※この作品はR-18です。

麗しきヴィラン   作:邪帝

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リハビリ投稿作品故に趣味の続き

ヒロアカは本誌である程度読んでたのであれですが
女性陣の強さがやばいんですけど 主に精神面





変化する者

あたしがここに迎えられて数カ月

 

最初は戸惑いがあったけどまず最初に旦那にさせられたことは

 

「ナガンさんまずは服選びしませんか?」

「へ?」

 

ほとんどヒーローコスチュームで過ごしてたあたしにとって私服なんて学生の頃以来だ

 

出所後の服装はアラサー的な私服だったからあれだったけど

 

「奥様にはこちらがよろしいかと?」

メイドの一人が薦める

 

「いいねぇ、悪くないよぉ」

呆気にとられてるあたしは旦那となる人の思考が読めない

 

「いえいえ奥様にはこちらがよろしいかと?」

初老の執事が他にも薦めて

 

「じぃ!?それ採用だな今日着て貰うか」

「かしこまりました」

服選びは数時間に及びあたしはそれぞれ薦められた服を着ていく

 

 

(ヒーロー活動してた時とは違う感覚だ、今時の女性ってこんな服着るんだ)

 

公安に所属してた時とは違う感覚に馴れてないせいか酷く疲れる

 

 

「奥様お風呂に入りませんか?」

「えぇそうするわ」

 

チャポン

 

旦那様はかなりの資産家なのか金持ちなんだろう

 

風呂に入る時も従者のメイド達が付いてくる

 

最初は一人で身体を洗いたいと思ってたが馴れるといいものだ

 

「奥様、髪を洗わせてもらいます」

「ありがと」

 

目を閉じてメイドの一人があたしの髪を洗っていく

シャンプーやリンスなどを使ってあたしの髪を整えていく

 

湯船に浸かった身体は癒されていく

あの悪夢だった頃の時代すら忘れさせてくれる

 

ヴィランと癒着して利益を得ていたヒーローチームや、ヒーローへのテロを計画する組織等、社会を脅かす存在を秘密裏に抹消

 

血塗られた幻覚すら当時見得ていた

 

何度も何度も目が覚める度にあの頃は悪夢を

そんな諜報活動に自暴自棄になった頃あたしは当時の上司を殺した

 

殺した後はトントン拍子で犯罪者扱い「あたしがやっていたことはなんだったんだ!?」と生きる意味すら無くした。

 

刑務所に入りあの日をキッカケに世の中が変わるならとAFOと契約し戦った

そしてあたしはもう一度本物のヒーローがまだいると

 

 

少し長風呂してたみたいね

 

「いいわ、あがるわよ」

「かしこまりました奥様」

 

 

湯船からあがり身体を拭いていく

風呂上がりになれば他のメイド達があたしの身体を整えていく

 

 

「今日はこちらの化粧水を」

「奥様こちらへ」

「今日の夜の服装はこちらになります」

 

 

少し月日が経てば慣れた手つきでメイド達があたしを綺麗に飾っていく

 

(あぁ♡今日も旦那に愛されるんだ)

 

ナガンは最初こそ戸惑ったが女性としての幸せを30代後半になって掴んだ

まるで時間を取り戻すかのように

 

 

整った髪ピンクとダークブルーのバイカラーの髪の毛

若い女性にも敗けない抜群のスタイル

 

そして背中の素肌が見えるパーティードレス

髪の色に合わせたドレスはナガン自身も綺麗に染まる

素でも抜群のプロポーションなのに更にキレイになっていくナガン

 

「今でも信じられないわ、行き遅れた女元犯罪者がこんな幸せになっていくなんて」

「いいえ奥様、旦那様はむしろ奥様を迎えたことで益々頑張っております」

「ありがとう」

 

メイドに言われたナガンは旦那様の魅力に飲まれてく

そもそも年の差はあれど女の悦びを自覚させてくれた男に身も心も支配されている

 

 

 

着飾ったレディ・ナガンを見たメイド達は

「奥様今日も綺麗です」

「旦那様も喜びます」

 

「フフ♥いつもありがとう」

 

綺麗に着飾ったナガンは鏡でもう一度確認する

 

(今日も綺麗になってる楽しみは後にしないと)

 

 

そして愛する旦那の元に向かう

 

 

 

 

 

 

 

「今日も綺麗だよナガン」

「嬉しいわ♥旦那様」

 

待っていた旦那に褒められたナガンは彼に身を預ける

 

「今日は香水変えたんだね?」

「えぇ♥今日も愛してくれるんでしょ?」

 

ナガンは女としていや雌として彼に愛されたい理解されて欲しいと

 

「困った奥様だ、晩酌してからでもいいか?僕のヒーローレディ・ナガン」

「喜んで♥」

 

 

そして綺麗になった奥様と旦那様は晩酌する

 

 

楽しい晩酌を終えて二人の愛の巣の部屋では

 

 

 

 

「ん♥あなたぁ♡」

「ちゅ♥今日も綺麗だよナガン♥」

 

寝室では二人がキスをしている産まれたままの姿で

 

 

スタイル抜群の姿に男も本能で下半身が興奮している

 

「嬉しいわ♥ ちゅぱ♥あたしで興奮してくれるなんて♥あん!?」

「いやらしい手つきだなナガン!そんなに欲しいのかこれが?」

 

 

男の下半身の象徴が反り上がっている

 

「今日も頑張って ひゃう!?お仕事終わらして来たんでしょ♥」

「可愛いなぁナガン、待ちきれなくて仕事も素早く終わらして来たよ」

 

 

男はナガンの蜜壺に指を入れて弄る

 

「ナガンを可愛がるためにね」

「あぁ♥旦那様、今日もこのあなただけのヒーローレディ・ナガンにお情けを」

 

 

男はナガンを可愛がる為に日々頑張る

ナガンは旦那様が仕事でいないときは女主人として帰るべき場所を守る

 

「さあ逝くよナガン」

「えぇ♥ん♥・・入って来るあなたの熱いのが♥」

 

 

ナガンのまんこに男の象徴が奥へ奥へと入っていく

 

 

「くぅぅぅ今日もきついな、これがヒーローの子宮かもはや名器だな」

「あっは♥嬉しいわもっと動かしていいわあなた♥」

 

ナガンが誘惑する言葉をキッカケに男は腰を動かしてピストンする

 

 

ズン!ズン! ゴス!ゴス! グチュびちゃ

 

「ちょ♥あなたいきなり動かすなんて あぁん♥激しい♥」

「もう濡れてるのか?可愛いなぁナガン♥」

 

パンパァン パン びちゃ

 

 

男はリズミカルにナガンの子宮に狙いを定めてピストン作業を繰り返す

 

「あぁぁぁぁ♡旦那様今日も激しくてもう逝きそう♥」

「まだまだ夜はこれかですよ僕だけのヒーロー♥」

 

容赦なくナガンの子宮に打ち付ける男

それに対してナガンは今にも絶頂しそうだが

 

 

パンパン ドスドス ぐちゅびちゃ

 

「今日は寝かせないぞぉぉぉ!納得するまでヤり通す」

「そんな♥あぁ逝きそうなのにあたしまた・・」

 

 

男はナガンに対して容赦のないピストン運動をする

まるで孕むまで離さないように腰を動かして彼女の子宮を支配していく

 

ナガンはそんな旦那様の休ませる気もない腰の打ち付けに

 

「無理♥ハァハァ、あなた一回逝かせて休ませて♥ はぅぅぅ♥」

(ダメ!!休ませる気がないわ、今日も支配されちゃう♥でも嬉しい)

 

休ませる気がない寧ろ愛されて支配されるという感覚にナガンは

 

 

「ごめんなさぁぁぁいいっちゃうぅぅぅぅぅぅ♥!!」

「それまずは一発目だナガン!!」

 

ドピュ!!

 

 

子宮に注がれていく精子が逃げ場のない膣で暴れて行く

 

ドクドク ビュー!!

 

まだ一度目だというのに萎える気がない男の象徴

 

「ハァハァ♥すごぉいあなた本当に」

「休ませる気はないよ♥」

 

そのまま第二ラウンドへと持ち込まれる

 

 

 

その後

 

バックやフェラチオ、脇、パイズリ

 

あらゆる行為体勢で何度も逝かされたナガンのお腹は少し膨らんだ感じで横になっている

 

「今日もヤリ過ぎた!」

「あなたぁ♡」

 

行為で疲れ果てたナガンを他所に

 

(今日もナガンさん綺麗でしたよ、完全にどハマりしちゃってるけどまだ夜はこれからですよ)

 

男は更にナガンのおっぱいを吸い始める

 

ちゅ ちゅぱ♥

 

「ん♥まだするのぉ?」

「チュ♥あぁナガンさんの寝顔が可愛いからつい」

 

寝起きのナガンに言う

 

「いいわ♥それぐらいなら♥」

 

(旦那様あたしの胸を吸う時だけ可愛いからつい許しちゃう♥)

 

母性本能だろうナガンはきっと理解されたいというより愛されたいという感情に身を投じる

 

 

闇を歩いてたヒーローレディ・ナガンは今愛されるという光の元にまだ歩き始めたばかりだ。

 

そんな遠くない未来にはきっと新たな生命が誕生するかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




とりあえず次ぐらいで終わらすつもり

設定

オリ主(旦那様 若造 男) 年齢 20代半ば

レディ・ナガンによって殺されたヒーローの息子
父親が起こした事件によって没落寸前だったが持ち前の行動力でなんとか家を守り切る
母親はヒーロー活動中に殉職 (殉職理由は夫がヴィランと癒着して名声を得てたが説得して自首を勧めたが油断して殺されてしまう)サイドキック事件の被害者一号になってしまう後にサイドキック殺しがヒーローによって起こされたと当時の公安に所属してたレディ・ナガンによって抹消

そして父親の事件を解決してくれたレディ・ナガンに惚れた男が今作の男


レディ・ナガン 本名 筒美火伊那(つつみ かいな) 年齢 36歳
個性 ライフル(ただし使えない) / エアウォーク
髪は少し伸びた感じ

オリ主に迎えられて最初は変化に戸惑ったが日々愛されることで過去の過ちを再認識し今では愛されることに努力をしている

主がいない時は女主人として日々奮闘している
迎えられてから従者達の関係は良好
オリ主の祖父母からは「早く子供がみたい」とせかされる

日々オリ主からの交尾が愛されていると思って私生活も女として自覚し
公安にいた頃よりも美しくなっている 美魔女化

ライフルが使えない今狩猟免許を取ってシーズンになればどこかで彼女を観掛けたと人々は言う  ただし狩猟中だけは個性使用許可を得ている

趣味に狩猟が追加

外の状況

復興作業中 
特に被害が大きかった場所などではヒーロー達が日夜復興支援活動している
海外からもヒーローが派遣されておりまだ復興の道は遠い

公安
ホークスが上になってから公安の膿を出してる最中日々メディアと言葉で戦っている

警察
ヴィラン対策とパトロールで忙しい

全国のヒーロー学校達
人手不足な所にヒーローの卵達が支援活動


デク
絶賛入院中でとなりにはオールマイトもWFOの残り火を何に使うか話し合っている

私が来た
デクと同室 事実上ヒーロー活動は出来ないが後世活動はしようと思考中






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