確率の見える世界 〜あの子とエッチできる確率は○○%!?〜 作:tomoki/名和朋樹
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【2023年6月26日】
だるくて退屈な授業を7つもこなした俺たち2人の姿は、またしても学校の奥まったところにあるトイレの個室の中にあった。
「ぉ゛っ♡ お゛っ♡♡ きもちすぎてらめえっ♡ イク゛ぅっ………………ぁぁ゛っ♡♡」
「またイッちゃった?学校みたいなバレたら人生終わる場所でそんな大きい声出していいのかな?」
「あっ♡だめっ♡♡ダメだけどっ♡♡♡こえでちゃうっ♡♡♡」
「ほら頑張れちはる。あと10分くらいで出せる感じだから頑張って声抑えて」
「んっ……お゛っ♡♡♡ 10分なんてう゛りっ♡♡♡お゛がしくなるからっ♡♡♡そこだめなのぉ♡♡♡」
千春ちゃんのおまんこには未だ俺の肉棒が深く突き刺さっており、ピストンのたびに子宮口をぐりぐり刺激している。
それもそのはずで、今俺はトイレの便器の上に座っており、対面座位のような形で挿入をしている。
俺が千春ちゃんの身体を突きあげると、自重によって身体が落ちる時に勝手に奥まで突き刺さってしまう状態だ。
「だめなら腰浮かせたまんまにしたら?」
千春ちゃんの身体を手で持ち上げて、息子がおまんこから抜けるか抜けないかくらいのギリギリにセットする。
広げた脚を震わせて頑張って耐えるが、イカされて力が入らなかったのかものすごい勢いでおまんこの奥に突き刺さる。
「──ぉ゛……ッ!♡♡♡♡あっ、あぅう゛ッ♡♡♡」
「ほらもっと耐えてよ」
「だってっ♡ あつし君のおちんちんきもちよすぎるからぁ♡♡♡ お゛ぅっ♡♡♡」
こんな公共の場で激しくセックスしてるのによくもまぁそんな獣みたいな声出すことができるなぁ……。
優等生のおしとやかな千春ちゃんが虚像なんじゃないかと思うほどの乱れっぷりだろこれ。
絶対ほかの男子が知ったら幻滅とかいう次元じゃないぞ。
そんな乱れている千春ちゃんに触発されてか、おまんこを下から突き上げるスピードがどんどんと上がっていく。
「ん゛お゛っ♡♡♡ ら゛め゛っ♡ あたまおかしくなるぅ♡♡ お゛っあたまへんになりそぉ♡♡♡」
そして、俺のピストンに合わせて千春ちゃんが自ら腰を振り始めた。
かわいい喘ぎ声だけじゃなく、性に貪欲な女の子としての一面も見せてくれている。
俺の太ももの上でぴちぴちと跳ねて、おっぱいもぼよんぼよんと大胆に揺らしながら快楽を貪っている様子が俺の睾丸を刺激していく。
「あっ♡あ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡ イ゛ク゛っっ♡♡♡ずっとイキっぱなしになってるのぉ♡♡♡」
「じゃあ、そろそろ射精して出してあげるからね。ちはるも俺の精子ほしいよね」
「ほしぃっ♡♡あつし君の精子ほしいですぅっ♡♡♡♡」
もうすっかり発情している千春ちゃんは俺の言葉に反射で声を上げて腰を一生懸命振っていた。
そんな乱れている彼女をさらに追い詰めるために、膣の中のポルチオをえぐるようにぐりぐりと刺激しながら、大きなマシュマロおっぱいを揉みしだいていく。
「お゛っ♡♡あ゛っ♡♡そこだめっっ♡♡ あ゛ぁ♡いっイク゛♡♡」
毎秒のようにうねうねと締め付けてくる千春ちゃんのおまんこの圧力に耐えかねて、亀頭を子宮口にめり込ませてそのまま子宮の奥に白濁汁を放出する。
妊娠はさせないようにしているとはいえ、もし何もしていなかったとすれば一発孕ませてしまえるんじゃないかと思うほどに濃いのが出ていったという感触があった。
「ん゛ぐっ♡♡♡……あ゛ぁっ♡♡♡」
腰を持ち上げて息子を引き抜くと千春ちゃんのおまんこから精液があふれ出して、そのまま便器の中に吸い込まれていく。
その一滴一滴がもったいないと身体が感じているのか、おまんこをきゅっっっと閉じる。
その様子はまるで中出しの多幸感に震える膣が、精液を一生懸命飲み込もうとしているかのようだった。
「これやばいっ♡あつし君にマーキングされてるっ♡♡♡」
「千春ちゃんをほかの男なんかに触らせるわけにはいかないからな。俺のでちゃんとマーキングしとかないと」
ニコニコしている千春ちゃんの可愛い顔に我慢できずに、唇を奪ってやる。
発情しきった女のフェロモン交じりの唾液はとても甘い味がした。
「んむっ……ちゅぱっ……はぁ♡えへへ……これカップルって感じがして好きぃ♡」
「俺も好きだよ。世の中にはエッチは好きじゃない人ともできるけど、キスは好きな人にしかできない人が多いんだって」
「うん……私もそう思う。キスって特別なものですから」
「俺も千春ちゃんだけは特別だよ」
「ふふ……ありがとう♪」
薄汚いトイレの個室の中で唾液の糸を引かせながら、千春ちゃんといちゃつく。
こんなところを他の生徒に見られたりしたら大変なことになるのはわかっているが俺らには関係ないことだ。
「あつし君とのエッチ気持ちよかった♡でもそろそろ戻らないとですね。私部活あるので」
俺の息子はまだまだ元気で物足りなさを感じていたが、千春ちゃんが腰を上げて立ち上がる。
するとまだ消化不良な俺の目の前にちょうど彼女のおまんこが晒された。
そこはまだイキまくっている余韻でひくひくしており、陰毛にはべたべたに精液と愛液が張り付いていた。
「ちょっとそのままね。このままじゃ大変でしょ、ちゃんと拭いてあげるから」
千春ちゃんは便器の上を大股開きでまたぐような格好で止まっている。
スカートをつけているとはいえ、便座に座っている俺にその布一枚をめくるだけではっきりと見えているおまんこを拭いてあげながら、ぬるっと中指をおまんこに挿入して中にたまっている俺の精液をぐちゅぐちゅとかき出すように刺激していく。
「あつし君っ♡だめっ♡またきもちよくなっちゃうっ♡」
流石にまずいと思ったのか、身体全体を震わせながらなんとか理性を保って俺の腕を掴んで止めさせようとしてくる。
「今日はすぐに抜けだしてきたからもう一回できるでしょ」
「むりっ♡♡もうこれ以上は気持ちよすぎて部活行けなくなっちゃうからぁ♡♡♡」
「じゃあ今日と明日はおまんこ使ってあげないよ。俺はそれでもいいけどどうする?」
「ごめんなさい♡もっとしたいれ゛すっっっぅぅうう♡♡♡」
即答だった。迷う素振りは全くなかった。
明日エッチをしないことをちらつかせただけで、抵抗していた手から力が抜けていき、なんとか快楽から正気を保とうととどめていた理性が一瞬のうちに崩れ去った。
「そうだよな。じゃあもう一回やるか。向こう向いて」
指示通りに向こうを向き、個室の扉に手を付いた千春ちゃんのおまんこにもう一度息子を突っ込んで腰を動かし始める。
「あっ♡らめっ♡ほんとにしんじゃうっ♡♡」
千春ちゃんの身体を支えてあげながら、おっぱいを揉みしだくことでふにゅんふにゅんと形を変えている。
「お゛っ♡♡ぉ――♡またイクのぉっ♡♡♡いぐっっ……♡♡♡」
何度も何度も絶頂を繰り返した千春ちゃんの膣は快感を貪るように俺の肉棒に吸い付いてくる。
いつの間にか俺のチンポにぴったり合うようにおまんこが記憶して変形しているようだ。
「もう本当におかしくなるっ♡♡♡いくのもどらなくなるぅ♡♡♡らぁぁぁ゛めぇぇ♡♡♡」
千春ちゃんが何度絶頂しても俺が腰を振り続けることによって、脳がバグってしまったのか、彼女の瞳から知性が失われていく。
ここが学校のトイレであることを完全に忘れているようだった彼女に、さらなる興奮を与えるべくひそかに考えていたことを実行する。
「ちはる。ここ男子トイレなの気づいてるよね?誰かにちはるが学校でエッチしちゃうはしたない女の子なんだってばれちゃうんじゃない?」
「お゛っ♡♡お゛ぉおおん♡♡♡♡お゛ッ♡♡お゛ぉおおっ♡♡」
ポルチオを突くのではなくぐりぐりと押し込むように刺激すると、頭真っ白なのか全然俺の質問には答えてくれなかった。
それに千春ちゃんはここをゆっくりぐりぐりさせた時に一番汚い獣のような声を出すことを俺は知っていた。
「ちはる、目の前の扉よく見とけよ。ほら数字が浮かび上がってきたぞ。―13%―か。これ何の数字だと思う?」
「んあ゛っ♡♡あ゙ぁあっ♡♡♡♡わかりま゛せ゛ん゛♡♡♡あ゛ぃぃぃ♡♡♡」
「正解はね、ちはるが学校でエッチしてイキまくって、『エッチがばれる確率』だよ。ほら8回やったら1回はちはるが淫乱だってばれちゃうんだって。声我慢頑張ろうね」
「お゛ぉっ♡ぉおおっ♡♡こ゛え゛とまんない゛っ♡♡♡」
千春ちゃんはもう壊れてしまったのか、現実的な数字を前にしても獣のような喘ぎ声を止める気配がない。
流石に心配になったので一度ピストンを止めて休憩をとると、少し冷静になったのか喘ぎ声が止まった。
「ほら口を閉じるの頑張ってよ。ほんとにばれちゃうよ」
「だって気持ちよさすぎて出ちゃうんです……♡」
「でもバレたくはないでしょ。ちはるが学校でエッチしちゃう淫乱女だって思われちゃうし、こうやってエッチできなくなっちゃうかもよ」
「あつし君とエッチできなくなるの……。それは……いやです……」
「じゃあ声我慢すること。でもただの口約束なら守らなさそうだから声出すたびに罰として『エッチがばれる確率』を1%ずつ上げるよ。バレたくなかったら必死に我慢してね」
現在表示されている数字は―13%―。
この数字が増えるたびにどんどんバレる可能性が上がっていくって寸法だ。
「なんで上げるんですかっ。エッチしてるのばれちゃいます」
「じゃあ一旦―0%―に下げといてあげるね。ちゃんと声我慢したら絶対バレることはないよ」
表示されている数字を―0%―にしてからゆっくりと腰の動きを再開させる。
「じゃあ次はちはるが大好きなゆっくりピストンしてあげるから声我慢だよ」
「あ゛っ♡♡だめぇっ♡♡ほんとにばれちゃうからぁっ♡♡」