萎える伸えるさんの【Re:ゼロから始める異世界性活(仮)】の【『マグワウEx『エキドナ&ダフネ』】のその後のお話の二次創作になります。
さらに萎える伸えるさんの活動報告欄の【R-18リゼロ『リクエストとネタ】でこちらがリクエストしたのを自ら書いたものにもなります。
………とはいえ、今回投稿したのは、まだ、プロローグの段階なので、エッチしないので、全然エッチではありません……
話のスジだけ知りたい人は、ネタバレするぅ♡のリンクを押してくださいな!
読みたい人は、読んでやるぅ♡、を押してね!
…………あ、それとぉ……答え合わせしたいのでぇ、わたしが全部投稿するまで『えるえる』にリクしたのを見るのはぁ、お預けにしますねぇ♡
『なたなた』もお好きなダフネに出会えたらぁ、『ここすき』してねぇ♡
ネタバレするぅ♡
読んでやるぅ♡
アンケートするぅ♡
今回のお話
・ダフネ分身
・ダフネの目隠しとったら素に戻って
・目隠れ白スクダフネに赤面
・自身の白スク姿にも赤面
・まともな服を着るためメイドを呼ぶ
やっぱり読むぅ♡
アンケートするぅ♡
マグワウEx章1『目隠れダフネと素ダフネ(目隠れダフネ、目隠れダフネ、素顔ダフネ、ペトラ)』
「………………ん? ダフネが三人? 寝ぼけてんのかぁ?」
主人不在のロズワール邸にて、毎夜のように魔女、メイド、王選候補、幼女精霊たちと爛れに爛れた肉欲の宴を繰り広げる空前絶後の大絶倫───────クピドであっても寝起き直後は頭がぼんやりとする。
彼の目の前には、黒い帯で目を隠して、隠すべきところは白くて薄いスク水のようなもので覆い、普段隠さないようところを黒い生地で覆う、甚だ倒錯的にも程がある衣装に身を包み、むしろ裸よりもいっそう煽情的な姿で、口角を上げて、ギザ歯を見せて、不敵な笑みを浮かべる、【暴食】の魔女、ダフネが───────三人もいた。
「「「見間違いじゃあ、ないですよぉ♡はむぅ♡」」」
二人のダフネが左右からクピドの逞しい胸板の乳首をその可愛らしい口で吸い付き、舌先を乳首にぐりぐりと押し付ける。
さらにもう一人のダフネが彼の下半身の黒ビキニパンツで覆われた膨らみを口に含み、ねっとりと舌で舐め上げる。
「……おい……やけに焦らすな……」
幸か不幸かそれまで400年もの間、処女無垢であった目隠れ系生意気メスガキのダフネは、クピドによって散々分からされて、今では精液の一滴も零さずに飲み干し、尻穴に入れれば一滴も噴き出さずに腸内吸収し、膣内に注ぎ込まれれば、一滴も漏れなく子宮に送り込み、精子の1匹も逃さずに一つの卵子が捕食し受精させ、着床させ、出産間近まで成長させ、蹴って産声をあげる瞬間に自分と同じ飢餓感を味わわせないために捕食するほどの精液中毒者だ。
この館のだれよりもクピドの精液をこよなく愛するダフネは、朝一番の搾りたての精液を独り占めするため、クピドが目を覚ます前には、たいてい、朝勃ちおちんぽが持ち主の許可を得ずに勝手にダフネの口か膣か尻穴で扱かれているが、今回は控えめなパンツ越しの刺激に留めている。
だからこそ、であろうか、一日の大半は、雌の粘膜に包まれる雄棒は、見た目小中学生の少女三人からギリギリ合法と言えなくもない、限りなくグレーのような黒のソフトな性的な奉仕を受けたことにより、黒ビキニパンツの中でギチギチと逞しく怒張し、白スク水で隠された、普段であればあられもなく曝け出された毛のないツルツルの幼い割れ目にぶっ刺したいとばかりに、先走りのカウパー液がダラダラと流れ、雄の匂いが濃密に充満している。
決して、満たされることのない飢餓感がクピドとの行為で満たされたことで、精液のみならず、クピドのありとあらゆる代謝物であれば、尿だろうが、垢だろうが、ちんかすであろうが、一切の禁忌なく、口に含み、舌で味わい、咀嚼し、嚥下し、消化する。
カウパー液は言うまでもなく、その匂いすらも、大気に拡散するのを惜しみ、鼻腔で捕食したくてたまらないだろうに勃起おちんぽの形状の黒ビキニを舌でねぶるのは、沈着冷静なクピドをして、虚をつくものであった。
「「「ピドピドにはですねぇ、3穴同時に精液を注いでいただきましたのでぇ、今回はわたしたち三人でピドピドにご奉仕させていだきますねぇ♡だって、わたしたちぃ、互いに食べ愛う仲ですしぃ♡れろぉん♡」」」
そう言うと、少し照れたように頬を赤らめ、誤魔化すように舌で舐めはじめた。
同じ声が三つ同時に聞こえるのは、どこか脳を震わせる。
「あぁ……エキドナも交えてしたアレか……」
エキドナとダフネと3Pセックスする際にいつもと趣向を凝らし、暴食の権能でクピドが6人に分身し、二人の魔女の穴という穴を肉棒で犯しまくった*1。
「「「ドナドナは速攻でピドピドのおちんぽで堕ちて、アヘ顔おほ声潮噴き絶頂してしましたねぇ♡まったく全身性感帯のクソ雑魚ナメクジまんこですねぇ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡」」」
眉を寄せて煽るダフネにクピドは言葉で責めることにした。
「……お前だって、エキドナのこと言えないだろ? エキドナが失神した後、しばらくして『おほぉおおおおおおおっ♡♡♡♡♡』ってアヘ顔ダブルピースしながら潮噴いて失神してただろ?」
「「「う…………そ、そんなこともありましたねぇ……」」」
額に汗を浮かべるダフネ。
魔女二人が失神してもクピドたちはお構いなしに彼女たちの穴をオナホの如く数時間の長きに渡ってぶっ続けて使い倒しまくった。
途中何度か意識が戻ることがあったか、すぐさまクピドの勃起剥け生おちんぽで逝かされ、無様に啼いて、潮を噴いて失神していった。
「「「本当にぃ……ピドピドは容赦なかったですねぇ♡こーんな幼い女の子にぃ♡れろぉおんっ♡」」」
ゆっくりと焦らすように舐めつつ、ダフネたちは尻をふりふりと誘うように揺らす。
実際、誘っているのだ。
クピドが肉欲に負けて、ダフネの衣を破り割いて犯すのを……
「はん……言うじゃねぇか……実を言うとなぁ……俺もあん時にゃあ意識が飛びかけてたんだぜぇ……」
「「「嘘だぁ〜♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡」」」
「嘘じゃねぇ。お前だって分かってるだろ? 分身しても繋がっているって」
感覚すらも。
6人に分身したクピドは、エキドナ、ダフネの口、尻穴、雌穴を犯す自身の肉棒から送られる快楽の奔流に、ともすれば、正体を失って、無様にアヘ顔おほ声ダブルピースしそうだった。
「……我慢してるんだろぉ?」
両手を伸ばし、ふりふりとお尻を揺らす乳首舐めダフネ二人のお尻を撫でる。
「「うわぁ♡こーんな幼い女の子に痴漢してるぅ♡」」
「……はぁはぁ♡はぁはぁ♡」
乳首舐めダフネはお尻を撫でられ歓喜の笑みを浮かべているが、黒ビキニ舐めダフネは分身から送られるお尻を撫でられる感覚に身体を火照らされ、内股を擦り合わせて、もじもじしている。
ダフネたちもまたその幼い亀裂からしとどに愛液を垂れ流し、3人分の火照りが共有され、共鳴し、増幅していく。
「なぁ、素直に認めたらどうだ……?俺への奉仕と言いながら、分身して、ただただ馬鹿みたいに、阿呆みたいに、気持ちよくなりたい、淫乱変態雌豚肉便器奴隷だって」
「んんっ////♡しょ、しょんなはずかしいことぉ♡い、言えないですぅ♡……んはぁ♡ぁあんっ♡」
「…………そうかい。なら、俺にも考えがある」
クピドは尻を撫でる手のひらの形を変えて、中指を股の間に突き入れた。
「「ひゃんっ////♡♡♡♡」」
薄い生地越しに乳首舐めダフネの雌穴を愛撫する。
「ぐちょぐちょじゃねぇか……ははっ。体は正直ってな」
ちゃぷっ♡ちゃぷっ♡
水っぽい音ともに二人の少女の啼き声がユニゾンして響き渡る。
「「ああんっ♡ピドピドのお指おちんぽぉ♡」」
「……お? 欲望に貪欲過ぎるだろ……」
乳首舐めダフネの膣口がヒクヒクと開閉して、肉棒代わりにクピドの中指を引きずり込もうとする。
性器と擬似性器を挟む薄い生地がまるでコンドームがごとく疑似性器をぴちっと包み、膣内へと呑み込まれる。
「おらよ」
指を掻き回すように動かすと、雌穴の本体も腰を淫らに蠢かして、
「「あはぁ♡ダネダネ、ごめんねぇ♡あんっ♡ピドピドのお指おちんぽさいこぉ〜っ♡」」
亀裂をしとどに濡らす黒ビキニ舐めダフネに謝り、肉欲に耽りだす。
「自分のくせにぃ、この裏切り者ぉ〜♡」
黒ビキニ舐めダフネが分身二人を詰りながらも、その二人から送られる雌穴を指おちんぽで弄ばれる雌としての幸せの奔流の伝播にぷるぷると震える。
「はぁ……♡はぁ……♡わ、わたし……はぁ……♡っ!? ぉお……♡ま、負けませんよぉ……♡ふーっ♡」
口をだらしなく開け、唾液を垂らす黒ビキニを舐めてないダフネを乳首舐めダフネ二人が小馬鹿にするように見やると舌先でクピドの両乳首をぐりぐりと押さえたまま上目遣いで乳首の持ち主を見やると、その持ち主、クピドは、その意図を、唾液垂らし惨めダフネよりも理解する。
「いいのかぁ……早くしないとココも取られるぞぉ?」
そう言うなり、クピドが口を開け舌を突き出すと、
「…………あ」
唾液垂らし惨めダフネが口開け呆然ダフネになり、
「「いただきま〜す♡……れろぉ♡ちゅぱぁ♡」」
乳首舐めダフネがクピドの舌を求め、左右から顔を近づけ、粘膜三つが接触を果たし、舌舐めダフネになり、
「……ああ…………」
呆然ダフネの脳が……
「「んんっ♡れろれろっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ」」
亀裂を弄られながら、クピドと舌を絡め合い、舌絡め合いダフネになり、
「……あああ…………」
少しずつ壊れ……
「「そぉれ♡れろっ♡れろっ♡れろぉん♡」」
クピドの口の中に舌を同時に入れたり、交互に入れたり、舌突っ込みダフネになり、
「……ああああ…………」
壊れていき……
「「はむっ♡はむっ♡ちゅぱぁ♡ちゅぱぁ♡あんっ♡れろれろぉ♡」」
クピドの真っ直ぐ伸ばした舌を左右から可愛らしい唇を押しつけて吸い付きながら己の舌先も沿わせ、クピドの舌先で、舌咥えダフネ同士の舌がぶつかり、三つ巴舌絡ませダフネになり、
「……あああああ…………」
ついには……
「「好き好き好きぃ♡ピドピド好きぃ♡ダフダフ好きぃ♡フネフネ好きぃ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡はむ♡はむ♡れろ♡れろ♡」」
クピドの口内のみならず左右のダフネの口内にも残り2つの舌が侵入して冒涜の限りを尽くし、分身のくせに、互いに欲情させ、オナニーの語源の如く己を愛し慰めベロチューレズキスダフネにクピドも舌を突っ込み、愛し合うと、
「……ああああああああああっ…………!!」
完全脳破壊ダフネになり……
「……ぉ、お願いします……」
眉をへにょりと寄せ、上目遣いで、卑屈ダフネを無様に曝け出すが────────
「ぁん?」
その声は小さく、クピドは聞き返し、
「「聞こえないですねぇ……」」
レズダフネは卑屈ダフネを小馬鹿にするように、にやりと口角を上げると────────
「…………っ!?」
ズルッ…………
クピドの黒ビキニパンツを脱がし、怒張した一物を卑屈ダフネの目の前に見せつけ、
「「そぉれぇ♡ちゅぱぁ♡れろぉん♡ああんっ♡」」
三つ巴キスダフネでありつつ、手コキダフネも同時にこなし、手マンされ喘ぎダフネでもあり──────
「……うう……♡はぁ……♡はぁ……♡ふーっ♡ふーっ♡……も、もうダメですぅ♡♡♡♡」
目の前に濃密な雄の匂いを立ち昇らせる、カウパー液まみれの肉棒が、ちょっとでも、舌先を伸ばせば当たりそうなところで、お預けダフネは我慢できなくなり───────
「……ば……馬鹿みたいに……阿呆みたいに……気持ちよくなりたい……この……い、淫乱変態雌豚肉便器奴隷ダフネに……クピドご主人様の……雄々しくて立派な……おちんぽを……お与え下さいませぇ……♡♡♡♡」
───────淫乱変態雌豚肉便器奴隷ダフネへとその存在をさらにさらに地に堕とす。
これが400年前、人々を恐怖に落とし入れた【暴食】の魔女とは誰も思うまい。
「よく言えたじゃねぇか……お前ら……弄り合ってろ……」
「「はぁーい♡♡」」
クピドはW手マンを中断すると淫乱変態雌豚肉便器奴隷ダフネの目隠しの帯に手を伸ばす。
すかさず、左右手コキレズダフネが互いのロリまんこにもう片方の手を伸ばし、ぐちょぐちょになった生地越しに三つ巴キスしながら相互ペッティングする。
「あー、なんだ……仲間外れにさせてすまなかったな……」
クピドとて鬼畜ではない。
否。
女癖の激しいクピドであるが、女には基本的に嫌がることをしないし、その立場を尊重する。
性行為のことをあまり分かっていない、小学生低学年みたいな見た目のテュフォンとすぐにはエッチしなかったのが良い例だ。
………………そんなテュフォンも、今では、尻穴、雌穴から大量の精液を垂らして、目が曇るくらい激しく犯しているがそれも本人たっても望みだったからだ。
『あ、あへ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡』ピクピク
『せ、先生ぇ……』ぐにゃぁあああああ
アヘ顔おほ声足ピクピク強欲魔女に脳破壊する辺境伯に目を輝かせて、
『テュフォンもアヘガオになるー! メトメトにノウハカイさせるー!』
とせがまれれば、なかなか断れないのがクピドの辛いところだ。
そんなわけで、普段からにやにやと余裕のある態度を見せつけるダフネをここまで弱気にさせるのは、気が咎め、
「借りるぜ……」
目隠しの帯を取ると、
「「「あ………………」」」
クピドは目を瞑ったまま、帯で自身の目を覆い隠し、
「……見てないことにしてやるから……好きなだけ使っていいぞ……」
火照りに火照らかす一人の少女のために、竿役を買って出ることにした。
……
………………
……………………
「…………ん?」
いつまで経ってもやって来ない勃起剥け生おちんぽを呑み込む感触に訝しみ、目隠しをずらすと……
「はわわわわわ///////////」
二つ結びのお下げ髪少女が口をわななかせ、顔を真っ赤にさせていた。
「ッ///////」
こちらと目が合うとギュッと目を瞑り、
「きゃあっ!!」
まるで初な少女のように悲鳴を上げた。
「……きゃあ?」
常に傲岸不遜なダフネにはふさわしくない表情でふさわしくない言葉が漏れ、さしものクピドも思考停止に陥る。
だが、目の前のダフネ? がこちらの男根を見て恥ずかしがっているようなので、
「しまってくれ」
左右のダフネたちに伝えると、
「「……はい……」」
まるでいつものダフネらしからぬ返事をして、男根を握りしていた手で黒ビキニパンツの縁を掴み、互いの秘所に当てていた手を戻して、おそるおそる男根の根本を持ち、見えないようにしまってくれた。
左右のダフネたちも正面ダフネの目隠しを取り外した時からキスも手コキも止まり、手マンのクチュ音も止んでいた。
「……あーあれだ……隠したから目を開けてもいいぞ?」
「…………ッ!? …………はい……」
と律儀に返事をして、こわごわと少女が目を開け、クピドのアレが隠されたことに安堵の吐息をつくが、それでもクピドの朝勃ちおちんぽの形状が黒ビキニパンツを盛り上がらせて、結局は、
「わわっ/////」
恥ずかしそうに目をそらし、視線を彷徨わせたのち、男が左右に侍らかせる目隠れダフネたちを視界に収め、
「ッ〜〜〜!?」
その淫らな格好に目を白黒させ、何かに気づくように自身の身体を見下ろし、
「はわわっ////////////」
ばふんっ! と顔を真っ赤にさせ、ぷるぷると震えた。
どうやら、ダフネの格好を恥ずかしがっているようだった。
「おらよ」
紳士なクピドは、ベッドのシーツをかけてやった。
ついでに、目隠れダフネたちもやや頬を赤らめていたため、一緒にシーツに包ませてやった。
目隠れダフネに挟まれた形の素顔ダフネにクピドは訊ねる。
「お前……ダフネだよな……?」
「……はぃ……」
消え入りそうな声で返事をするダフネ。
目隠しの帯を外したと同時におかしくなったため、他の人格を封印でもしていると思ったが違うようだった。
クピドはオドが見える特異体質だが、素顔ダフネは、目隠れダフネと同じだった。
「……これ、つけるか……?」
まるで生娘みたいに怯えるダフネに気まずくなり、自身の額にある目隠しを指差すが、
「…………ぃやです………………」
素顔ダフネは左右の目隠れダフネを見ると、首をふりふりして、拒んだ。
「「………………!!」」
左右の目隠れダフネたちは、分身の拒絶の言葉にショックを受けた様子だった。
「……そうか……とりあえず、着替えるか……」
クピドは呼び鈴を鳴らした。
コンコン
「クピド、入るよー」
そんな気安い声を放つのは、ロズワール邸に入って半年するかしないかのメイド見習いのペトラだ。
メイドとして働く前からクピドのことは知っており、その時は、クピド兄と呼び親しんでいたが、使用人としての自覚が出たのか最近はその呼び名ではなくなった。
他のメイドがいないからか、相変わらず、村娘の時と同じ感じで客人に対する言葉遣いになっておらず、桃色メイドか金髪メイドに聞かれたら、チクチクとお説教が待っているが、今はそれどころではない。
「おう」
「失礼しまーす」
ガチャ
「ひぃいっ!!」
悲鳴をあげる素ダフネ。
「………………ダフネちゃん?」
引き攣った顔のダフネを見て、首をかしげるペトラ。
「……うん……うん……そんな反応するよなぁ……」
しみじみと呟くクピド。
まるでどこぞの死に戻りの元ヒッキー少年のようだ。
「……なぁ、なんで、そんな格好なんだぁ……?」
「これですかぁ……? もちろん、愛するクピドご主人様のためですよぉ♡きゃっ♡言っちゃった♡」
反応は年相応で可愛らしいものだがその格好がいけなかった。
ペトラ・レイテ、12歳。
ロズワール邸のメイド見習い。
そんな立場の少女の格好は──────
──────────淫ら────────の一言に尽きた。
ダフネ「『なたなた』はぁ、リゼロのどの女の子とエッチしたいですかぁ♡アンケートしなくてもぉ、こーんなにぃ、可愛くてぇ、エッチなぁ、ダネダネがぁ、1番人気になるってぇ、わかってますけどねぇ♡………………え?が、概念って何ですか……?」
-
①余裕見せつけ傲岸不遜ダフネ
-
②乳首舐めダフネ×2+黒ビキニ舐めダフネ
-
③唾液垂らし惨めダフネ
-
④呆然ダフネ
-
⑤三つ巴舌絡ませダフネ
-
⑥ベロチューレズキスダフネ
-
⑦完全脳破壊ダフネ
-
⑧卑屈ダフネ
-
⑨レズダフネ
-
⑩手マンされ喘ぎ手コキダフネ
-
⑪お預けダフネ
-
⑫淫乱変態雌豚肉便器奴隷ダフネ
-
⑬左右手コキレズダフネ
-
⑭淫らな格好目隠れダフネに目白黒素ダフネ
-
⑮自身の格好顔真っ赤ぷるぷる震え素ダフネ
-
⑯素ダフネの羞恥伝播する目隠れダフネ
-
⑰目隠しするのを首ふりふり拒否素ダフネ
-
⑱ペトラの格好に悲鳴をあげる素ダフネ
-
⑲『ここすき』でダフネちゃん概念独り占め
-
⑳活動報告にて報告僕が考えた最淫乱ダフネ