※この作品はR-18です。

TS巨乳娘の遥ちゃん   作:あるぺん

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先生 3

 

 

『さぁピッチャー振りかぶって……投げました!』

 

 ────ぴちゃ、じゅるるっ、ずぞぞぞっ。

 

『打ったー!! これは大きい! 入った! 入ったー!! ホームラン!!!』

 

 ────れろぉ……ぴちゃ……くちゅっ……。

 

「あぁっ! また打たれやがった! 今日は駄目だなこりゃ」

 

 ────じゅるるるるっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ。

 

「んっ♡ ……んぷっ♡ ……んんっ♡」

 

 テレビの前でソファに座って野球中継を眺める先生のおちんぽを、お口いっぱいに頬張っていく。

 舌先で裏筋を擽るように舐めて、唇で優しく愛おしく扱くように刺激して、時折強く吸い上げながら頭を上下に動かし、先生の快感を高められるように一生懸命奉仕する。

 そうしておちんぽを味わいながら、夢中でフェラチオを続けていると、聞こえてくるテレビの音声が別の物に変わっていた。

 

『きょう正午頃、〇〇県〇〇市の市道で車二台が衝突し──』

 

 ────じゅぱっ、じゅぽっ、じゅぽっ! 

 

「あーあー……最近は事故が多いなぁ。気をつけてほしいもんだね。全く」

 

 ──ずろろろっ、ずろろろろろっ! ぐぽっ、ぐっぽ、ぐぽっ! 

 

「んふーっ♡ んふーっ♡ んぅっ♡」

 

 興味なさげに呟いて、先生はニュースを聞いているが、私はそれどころじゃ無かった。

 先生の太くて長いおちんぽで喉奥まで犯されながら呼吸を整えようと必死になっていた。

 苦しくて気持ち良い、気持ち良くて苦しい、そんな矛盾した感覚が私を襲う。

 それでも私は、先生に気持ちよくなってもらいたくて、もっとこのおちんぽに喜んで欲しくて、頭を振り続けた。

 すると、先生は私の頭を掴むとそのまま自分の腰へ押し付けていく。

 喉の奥まで入り込んだ先端が食道にまで達し、その圧迫感に嘔吐いてしまいそうになるものの、それすらも快感に変換されて、私はただ与えられる刺激に悦んでいた。

 

「そろそろ出すぞ」

「んぶぅっ♡ んぐっ♡ ぐぶっ♡」

 

 先生の声が頭上から降ってくる。

 それに小さくコクコクと頷いて返事をしながら、私はさらに激しくストロークさせて、より多くの精液が出るようにおちんぽを扱き上げた。

 先生のおちんぽが大きく跳ねるのを感じると同時に、熱い精液が流し込まれてきた。一滴残さず受け止めるつもりで、強く吸い上げながら嚥下していく。

 

「んっ……んくっ……ごくっ……んっ……ごくっ……」

 

 喉に絡みつくような濃厚な味わいの精液を夢中で飲み下していく。

 最後の一滴まで飲み干して、おちんぽについた分も残さず綺麗に掃除すると、先生の顔を見上げながら唇の端に垂れた分まで綺麗に舐めとっていった。

 先生はそんな私の雌の姿を満足そうに見ながら、優しく私の頭を撫でてくれた。

 

「よしよし、よく出来たな。お前のマンコは最高だが、口の方も負けてないな偉いぞ」

「えへへ……♡ ありがとうございます」

 

 頭を撫でられながら、嬉しそうな笑みを浮かべていると、先生が立ち上がって台所の方へと向かっていく。多分ビールか何かを取りに行ったのだろう。

 朝の情事から先生は私の肢体を貪り続け、そのあり余る性欲をぶつけてくれた。

 何度も何度もお腹の中に射精してもらって、萎えてしまって勃たなかった時は、私の為に用意したという太いバイブと指で何度もイかされて……気づけば時刻はもう夜に差し掛かろうとしていた。

 先生がビールと一緒に持ってきてくれた麦茶を啜りながら一息ついていると、先生も缶ビールを開けテレビを見ながら煽っていく。

 そうして二人でゆっくりしていると、ふと思い出したように先生が口を開いた。

 

「そうだ遥、もう少し休んだら外に出るぞ」

「はい、何処に行くんですか?」

「なに、ちょっとしたお出かけだ。まぁ楽しみにしていなさい」

 

 そう言って先生はニヤッと笑うと、残っていたビールを飲み干した。

 

 

 

 

 

 不安と恥ずかしさ、そして僅かな好奇心に胸を膨らませながら、先生の車の助手席に座っている。

 今の私の格好は、乳首が出てしまいそうなくらい小さなチューブトップにお尻が丸見えになってしまいそうなくらい短いマイクロミニのスカート。

 ブラなんか当然付けさせて貰えなかったし、パンツもGストリングとかいうらしいお尻どころか前の方も見えそうな紐を渡された。

 念のためって言われてサングラスを付けさせられたけど、逆に目立たないかなぁこれ……? 

 不安に思ってちらりと先生を見ると、先生は私の顔から胸、お腹、足と視線を移しながら、最後に私の顔をもう一度見て笑うと、安心させるように私の頭に手を置いてきた。

 

「大丈夫だ、心配するな。それに似合っているぞ」

「ありがとうございます……」

 

 そう言われてもやっぱり不安で、車内しかもまだ動いてる車の中なのに周りからジロジロ見られているような気がして落ち着かない。

 窓を流れる景色を見ていると、段々見慣れない街並みへと変わっていき、やがて通りの少ない路地裏へ入っていくと、とある建物の駐車場へと車は停車した。

 先生の目的だった場所は所謂アダルトショップ……つまりは成人向け漫画とかAV、大人の玩具なんかが売ってるお店。

 車を降りると、先生は私の肩に腕を回して抱き寄せてきた。いつもなら嬉しいその行為も、こんな格好で、しかも外だと思考がそっちを向くだけで、羞恥心が湧き上がってくる。

 離れようと少し抵抗をしたら回された手が、私のおっぱいを叱りつける様に鷲掴んできて、その刺激に思わず小さな悲鳴を上げてしまうものの、それ以上に強い快楽が襲いかかり、腰砕けになってしまう。

 

「ほら、しっかりしなさい遥。中に入るぞ」

「あうっ、はいぃ……♡」

 

 そんな状態のまま、先生に引っ張られる形で店の中に入ると、そこには店内の商品棚に所狭しと並べられているエッチな本やAV、大人の玩具やコスプレ衣装など様々なグッズが並んでいた。

 先生はそんな中でも特に目を引くようなものを手に取り、私に見せてくる。

 

「ほぉ……これなんか面白そうだな。遥はどう思う?」

 

 そう言いながら私に見せたのは、女性の下着とセットになっている首輪とリードだった。

 いわゆるSMプレイ用の道具の一種で、首輪のタグには「雌奴隷」という文字がデカデカと書かれている。

 私は思わず顔を赤らめながら俯いてしまった。

 

「恥ずかしがることはない。お前にはきっと似合うぞ?」

「うぅ……でもぉ……」

「それともこっちの方がいいか?」

 

 先生はそう言って別の物を見せてくると、今度の物はとても大きな──多分動物のを模ったディルドで、私の腕ほどはありそうなサイズだった。

 

「いやあぁ……」

「はっはっは、冗談だ。だが、これくらいでなければ俺のモノに慣れた遥には物足りないかも知れんしなぁ?」

 

 先生はそう言って、私の殆ど隠れてないお尻を、スカートをずらす様にして揉みしだいてくる

 少ないとはいえ、店内に他のお客さんも店員さんだって居るというのに、おまんこを濡らしながら甘い吐息を漏らしてしまっていた。そのまま店内を物色していると、一つの商品が目に留まる。

 それはAVのパッケージで、制服を着た女の人が写っており、タイトルには『露出調教女子校生』なんて文字が見える。

 手に取り裏返してみると、そこにはいくつかのシチュエーションの説明があり、『放課後教室で教師に調教されるJK』とか『夜の公園で野外セックス』とか書いてあった。

 私がそのパッケージを手に取って見入っていると、先生はニヤニヤした笑みを浮かべてきた。

 

「どうした? それが欲しいのか?」

「ちっ、違いまっ……その……」

 

 言葉を詰まらせて視線を落とすと、先生は私の手から奪い取りチラッと見ると、元あった場所に戻してしまう。

 

「お前にこんな作り物はいらんだろう? こうして本物を味わっているんだからな」

 

 そう言いながら私のおまんこに指を這わせてくる先生。

 先生の言葉通り、もう既にぐしょぐしょになっているソコからは、くちゅりと音を立てて愛液が垂れていた。

 

「あっ、あのっ……ここじゃ、だめっ、です……♡」

 

 私は必死に先生の腕にしがみ付いて懇願するものの、先生の手は止まらず、クリトリスを摘まれ指先で転がすようにされると、それだけでイってしまいそうになる。

 そんな私の姿を見て満足したのか、ようやく弄ってくる手を離すと、先生は再び商品を見始めて、一つの箱を手に取った。

 

「ふむ、まずはこいつにするか」

 

 先生が持っていたのはリモコン式の小さなバイブらしく、コードレスで無線操作が出来るタイプのものだった。

 先生はそれを持ってレジへと向かい会計を済ませると、そのまま箱から取り出して再び私の下へと戻ってきた。

 

「遥、スカートを捲りなさい」

「えっと……ここで、ですか?」

「そうだ。ほら早く」

 

 先生に言われて、私はおずおずと自分のスカートを捲り上げる。すると先生は手に持っていたバイブをおまんこに押し当ててくると、パンツの隙間から膣内へと挿入していく。

 

「あぅっ! んんっ!」

「よし、これでいいだろう。次に行くぞ」

 

 こちらの返事は待たず、また私を抱き寄せて胸を揉みながら店内を物色していく先生。

 おまんこの中にあるバイブが歩く度に奥へ入り込んでくる感覚に、私は思わず声が出てしまいそうになるのを必死に抑えていた。

 先生が次に目を付けたのは、小さなリモコン式のピンクローターだった。先生はそれを三つ手に取ると、今度は私を連れたままレジまで向かっていく。

 店員さんが私の卑猥な恰好と、先生と私の様子をチラチラと見てくるが、私はそれどころじゃなく、ただ先生に肩を抱かれて、歩く度にバイブが私のおまんこの中を掻き乱す快感に耐えるのがやっとだった。

 

「〇〇円になります」

「じゃあこれで。あぁ、すいませんがテープか何かありませんか? 売ってるやつでもいいんですが」

 

 先生がまたその場で箱を開けながら店員さんに聞いていると、店員さんは黒いビニールテープを取り出して先生に渡してくる。

 

「えーっとこんなんしかないっすけど……」

「あぁ、助かります。──ほら遥、こっち向け」

「えっ……あんっ! やっ、みっ、見られちゃっ……!」

 

 先生は私の言葉には耳を貸さず、チューブトップを引きずり下ろすと、受け取ったテープでピンクローターを私の乳首に二つテープで貼り付けていく。

 店員さんが鼻を伸ばしながらそれをガン見しているが、先生はそんな事お構い無しに、私を辱しめるよう残った一つもテープでクリトリスに固定していく。

 それが終わると、私に服を整えさせて先生が促してきた。

 

「ほら、ちゃんとお礼をいいなさい遥。店員さんが親切に対応してくださったんだぞ?」

「は、はい……。あの、どうもありがとうございまぁんっ♡ したぁ♡」

 

 先生に促されるままお礼を述べると、そのタイミングで先生がポケットから取り出したリモコンのボタンを押し、私の乳首とクリトリスに取り付けられたピンクローター、それにおまんこの中に入っているバイブが振動し始める。

 

「あっ、あっ、だめっ! んんっ! あっ、だめっ、だめぇ……!」

「静かにしろ。他の人に迷惑だろう全く」

「でもぉ……!」

 

 抗議しようとした私の言葉を遮るように先生はさらにスイッチを入れると、おまんこに入れられたバイブが激しく暴れだした。

 

「んんっ! やっ、おねがいっです……んぁっ! もうっ、むりぃ……」

「仕方がない奴だ。ほら行くぞ」

 

 そのままレジを離れてまた店内を物色に連れていかれると、私の喘ぎ声を聴いたのか、それともそれより前から痴態を見られていたのか、遠巻きに集まってきていた他の男性客達の視線が、私の身体に突き刺さる。

 その視線の多さと、周りからの視姦するような眼差しに、興奮で子宮がきゅんきゅんと疼きだしている。

 

「ははっ、そんなに物欲しそうな顔をして……全く仕方がないな」

「あぁんっ! そんなつもりじゃ……んんんっ!」

 

 そう言って先生は再びバイブの強さを上げると、私は腰が抜けるほどの快感に襲われていた。

 足腰から完全に力が抜けきってしまい、その場に崩れ落ちるようにへたり込む私を先生が引き上げると、今度はそれを許さないように横から抱きとめながら歩いていく。

 まるでダンスでも踊っているかのような動きだが、実際は私の足取りはふらついたもので、半ば先生に引っ張られる形になっていた。

 

「せんせぇ……おねがいぃ……これ以上はぁ……」

「先生はやめなさい。今はご主人様だ、いいな?」

「……ご主人様ぁ、もう許してください……」

 

 先生の腕の中で小声で必死に懇願する私に先生は、満足げに笑みを浮かべると、バイブのスイッチを弱めていった。

 ようやく責め苦から解放され、私は大きく息をついて呼吸を整えていると、先生が私を角の棚の上に座らせてくる。

 商品をお尻に敷いてしまってるけど、そんな事を気にしている余裕なんてなく、ただただこの疼く身体をどうにかしたいという気持ちだけが私を支配していた。

 そんな私の思いを見透かすように、先生は私の脚をグイっと開かせると、集まっていた店員さんや他のお客さんに見せる様にして、おまんこに挿れられたバイブのスイッチを入れる。

 

「あぁっ、んんっ! やぁっ!」

「どうだ? 気持ちいいか?」

「んっ、はぃ、きもち、いい、ですぅ……」

「どんな風に気持ち良いんだ?」

「お、おまんこを、ぐちゅぐちゅされてっ♡ 奥をコツコツってされるのが、好きなんですぅ♡」

「それだけじゃないだろう? 乳首もクリも好きなんだろう?」

「はい……大好きですぅ……♡」

 

 バイブとローターの振動で既に頭が真っ白になりながら、私は先生の言葉に従うしかなかった。

 そんな私の痴態を見て、周りでは店員さんや他のお客さんの股間が大きく盛り上がっていた。

 

「ほら、皆さんに教えてあげなさい。お前のスケベな姿を見て皆さん喜んでいらっしゃるぞ」

 

 そう言われて、ようやく私は周囲の状況に気づいて見渡した。

 店内にいるほとんどの人達が私の痴態をニヤニヤと見つめていて、中には今にもズボンの中の物を取り出しそうに股間を抑えている人もいた。

 その視線を意識した瞬間、今まで感じていた恥ずかしさとは比べ物にならないほどの羞恥心と興奮が湧き上がり、私の体の奥がカッと熱くなる。

 

「あっ、やっ、見ないでぇ……♡」

 

 しかし先生はそんな私の言葉など無視して、さらにバイブの振動を強くしてはついでとばかりに胸やおまんこを刺激するように揉んでいく。

 

「あっ、ああっ、だめっ! おかしくなるっ! おかしくなっちゃいます!」

「大丈夫だ、遥。俺がついているから安心しなさい」

「いやっ! こんなのっ、無理っ、無理ですっ! んんぅっ!!」

「うわーすごいっすね。これお客さんの奥さんか何かで? それとも撮影か何かっすか?」

「いやいや、最近躾けてる雌豚ですよ」

「こんな若くて可愛い子捕まえるとか凄いね、あんた」

「はっはっは、ちょっと色々とありましてね」

 

 先生が他の人と会話している声が聞こえてくるが、それもどこか遠い世界の出来事のように思えてしまう。

 ただただ、私は目の前にある快楽の波に流されまいと必死だった。

 それでもその波に逆らうことも出来ずに、私の理性は徐々に削られていく。

 そして遂に限界を迎えようとした時──。

 

「おっとそこまでだ。店内を汚しちゃいかんからな」

「あっ……えっ……?」

 

 バイブの振動も先生の愛撫も止められた私は、懇願するように切なげな声をあげてしまった。

 そんな私を立たせるとそのまま店の外へ連れ出して、また車でどこかへ向かって走り出していく。

 行く場所はまだ秘密だと告げてきた先生に、私はただ大人しく隣に乗っているしかなかった。

 

「せんせぇ……なんで自分でするのもだめなんですかぁ……?」

 

 私は助手席で先生に尋ねる。

 車に乗った後も疼きが治まらない私は、結局我慢出来ずに自分で慰めようとしていたけれど、その度に先生が叱ってくるので何も出来なかった。

 

「まだ我慢しろ。そろそろ着く頃だから我慢出来たらご褒美をやろう」

「うぅ……」

 

 先生がそう言うのなら我慢しようと、脚をモジモジさせ、運転の邪魔にはならないように先生へ身を寄せていった。

 車で三十分ほど経った頃、先生が車を停めたのは繁華街の駐車場だった。土曜の夜という事もあり、まだ人通りは多く、夜の歓楽街らしい賑わいを見せている。

 そこで車を降りた先生は、私を呼び寄せて抱き寄せると、通りの方へ向かっていく。路上には沢山の人が行き来しており、私達はその中の一組でしかない。それなのに、私はまるで見世物にされているかのような錯覚に陥っていた。

 ──事実、錯覚ではなくて、こんな卑猥な恰好をしていれば人目を引くに決まっているのだから当たり前と言えば当たり前なのだけれど……。

 そんな私の心の内を見透かしたかのように、先生が私のお尻を軽く叩いてきた。

 まるで早く歩けと促すように何度も何度も叩かれ、その度に私は小さく嬌声を上げていると、先生は私の耳元で囁くようにして言った。

 

「これからするのはただの散歩だ。だがお前のスケベな姿を皆さんに見てもらえるよう頑張りなさい」

 

 その一言で私の背筋はゾクリと震えた。

 そして先生が歩き始め、抱き寄せられている私もそのまま付いていくように歩き出す。時折リモコンのスイッチが入れられ、その度に私の口からは喘ぎ声が漏れ出していた。でも先生はそんな私を気にすることなく歩を進めていき、大通りに出た瞬間、私は自分の目を疑うことになる。

 そこには先程のアダルトショップとは比べものにならないくらい多くの人の姿があったのだ。そしてその人々の視線を一身に受けていることに気付いた私は、思わず立ち止まりそうになってしまう。

 けれど私に構うことなく、先生は私を引きずるように連れ立って歩いていき、すれ違う男の人が私の体に目を向けると、まるで自分の雌だと主張するように私の胸を強く揉みしだいていく。

 その度に私は小さく声を上げ、周りの人達がこちらを振り向くのだが、やっぱり先生はそんな事などお構いなしで決して足を止めてはくれなくて、羞恥と快感で頭の中がグチャグチャになってしまいそうになりながら、私は必死に先生について行った。

 しばらく歩いている内に、先生の責めと痴態を晒している状況に段々と興奮してきた私は、自分から先生に密着するようにより強く身を寄せる。

 先生はそれに気を良くしたのか私の頭を優しく撫でると、腰に回していた腕をお尻の方へ伸ばしてきてスカートを捲り上げると、私のおまんこを時折弄りながらお尻を後ろに見せつけるように掴みだした。

 その刺激に耐え切れなくなった私は、無意識に先生の胸に顔を埋めてしまう。

 

「そこぉ、だめぇ……♡ 後ろの人にお尻みられちゃいます……♡」

「気にすることはない、学校より離れた市まで来てやったんだ、お前だって事は誰にもわからん。ただのスケベな変態女がいるとしか思われんさ。むしろ見せてあげなさい」

「うぅ……はぃ♡」

 

 先生の言葉に逆らえず、私は先生の腕の中で身を寄せて、お尻を突き出して雄を誘う様に振りながら歩き始める。

 少し歩きにくかったけど先生も少しスピードを落として歩いてくれたし、何より先生の命令だったからそのままお尻を振り続けた。

 後ろを歩いてる人の視線が私のお尻に集中しているのが分かり、それがたまらなく嬉しくて、私はもっと見て──と、自然と腰の動きが大きくなっていった。

 

「んっ……ふぅ……はぁっ……」

 

 私の口から甘い吐息が漏れる度にすれ違う人達が反応を示す。それを確認する度に私はゾクゾクとした快感が背中を駆け上り、さらに興奮してしまう。

 そして私達がコンビニの前を通り過ぎようとした時、先生が突然私の手を引き、店内へと入っていった。

 お客さんは少なかったけど、カウンターにいる店員さんが私の痴態を見て目を丸くしている。

 

「いらっしゃいま──えっ」

 

 その声を無視して、先生は私の肩を抱き寄せるとそのまま私と一緒にある棚へ向かっていく。

 

「ほら、どれが欲しいんだ?」

 

 そこには様々な種類のコンドームが陳列されており、先生は私に選べと言ってきた。

 私は先生に云われるがまま、棚に置いてある箱の一つを手に取る。

 

「これが欲しいです……」

「ほぉう? だがこれで俺のに合うかな?」

「わ、わかりません……♡ だって今まで使った事ないじゃないですかぁ♡」

「ふむ、まぁいい。後は何か飲む物でも買っていくか。レジ前で待ってなさい」

 

 そう言って先生が飲み物コーナーに向かうと、私は言われた通りレジ前に向かう。レジの中から先程の男性店員さんが私を見つめており、その視線に気づいた私は、彼に見えるように胸元をずらし、私の自慢のおっぱいを見せてあげた。

 すると彼はゴクリと生唾を飲み込むような仕草を見せ、私はそれだけで子宮がキュンとなるのを感じていた。

 そんな事をしていると、先生が商品を持って私の元にやってきた。

 

「遥、どうしたんだ? そんな格好をして」

「えっとぉ……さっきの店員さんが、こっち見てたから……」

「ほぉ、それで見せてあげたのか」

「はい……♡」

「そうか、偉いぞ」

「あ、ありがとうございますぅ……♡」

「うむ。それじゃあ、これを持ってレジにいきなさい」

 

 そう言うと、先生は手に持っていた買い物かごを私に渡して、レジへと促してきた。

 かごの中には、缶ビールが数本とチューハイ、私の分だろうお茶のペットボトル、それに私が選んだコンドームが入っていた。それを受け取ると、そのまま会計をするために店員さんの前に立つ。

 私の姿を見た店員は、私と後ろに立つ先生の顔を交互に見比べると、若干引き攣った笑みを浮かべながらも会計を進めてくれた。

 

「え、えーっと……お会計で宜しかったでしょうか?」

「はい、お願いします」

 

 買い物かごを店員さんに手渡すと、店員さんは私と先生を見比べながら、時々私の胸や下半身に目をやりながら商品をレジに通していく。

 それを待つ間、後ろから先生が私のお尻を撫で回しながらおまんこも弄ってくる。

 その動きがたまらないほど気持ちがよくて、思わず声が出そうになったけど必死になって抑えようとする。

 

「ん……あっ……」

 

 しかし完全には抑えきれず、小さく吐息が漏れてしまった。

 それが聞こえてしまったのか、店員さんは私の方をチラチラ見ながらも何も言わずに仕事を続ける。

 そんな様子と自分の痴態のギャップに私は段々と我慢ができなくなり、お尻を触られている感触だけで絶頂を迎えそうになる。

 

「あっ……んぅ……♡」

「えっとポイントカードの方は」

「あんっ、持ってないです……んっ」

 

 店員さんがおずおずと私に聞いてきたけど、先生の責めの手は止まらず、私の返事も途切れ途切れになってしまった。

 そんな私の様子を見て、また私と先生を見比べてからレジ打ちを続ける。

 

「……お会計が〇〇円です」

「はい……あぁっ♡」

「えっと袋はどうされますか?」

「飲み物とかだけいれて、んっ♡ くださいっ、これはっ、すぐ……使いますから……♡」

 

 そういってコンドームの箱を指差すと、店員さんは顔を赤くしてそそくさと商品を纏めていく。

 レジが終わると、先生が商品を受け取って、私の肩を抱いてコンビニを出ていった。

 

 再び人通りの多い繁華街に出ると、先生は私に肩を貸しながら歩いていく。

 相変わらずおまんこにはバイブが入っているし、乳首やクリトリスに貼り付けられたローターからは振動が伝わってきていて、私は先生の腕の中で喘ぎ声を上げ続けていた。

 

「あっ♡ あんっ♡ せんせぇ♡ もうダメェ……♡」

 

 先生に抱き寄せられながら、私は必死に脚を前に踏み出す。しかし腰が砕けそうな程の快感が押し寄せてきて、私は先生に縋り付く様に身を預けたまま歩いていくしかなかった。

 やがて繁華街を通り抜け、少し細い通りに出るとそこにはラブホテルが立ち並んでる場所に出た。

 先生はその一つに立ち止まると、私を抱えたままホテルの一室に連れ込んでいった。

 

「さて、ここまでよく頑張ったなそいつを外してやろう。……ご褒美もやるぞ?」

「はいぃ……ありがとうございますぅ♡」

 

 バイブとローターを外してもらい、ベッドの上で仰向けになる先生の太いおちんぽの上に私は跨ると、ゆっくりと腰を下ろしていく。

 

「んっ、ふうっ……ふっといぃぃ……♡」

 

 私のおまんこの中を満たすような存在感のあるそれが子宮口を突き上げると、電気が走ったかのような刺激が全身を駆け巡り、私は身体を大きく仰け反らせてしまう。

 

「あぁんっ♡ いいっ♡ これが欲しかったんですぅ♡」

 

 おちんぽの先端で子宮口をノックされ、私はその度にビクンッと身体を跳ね上げていく。

 その様子をニヤニヤしながら眺める先生が、下から私に問いかけてきた。

 

「ならこういうのはどうだ?」

「んひぃっ!? ♡」

 

 突然先生は私のクリトリスにローターを押し付けてくる。

 その刺激に私は甲高い悲鳴をあげ、背中を弓なりに反らしながら痙攣してしまった。

 

「あああぁぁぁっ!!」

 

 絶頂に達してしまった私をよそに、先生は更に追い打ちをかけるように私のおまんこに挿入したまま激しく動かしてきた。

 その動きに合わせて、私の意思とは関係なく膣壁が収縮を繰り返し、先生のおちんぽを締め上げる。

 

「ほら、もっと締め付けろ」

「はぃ……♡ あっ♡ あぁっ♡」

 

 私は先生の言葉に応えるように自分からも腰を動かし始めると、先生のおちんぽが私の膣内で暴れまわり、掻き回される度に私は絶頂へと押し上げられる。

 

「あっ♡ イクッ♡ イクッ♡ イっちゃいますぅぅ♡」

「いいぞ遥。好きなだけイけ!」

「はいいいぃぃ♡」

 

 頭が真っ白になり、私は意識が飛びそうになる。

 それでも何とか先生のおちんぽを離すまいと、必死に先生にしがみついて快感を享受し続けていく。

 

「射精すぞ。全部子宮で受け止めろ!」

「くださいっ! 中に出してぇ! 私のおまんこ、先生の精液でいっぱいに満たしてくださいぃ!!」

 

 先生が腰を強く打ち上げると、私のおまんこが先生のおちんぽで押し広げられ、子宮口に密着した状態で脈打ちながら精液を放つ。

 

「おぉ……射精るっ……」

「んお゙っ♡ おっ♡ イ゙ッグッ♡」

 

 膣内射精された事による絶頂で、私の頭は快楽一色に染まっていく。先生のおちんぽから出された精液は、私の下腹部を満たしていき、それと同時に私は再度絶頂を迎えてしまう。

 ビクビクと身体が震え、視界がチカチカと点滅して、呼吸さえままならない程の激しい快感に私はただされるがままになっていた。

 

「あへぇ……♡ せんせぇ……♡ しゅきぃ……♡」

 

 ようやく射精が終わった先生の物が抜け落ちる様に引き抜かれれば、私のおまんこから先生が出した精液がドロッと流れ落ちてくる。それを余す事無く搔き出す様に、先生は私の膣内に指を入れて掻き回し始めた。

 ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を響かせながら、私は再び与えられた快楽に身を捩らせると、それでも先生は構う事無く、私のおまんこの中を掻き混ぜ続けていく。

 

「あっ♡ あっ♡ らめぇっ♡」

「ほら、見てみろ遥。俺の子種がこんなに出てるぞ」

 

 そう言いながら先生が突きつけてきた指には、私の中へと大量に出された白濁液が乗せられていた。

 

「せんせぇ……さっきのゴムはぁ……?」

「あんなの使うわけないだろ」

 

 さっきコンビニで買って貰ったコンドームを使ってない事を思い出し、私はおずおずと聞いてみたが、案の定というべきか先生は鼻で笑いながら否定してきた。

 プレイの一環で買わされただけの恥辱も、今の私には怒るどころか快楽へと変わっていってしまう。

 

「それじゃあ、お掃除させて頂いてもいいですか……♡」

「ああ、いいとも」

 

 先生の許可が下りると、私はすぐに体勢を変えて先生のおちんぽに顔を近づけると、そのままパクりと咥えて舌を使って綺麗にしていく。

 レロレロといやらしい音を立てながら、先生のおちんぽから溢れる雄の味と青臭い匂いを堪能していると、先生も私の頭を撫でてくれていて、嬉しくなった私はよりいっそう激しく奉仕していった。

 

「んぶっ、じゅぼっ、じゅるるるぅっ」

 

 口の中一杯に広がる先生の雄臭を味わう様に、私は一生懸命に頭を動かしていく。

 先生も気持ちよくなってくれているのか、段々とまた勃起してきてくれた。

 

「それじゃあ次はどうやって奉仕してくれるんだ?」

 

 上半身を起こしていた先生がニヤニヤと笑いながら私を見下ろしている。

 それに応えるように、私は先生に後ろ向きに跨り、両手を付いてお尻の穴まで見せる様に突き出しながら先生の極太おちんぽを飲み込んでいった。

 先生の視線が、私の肛門やおまんこ、そしておちんぽを飲み込もうとしている瞬間に向けられているのを感じていく。

 

「んぉぉっ♡ はいってくるぅっ♡」

 

 太いおちんぽを飲みこみきると、私はゆっくり上下に腰を振り始める。最初は慣らす様にゆっくりと、そしてすぐに激しく搾り取るように。腰を打ち付ける度に肉のぶつかり合う音が響いた。

 先生のおちんぽが私の膣壁を擦り上げ、その度に私は背中を大きく仰け反らせながら痙攣して何度もイきそうになってしまう。

 

「あっ♡ あぁっ♡ すごぃぃっ♡♡」

 

 私は夢中で先生のおちんぽを味わっていると、ふと何か視線を感じてそちらへ顔を向ける。

 そこでは先生がスマホのカメラを向け、ニヤニヤ笑いながら撮影していた。

 

「あっ、だめぇ! 撮っちゃいやっ!」

「安心しろ、お前のでかいケツしか写ってないぞ」

「でもぉ……あぁんっ♡」

 

 先生はそのまま動画撮影を止めずに私を犯し続け、私も腰は止めずに先生へお尻を打ち付ける様に奉仕していく。

 おまんこの中は先生のおちんぽの形にぴったり嵌まっているのに、更に奥に押し込もうと子宮口を抉じ開けてくる感覚に、私は本能のままひたすら快楽を求め腰を振り続けていった。

 

「ほら、もっと締めろ!」

「ああっ! はひぃぃ♡」

 

 パシン、と乾いた音が響く。お尻を叩かれただけなのに、それすら気持ち良く感じてしまう。

 私は先生の命令に応えるように、膣内にあるおちんぽを締め上げていく。すると先生は満足気な表情を浮かべ、再び私の身体を貪り始めた。

 

「ぐっ……! また射精すぞ……!」

「んひっ♡ お゙っ♡ らしてぇ♡ せんせぇのせーし♡ らしてくだしゃいぃぃぃ♡♡」

 

 もうすぐ限界を迎えようとしている先生に合わせる様に、私もラストスパートをかけていく。

 パンッ、パチュッ、と激しく肉同士がぶつかる音が響き渡った後、私の最奥で先生の精液が吐き出されていった。

 精液が子宮に注ぎ込まれる度、ビクビクと脈動する先生のおちんぽに釣られて私も絶頂を迎えてしまう。

 

「んぉ゙っ♡ せーし♡ おまんこのおくにきてりゅぅぅぅ♡」

「ふーっ、ふーっ、全部受け止めるんだぞ!」

「はひぃ♡」

 

 先生の精液が、私の胎内に収まりきらない程に出され続け、精液が膣内に溜まっていく感覚を味わいながら浸っていると、やがて全てを出し切り終わったのかゆっくりと引き抜かれていった。

 栓が抜け開いた膣穴からゴポッ、と流れ出ていくのがわかり、私はその感触に酔いしれていく。

 

「あへぇ……♡ きもひぃぃ……♡」

 

 余韻に浸っている私を横に倒すと、先生はスマホを操作し始めた。

 

「おい遥、いつまでも呆けてないでこっちを見なさい」

 

 言われるままに視線を向けると、そこにはさっき撮られていた動画が流れていて、私の喘いでる声や、肌と肌のぶつかり合う音が鮮明に録音された自分の痴態を改めて見せつけられ、私は顔から火が出るくらい恥ずかしくなってしまう。

 

「やっ、やだぁ……」

 

 しかし私のそんな反応とは裏腹に、先生は楽しそうな笑みを浮かべて続きを再生していく。

 画面の中の私は涙を流しながら快楽に溺れていて、思わず顔を背けてしまうが、先生は許してくれず無理やり見せつけてくる。

 

「ほぉら、よく見てみろ。ケツの穴までヒクつかせてスケベな女だなぁ?」

「うぅ~……」

「だがこれがお前の本性だぞ遥。お前はチンポが大好きな、いやらしい変態女なんだ」

 

 先生の言う通り、画面に映る私の表情は蕩けきっていて、どこからどう見ても男に媚びる牝の顔をしていた。

 恥ずかしさで否定したくても、心のどこかでこれを望んでいる自分がいる事を自覚させられてしまう。

 そんな私の気持ちを見透かしたかのように先生が囁いてきて────

 

 

 

 

 

 

 

 ────大きなベッドの上で先生の構えるスマホにおまんこの奥まで見える様に脚を開く。

 

「名前は?」

「藤野遥です」

 

 ────おまんこの奥からブピュッと音を立てて残っていた先生の精液が垂れてくる。

 

「年齢と胸のサイズは」

「16歳の高校二年生で94のHカップです」

 

 ────指の隙間から見える先生の顔がとても愉しそうに私の痴態を見つめている。

 

「趣味と特技と将来の夢は?」

「趣味は読書です。特技は……特に無かったけど、今はフェラチオです。先生にも一杯褒めてもらえました♡ 将来の夢は……まだよくわかんないです」

 

 ────頭の中では嫌がる自分がいるのに、私は先生の言葉に従い続けている。

 

「好きな物は」

「好きな物は、先生の太くて長いおちんぽと先生のおちんぽミルクです♡」

 

 ────先生の言葉一つ一つに応えていく度に、私の中の何かが変わっていくのを感じていく。

 

「さっきまで何をしてた?」

「先生の極太おちんぽを私のおまんこに挿れてもらって、たっくさん中出しされましたぁ♡」

 

 ────先生から見える画面の中の私は、自分が発する淫らな台詞に興奮して頬を染めながら、息を荒くしているのだろう。

 

「お前は俺のなんだ?」

「はい、私は先生の雌奴隷です♡ いつでもどこでも好きな時に私のおまんこ使ってください♡」

 

 ────そう口にした瞬間、頭の中でパキンと音を立てて何かが壊れる音が聞こえた気がした。

 

「よし、じゃあ最後にお前のセックスを見てくれるかもしれない人に挨拶しなさい」

「はい……えっと、私が先生の極太おちんぽをおまんこに挿れてもらって何度もイっちゃってるのを見て、いっぱいシコシコしてくださいねっ♡」

 

 そう言って私はカメラに向かって投げキッスをする。

 先生はそれを見て満足そうに頷くと、撮影を止め私を抱き寄せてきた。

 

「よーし、よく出来たぞ」

「あっ♡」

 

 耳元で囁かれただけなのに、私の子宮がキュンと疼くのを感じて甘い声が漏れてしまう。それを聞いた先生は嬉しそうに微笑むと、そのまま私の身体をベッドへと押し倒してきた。

 私の上に覆い被さるようにしてきた先生の顔を見上げれば、そこには獣欲に満ちた目をした雄の姿があった。

 

「さぁ、まだ夜はこれからだ。付き合ってくれるな?」

「はい♡ よろしくおねがいしますせんせぇ♡」

 

 そういった後、ほんの少しだけ不安になった事があって、先生に確かめる。

 

「あれって……本当に先生が見るだけなんですよね?」

「……ふんっ!」

「あぁんっ♡」

 

 先生は誤魔化す様に私のおまんこに一気におちんぽを挿れてきて、そのまま私が聞いてきた事など無かった事にするようにピストンを激しくしていく。

 そして私はそれを咎めることもなく、先生のおちんぽを堪能して夜遅くまでセックスに没頭していった。

 

 




もっと他のシチュも書いてみたかったけど、先生から離れられそうにないので一旦おしまい。
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