今朝は、ヴァニーユのシックスナインで目覚めた。
ハーレムと言えば朝フェラで、最近では我が家でもデフォになっている。ただイリスたち性奴隷にとっては、いわゆるハニトラ対策の範疇になるらしい。異世界では主人へのハニトラを防ぐのは性奴隷のミッションと考えられていて、ご主人様は凄いゆえ抜いとかねば不安になるらしい。
古事記や日本書紀にも”寝首を掻く”描写が記載されているが、古今東西、ハニートラップは有効な手法ゆえ多用される。元の世界でも、ハニトラに引っ掛かる男は普通に多かったな。
「ふう、ご主人様のを飲むのって、中出しより精神的に満たされます。もうエステル男爵家で咥えた本数より、ご主人様のを咥えた回数の方が多くなりました。フェラが上手になるように頑張りますけど、栗イキしちゃうと集中できなくて・・。性奴隷が主人に栗を舐められるなんて、普通じゃ考えられないです。」
そもそも異世界では前戯といった概念がないので、繁殖の奴隷教育でフェラの訓練も無く、ヴァニーユも乳房が小さかった頃に接待で数本咥えた経験しかないそうだ。獣人貴族の接待でも、フェラは男色趣味の男が好む性癖とされているらしい。
「ヴァニーユは栗の立ちが良いし、股はビジャビジャに濡れて良い匂いがする。栗イキする時、お尻の穴がピクピクするのも良いよね。でもヴァニーユは孕んでる身体だし、優しく開発するよ。」
ヴァニーユは射精した後の敏感になっている息子を舌で舐め回す。彼女は生まれながらの繁殖奴隷で、エステル男爵家の奴隷教育のおかげか、性奴隷リテラシーが異常に高い。近いうちに、ディープスロートもマスターするだろう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
早朝の迷宮で、昨日のうちに集めきれなかったミスリルスレッド20個を獲りに行く。
ボス周回10周分ゆえ、今となっては1時間もかからない作業だ。で、朝からスキル結晶も落ちた。
鑑定!
芋虫のスキル結晶
やはり、上位種の魔物はスキル結晶を落とす確率が高い。シルバーキャタピラーなら、40〜50匹に1個の確率かな。スキル結晶のままオークションで入札すれば@5,000ナール程度だが、”身代わりのミサンガ”にしてオークションに出品すれば2〜3万ナールが落札相場だ。6人パーティ1日の稼ぎとしても悪くない。
「次はフレイヤの装備に”身代わり”を付ける順番だね。ソフィアみたいに、盾に融合しようか?」
「ご主人様、フレイヤの盾は”木”の素材です。どうせなら、鉄か鋼鉄で作り直してから融合しませんか?」
「え〜、イリス、兎人族の力って獣人では最弱だよ。重い装備品だと疲れちゃう。木の盾でも重いくらいだもん、鉄や鋼鉄の盾なんて嫌だな。」
元の世界でヘルメット・ゴーグル・盾なんかの素材はポリカーボネートの一択だが、迷宮素材じゃないから、鍛冶師のスキルで扱うのは不可能だ。しかしミスリル=聖銀なら、『アルミニウムの半分の比重でダマスカス鋼と同等の強度』らしい。ファンタジー金属だけあって盾の素材としてポリカーボネートより上だし、今現在、ミスリルスレッドって糸の状態でドロップ品を拾える。
「イリス、ミスリルスレッドを素材にして『聖銀の盾』って作れる?」
「ご主人様、申し訳ありません。今のイリスじゃ無理です。ミスリルとかオリハルコンとかの素材って、鍛冶師の上位ジョブである”隻眼”にならないと扱えないんです。それに『聖銀の盾』となると、レシピの想像さえできません。」
「そっか、ではイリスが隻眼になる日が楽しみだね。ところで、隻眼が扱う製造レシピって、昔の偉い学者さんが著書にしてないの? ダルマティカだって、要はミスリルスレッド素材の服じゃん。」
「ご主人様、隻眼が扱う製造レシピなんて秘伝もいいとこです。それに大多数の隻眼は、人生の大部分の時間を鍛冶師の修行に充当した人で、偉い学者さんになる暇なんてないですよ。ミスリルとかオリハルコンの装備品について、製造方法を記載した”それっぽい”本も売ってますが、大抵が偽書だと言われてます。」
なるほどなぁ、隻眼はともかく、目先の話から片付けるか。
ソフィアは攻防一体で器用に盾を使うが、フレイヤは闘兎の”瞬発力上昇”を多用して攻撃を避けるスタイルだ。盾は”バックラー”として攻撃用の手数に使うことが多い。妙に盾で殴った威力が強い感じなのは、ボディークリップに融合した”攻撃力二倍”の効果が乗っているからだろう。
「イリス、”芋虫のスキル結晶”は”木の盾” に融合して。ソフィアの動きの真似とか難しくてフレイヤには無理だし、盾なんて自己流で殴り付けるだけだもん。重いと、振り回せないんだよね。」
フレイヤの考え方は、素直でシンプルだ。
「分かった。ご主人様、芋虫のスキル結晶は、木の盾に融合しちゃいます。フレイヤは魔物の攻撃を盾で受けることが少ないし、軽い盾が好みですから。フレイヤ、盾を貸して、サクッとやっちゃうわ!」
鑑定!
身代わりの木盾(身代わり)
良いんじゃないか。この世界では盾+片手剣の組み合わせしか存在してない。
しかし元の世界では、盾+長槍でファランクス的な陣形を組むのが、散兵戦術が普及する以前は世界中で普通に使用されていた。もちろんこの世界では、日本の重装弓騎兵なんて変態兵種は影も形もない。この世界の主たる脅威は迷宮の上、『戦争が少ない世界』を選択したからだろうな。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ミスリルスレッド110個が溜まったのち、34階層でウサギの肉40個もサクッと集める。
これで帝都の高級服屋へ持ち込む素材は揃ったな。
朝食にパスタを食べながら、ミスリルスレッドの肌着をオーダーメイドしに行く話で盛り上がった。
女性が着飾るのを好むのは異世界でも同様だが、この世界での衣類の価値は、元の世界より遥かに高い。それを、全員が帝都の高級服屋で買ってもらえるんだもんな。
「あの〜旦那様、@5,000ナールもする肌着セットって、辺境の村娘が身体を差し出す程度では、全く見合う価値にならないです。本当に、情婦や愛人も作ってもらって宜しいのでしょうか?」
この世界でもガーターストッキングは一般的でなく、生足がデフォルトだ。絹で作られるガーターストッキングならソフィアとヴァニーユは知っていたが、彼女たちもブラジャーは存在すら知らない。@5,000ナールの3点セットは群を抜いて高価な肌着で、特注のオーダーメイドだから恐縮しちゃうよな。
「ユリア、着替えの分も追ってオーダーするから、少なくとも1人1万ナールの投資になる。でもミスリル製の肌着セットだからね。防具以外で多少なりとも防御力が上がれば、投資に見合うよ。そうだ、せっかく全員ガーターストッキングにサイハイブーツで揃うなら、スカートも揃えると素敵かも。その辺は、皆で相談して決めといて。」
特にアルフリーダ・フレイヤ・ヴァニーユの迷宮探索には、スポーツブラが必須だろう。獣人は若く見える期間が人間族より長いので、彼女たちの乳が垂れるのは勿体無さすぎる。お気に入りの性奴隷に追加投資するのは、極めて合理的な判断だ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
朝食を終え、女性11人には軽くシャワーを浴びさせ、お出かけ準備をする。冒険者になったソフィアには、フィールドウォークの移動ポイントを覚えさせる必要もあるな。高級服屋で採寸した後、帝都を回ってもらおう。忘れないうちに、ファーストジョブから英雄を外し、探索者に入れ替えておく。
高級服屋への五日毎の納品に、店の裏の壁にワープで出る。だが何時もと異なり今日は12人全員での来店なので、ワープ三往復が必要だった。次の機会なら、ワープは二往復で済む。ソフィア単独なら、帝都までフィールドウォークで飛べるだろう。
裏口ドアから店に入ると、既に顔見知りの女性店員が出迎えてくれた。
「マモル様、お待ちしておりました。ミスリルスレッド縫製は久しぶりに大口注文ですから、工房の者も張り切っています。」
「おはようございます。今日の納品は、ウサギの肉40枚にウサギの毛皮100枚でしたね。それと、我が家の女性にオーダーメイドの肌着もお願いします。@10個*11人=110個のミスリルスレッドも揃えました。一緒に買取カウンターに出しちゃって宜しいですか?」
冒険者のアイテムボックスは、50個*50種類=2,500個の迷宮素材が入る。女性店員と仕分けを始めるが、ソフィアがアイテムボックスから取り出すのも、量が多いので大変だ。ミラのアイテムボックスにも分散して運べば良かったな。
挨拶もそこそこに、早速、性奴隷の6人から別室に連れて行かれる。裸に剥かれ、貫頭衣の時よりも念入りな採寸だろう。あ、ロマンスグレーの男性店員も出て来た。
「マモル様、おはようございます。ところで、帝国騎士団についての噂は聞き及んでいるでしょうか? 何でも『スパルタクス団』の残党狩りの名目で、奴隷狩りをやっているとのこと。クーラタルの息のかかった領主の村では、クーラタルの騎士団と小競り合いまでやらかしたらしいです。困った者どもですが、次の奴隷オークションは出品が多くなりそうですな。」
「ほう、知りませんでした。帝国騎士団が拉致した人は、奴隷オークションで売られるのですか。それにしても酷い話ですね。」
「ええ、今までも帝国騎士団は、帝都の奴隷商人ギルドで開催される奴隷オークションで換金してます。オークションなら、奴隷狩りで集めても”戦争奴隷”として出品できてしまいますから。帝国西部が荒らされるのも、次の奴隷オークションまでで終わって欲しいものですな。」
あー、そういうことか。相対取引で出所の怪しい奴隷を売り付けると、奴隷商人が危ないわ。奴隷制度は根付いているものの、同時に決闘も合法な社会だ。瑕疵担保責任とか、腕に覚えがある者から決闘を吹っ掛けられる大義名分になってしまう。奴隷オークションで競り落とさせれば、自己責任だよね。
採寸が終わって最初に出て来たのはイリスだったが、「まだまだ時間はかかりそう」と言っている。
イリスは『ドワーフ女性にしては』背が高くてスリム体型だが、同じ身長145cmの人間族と比べれば凸凹してる身体だ。ソフィア・アフロディアの身体なら採寸した数値だけでもブラジャーを作れそうだが、アルフリーダ・ヴァニーユ・フレイヤの身体だと立体裁断するのかも。
ユリアと「スーク(常設市場)のフードコートで待ち合わせ」の約束をし、一番奴隷のイリスを同伴して別行動することする。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久しぶりに、ワープの出口をベイルの迷宮1階層に設定し、歩いて迷宮から出る。
イリスは少し驚いた顔をしたが、「ベイル亭に行くよ!」で理解し、3秒で満面の笑みに変わった。イリスの手を取り、”恋人繋ぎ”でベイル亭まで歩く。男にとっては別にどうってことはない行為だが、この世界の女性も”恋人繋ぎ”が大好きなのは不思議だ。
「お、久し振りだな。今日の連れは一人だが、クイーンルームの休憩でいいか?」
「ああ、昼には出るつもりだ。お湯は2つ付けてくれ。」
「お得意様だし、お湯込み300ナールで良いぞ。昼は部屋が埋まらないからな。」
「悪いね。これからも、時々利用させてもらうよ。」
イリスが、胸の谷間から皮袋を取り出し、銀貨3枚を支払う。
「まいど! 次は、決まりなので左手を出してくれ。滔々流るる霊の意思、脈々息づく知の調べ、インテリジェンスカード、オープン!」
定例のインテリジェンスカードのチェックは、旅亭・村長・騎士・奴隷商人が使える割と一般的なスキルだ。
自分の場合、ファーストジョブに設定した名称が表示される。街に出る度に鑑定しているが、”遊び人”や”英雄”など見た事がない。魔道士が表示されるのも変だろうし、いつかファーストジョブの変更忘れでバレそうなのが怖い。
「マモル・モノベ:探索者:自由民、イリス:鍛冶師:奴隷、盗賊は出てないな。常連が『スパルタクス団』じゃなくて良かったよ。」
「おいおい、冗談が本気が分からないトークは、リアクションに困るぞ。」
「悪いな、ウチは旅亭ギルドの経営だから、本部から注意喚起が来てるんだよ。」
「うん? 帝国騎士団が追い討ちに出てるんだろ。『スパルタクス団』の残党が、ベイルの町まで流れる可能性があるのか?」
「ああ、盗賊と帝国騎士団じゃ逃げる方が上手だった。『スパルタクス団』の残党は1割程度しか補足できなかったって話だ。」
「おいおい、それじゃ今現在、帝国騎士団が奴隷狩りの対象にしてるのって・・、皇帝直属の強盗騎士かよ・・。」
強盗騎士とは、元の世界だと騎士爵を持った傭兵兼盗賊の連中だ。しかし『戦争の少ない世界』の設定ゆえ、この世界に傭兵の仕事は無い。騎士団に入るor冒険者になるの二者択一だが、騎士団の任務として襲う分には盗賊に落ちないのか? いや、騎士は『インテリジェンスカード操作』のスキル持ちだから、盗賊に落ちてもジョブの書き換えが何とかなるのか?
「よく知ってるな。全く関係ない村の大抵は『スパルタクス団』とやり合った後だから、人死で村の戦力が低下してるんだよ。帝国騎士団ってのは、領地を持たない貧乏騎士家の世襲役職だから、荒れた村の住人は美味しい獲物に見えるんだろうよ。ま、『スパルタクス団』の残党が逃げた町までは分かってない。あんたも気を付けろよ。」
微妙な話になっちまった。帝国騎士団とか、”関わり合いになりたくないリスト”の先頭に昇格だろ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
クイーンルームは最上階5Fの一番奥で、広いガラスの窓がある部屋だ。ラブホとは違い、窓から明るい陽射しが入る。
お互いに服を脱ぎ捨てると、息子はイリスの熱い口でギンギンにされた。
ベイルの町には5階建てより高層の建物はなく、窓からは日光が入り眺めも良い。イリスの腰を持って立ちバックで入れるが、体重が軽いので楽に支えられる。
これって、噂のタワマンSEXの上位互換なんじゃないか?
背の低いイリスは床に足が付かず浮いてるが、ご主人様も体力が付いたから問題ない。
「コンコン、失礼します。お湯を持ってきました!って、あんな小さい子を・・。鬼畜?」
ベイル亭の下働きの女の子は誤解してる。
この世界では15歳から大人だ。
「ああ、お湯はそこの床に置いといて。ちなみに彼女はドワーフだから背が低いけど、22歳だよ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
明るい中での性交だと、賢者タイムで眠くならない。なので、ピロートークが面倒じゃないんだよ。
1発毎に休憩を入れ、イリスの身体への負担を軽減する。
「ご主人様、イリス一人だけで抱かれるのは久し振りです。でも、ご主人様が満足するまで身体が持つかどうか・・。」
で、3回目のピロートークの時、何故か奴隷オークションの話になった。
「主人様、奴隷オークションは、季節の変わり目にある休日に開かれます。春の90日→夏至=夏の休日→夏の1日の順番ですね。奴隷商人は、高値落札が期待できる奴隷を出品するので、品質の良い奴隷が入手できるとされています。ご主人様も参加されるのであれば、今から資金を作っておかねばなりません。」
「いやいや、イリス、世間では値打ちがあるとされる処女奴隷でも、そもそも興味が無いもん。まして、イリスやソフィアみたいに戦闘奴隷と性奴隷の両方に長けた才色兼備は、極めて稀だと思うけどな。その上、上向き乳と熱い膣のイリスは至高の性奴隷だ。イリスの体に飽きる日は来ないと思うよ。」
「それでも、準備だけはしとくべきかと。帝国西部がスパルタクス団に荒らされた後ですから、貴族家や大店商家が泣く泣く換金売りする奴隷が、平時よりも出やすいオークションになるでしょう。ご主人様に突っ込まれた性奴隷なら、裏切りはあり得ません。ならば、資産は金貨で持つより性奴隷で持った方が得です。」
「イリス、仮に奴隷オークションに参加するとして、資金はどのくらい用意しとくべきなの?」
イリスの言うことは理解できるんだけど、ソフィアの数の子天井とか、アルフリーダやヴァニーユのミミズ千匹は、100人に1人以上の名器だ。イリスの熱い膣だって、名器と言って過言ではない。確率的に、もう大当たりは出ないんだよ。
「魔法使いジョブを持っている奴隷は、100万ナールを超えるそうです。見目美しい処女奴隷で、60万ナール程度でしょうか。」
「う〜ん、43階層でミスリルスレッドを狙えば、芋虫のスキル結晶も落ちる。『迷宮の淑女』商会に持ち込まれるウサギのスキル結晶も、適当な武器に融合して売っちゃえるし。あとはスキル結晶が付いてる装備品を売りまくっても・・。でもなぁ、そんなに出してもイリスほどの性奴隷には巡り会えないだろうから・・。」
「ご主人様、夕方になっても売れ残ってる魚は、半額にしてでも売り切ります。今回の奴隷オークションに出品が多くなりそうなら、思わぬ安値落札になる可能性が増加するのでは?」
「なるほど、その考えには一理ある。参加しないとチャンスにも出会えないし、資金作りも始めようか。」
「はい、装備品を作って売りまくりましょう。うふ、ご主人様ったら、まだ大きい。イリスは一番奴隷ですから、思いっきり突かれても耐えますよ。そうだ、手加減抜きの屈曲位で突っ込んで下さい。今のイリスなら根本まで包み込んでみせます!」
イリスは、騎乗位のときも自分から常に最奥に押し付ける娘で、最近では根元まで飲み込めるまで、ご主人様の形に馴染んでいる。元々、イリスは買ったときから中イキできる感度だった。だが今では子宮口で毎回奥イキする、さらに素晴らしい身体に開発されている。イリスの熱い膣がイキ締まりっぱなしになるのは、アルフリーダのミミズ千匹がイキ締まるのと同等に気持ち良い。
既に3発出しているが、性奴隷に誘われるのは興奮するんだよな。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そろそろ時間だが、疲れて動けなくなったイリスを少し休ませている。
最後の1発はイリスの足を肩に乗せ、屈曲位でハードに突いてしまった。
「お湯は冷めちゃいましたけど、ご主人様の息子はイリスが洗います。うふふ、ご主人様を一人で受け入れるのって迷宮探索よりキツいですけど、最高に気持ち良かったです。あ、大量に中出しされたから掻き出しとかないと。ドロっとした精子って、歩いてると液体になって垂れてきちゃうんですよね。」
ウチの一番奴隷も満足してくれた様子だ。
そろそろ、帝都に戻ってユリアたちと合流し、昼食にしよう。
さて、5日後にはミスリスの肌着の支払いがある。
奴隷オークションへも参加するとして、しばらくは資金作りだな。
春の70日 昼