたけど……あのカメラの方を見てたら……ティーナちゃんと父ちゃんが………………』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
『図書室でテスト勉強に励むルスベル君と本棚を挟んだ向こうでムスランご主人様とエッチしたしぃ♡ふーっ♡ふーっ♡』
『……そ、そんな近くでエッチ…………』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
『きょ、教室で授業中の……ルスベル君たちを撮影するシーンで……教室の外の廊下で……ムスランご主人様に……すっぽんぽんで種付けプレスされてたしぃ♡あ、喘ぎが聞こえなかったのぉ♡あっ♡限界だよぉ♡ヒィーッ♡♡♡』
『……あ、あのシーンか……そ、そういえば何か……女の子の声が聞こえたような……ティ、ティーナちゃん…………?』
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ぬぷぅぅぅ♡
ぬぽぉぉぉ♡
ティーナちゃんがよだれを垂らし、奇声を発する。
それをルスベル君が心配そうに見る。
『じゅ、授業参観の保健の授業……ルスベル君やクラスのみんなの前でムスランご主人様と生中出しセックスしたんだから♡ほら♡もう♡いいよね♡えいっ♡』
ぬぷちゅんッッ♡♡♡♡
と、ティーナちゃんが腰を一番下まで落とした。
『……あ…………』
ルスベル君の目の前でムスランの勃起剥き生おちんぽが全てティーナちゃんの腟内に収まる。
『ッ~~~~~♡♡♡♡♡』
ティーナちゃんが声にならない叫びを発して、弓なりに仰け反り、舌を突き出す。
ムスランもシーツを掴んで、呻くのをなんとか堪えていた。
『……あ、あ…………』
ティーナちゃんとムスランの距離がゼロになる。
ティーナちゃんの……女子小学生の自由意志の元、凄まじく火照りに火照りまくった雌穴に、火照りに火照らせた雄棒を、奥の奥までご案内させてしまった。
『しゃ、しゃいこぉ~~♡♡♡♡ムスランご主人しゃまぁ~♡♡♡♡おまんこきもちいいでしゅぅうううう♡♡♡♡♡しゅき♡しゅきぃいいい♡♡♡れろれろぉ♡♡♡ちゅぱ♡ちゅぱぁ♡♡♡』
ぬぱちゅんッ♡
ぬぷちゅんッ♡
ぬぱちゅんッ♡
ぬぷちゅんッ♡
ルスベル君の存在を忘れたかのように、腰を一心不乱に上下に振って、自身の雌壺で元彼の父親のムスランの肉棒を扱き、同時に上体を倒してムスランの口に舌を突っ込み、ディープキスを女子小学生自ら率先して行う。
『……あ、あああ………………!!!』
ルスベルはその吐き気を催す光景を理解することを拒絶したいが、彼の目は、わざわざ彼に見えるようにセッティングしてくれたティーナちゃんの気遣いのお陰で、ティーナちゃんの膣口に父親の肉棒が出たり、入ったりするのが、はっきりと、はっきりと、誤解する余地一切なく、紛うことなく、見えてしまい、彼の幼なじみで元恋人の女子小学生と彼の父親が
こんなに白くて可愛らしい肌なのに、至る所に、注射針やタバコを押し付けられた跡があり、こんなに小さな穴なのに、こんなに極太の凶悪な赤黒い肉棒を呑み込み、歓喜の涙を浮かべているではないか!!
まだ、唇と唇が触れ合う、ライトなキスしか経験がなかったのに……今、目の前で、ティーナちゃんが父親と舌と舌を絡めて吸っている!!
台本とはいえ、恋人のティーナちゃんに、エッチしようや、と懇願するシーンは、お互いに顔を真っ赤にして、何度もリテイクしていた。
それなのに……
ティーナちゃんが心底嬉しそうに、狂おしそうに、父親と対面座位で濃厚な接吻しながら、腰を振りまくるのだ!!
監督という立場に脅されての行為じゃない。
成人男性という体格差に屈しての行為じゃない。
ティーナちゃんは対等な立場で……
いや……
彼女が
すでに、ティーナちゃんは……
父親の性処理の家畜で.……
父親の精液排出便器で……
父親の忠実な性奴隷で……
父親の苛苛したおちんぽを収めるケースで……
父親の肉欲を鎮めて寿ぐ性玩具で……
もうそれは……
ティーナちゃんの自由意志は存在しない……
人権さえない……
『───────か、完全なる所有物…………』
『んふぅぅぅ♡♡♡ふーっ♡ふーっ♡て、訂正ぃいいい♡♡♡クランクアップ前にぃ♡亀吉ご主人様たちスタッフのみんなを呼んでぇ♡三日三晩ぶっ通しでキメセク逆ハーレム大乱交パーティーした時にぃ♡ムスランご主人様以外のおちんぽが解禁されてぇ♡亀吉ご主人様たちのおちんぽに一瞬で屈してぇ♡スタッフのみんな、ご主人様だよぉおおおおお♡♡♡♡や、やっぱり、薬物って怖いね♡ムスランご主人様すら躊躇った乳首ピアス、根性焼き、おまんことアナルにフィストファック♡、尊厳破壊の落書き♡、泡吹いて失神してるのに、尻穴にロートで覚●剤とコカ●ン、L●Dチャンポン注がれて、おまんこにヘロ●ン注射されて、人間やめちゃって、みんなったら、わたしのお口に、ブリブリするんだもの~吐いたらぶん殴られるしぃ♡ルスベル君に心の底なら助けを求めながら咀嚼して食べたよぉ♡な、なんで、助けに来なかったの? ねぇ? ねぇ? なーんで、
ティーナちゃんの目に流れる一筋の光。
『───────え……ま、まさか……ティーナちゃん…………』
ルスベル君が手を伸ばそうとしたところで───────
『キタキタキタ────ー♡♡♡♡♡♡物理的に生理的にぶっ壊された女子小学生おまんこ、久々に、絶頂キタ──────♡♡♡♡♡♡♡ムスランご主人様♡うだつのあがらない三流監督の汚らしいおちんぽって言ってごめんなさい♡♡♡おほぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡』
ぷしゃぁあああああああ♡♡♡♡♡♡
とても
とても
下品そのものの表情でティーナちゃんが絶頂に達して弓なりに反ってビクビクッと小刻みに震えて潮を噴き出し……
『も、もっかい♡逝くぞぉ~~~♡♡♡♡えいっ♡おほぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
アナルにぶっ刺さったアナルビーズを引っ張ると再び、
ぷしゃぁあああああああ♡♡♡♡♡♡
アクメ絶頂潮噴きを果し……
それでもまだ、アナルビーズはアナルから全て出ておらず……
『もう一丁♡オラッ♡はぃいいいいいいいいいっ♡♡♡♡♡♡♡』
ぷしゃぁあああああああ♡♡♡♡♡♡
絶頂し……
それは……あと5回も繰り返された……
『はぁーっ♡はぁーっ♡ひーっ♡ひーっ♡……も、もう、らめぇええええええ♡♡♡♡しゅ、しゅごかったぁ……♡♡♡♡』
ちゅぽんっ♡
とアナルビーズが全て出ていき、お尻を上に向けたままま、尻穴がヒクヒクする開閉するのを息も絶え絶えにルスベル君に見せつける。
『あ、あと……これも……見せなきゃ……ほ、ほーらぁ♡いっぱい♡いっぱい♡ムスランご主人様に中出ししゃれたのぉ♡♡♡♡♡♡♡』
にゅる……♡
どろぉおおおおお……♡
萎びたおちんぽを逝くまくった女子小学生ぺドまんこから抜くと、子宮に入りきれなかった精液が膣口からとめどなく溢れ、太ももを伝って垂れていく。
膣口もヒクヒク♡とおちんぽを求めて開閉している。
『……あ、あ……あがぁ…………うぐぅ………………』
何もかも……
何もかも……
変わり果てた元恋人の姿にルスベル君は、激しいショックを受けて、阿呆みたいに、口をだらしくなく開けて、声にならない叫びを上げ続けた。
そんなルスベル君を尻目にティーナちゃんとムスランがエッチに耽り続けたのである……
「…………」
「…………」
エミリアと賢一もまたルスベル君のように阿呆みたいな顔で唖然、呆然としていた。
ハッピーエンドどころか、考える限り最悪の胸糞NTR超絶バッドエンドである。
「吐きそう……」
「ああ、俺もだ……」
『……夢か…………?』
朝、ルスベル君は目覚めると、ベッドの上であった。
『はやく起きなさい。学校に遅刻するわよ!』
母親のイーナに叩き起され。
『ルスベル、おはよう! いい朝だな!』
嘘くさいほど笑顔の父親から挨拶され、
『ッ!? お、おはよ……』
ビクッとするルスベル君。
いつもどおりの朝の景色に困惑した様子だ。
朝食を食べ、歯を磨いて、着替えて……
ピンポーン
インターホンが鳴る。
『ッ!?』
ティーナちゃんだ。
『おーい! ティーナちゃんが来てるぞ!』
ムスランがいつもように出迎える。
『ルスベル君、おはよう!』
『あ、ああ……おはよう……』
いつも通りににこやかな笑顔で挨拶するいつも通りのティーナちゃん。
『……や、やっぱり……アレは夢だったんだ……』
『アレってなに? どうしたの? なんだか様子がヘンだよ?』
首を傾げ心配そうなティーナちゃんにルスベル君は心底安堵する。
『なんでもない……なんでもないんだ……じゃ、いくか!』
玄関を開けようとすると
『あ、ちょっと待って。ムスランご主人様に種付けしてもらってからね♡』
『…………え』
ティーナちゃんが赤ランドセルを下ろして、いそいそを服を脱いですっぽんぽんになっていく。
父親のムスランも同じくすっぽんぽんになる。
『ムスランご主人様ぁ♡卑しい雌豚肉便器奴隷めにご主人様の子種をお恵みくださいませぇ♡♡♡♡♡』
父親がティーナちゃんに覆い被さり、極太の肉棒を幼い割れ目にぶっ刺し、舌を絡めて、絶頂して、中出しして、余韻を味わうことなく、するすると服を着る2人。
ルスベル君はその間、石化したように固まっていた……
その様子を天井からの視点でスクリーンに映し出されていた。
そう。
ティーナちゃんがお泊まりに来た時からずっと天井やどこか物陰からの視点で映像は流れていた。
まるで隠しカメラの映像のように……
学校ではティーナちゃんはいつも通り明るく人気者だったが、ルスベル君はすっかり鳴りを潜め、筋肉もみるみる萎んでいった……
ルスベル君が家に帰る度に机の上にティーナちゃんがムスランやスタッフたちとの卑猥な写真が置かれている……
映画撮影シーンでも、控え室にいくと、ティーナちゃんが亀吉たちスタッフに廻されて、部屋の隅で、ティーナちゃんが足ピクするのを無の感情で眺めていた……
それから数ヶ月後……のテロップの後……
『───────あ、赤ちゃんできちゃった……』
陽性反応の妊娠検査薬を呆然と見て、呟くティーナちゃん。
ティーナちゃん(小学4年生、10歳)は、妊娠してしまっていた……
病院で胎内のレントゲン写真を見るティーナちゃんとその母親。
そこには新たな命が宿っていた。
『あ、相手は誰なの!? ルスベル君なの!?』
『…………ルスベル君は違うの……』
『じゃあ、相手は誰なの……!?』
『それは…………言えないわ……』
ティーナちゃんがムスランの目の前で愛おしそうにお腹をさする。
『…………出来ちゃったの……赤ちゃん……』
『…………え』
固まるムスラン。
『…………そ、それは……俺との子なのか……?』
『ええ……もちろんよ……あ・な・た♡』
微笑むティーナちゃんにムスランはよろける。
『……わたし……産むから……!!』
ひそひそひそ……
『…………』
教室でクラスメイトがぽつんと一人席に座るティーナちゃんを見ながらヒソヒソ話に耽ける。
『……あいつ、妊娠してるんだって……』
『うわっ、マジかよ……相手誰だよ?』
『ルスベルの奴は違うよな……』
『やっぱり枕かな……?』
『ってことは、相手は、大人?』
『監督さんとかか? あ、ルスベル君のお父さんって監督さんだったよね? 』
『さすがにそれはないって。スポンサーのお偉いさんとか? 芸能プロダクションのプロデューサーとか?』
『何本咥えててんだって話だよ(笑)』
『ら、乱交とかしてたりして……』
『何それ?』
『大人数でエッチすることだよ』
『ええー!! めちゃくちゃ変態じゃん!! ゲェ──ッ!! 』
『な、なにそのリアクション、ウケるー! ぎゃはははっ!! 』
『…………』
バッシャーン!!
『…………』
トイレの個室で上からバケツの水をぶっかけられるティーナちゃん。
『…………』
ゴミ箱にボロボロの教科書と中身がでた弁当が捨てられるのを無言で回収するティーナちゃん。
『…………』
机に卑猥な落書きがされて、雑巾でゴシゴシ拭くティーナちゃん。
『ね、ねぇ……ムスランご主人様……いえ……ムスランお父様……きょ、今日こそマタニティエッチしようよ……♡』
『……あ……す、すまん……忙しいし……ほ、本当にそれ……俺の子か……? 』
『え…………』
ムスランから素っ気ない対応をされ、お腹の子の種を疑われ、呆然とするティーナちゃん。
『…………』
『…………』
『…………』
スタッフのみんなはそれを見て見ぬ振りをする。
『とある子役の小学生女児が度重なる枕営業の末、孕まされ、身体に激しい暴行を加えられた跡があるということです。とある関係筋からの情報によると、所属する事務所の社長兼監督やスタッフたちも犯行に関与しているとのことです。また、薬物反応も見つかり、薬物依存に陥らせて性的暴行を女児自ら望むように仕向けらされた可能性があるとのことです。大人たちの醜い欲望を満たすために女児の尊厳を破壊冒涜する卑劣な犯行に同じ女として憤りを隠せません!! 』
女性リーポーターが柳眉を立たせて、小学校前でまくし立てる。
連日のテレビ放送に痺れを切らし、PTAが全校生徒および保護者を集め、学校側に事件の報告を求める会合を開いた。
だれが女児を孕ませたのか、どんな行為をしたのかと質問が飛び交う。
お前だろ! とムスランに避難が集中する。
ムスランは、保護者たちの凄まじい剣幕にタジタジになる。
「……いや……これは……えぐいな……」
「…………ええ……ティーナちゃんが可哀想です……」
すっかり悪役と化したティーナちゃんが妊娠したのが発覚するなり、周囲は手のひら返しをして、ティーナちゃんに悪意が押し寄せる。
エミリアは他人ごとのように思えなかった。
「わ、わたしも───────こうなっちゃうのかな……?」
「そ、それは───────」
エミリアの不安そうな目から賢一は思わず逸らしてしまった。
「賢一お父様……? 」
「ああ、違う……これは違うんだ……」
しどろもどろで弁明する賢一は、酷く無様で、スクリーンの中のムスランのようであった。
「…………」
エミリアの中で何かが急速に色褪せて、冷えていった……
『おれが…………おれがティーナちゃんを孕ませました…………』
すっかり小学4年生の体格に戻ったルスベル君が手を挙げて、白状した。
『え…………』
目を丸くするティーナちゃん。
『へ、へへへ……ほら……世間じゃ、子役を枕させたのだとか、スタッフと廻しただとか騒ぎ立ててますが、全くの潔白でしたよ……? しかし、未成年の息子の犯した罪は、父親たる私の罪でもあります。馬鹿息子がとんでもないことを仕出かして、申し訳ありません!! おら、ルスベル、お前も土下座しろ!! 』
ムスランがドチンピラ小物ムーブをかまして、息子に罪を全力で被せる。
ティーナちゃんはそんなムスランに幻滅し、同時にルスベル君への困惑が隠せない。
『そ、そんなわけない…………だって、ルスベル君とは別れたし……このお腹の赤ちゃんは、ムス……『ほら、これがティーナちゃんを孕ませた証拠だ!! 同級生の女子小学生ぺドおまんこ気持ちよかったなぁああああああ!!』
バサァアアアアアア!!!!
ルスベル君は懐から写真をバラまいた。
それは……
『……え? わたしとルスベル君……?』
ティーナちゃんが手にした写真の中で、アヘ顔でまんこから精液を垂らすティーナちゃんに、萎びたおちんぽを添えて、ピースするルスベル君が写っていた。
『ゲゲーッ!! ルスベルのやつ、ティーナちゃんとエッチしてる!!』
『な、なんザマスか、この卑猥な写真!! あのガキが写ってるザマス!!』
『でも、この写真はムキムキだけどあの子は普通の子供の体型だぞ?』
『実は……数が月前まであの子はこの写真みたいにムキムキだったの。あの子と付き合ってたのに、突然別れたのも数ヶ月前で、それから今みたいな体型になったの……』
『そ、それじゃあ、本当に彼が……?』
ティーナちゃんとルスベル君との無修正写真に会場は阿鼻叫喚と化した。
『な、なんだこのクソ雑魚下手くそ素人コラは…………!? 同じ映像クリエイターとして看過できん!!』
ムスランだけはその写真がティーナちゃんとムスランとのハメ撮り写真にルスベル君が顔を貼り付けたコラだと気づいていた。
『……しかし……ルスベル……ふっ…………漢を見せたな…………』
息子の献身的な行為にすっかり憑き物が取れたような面持ちの後方腕組み息子の彼女の女子小学生NTR孕ませ父親面ムスランにティーナちゃんもこの写真が卒業写真に切り抜いた写真を貼り付けただけの粗末な雑コラだと気づき、ルスベル君の真意に胸が張り裂けさそうになる。
『ルスベル君…………!!』
結局、雑コラ写真に他の人も気づき、貼り付けられたルスベル君の顔を剥がすものの、その下の男性の顔は、マジックで塗りつぶされていた。
けれども、汚名を被ってもティーナちゃんを孕ませた犯人だと名乗りを上げるルスベル君に世間はいたく感動して追求はしてこなくなった。
それから、ティーナちゃんはルスベル君とヨリを戻した。
もちろん、ムスランたちとの淫らな行為も一切しなくなった。
ティーナちゃんのお腹がだんだん膨れ、それを優しく見守るルスベル君に、ティーナちゃんが膨れたお腹を見せて、ルスベル君が耳を当てて、今、蹴ったよ! と喜ぶ。
その様子をムスランも近くで見守り、ティーナちゃんがムスランの手を取り、膨れたお腹をさするように促す。
いいのか? と困惑するムスランに、ルスベル君も、隔意のない眩しい笑顔で、頷く。
お腹の中の赤ちゃんの胎動を耳にしたムスランは、涙を流し、ティーナちゃんに、ルスベル君に、とんでもないことをしたと、謝罪する。
2人とも笑顔で赦す。
生まれてくる赤ちゃんに1人の母親と2人の父親がいるなんて、素晴らしいことだし、小学生の母親、父親に、大人の父親もいることは心強い、とムスランの存在を完全に受け入れるティーナちゃんとルスベル君。
そして……
『おぎゃぁあ……! おぎゃぁあ……!』
ヤツれたティーナちゃんが生まればかりの赤ちゃんの誕生に笑顔を浮かべる。
難産で緊急で帝王切開することになったのだ。
そして……赤ちゃんを抱いたまま卒業式を迎えるティーナちゃんとルスベル君。
みんな、笑顔で2人を祝福する。
スタッフのみんなとも和解し、駆けつけている。
本当の卒業式の光景ではなく、映画としての卒業式だ。
ティーナちゃんが本当に卒業式を迎える頃は、赤ちゃんは幼児となっているからである。
そして、エンドロール…………
「ルスベルはティーナちゃんのことを考えて、ティーナちゃんとムスランのもやもやを飲み込んで、ティーナちゃんのために英雄になるなんて凄いな!!」
「わぁ……! ルスベル君が、ちゃんとパパになるんだね!」
感動したようにスクリーンを見つめるエミリア。
「いろいろあったけど、最後はみんな一緒になれて、よかったね! 賢一お父様、これが、本当の超絶ハッピーエンドだね!」
「ああ、そうだな! 元はと言えば、ルスベル君がティーナちゃんとエッチしたがってたことが発端だし、ティーナちゃんとムスランがエッチしなくても、ティーナちゃんとルスベルがエッチしてティーナちゃんが孕んでたかもしれないしな。 その場合、こんな風に卒業式を迎えなかったかもしれないしな……」
「えっ……そうなの……!?」
賢一の言葉にエミリアは驚く。
「保健の教科書の内容を覚えてないか? 小学生同士でエッチすると、快楽に呑まれて、他のクラスメイトともエッチして、自制が効かなくなって、一度に男子小学生や男子中学生たち七人と乱交して、女の子の赤ちゃんの父親がわからなくなったっていうのを……」
「確か保健の先生が、そういうお話をしてくれたような気もするわ……女の子の赤ちゃんのパパが誰かわからなくなっちゃうって……それって、とーっても大変なことよね……? 」
「そうだぞ…… 子供同士だけでエッチするとみんな精神が未成熟だからとことんエッチにのめりこむんだ。 ティーナちゃんがルスベル君だけじゃなくて、クラスメイトのガリ勉や太っちょともエッチしてたかもしれないわけだ……ま、雨降って地固まるってやつだな!」
「え……ティーナちゃんに陰口言ってたガリ勉や太っちょと……? それはとーっても嫌かも……」
「そうだな…… エミリアちゃんとスバルには、是非ともティーナちゃんとルスベルみたいに本当の愛を育んで欲しいな……」
「わぁ! それは素晴らしいわ! 私も、スバルと、この映画みたいに、本当の愛を育むわね! 」
エミリアの言葉に、賢一が優しく頷いた。
そのことがエミリアの心に温かく響いたのである。
「賢一お父様、ありがとう! この映画、最初はドキドキしたけれど、最後はなんだか、すごく大切なことを教えてもらった気がするの!」
「そう言ってもらえて何よりだ。一時はどうなるかとヒヤヒヤしたけどな……」
「うふふふ♡それじゃ、わたしとスバルとの愛を育むため、賢一お父様にはさっそくお願いするわね♡」
「おう、なんでも来い」
「───────エッチしましょ♡初めてのエッチは種付けプレスがいいわ♡」
「…………へ?」
エミリアの言葉に賢一の思考は停まってしまった。
「……な、なんでそうなるんだ?」
「だって、賢一お父様の赤ちゃんを孕んで、クラスメイトたちに虐められて、テレビで取り沙汰されて、失意のどん底のわたしを……スバルが……救ってくれるの♡」
「…………」
「あ、愛は……堕ちれば……堕ちるほど……真の愛が芽生えるの♡スバルと超絶なハッピーエンド……うふふ……わたしとの間に出来た赤ちゃんを認知しようとしない素振りを見せた賢一お父様に幻滅しかけたけれど、それもすべてスバルとの真の愛への布石なの……賢一お父様と……どこまでも……どこまでも……堕ちていく……た、愉しみだわぁ♡」
目がグルグル巻きのエミリアが仄暗い笑みを浮かべる。
「…………目的と手段履き違えてね!? ……ん? エンドロールの後にも映像があるぞ……?」
『───────ご主人様ぁ♡♡♡新鮮オナホです♡ほ、ほーら、生まれながらにして、忠実なるご主人様専用雌豚肉便器奴隷兼おちんぽケース兼ぺドオナホにしましょうねぇ……♡♡♡』
尋常ならざる狂気に染ったグルグル目のティーナちゃんが手に何やら注射器っぽいものをもって、お包みに近づける。
『きゃっ♪ きゃっ♪』
お包みから時折見える小さな手は───────褐色だった。
『───────いや、さすがにそれは儂もちょっぴりひいてしまうんじゃが…………汗』
褐色筋肉達磨老人が禿頭をポリポリと掻きながら、そう呟くのだった…………
「…………」
「…………」
賢一とエミリアは無言で顔を引き攣らせていた。
「そ、そう言えば、ムスラン以外ともエッチしてたな……」
「ええ……スタッフのみんなとか……大人の玩具屋の店主の老人とか……」
「ティーナちゃんの赤ちゃんの父親って……やっぱり……」
「……言わないでちょうだい……」
「…………」
「…………」
賢一とエミリアがこの時、頭に浮かべていたのは、秘宝蔵の店主のロム爺であった。
メイキング音声によれば、ティーナちゃんの本当のご主人様は、ムスランでも、亀吉たちスタッフでもなく───────ロム爺である。
それも、薬物依存の禁断症状を伴う、強力無比な支配によるものだ。
カタルシスといった脳内麻薬すら尊厳破壊する本物の薬物の前では、無力に等しい。
「も、もしも───────おれがエミリアちゃんとエッチしたら───────」
「───────他のロリペドともエッチしたくなる……」
「や、やめて…………」
「でも、エミリアちゃん以外のロリペドとエッチする仲になるのは、常識的に考えて難しい……」
「そ、そうよ……難しいの……だから、これ以上はやめて……」
「……一人……心当たりがある……いや……一人どころではないな……沢山のロリペドとエッチできる……」
「……その子って……やっぱり……」
「───────フェルトちゃんだ……」
「ああ……そんな……」
「フェルトちゃんとエッチするためにエミリアちゃんを……あの禿頭褐色筋肉達磨老人のロム爺に差し出す必要がある……もちろん、他のロリペドたちとのエッチと引替えにエミリアちゃんは他の男性ともエッチしてもらうことになる……」
出会って3分のおっさんのおちんぽ即フェラエミリアちゃん概念
出会って47分のおっさんのテクにアヘるエミリアちゃん概念
出会って52分のハメ撮り動画流しながら出会って73分のおっさんのおちんぽ率先してお掃除エミリアちゃん概念
出会って73分のおっさんのおちんぽおかわりくだしゃい♡エミリアちゃん概念
出会って3日後、おっさん二人とプライベートに出会って、3Pエミリアちゃん概念
「うう……酷いよ……賢一お父様……」
「おれとエミリアちゃんはどこまでも……どこまでも……転がり堕ちる……イマラチオ窒息プレイ……首絞め窒息プレイ……首吊り絶命蘇生プレイ……乳首ピアス……根性焼き……キメセク……一時の快楽のため尊厳をどこまでも陵辱する……」
出会って6日後、無理やりおっさん4人に雌豚肉便器奴隷契約結ばされたエミリアちゃん概念
おっさん17人の雌豚肉便器奴隷になって46日後、クラスメイトの女子の気弱でいかにもロリコンなヒョロガリ眼鏡の父親を誘って、日頃の鬱憤をぶつけるドSに目覚めたエミリアちゃん概念
ドSに目覚めて32日後、
「苦しいのはや……痛いのはや……いやなの……」
エミリアが首をふりふりしながら賢一から距離を取る。
「…………だからこそ、エミリアちゃんとエッチはできない……少なくとも小学生の内はダメだ……」
「賢一お父様…………」
「この映画の趣旨は正直よく分からん。分からんが……女子小学生とガチでエッチしたら肉欲が抑えきれなくなって、刺激的な快楽をどこまでも求め───────行き着く先は───────尊厳破壊の色欲地獄だってことだ……」
「そ、尊厳破壊の色欲地獄…………」
「エミリアちゃん…………!」
と、賢一はエミリアの肩を掴む。
「ヒィッ!?」
肩を掴まれる。
たったそれだけのことで、エミリアは悲鳴をあげてしまう。
「ご、ごめんなさい……」
エミリアは悲鳴をあげたことを謝るが……
「いや、いいんだ……成人男性にいきなり肩を掴まれて悲鳴を上げる。これは、健全な女子小学生として、至極当然な反応だ」
エミリアは賢一と全裸で抱きついてディープキスして、相互オナニーして、身体の一部でペッティングした仲だ。
けれども、それも過去のこと。
エミリアもまたこの映画を通して、女子小学生の身で成人男性とエッチすることの取り返しのつかないリスク、悲劇をしっかり認識した。
秘宝蔵のツテがある賢一とエッチしてしまえば、ほぼほぼ確定的にあの暴力的なまでにガタイの大きなロム爺ともエッチして、ティーナちゃんのように孕んでしまうのだ。
【褐色肌赤ちゃん出産確定エミリアちゃん概念】とでも呼ぼうか……
賢一との間の子供であれば、スバルの半分の遺伝子があるため、四捨五入で、スバルとの赤ちゃんとも十分超余裕で解釈可能だが、褐色肌はいただけない。
それに……薬物の禁断症状に支配され、見知らぬ男どもの上で、アヘ顔ガニ股ダブルピースなんて、お断りよ!!
「……いや、そこで、キッといい感じで睨む動機がおかしいんだが……まぁ、エミリアちゃんがアヘ顔ガニ股ダブルピースするのは、見たくないな……ぜってー100年の恋も冷めると思う……」
「やん、わたしったら口に出してたの? 恥ずかしいわぁ」
「ぐはっ! 舌をペロリとだして眉を下げて上目遣いエミリアたんの破壊力はバツグンなんだが!? ……ちなみに、おれとの赤ちゃんを四捨五入してスバルの赤ちゃんって解釈も聞こえてたぞ? エミリアちゃんみたいな美少女を孕ませるのは男の本懐だが、女子小学生のうちだとエミリアちゃんに酷いことをするかもしれない。それこそ、アヘ顔ガニ股ダブルピースさせてしまうかもな!」
「賢一お父様なら……全然余裕よ!」
「だから、ウインクして親指グッする仕草、可愛すぎ! エミリアちゃん、おれのこと好き過ぎねぇ!? 天然なのか知らんけども、とにかく、そんな可愛らしいエミリアちゃんには、ティーナちゃんみたいな破滅的な人生を送って欲しくないので、女子小学生のエミリアちゃんとはエッチしないからな!」
「じゃあ……女子中学生のわたしなら、エッチしてもいいのかしら?」
「女子中学生のエミリアちゃんか……14歳のエミリアちゃん……今のチンチクリンな体型じゃなくて、もっと、おっぱいとかでっかくなって、くびれとかもあって……太ももももっとムチッとしてて……うお! たまんねー!! 一日中、むしゃぶりつくぜ!! リアル14歳の母にしてやる!! 中一なら12歳か……チンチクリン小学生エミリアちゃんとナイスバディ中学生エミリアちゃんの間のマジックアワーエミリアちゃんも捨て難いな!! 他の女子中学生ともエッチしたくなるが、まあ、その間に女子小学生相手にお悩み相談サイトでも立ち上げてメルアド交換して良くなってコナをかけておくのもいいな……見知らぬロリより知ってるロリの方がいいよな……鬼頭姉妹ともメル友になるか……妹より姉様のほうが手応えあるんだよな……エミリアちゃん、ラム姉様、レムちゃんとの4PハーレムJC乱交パーティ……ぐへへへ……た、たまんねー!!! …………ん? どったの? そんな殺し屋みたいな目をして……」
「賢一お父様……さいってー……!!」
バチンッ!!
「ぐえっ!!」
エミリアに盛大にビンタされて、吹っ飛ぶ賢一であった……南無南無……
帰りの車中にて
「…………あ」
「どうしたの?」
「お、エミリアちゃん、やっと口聞いてくれたんだ」
「チンチクリンって言ったこと許さないから……ナイスバディになって、泣きついてきても相手してあげないから!」
「そ、そんなぁ……そのチンチクリンにおじさん、興奮する口なんだけど」
「ロリコン変態っ!」
「罵るエミリアちゃんもかわええ……」
「ぎゃあああ!! 前見て!!」
「うおっ!! やばっ!!」
「………………で、どうしたの?」
「えっとな……エッチできそうな女子小学生がフェルトちゃん以外にいたなと思ってな……」
「えっ…………だ、誰なの!?」
「アナスタシアちゃんだ……おれたちのことを知られてるし……あんな変態映画をリピートするような変態女子小学生だぞ……映画観る前のアナスタシアちゃんの意味ありげな言動って……つまり……そういうことだろ?」
「…………」
アナスタシアの言動を思い出すエミリア。
「いや、その声、どうみてもエミリアちゃんやんか……銀髪の女子小学生なんかエミリアちゃん以外見た事ないで……まぁ、ウチも人のことは言えへんけどな……そっちのおじさんは? だーれもお客さんおれへんのにサングラスかけて、隅っこにこそこそ隠れてて怪しいわ……父親ってわけでもないし……今流行りのエンコーおじさんだったら、悪いけど、通報させてもらうわ……はぁ……エミリアちゃんはスバル君一筋ってこっそり恋を応援してたのにウチの見込み違いやったんやね……」
「あはは、相変わらずエミリアちゃんはスバルのことになると天然やね。おおかたスバル君とのデートの練習がてらスバル君のお父ちゃんと映画館に来てるんやろ?」
「言わへん言わへん。こんなこと絶対にスバル君に言えるわけやん。可哀想やわ。あ、ウチ、エミリアちゃんと同じクラスのアナスタシア・ホーシン言います。よろしゅーおおきに」
「今から見る映画の内容からすぐにピン来たわ」
「なんも知らへんで来たの……てっきり、ウチと同じリピーターなんやと思ったけど初見なんやね……リピーターならスバル君には諦めて貰うことになるんやけど……」
「はぁ……この様子やともう手遅れやね……そろそろ始まりそうやし……ウチはあっちの方で一人でのんびり見させてもらうわ。ほな、さいなら……」
映画の前半部では、エミリアも賢一もアナスタシアもすっぽんぽんになって、オナニーに耽り、相互オナニーの体をなしていたのだ。
「ええ……そうね……フェルトちゃん以外にもいたわね……チョロそうな女子小学生が……」
「チョロいとかいうなよ……チョロリアちゃんのくせに……」
「むぅ! わたしがすっぽんぽんになって、おまんこくぱぁ♡させてたら、獣になっておちんぽを勃起させて、嵌めてくるチョロいちのくせに! 」
「チョロいちでぜんぜーん問題ありません! むしろ、土下座して頼みます! つか、それ耐えられる成人男性どんだけいるかっつーの! 健全な男子はみな、チンチクリンな女児好きのロリコンだぜ? 」
「うへー……反吐が出そう……」
舌を出し、ジト目のエミリアちゃん。
「くそ、いちいち可愛すぎんだろッ!」
「えっ、可愛い/////」
頬をほめるエミリア。
「だから、あざと過ぎっ!! くそー!! チンチクリンエミリアちゃん、た、たまらん!!」
「むっ……チンチクリンって言わないで!」
頬を膨らませるエミリア。
「いつまでも見たい横顔No.1!! ……と、とにかく、アナスタシアちゃんはイけると思うわけよ」
「ええ、その認識で合ってると思うわ」
「【エミリアちゃん→アナスタシアちゃんルート】の場合、しばらくエミリアちゃんとアナスタシアちゃんの2人の女子小学生と変態プレイしまくって、他の女子小学生ともエッチしたくなったら、その頃にはすっかりおじさんの雌豚肉便器奴隷に仕立てたエミリアちゃんやアナスタシアちゃん2人を通して、同じクラスの鬼頭姉妹なんかも誘ってお泊まり旅行とかして、混浴や女子たちの目の前で、エッチを見せて、ラム姉様やレムちゃんともエッチする仲になって、他のクラスメイトや、その姉妹なんかも誘って、一般の女子小学生低学年、中学年、高学年、女子中学生、女子高生なんかとロリペド大ハーレムを築けば、エミリアちゃんに尊厳破壊せずに済むなって思ったわけよ…………って、ドン引きだよな?」
「…………い、イけるわ…………」
「…………ん?」
「…………イける! 鬼頭姉妹や他の女子も賢一お父様に好意が向くってことは、それだけスバル争奪戦の競争相手が減るってことよね!? 」
「あ、ああ……そうなるな……でも、エミリアちゃんもたぶん、おれのおちんぽで目を隠して、片手ピースして、口をだらしなく開ける写真とか撮影して、おちんぽにキスしたり、おれのアナルに舌を突っ込むほど、おれのこと好きになってるんじゃないか? 」
「あら、それはあくまで肉体同士の相性のお話よ。心だけは永久にスバルのものよ!! …………さ、引き返しましょ!! 」
「いや、それ、フラグゥゥゥゥゥゥ!! ハンドルもつなよ! あッぶねッ!!」
ぎゃいぎゃい叫びながらエミリアと賢一はなんとか無事? 彼らの住む街へ帰ったのであった…………
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
「…………う、うう……あれ? ウチ、またやってしもたん?」
すっかり明るくなった場内で目を覚ましたアナスタシアは、自身の惨状に羞恥と困惑と苦笑を混ぜ込むとそそくさと服を纏った。
気づくとすっぽんぽんで、仰向けのまま、まるで轢かれたヒキガエルのごとき見事なガニ股で昏倒していたのだ。
「…………うん……悪戯された様子もない…………ほっ…………」
股や胸などそっと触って、異常がないことを確認し、安堵の吐息をつく。
「それにしても……ホンマにエッチな映画やな。これで2回目やのに毎回、途中で意識を飛ばすなんてどんだけうち純情やねん」
空中に1人ツッコミする。
ハッと後ろを向き、隅の空席を見つめながら、
「…………エミリアちゃんもスバル君のお父ちゃんとベロチューの練習したのやろか……」
アナスタシアは途中からの記憶を失っていた。
映画の中でヒロインと主人公の父親がキスの練習するシーンで車の中でディープキスするところまでは朧気に覚えていた。
その後も過激で刺激的な練習をしていたと思うが、ムッツリスケベな癖にエッチなことにまるで耐性のないアナスタシアはそれを覚えていなかった。
「……も、もしかして……この後、人目のないところで手を繋いで……ベロチューとか//////って、な、なに、クラスメイトで変な妄想しとるん!! ウチのあほんだらっ!!」
所詮は、たかがベロチューパートでオーバーヒートを引き起こすクソ雑魚ナメクジ弱弱脳みそのムッツリ変態淫乱ヘタレ処女メスガキ女子小学生でしかないのである……
「そんなことより結局、今回もオチが見れへんかったわ。あそこから超絶ハッピーエンドってどないしたらいけるかむっちゃ気になるわ~………………も、もっかい、見るで~!! まずは何故か大量に喪った水分補給からや!!」
「…………」
「…………」
腕まくりする仕草をして、のっそのっそと出ていくのを舞台袖で見守るすっぽんぽんの金髪女子小学生と茶髪の男性。
「…………確かにションベン臭いガキだったな……」
「…………でしょ?」
アナスタシアが目覚める前に、床の上で轢かれたヒキガエルの如く仰向けでひっくり返るアヘ顔ダブルピース声ガニ股足ピク失神するアナスタシアを見下ろし、茶髪の男性はそそり勃つ一物をぶっ刺そうと身構えたが、金髪の女子小学生が処女臭を感じ取り、待ったをかけたのだ。
彼らが属する組織はカタギには手を出さないのが信条なのだ。
彼らはすでに破滅に片足を突っ込んでいたため、それを救済するために無理やり組織に取り込まれたが、それが果たして救済になったかどうかは、余人の預かり知らぬところである。
「…………でも、素質はありそうね……うふふ…………♡」
金髪の女子小学生は、自身のおヘソと割れ目の間の縫い目を愛おしそうに撫でて、そう呟くのだった……
エミリア「──────わ、わたしの……変態発言を【ここすき】させて……お、お兄さんの……脳構造を……ロリコン変態に不可逆的に変性させちゃうように……誘導したことを……ここに懺悔しまぁす♡♡♡【ここすき】した回数だけ、わたしのJSぺドまんこにお兄さんの血流苛苛肉棒をぶっ刺していいですよぉ♡♡♡」
感想、ブクマ、評価してくれたらとっても嬉しいです!!
活動報告欄に色んな近親相姦の妄想シチュ募集しまーす!
【近親相姦妄想シチュ募集中】Re:エロから始める近親相姦性活
エミリア「賢一お父様ぁ♡どのルートを攻略するのかしらぁ♡」
-
①9歳チンチクリンエミリアちゃん
-
②①+アナちゃん9歳3Pハーレム
-
③②+鬼頭姉妹9歳5Pハーレム
-
④③+JKJCJSロリペド大ハーレム
-
⑤①+フェルトちゃん9歳
-
+クルシュ+ティーナ+フラム+
-
グラシス+他多数+キメセク
-
+人間やめる
-
+褐色肌赤ちゃん出産確定エミリア概念
-
+尊厳破壊+破滅的退廃性活
-
⑥12歳ニンフェットエミリアちゃん
-
⑦14歳ムチムチエミリアちゃん
-
⑧ラム姉様雌豚肉便器奴隷
-
+レムスバルエミリアロズっち脳破壊ww
-
⑨賢一じゃなくてモブおっさんになりましゅ
-
適当にそこらをほっつき歩いてたら
-
銀髪の幼女に声をかけられて
-
ほいほいついていったらマジミラ号で
-
エミリア女王様の激烈な洗礼を受けて
-
お、雄豚肉便器奴隷69号になりましゅた