とあるスレで書いたものです
生存報告がてら短めですがどうぞ
※以下の内容が含まれます
⇒獣姦(豚姦)、異種妊娠
『ふ…ふぅ…!』
『むぐぅ…!むぅ…ひ、はひぃ…!』
薄暗い光景を映し出す液晶。
そこには双子と思われる二人の少女があられもない姿で映し出されている。
彼女らは擬牝台と呼ばれる台に全裸で拘束されていた。
手足は台の足にガッチリと固定され、顔にはフェイスクラッチハーネスが這い、口はギャグボールに満たされている。
おまけに乳首にはピアスが穿たれ、そのピアスにはそれぞれ”橘ヒカリ”と”橘ノゾミ”という名札、そしてハイランダーの学生証が吊るされているという恥辱的な恰好であった。
『う、うぅ…ひやぁ…』
『だぇ、か…だぇかぁ…!!』
彼女らは何かに怯える様にその身を震わせ、顔を青褪めさせる。
すると、何かしらの動物の鳴き声が聞こえてきた。
『フゴッ…フゴッ…』
カメラがその音源に向けられる。
そこには、彼女らの数倍はあろうかというサイズの二頭の大豚がいた。
豚は世話係だろうドロイドに誘導され、のっしのっしと彼女らの背後に歩み寄る。
そして───
『んぎぃぃぃぃぃぃ!?!?』
『あ”ぁぁぁぁぁぁぁ!?!?』
擬牝台に身を預け、彼女らの秘部へとそのペニスを挿入した。
彼女らの秘部が拡大され、二画面で同時に映し出される。
ぴっちり閉じていた秘部は、豚の細いドリル状のペニスによって貫かれていく。
そして豚は小刻みにその抽挿を始めた。
『ふ、うぅ…お…』
『う”、あ”ぁ…!?』
豚のペニスは細く、膣肉を刮ぎ上げる事には適していない。
だが、代わりに長い。
その役割が他の動物とは一線を画すからだ。
『んぎゃあ“っ!?』
『い”ぅっ!?』
二人の表情が苦悶に歪む。
豚のペニスがその役割を果たし始めたのだ。
豚のペニスの役割とは「子宮内に侵入し、精を吐き出す」というもの。
膣内で完結するものではないのだ。
故にその形状は子宮口を穿ちやすい細長い形状をしている。
二人は子宮口をこじ開けられ、その奥へと侵入された際に生じた激痛に悶えていたのだ。
『んぅ…ふぅ…んぅ…』
『うぅ…ぅ…』
その激痛に涙をボロボロ溢していた二人。
だが暫くすると豚の小刻みな抽挿により、徐々に痛みは和らぎ性的快楽へと変じてきていた。
だが、本番はここからである。
『ピギィィィィィ!!!』
『ん…んぅ…!?』
『う、ぁ…!?』
突如として豚のけたたましい鳴き声が響き渡る。
それを機に二人が子宮の中に感じたのは確かな質量と熱。
そう、射精が始まったのだ。
『ひゃら…!?ん、んぅ…!』
『ひやぁ!?んぅー!?んぅぅ!!』
秘部の最奥、子宮内に直接流し込まれる精液。
見た目は幼けれども、それが本来は何を齎すのかを知らない二人ではなかったらしい。
慌ててその身を捩り、涙を流し、意味が無いことを承知で首すら振り、力の限り暴れる。
だが無情にも、その拘束はびくともしなかった。
『ううぅ…』
『本、ほうに…出はえへ…』
一頻り暴れた後、二人は抵抗をやめた。
その理由には抵抗による疲れや自らの状況への諦観があった。
だが最大の理由はやはり、異種族である点だろう。
異種族であれば孕む事は無いという常識が、彼女らにほんの僅かな希望を与えていたのだ。
だが、映像を見る者にとっては彼女らにそんな希望は無いことが一目瞭然だった。
何せ彼女らが豚との交尾を始める前、更にその前の眠らされている時に異種妊娠を可能にする薬剤を投与済である旨がテロップで表示されていたのだから。
『ぅ………お“、ぇ………』
『止ぇ“、でぇ…!破ぇふ、ふぅ…!!』
射精が始まり数分が経った頃。
二人は青褪めた顔で大粒の涙をボロボロと溢していた。
豚の多すぎる精液が彼女らの子宮を内側から押し広げ始めていたのだ。
豚の射精は三段階からなる。
最初にサラサラとしたもの、次にドロドロとしたものが出るのだが、今はその二段階目だった。
量は既に人間の射精量を遥かに超え、彼女らの子宮は既に卵管まで精液で満たされている。
故に二人の腹は妊婦の様に膨れ上がり、表面には血管に妊娠線までもが浮かび上がっていた。
その上、子宮が膨張したことでしっかりとその形を認識させられ、内臓への圧迫もあって強烈な吐き気をも齎している様だ。
『グォォォ…‼︎』
『げ、ぇ“…!?!?』
『や“え“、で…!!だずげ、ぇ…!?!?』
二人が続く苦しみに悶えていると、豚は呻き声を上げてその身を大きく振るわせた。
三段階の射精、その最後の射精が始まったのだ。
『お“、お“ぉ“…お“ぉ“ぉ“ぉ“…!!!』
『ひぬ“っ!!ひんひゃう“ぅぅぅぅ…!!!』
豚の最後の射精は水分を吸って固まるものを出す。
その役割は出した精液を雌の胎内に確実に留め、孕ませるための詮だ。
つまり今の彼女らの子宮は比喩ではなく、言葉通りのザーメンタンクにされてしまったのだった。
『う、お“ぇ“っ…う“ぅ…』
『…………………』
苦しそうに呻き続けるヒカリ。
限界を迎えたのか、虚空を見つめながら失神しているノゾミ。
彼女らがその大きな腹を抱えたまま、暫くの時を過ごさねばならないことが確定した瞬間であった。
その様子を映し終えると画面はゆっくりと暗転し、再生待機画面へと移行する。
どうやら“20XX年〇〇月 1/30”というファイル名の映像はこれで終わりの様だった。
「以上が仕込みの映像でございます。如何なさいますか?」
目の前の営業マンが映像の終わりを見て語りかけてくる。
私はこの映像の前に彼女らの以前の姿、カイザーの邪魔をした時の姿、捕縛されてちょっとした尋問を受けていた姿を見て気に入っていた。
そして今見た映像が決め手となったため、意向を伝える。
「お買い上げ、誠にありがとうございます!」
「ご自宅にお届けしますか?…持ち帰りですね、かしこまりました。」
支払いを済ませた私は買った商品の下に足を運ぶ。
すると私の、正確には私の牧場の所有物となったその雌たちは嬉しそうに鳴き声を上げていた。
「ぷぎぃ、ぶひぃ…♡」
「ぶぅ、ぶひぃん…♡」
調教の末、立派な家畜向けの性処理用家畜となった二人…いや、“二頭“。
人語を忘れて精液でも人でもなく、豚が入った大きなボテ腹を床に引き摺らせているのだ。
二人と呼ぶには不適格だろう。
胎の中の豚も手に入るし、見世物として金を稼ぐ事もできることから良い買い物ができた。
そうして私は二頭の手綱を引き、良い気分のまま帰路についた。