人格の複製 作:アイスコーヒー
シリカは、個人病院の診察室に監禁されていた。
シリカは、制服姿で分娩台に乗せられて、手足を拘束されて目隠しと猿轡をされている。
「このドリンク!美味しいね♪」
近くには、女医と男性がいるのが気配と声で分かる。
シリカは、春木と健康診断の時に少しだけ会話をしているが、シリカはその事を忘れていた。
「精力をUPする特別なドリンクですわ」
女医は、笑顔で伝える。
「おぉ!勃起してきた!」
シリカは、興奮している男の声が聞こえて恐怖した。
「シリカちゃんには、僕の子供を産んでもらうねぇ~」
春木の表情は、変態そのものだった。
シリカは、拘束されているので逃げる事も抵抗することもできない。
春木は、分娩台に拘束されて逃げようとジタバタと体を動かしているシリカの姿を観察した。
「必死に、逃げようと努力してるねぇ〜。スカートがめくれて、白色で可愛いリボンが付いたパンツが丸見えだぁ!」
シリカは、少し動くだけで下着が見える状態だった。
「学生服を着ている状態で、子作りをしたいから・・・パンツを脱がすより切った方が早いよね?」
女医は、少しだけ考えてから話し始めた。
「切った方が良いですね。固定を外して脱がそうとすれば、暴れる可能性もありますので・・・」
「もったいないけどね」
シリカは、目隠しをされているがパンツがハサミで切られているのは、手が当たる感触とハサミの音で理解した。
「シリカちゃんのアソコは綺麗だねぇ~。よく見ると、毛が少しだけ生えているねぇ!」
春木は、女医に診察室から出るように命令をした。
「シリカちゃんと、2人きりだね。このやり取りは撮影してるから、後で一緒に観ようね」
春木が、小刻みに体を動かして抵抗しているシリカのアソコを舐め回したので、くちゃくちゃという音が診察室に響いた。
「うっ!うぅっ!ぐぅっ!」
「十分濡れたね!」
春木は、シリカのアソコを広げて処女膜を確認した。
「シリカちゃんの処女膜は綺麗だね。カメラで、撮影しておこう」
春木は、カメラで処女膜を撮影した。
「撮影も終わったし、そろそろ挿入をするね」
春木は、裸になってから自分のペニスをシリカのアソコに近づけた。
「おっ!凄く良い!シリカちゃんの中は温かいっ!」
診察室は、肌と肌が擦り合う音と汗と精液の匂いで満たされた。
「出るっうぁあ!」
シリカの子宮は、濃いめの精液で満たされた。
「うぅ・・・ぐぅっ」
シリカが流した涙は、目隠しに染み込んだ。
春木は、VRゲームを使用してシリカを洗脳した。
シリカの洗脳には問題は起きなかったが、念の為にシリカの両親には検査入院すると伝えた。
「シリカちゃんの洗脳が終わった。次の標的は・・・ふっ」
春木は、アスナの写真を見ながら笑っていた。
読んで頂き、ありがとうございます!
皆様のおかげで、番外編を完結させる事が出来ました!
ありがとうございました!
洗脳・拘束等の犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。