※この作品はR-18です。

Re:エロから始める近親相姦性活   作:サリオン

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今回でプロローグが終わります。



ネタバレするぅ♡

読んでやるぅ♡

アンケートするぅ♡

















今回のお話
・素ダフネが村娘の地味な服を着る
・素ダフネと目隠れダフネの醜い争い
・南無ぅ〜〜〜〜〜



やっぱり読むぅ♡

アンケートするぅ♡










マグワウEx章3『淫靡でアウトローなロリ魔女を気取ってたら引くに引けなくなっちゃったダフネちゃん」(素ダフネ、目隠れダフネ、目隠れダフネ、エキドナ、ペトラ、フレデリカ、ラム、レム、他多数)』

 

 

 

 

 

 しばらくすると、ドアが開き、村娘の地味な服に着替えた素ダフネが現れた。

 

 素ダフネの羞恥心が減ったからか、目隠れダフネはシーツから出ることができたが、素ダフネの視線に曝されると何故か顔を赤面して、クピドの影に隠れた。

 

 これはこれでいつもと様子が違う。

 

「……で、どういうわけだ?」

 

 純白の髪、喪服のような漆黒のドレスに身を包み、壁に背中を預けて、目を閉じて腕組み強キャラ面のエキドナに問いかける。

 

「……………………ふむ。この世の遍く事象を観測、記録、集積する【叡智の書】を読み解くことができる唯一無二のこのボクに協力を「完結に」

 

「むぅ……不名誉ながら即アクメクソ雑魚まんこのボクは、愛しの君とこうして語らう時くらいしか明瞭な意識がなくて、一日の大半をアヘ顔で過ごすこのボクの身に「はやく」

 

「…………つまり、ボクと同じ………………キャラ付、というわけさ……素ダフネが元の性格さ……」

 

「そうかい。解説あんがとよ、ボクっ娘ちゃん…………お礼に今夜は連続アクメ地獄決定な」

 

「はひっ♡♡♡」

 

 脳逝きして、アヘ顔のまま崩れ落ちる強欲の魔女。

 

「あらら……逝ってやがる……クソ雑魚すぎるにもほどがありませんかね!?」

 

 ちょっとオットー味を出してツッコむクピド。

 

 アヘ顔のエキドナを素ダフネと目隠れダフネが軽蔑した表情で見る。

 

「素顔を晒したほうが元の性格ってことは……」

 

「「////////」」

 

 目隠れダフネが今度はクピドの視線から逃れるため、素ダフネの後ろに隠れる。

 

 地味服のおかげか素ダフネは後ろの目隠れダフネたちをまるで妹であるかのように庇い、ぷるぷると震えながら、クピドと対峙し、

 

「……はい。当時のわたしは青かったんです……魔女たちの中で一番地味で権能も大食い会を制覇する程度のじみーな能力しかなくて……それでも『こんなに小さな身体によく入るなぁ!』って応援してくれる人もいたんですが……もっと人気者になりたくて………………」

 

 後ろを振り向いて、目隠れダフネたちを指差すと、

 

「こうなっちゃったんですよぉ!! ……そしたら、大きいお兄さんたちに人気爆発しちゃって、小さいお子様も性癖破壊しちゃって、淫靡でアウトローなロリ魔女を気取ってたら権能も何故か増して、色々とやらかしまして、今さら引くに引けなくなっちゃって、こーんなままなんですよっ!!」

 

 再び、目隠れダフネたちを指差す。

 

「お、そうか……」

 

 素ダフネの勢いに気圧されるクピド。

 

「こーんな目隠れギザ歯口角悪ぶりガールなのは所詮紛い物の設定なんですっ!! 本当はペトラちゃんたちを見て『メイド服着てみたいなぁ……でも、恥ずかしいし//////』なーんて、心の中で独白して、姿見に映る自分を見るたびに『う、うわぁ//////なんてエッチな服/////////しかも……あ、あそこが丸見え//////』なーんて、一人悶てるんですよっ!!」

 

 

「「ちょっ///////ダフネちゃん、それは言わないで///////」」

 

 目隠れダフネたちが今にも泣きそうだ。

 

 

「ほらね? いつもの口調も所詮設定なんです。呼び名だって、作り物。そうでしょ? ダフダフ〜wwwwフネフネ〜wwww」

 

「「うわぁあああああんっ!!!!」」

 

 今度はクピドに抱きつく目隠れダフネたち。

 

「にひひひひっ」

 

 自分はジミでフツーな女の子と思っていても、どうしても隠せない、素ダフネの小生意気なメスガキ属性。

 

 その一端をクピドは垣間見た気がした。

 

 とはいえ、若かりし頃の黒歴史を掘り起こされて、自暴自棄になっているようでもある。

 

「ま、揶揄うのはそのくらいでやめといた方がいいぞ? 結局は自分に返ってくることになるわけだしな」

 

「…………はい…………そうですね…………」

 

 己の行為の虚しさに気づいたように気まずそうに俯く素ダフネ。

 

 そのあまりに正直な少女の心根に普段の目隠れダフネとの乖離が甚だしく、初めて出会ったばかりのエミリアやレム、ペトラ、ベアトリスみたいに食指が伸びず、そんな少女の前で黒ビキニパンツ1丁でいることに居心地が悪くなるクピドであったが、結局は───────

 

 

「──────おまんこすることになるんだよな……」

 

 

 と思わず口にすると、

 

 

「─────お、おまんこ////////ですか///////」

 

 

 素ダフネが目を見開いて顔を真っ赤にする。

 

 リンガよりもトメトよりも真っ赤っかに。

 

 

 

 

 

 スカートをぎゅっと握りしめて、

 

「─────ペトラちゃんやベティちゃん、レムさん、エミリアさんみたいに……わたしも……クピドさんと……エッチ///////しちゃうんですね//////」

 

 目に涙を溜めて言うのは、クピドを狼狽えさせ、

 

「─────あ……い、今のは忘れてくれ……今のお前は……どこからどうみても人畜無害な地味な村娘だ……そんな堅気の女を抱く趣味はねぇ……」

 

 そんな言葉すら引き出した。

 

 

 

 

「クピドさん…………」

 

 

「ダフネ………………」

 

 

 なんだか甘い空気が漂い始めたが、それを面白くないと思う輩がここにはいた。

 

 二人もいた。

 

 目隠れダフネである。

 

「「まったく我ながらぁ、反吐が出るほどのぉ、カマトトぶりですねぇ……」」

 

 こいつは困ったやつだ、と眉根を寄せて、肩をすくめながら、本調子な感じで口を歪ませる。

 

「「ピドピドとはぁ、どろどろのぉ、べとべとにぃ、なるほどのぉ、ざーめん浴びたりぃ、呑まされたりぃ、注がれたりぃ、孕ませられたりぃ、したのはどこのだれでしょうねぇwwwwww」」

 

「う…………」

 

「「ピドピドが寝てるのにぃ、無断で朝勃ちおちんぽの一番搾りたてのぉ、ざーめんみるくを美味しそうに呑んでたのはぁ、どこのだれでしょうねぇwwwwww 」」

 

「うう…………」

 

「「それとぉ、尻穴で連続100発ぅ、アナルセックスしてアヘ顔ダブルピースしたのはぁ、どこのだれでしょうねぇwwwwww」」

 

「ううう…………」

 

「「あとぉ、ピドピドとの間にできたあかちゃんをぉ、出産間近までお腹で育てて、足で蹴ってたのにぃ、喰ったのはどこのだれでしょうねぇwwwwwww」」

 

「うううう…………」

 

「「知ってますかぁ、ピドピドと最多性交回数は、ぶっち切りで、わたしたちなんですよぉ♡♡♡♡♡」」

 

「ううううう…………」

 

「「最後にぃ、『……ば……馬鹿みたいに……阿呆みたいに……気持ちよくなりたい……この……い、淫乱変態雌豚肉便器奴隷ダフネに……クピドご主人様の……雄々しくて立派な……おちんぽを……お与え下さいませぇ……♡♡♡♡』と口からよだれを垂らしたのは、わたしたちじゃあないですよぉ、だったら、どこのだれでしょうねぇwwwwww」」

 

 

「ううううううう…………!!!!」

 

 

 目隠れダフネが素ダフネに意趣返しをかます。

 

 そして、素ダフネなんぞ、視界に入らないかのように、目隠れダフネ二人が卑猥な気配を身に纏い、『……ば……馬鹿みたいに……阿呆みたいに……気持ちよくなりたい……この……い、淫乱変態雌豚肉便器奴隷ダフネに……クピドご主人様の……雄々しくて立派な……おちんぽを……お与え下さいませぇ……♡♡♡♡』とクピドの未だに勃起中のパンパンに膨れた黒ビキニパンツの浮き出た勃起おちんぽの玉袋に可愛らしいお口をつけて、

 

「「はむっ♡れろぉおおんっ♡」」

 

 口に咥えて、舌で舐めながら、竿に到達し、

 

「「れろれろぉ♡ちゅぱぁ♡ちゅぱぁ♡」」

 

 黒ビキニパンツに包まれた竿を左右から舌で舐めたり、吸ったりして、その先端で、

 

「「はぁい♡ダフダフ♡はぁい♡ネフネフ♡」」

 

 出会い、挨拶代わりに、 

 

「「大好きぃ♡♡♡はむっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡れろれろぉ♡」」

 

 レズキスして、お互いを肯定して、愛し合う。

 

 

「────っ〜〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 どちらも本物の分身のため、魂(オド)が繋がっていることが起因しているのだろう。

 

 目隠れダフネたちの感情が素ダフネにも押し寄せる。

 

 分身とはいえ、自分がこのような卑猥な格好で自分自身と舌を絡めるのは、倒錯的過ぎて、根が正直であどけない素ダフネは、限界の限界を迎えてしまい───────

 

 

 

 

 

 

じょわああああああああああ……

 

 

 

 

 

 

 

 失禁して、泡を噴いて、倒れてしまったのである。

 

 

 

「「「…………あ………………大汗」」」

 

 

 

 クピドと目隠れダフネたちは失禁素ダフネを慌てた様子で介抱し、お風呂に入れるのが先決と、呼び鈴を鳴らすと、何故か素っ裸のペトラとフレデリカ、ラム、レムがやってきて、裸の理由を聞くと、2人の女王様と性奴隷10人(エキドナは含まず、ロズワール含む)で無礼講の打ち上げ準セックス*1大乱交パーティーを繰り広げていたという。

 

 失禁素ダフネの純潔? を守るため、目隠れダフネが甲斐甲斐しくお風呂に入れて洗ってやり、その間、クピドは未だに爛れた肉欲に塗れた宴を繰り広げる面々を尻を向けて並べさせて、お仕置きしたのである。

 

湯を立ち上らせ素ダフネがその【色欲地獄のような光景】を目の当たりにして、再び失禁素ダフネにクラスチェンジしたのは……ただただ憐れという他ない……南無ぅ〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:
おまんこに亀頭まで生挿入して射精あり







次回『OJT:ゼロから始めるメイド性活』




活動報告欄に色んな近親相姦や色んな概念のダフネちゃんの妄想シチュ募集しまーす!
【近親相姦妄想シチュ募集中】Re:エロから始める近親相姦性活


メィリィ「またしても……♡帰るタイミングを逸したわあ♡あ、お兄さん、驚いた顔してどうしたの♡何か見ちゃいけないものを見ちゃったのかしらあ♡」

  • ①な、何も見てないよ…汗
  • ②そそくさと服を着てロズワール邸を
  •  出ようとする君にペトラが打ち上げの
  •  お誘いをするところ
  • ③打ち上げで辺境伯たちに謝られて
  •  恐縮する君
  • ④気づくと机がどかされてベッドが
  •  並んで君が後退るところ
  • ⑤会場を出ようとするが何故か
  •  下着姿になっていて村に戻れない君
  • ⑥君以外は全裸になってベッドの上で
  •  くぱぁ♡して辺境伯が亀頭まで挿入
  •  するのを待つ集団に羞恥する君
  • ⑦空気を読んで全裸くぱぁ♡する君
  • ⑧辺境伯の肉棒が君のロリまんこに
  •  亀頭まで呑み込まれるとこ
  • ⑨辺境伯のお口に君の種付済ロリまんこ
  •  押し当てクンニされながらベアトリス
  •  ペドまんこに舌先を突っ込み魔導ディルド
  •  をミネルヴァ、カーミラまんこぶっ刺し♡
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